メールで凶報があるって来たけど、これは絶対に迷惑メールなんだろうな。
だって、これだけ短時間に続けてメールを送りつければ、誰だってスパムメールだって気付くわな。

がんばって宛名を変えてるけど、続けて送ればバレバレなのである。ばら撒いているということは、お金を支払ってしまう人が世の中いるのだろうな。
でも、凶報って普段使わないよな。これは国外からの迷惑メールだということもバレてしまうのである。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
メールで凶報があるって来たけど、これは絶対に迷惑メールなんだろうな。
だって、これだけ短時間に続けてメールを送りつければ、誰だってスパムメールだって気付くわな。

がんばって宛名を変えてるけど、続けて送ればバレバレなのである。ばら撒いているということは、お金を支払ってしまう人が世の中いるのだろうな。
でも、凶報って普段使わないよな。これは国外からの迷惑メールだということもバレてしまうのである。
また、生活協同組合からチラシを入れられた。断ったのは何回目でしょう。チラシの配布の会社に引き継ぎがきちんとやっていないのでしょうな。郵便受けにチラシ投函禁止のシールを貼ってあると、大抵のチラシ配布業者は投函しないけど、なぜか不思議なことに生協のチラシ配布業者は投函してくれる。生協にとって戸別に入るする印刷物はチラシと考えず、とても役立つ情報媒体だからチラシではないと言い張るのかな。
チラシの内容は高齢者向けの体操だって。コロナウィルスに負けない免疫をつくる食生活のアドバイスをしてくれるそうな。何だか危ない健康食品の会社のセールスの匂いがするな。施設に入っている母さんは、よく健康食品に数十万かけていたけど、全く認知症には効果はなかったな。
チラシのお断りの電話を入れたら、営業時間外だってさ。
組合員以外にチラシを配らなくてもいいのに。生協のサイトを見たら、同じ区内に3つも生協があった。組合員の取り合いをしているのかな。そういえば生協の店舗がどこにあるかも知らない。まったく生協なんて利用する機会もないし、勝手にチラシを入れてくれる迷惑な存在なのである。
郵便で送ってきたDMに受取拒否スタンプを押して捺印をして郵便ポストに入れると、心ある業者であれば送ってこなくなる。ただし、心ある業者ならばね。ヤマト運輸のDM便はまた違うので注意のこと。
電話して二度とポストに入れないように連絡した。そして、配ったチラシを回収するように言った。どうせポスティングをやめてもらうために住所を言わないといけないし、ここの家はポスティングしてはいけないと知らしめるためと、本当に配布会社に連絡したかを確かめるためにも、チラシを回収させることは大事なことなのである。
今朝、郵便受けの上に置いてあったチラシは無くなっていたので、回収されたようだ。これでこの家はチラシを入れると面倒なことになるということを理解できたかな。
でも、どうせしばらくするとチラシを入れてくるのだろうな。

