PCから #Android マーケットでインストールできて楽ちん

知らなかった私はアホでしたが、AndroidマーケットでPCからアプリをスマートフォンにインストールできるのですね。これはとても楽ちんです。

PCのAndroidマーケットにどういう訳かいままでログインできなかったので、放っておいたのですが、最近になって試してみるとログインできるようなったので、ようやく気が付きました。これでmicroSDカードが潰れても、スマートフォンのAndroidマーケットからよりも簡単に元に戻せます。最近は、潰れなくなりましたが。

私のマーケットでのイントールで残念なのは、GmailとAppsの2つのIDでインストールされてしまっていること。支障はないのですが、なんだか残念な気分になります。

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IS05をAndroid2.3にアップデートした。

auからIS05のAndroidの2.3のアップデートの案内が来ました。夜中にダウンロードしておいて、翌朝アップデートします。

アップデートには30分以上の時間がかかります。途中で止まったかと思いました。アップデート後の起動にも時間がかかります。なかなか起動できないので、こちらも途中で失敗したかと思いました。

起動した後も今のところ問題ないようで。普段の再起動でもSDカードにインストールしたアプリケーションが認識できずに起動できないということがたまにありますが、今回は正常に認識できました。

当たり前ですが、アプリケーションを使っている限りだと、2.2から2.3にアップデートされたことはわかりません。ホームの画面も変わっていません。しかし、あらかじめ入っているソフト、例えば電話アプリなど、少しずつ変わっていることに気が付くくらいです。一番変わってたのが、ロックを外すのにキーを横から縦にスライドすることでしょう。後は、上にあるWi-Fiと3Gのアイコンにカラーになったことと、漢字変換のソフトが入れ替わったころくらいでしょうか。

なによりも、これで安定して動いてくれればいいのだけれど。

 

#Eye-fi Androidアプリのファイルのアップロードのタイミング

以前、ここで「Eye-fi のAndroidアプリは結局のところ削除」と書きましたが、あれからEye-FiのAndroidアプリがアップデートされたので再度インストールしています。頻繁にエラーでアップロードを繰り返す問題は直っています。ムービーファイルもアップロードできています。

LANに接続していれば、自動的にアップロードするような設定にしています。これで、3G 回線からアップロードしなくなります。

ただし、わからないころがあります。いつアップロードするのか? 写真を撮っても直ちにアップロードを開始するわけではなく、LANのアクセスポイントに接続してからアップロードするのでしょうか? 

アップロードしても、これまたすぐにPCに転送されることもありません。一旦Ese-fiのサーバーに転送されるようですが、ここからしばらくしてもPCに転送されません。忘れた頃に転送されます。その間のステータスは、

アップロードは中断されました。ここをクリックして、Eye-fiに最適なカメラの設定を確認してください。

となっています。”ここ”をクリックしても、サポートのよくある質問の画面になるだけで、少しも解決の手助けをしてくれません。

しばらく放っておくと、1日かそれ以上経ってPCに転送されてくるという、中には転送されないこともあるという、心許ない仕様です。仕方ないので、一月に一回MicroSDカードからファイルをバックアップするという本末転倒なことをしています。

アップデートしてEye-FiのAndroidアプリも良いところまで来ているのですが残念な限りです。

IS05のバージョンアップをやってみた。

IS05で何かをするたびに、アップデートしろ、とうるさいのでアップデートしてみた。だってアップデートに40分もかかると言うから後回しにしていた。

40分かかると言うだけあって時間がかかった。アップデートの経過時間がパーセントで表示されるのだが、10%づつ増やしていくので、全然進んでいない感じであった。途中でフリーズしてしまったかと思ってしまいましたよ。

アップデートの内容といえば、音楽をバックグラウンド再生中に音量調整ができない対応とか、画面キャプチャができない場合にメッセージを表示する対応とか、結局40分かけてもあまり関係ないような。電話がかかってきてもタッチが効かないとか、無線LANが使えなくなったとか、microSDカードがマウントできなくなったとか、こっそりと直っていないか期待したいところです。

