UPSの交換バッテリーの注文

突然ブザーが鳴り出した。何かと思ったらAPS Smart-UPS 750からだった。バッテリーを交換するようにランプが付いていた。

しかも悪いことに、UPSに繋がっているサーバーはすべて電源が切れていた。これではダメじゃない。

本体上部の説明の通りセルフテストのボタンを長押ししてて、バッテリーが生きているかをテストする。すると今度も電源が切れた。欺されたよ。ダメダメじゃないのAPS。

と言ってられないので、交換用のバッテリーを注文する。APS純正だと17,000円。互換品なら4,000円。中身はほぼ同じ。ということで、もちろん後者。

よくよく今のバッテリーを見てみたら、すでに純正のバッテリーにしていなかった。交換は3回目。純正かとうかを考えることはなかったよ。

アマゾン経由で注文をしておく。今まで使っていたバッテリー専門の通販サイトは、原材料費高騰ということでものすごく高くなっていた。新しいサイトを探すのも面倒だし、もう新規登録したくないということで、アマゾンでいいやで注文する。お盆だけど、すぐ届くのだろうか。