また予想通り生協からチラシを入れられていた。同じ生協だった。
こちらもまた連絡してチラシを回収してもらう。
これの繰り返し。
いまだにチラシの回収が来ないので、チラシに書いてある生協に電話して回収の催促をしておいた。
この家にチラシを入れると面倒くさいことになると、ポスティング業界のブラックリストに載せてくださいな。
今郵便受けを見たら、チラシが回収されていた。これで、このうちにチラシを入れると面倒くさいことになるということをポスティング業者と生協は理解したかな。
でも、また入れるのだろうな。
電話機で電話をとると作業しながら手が離せないとか、電話帳に登録するのが面倒だしスマフォの電話帳から電話したいけど、スマフォから電話代がかかってイヤとかで、スマートフォンからひかり電話のルーターに接続してスマートフォンと電話機の子機として使っています。今まで使っていたアプリはNTT推奨のAGEPhoneです。
しかし、NTT推奨のくせしてAGEPhoneは相手がこちらの音声が途切れて何を言っているかわからないとクレームがちょくちょくあります。NTT推奨なのにどういうことなのでしょう。
AGEPhoneをこれ以上設定で嵌まっていくのもイヤなので、新しいVoIPアプリを探します。見つけたのは、LivyTalkというアプリです。息子のスマフォに試しに電話して見たところ、問題なく声が聞き取れるとのことでした。
しばらくLivyTalkを使っていきましょう。よければ、課金しましょう。
私の電話機を選ぶ基準は、まずはカールコードがないこと。受話器がワイアレスだとコードのねじれを気にせずに楽です。後は、着信拒否の登録件数の多さでしょうか。50件程度でしたら、すぐに登録が一杯になります。100件以上着信拒否ができる電話機を選びます。
LivyTalkを使って電話をしてみたけど、相手にこちらの声が小さいと言われた。少し声を張り上げないと聞こえないみたい。
ヘッドセットのマイクのボリュームを上げようと調べたら、Google謹製の音声増幅アプリを使えって出てきた。でも、電話をするたびに、このアプリをいちいち起動しないといけないのか?
Windowsのようにマイクの調整の方法が、Androidスマートフォンでどうやるのかわからない。
あと着信があっても、スマートフォン上に着信の画面が表示されないので電話が取れないときがある。そして、Bluetoothヘッドセットのボタンを押しても終話にならない。後者はBluetoothヘッドセットの問題かもしれない。
ちなみにBluetoothヘッドセットは、Plantronics M70である。もう古いから買い換えた方がいいのかな。
LivyTalkの着信時に着信中画面が表示されないのは、LivyTalkがAndroid10に対応していないのが原因という情報があった。
LivyTalkがAndroid10に対応していないとか、本当なのかな? といことは、今使っているPixel6はAndroid12だから、もっとダメでないかな? Google Playでは「このアプリは、お使いのデバイスすべてで利用できます」とか表示しているけれど、これは間違いなのかな? そもそもAndroid12のPixel6にインストールできたらダメではないかな?
こちらからも開発元に報告しておく。まだ課金しなくてよかったな。課金しないと着信中画面は出さないよ、なんてなしだよ。
お客さんから
「漢字変換ができない。」
と連絡があった、TeamViewerでアクセスしてみると(Businessライセンスを持っている)、最初TeamViewerが起動しないほど重くなっているが何とかアクセスすると、Wordが起動してこないとか、いろいろ他にトラブルが抱えてそうである。
まずは、何が負荷がかかっているかをタスクマネージャを見てみると(これまたタスクマネージャも起動が遅い)、ディスクが100%で貼りついている。何のアプリケーションがディスクを使っているかというと、スーパーセキュリティという名前の聞いたことのないソフトだった。
スーパーセキュリティでGoogleさんに聞いてみると、ソースネクストのZEROスーパーセキュリティというウイルス対策ソフトだった。何と大それた名前なんでしょう。
お客さんにZEROスーパーセキュリティをインストールした覚えがあるかと尋ねたら、全く記憶がないという。PCを買ったときに最初からインストールされていたか、ノートンアンチウイルスのように何かの拍子でインストールされたのか?
Windows10には、Defenderが最初から用意されているので、ZEROスーパーセキュリティを削除してしまう。アンインストールにも結構時間がかかる。ZEROスーパーセキュリティの設定で速くする方法があるらしいのだけど、そんなことを調査する時間ももったいない。こういう普段から動作しているソフトは、手間もかけずにキチンと動いていることが大事なのである。
無事にZEROスーパーセキュリティをアンインストールして、Defenderが動いていることも確認して、ディスクも100%になっていないことも確認して終了。
漢字変換も元の速さに戻って完了。今回のサポートは夜間にかかわらず無償になっていまった。
今回の教訓
ウイルス対策ソフトは、WindowsのDefenderで十分
今回はZEROスーパーセキュリティが一概に悪いとは言えないけど、へたに知らないウィルス対策ソフトをインストールするよりも、Windowsで用意されているDefenderで十分ではないかな、と言いながら、自分のPCにはアンチウイルスソフト業界ではマイナーなESETをインストールしている
ESETはマイナーなアンチウイルスソフトだけど、軽くてPCの邪魔をしないのでお勧めしています。自分が使っているPCにはMicrosoft DefenderではなくESETを入れています。
対応したお客さんの奥様からも、同じような障害のサポートの依頼がありました。
0800で始まる電話番号でかかってきた。0800とか0120でかかってくるのはセールス電話なのである。とってみると、やはりセールス電話なのでした。しかも、会社宛なので、個人情報だから削除して、は効かない。