モバイルSuicaのAndroid版のインストール

そういえばモバイルSuicaのAndroid版が出ていたと思いつき、IS05 にインストールしました。だいぶモバイルSuicaのAndroid版が出てくるまで時間がかかったので忘れていました。

今までの携帯電話にモバイルSuicaをインストールしていましたので、チャージ金額を引き継ぎました。SIMカード(auの携帯電話だからau ICカード)を前の携帯電話に入れて直して、引き継ぎの手続きをして、再度IS05にSIMカードを入れて手続きします。途中、My JR EASTのID/PWを確認したりと一手間ありましたが、無事に完了です。JR東日本の場合、My JR EASTの他にVIES's NETの会員登録があったりと、どちらか登録していたか迷ったりとわかりにくいところがあるのでした。

最後にFelicaのカードリーダー(なぜか持っている)で残高と履歴を確認して完了です。履歴も引き継ぐのでした。

以前の携帯電話は、Suica、Edy、nanaco, WAONとたくさんの電子マネーを登録していましたが、IS05では結局使い勝手のよいSuicaだけにしました。

IS05のmicroSDカードがマウントできなくなった。

IS05でビデオを撮ろうと思ったら、microSDカードの容量がないと警告が出た。28GB以上空いているのにおかしい。

画像やムービーがmicroSDから見えなくなっている。マウントされていないというエラーとなる。IS05の設定画面からはマウントできている。

しかし、もっとおかしいのは、microSDにインストールされているアプリは動く。音楽ファイルも再生できる。しかもPCからmicroSDカードがマウントできてファイルもすべて存在する。原因不明。microSDカードの不良ではないようだ。

PCからマウントできるので画像とムービーをバックアップする。この前買ったATOKは本体メモリに移動しておく。

次にIS05からmicroSDをアンマウントしてフォーマットしてしまう。

ビデオを試しに撮ったら正常に録画できる。その代わりにインストールしていたアプリはすべて消える。

しかたないので、アプリは再度イントール。使っていないアプリはアンインストールしておこう。

何て面倒なんだ。IS05を投げつけたくなる。

追記

いまだに「IS05 Micro SD マウントできない」の検索でくる人がいるけど、IS05なんて使っていないのでわかりません。もうIS05は捨てましょう。

ATOK for AndroidをAndroidマーケットで購入

ATOK for Androidを購入を購入しました。そういえば有料のアプリを初めて買ったことになります。

購入するには、Androidマーケットから買うのですが、IS05の場合支払いは、クレジットカードかauかんたん決済で通信料金に含めての支払いになります。auかんたん決済の場合、au oneのIDとパスワードが必要なりますので、登録とかIDパスワードとか面倒なのでクレジットカードでの支払いにしました。

アンドロイドマーケットで支払いができるクレジットカードに制限があるようで、1枚目のカードはどういうわけかエラーになりました。カード番号が登録できないようで原因は不明です。

クレジットカードで支払うときに住所を登録するのですが、そのときの都道府県の選択をしなければいけませんが、その並び順がとてもおかしい。都道府県の選択する項目は、大抵は北から南に並んでいるのですが、そうでもなさそう。愛知県が一番上にあるので、最初はあいうえお順に並んでいると思いましたが、これも違う。なんと漢字の文字コード順で並んでいるようです。これの画面は日本人が作っていないな・・・。

さすがAndroidと思ったという話しでした。

ジャストシステムにユーザー登録を完了しておしまい。ATOK for Androidのメモリ使用量がトライアル版から半分になったのが気になりますが。

IS05で無線LANが使えなくなることの対処

一つ前のの記事に「IS05で無線LANが使えなくなることがよくあります」と書きました。たまにあるならしょうがないと思っていたのですが、頻繁に出るようになりました。ついに設定画面のWi-Fi設定ページが開けなくなってしまいました。アクセスポイントをスキャンしたままエラーで返ってこない。

これではダメだろうと調べ出しました。するとキーワードとして「アクセスポイントのチャンネル」が引っかかりました。今のアクセスポイントのチャンネルを動かせば改善するかも、ということです。あくまでも、改善するかも、のようです。

そこでまずはアクセスポイントの現状調査です。使ったAndroidアプリは、「Wifi Analyzer」です。詳しくはここ辺りの紹介ページを見ていただくとして(紹介記事など書く余裕もなく手抜きです)、Wifi Analyzerは周りのアクセスポイントの強さとか、どのあたりのチャンネルが空いているとかを調べてくれます。見ていると少し楽しいスパイ気分(?)です。

調べてみると、周りにはたくさんアクセスポイントが知らないうちにできていました。住宅街のせいか一軒に1アクセスポイントと言ったような勢いです(おおげさ)。無線LANのアクセスポイントの場合、1から13のチャンネルを使うことができるのですが(Wifi Analyzerから指示だと14チャンネルを設定しろと言われる)、どこもかしこも連続して一杯です。あまり隣同士のチャンネルを使わないほうがいいので、なるべく強いアクセスポイントと離れたところにチャンネルを設定します。今まで自動的にチャンネルを設定していましたが、今回はチャンネルは決め打ちです。しかし、どうしても他のアクセスポイントと同じチャンネルでかぶります。この辺りはどういう運用がいいのでしょうか?

結果として今のところはチャンネルをずらした効果はあるようですが、しばらく様子を見ていこうと思います。今までWindowsのPCは無線LANでアクセスポイントにつないで問題になっていませんでしたので、どうしてIS05でこのようなことになったかは不思議です。

まだまだAndroidのスマートフォンを快適に使えるためには道が険しそうです。電話してメールするくらいなら今のスマートフォンでもトラブルはなさそうです。これだと、今までの携帯電話とかわらなくなくて意味がありません。

いちいち再起動するのも面倒なので、再起動アプリがあったほうが便利そうです。既に探したらあったりして・・・。

スマートフォンを購入してみて一ヶ月たって思ったことメモ

Android端末であるIS05を買って一ヶ月経ちました。面白いオモチャを手に入れて、おおかた満足しています。

しかし、気になることが数件。スマートフォンは電話ではないのね、ということ。

大きいのは1日に少なくても一回再起動しないとどうしようともいけないこと。酷かったのは、着信もできなくてフリーズしてしたことがありました。一度だけしたが、充電したときにありました。おかげで大事なお客さんから電話を取り逃がすといった失態をしてしまいました。充電するときには、正しく待ち受けになっているか注意するようになりました。

無線LANが使えなくなることがよくあります。アクセスポイントに接続しようとするとエラーになります。これも再起動すると直ります。何かのアプリのせいでしょうか?

トップページでページが切り替えることができなくなります。スライドさせても元に戻ります。これも再起動となります。

SD メモリにアプリケーションと登録しておくと、そのアプリのショートカットが消えてしまうことが2回ありました。これはどうしようもなくショートカットを再登録になります。

アプリによっては、頻繁に止まるアプリがあります。これはアプリのせい。TweetDeck・・・。

使っていくと、携帯電話でなくて言うこと聞かないコンピュータの姿が見えてきます。仕方ないと済ませてしまうところがスマートフォンの付き合い方なのでしょうか・・・。

#Eye-fi のAndroidアプリは結局のところ削除

Eye-fiのAndroidアプリは、まともに動けばものすごく便利でいいのですが、自分のIS05では動かないので削除しました。

IS05で撮った動画をアップできない。あまり動画は撮らないので別に困らないのでいいのですが。

IS05で撮った写真を勝手にアップしてくれるのですが、正常にPCにもEye-Fiビューにもアップは完了するのですが、どういうわけか最後はエラーになって、繰り返しアップしようとします。永遠にWi-Fiにつなぎに行こうとするのでバッテリーが食うこと。Eye-Fiのサポートに連絡しようとしても、問い合わせページにつながらいし、結局削除しました。

これが改善できれば、本当に便利なアプリなのですので残念です。