聞いたことある会社だから、Evernoteで検索してみると、ありました。以前、電話しないでと断った会社でした。しかも違う番号からの着信でした。
以前かけた日時と担当者名を言ってあげても、少しも動じない。求職者のデータベースを送るとか、話しを進めようとする。
もう電話しないでと、営業情報の共有をやっておけよ、と言っておいた。それでも電話してくるのだろうな。
断っても電話してくるような会社とは、怖くて採用なんてお願いできないよな。
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
とずっと書いているけど、ようやくNTTが高齢者向けにナンバーディスプレイが無料になりました。記事はこちらから。
夜、夕飯を食べた後くらいに電話がかかって来た。着信を見ると圏外だった。非通知だったら電話機が着信拒否をしてくれるけど、圏外の着信の着信拒否の設定をしていなかった。
仕方なく電話に出てみると、名乗らない。
「誰?」
と聞くと、
「声でわかるでしょ。」
と男性の声だった。
「知らない。」
と言うと、電話を切られた。
母の電話番号にかかって来たから、自分のようなおっさんが出たから警戒されたかな。しかし、怪しい電話だった。オレオレ詐欺に違いない。
でも、このような電話は大抵は非通知だから圏外というのは初めである。海外から電話しているのかな。
早速、電話機で圏外からかかって来た電話を着信拒否にしておいた。ひかり電話のエースに契約しているから、ナンバーディスプレーに固定電話が対応している。着信によっては電話機が拒否してくるから安心なのである。
朝のこれから仕事を始めようかという矢先。0800で始まるフリーダイヤルで着信があった。これはおそらくセールス電話だとすぐにわかる。最近パナソニックの電話機は、どういう訳か設定しても0120や0800のフリーダイヤルを自動着信拒否にしてくれない。
案の上、セールス電話だった。だけど、いきなり要件を言い出す。「まずは名乗れよ。」と言うと、突然電話が切られた。
セールス電話をするときには、まずは事業者の氏名等の明示をしなくてはいけないと特商法で決まっているはず。不動産業はその限りではないど、宅建法でもっと厳しくなっているはず。
しかも、電話かけてきたのは7回目なのである。これはますます特商法違反案件なのである。通報してもいいくらいである。
まあ、その程度の会社なのである。そんな会社とは取引する理由はない。順法できないような会社は、後々いろいろと問題が起きるのである。
電話をかけてくる連中は、相変わらずそんなことを知らずにやっているのだろうな。まだまだ、セールス電話は続くのである。
知らない電話は詐欺の始まり
詐欺被害経験者より
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
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また同じ番号で電話がきた。
セールス電話お断りと言ったら要件を言ってないと言われたので電話を切ってあげた。
だらだら応答するよりも、そのほうが相手も時間を取られないので、営業電話としてはいいでしょう。
また電話してくるのだろうな。
また、本日電話があった。おそらくこちらの電話番号も同じ会社からだと思う。断っても断っても電話をしてくる会社だな。

電話を取る前に0800で始まるフリーダイヤルだったから、電話機が着信拒否してくれたから電話を取る必要がなかった。セールス電話に出たくないのであれば、頭に0120や0800が付くフリーダイヤルの着信を拒否してくれる電話が便利である。だたし、NTTとナンバーディスプレイの契約が必要だけど。
本日、また電話がかかって来た。電話機が着信拒否してくれた。しつこいな。
断るまでまた電話して来るのかな? 断っても電話するのかな?
また電話がかかって来た。しつこいな。
0800だったので電話機が拒否。
本日、同じ電話番号でかかって来た。電話機が拒否したけど、ずっと電話して来るのだろうな。
相変わらず電話がかかってくるけど、電話機が0800で始まる電話番号は着信拒否してくれた。延々と電話をしてくれるのだろうな。ご苦労なことです。
私の電話機を選ぶ基準は、まずはカールコードがないこと。受話器がワイアレスだとコードのねじれを気にせずに楽です。後は、着信拒否の登録件数の多さでしょうか。50件程度でしたら、すぐに登録が一杯になります。100件以上着信拒否ができる電話機を選びます。
Pixel6に3月のアップデートがやってきました。
記事に書かれている不具合修正 & 改善内容の中に、「Wi-Fi ネットワーク接続が切断される問題を修正」とありましたので期待します。
現在使用しているPixel6の大きな問題は、使用中にWi-Fiが切れることです。一旦Wi-Fiを無効にして接続し直すと復活しますので、切れたらネットワークの設定をするのが慣れてしまいました。
アップデートが配信されてきましたので早速アップデートをしてみます。

結果は、相変わらず切断されます。直っていないようです。
ところで、このような情報もあります。
一部Pixel 6/6 Proの通信問題はハード欠陥?製造月により不具合の有無の違いありか
スマホダイジェスト
シリアル番号を確認してみたら、しっかりと最初の2桁が19でした。この固体は接続の問題が発生しやすいとのことでした。モデムのチップの問題のようですから、システムのアップデートをやっても不具合は解消されないようですね。
5年前に購入したXiaomi Mi Band 2ですが、バッテリーがだんだん持たなくなってしまいました。持たないといっても、100%から1週間位は大丈夫ですが、最盛期には1ヶ月ほど大丈夫でしたので、そろそろ危ないかとスマートバンドを買い換えます。
やはり、買い換えXiaomi Mi Band となります。5年も経つと6が出ていました。アマゾンのタイムセールになっていましたので、Xiaomi Mi Band 6を買ってしまいます。
そしてバンドは切れやすいので、交換バンドも買っておきます。今回はメーカー不明の製品ではなくて、Xiaomi純正のバンドを買っておきます。
さて、新しいXiaomi Mi Band 6ですが、アプリも同じなので乗り換えも簡単です。一旦2を削除して6を接続すればOKでした。2のデータもそのまま残ります。
6のバッテリー持ちですが、連続心拍数をモニタリングしていると1週間程度しかもちません。モニタリングをしなければ2週間というところでしょうか。2よりも断然にバッテリーの持ちは悪くなっています。しかし、6になっていちいいバンドから本体を外すことなくマグネット付きの充電ケーブルで充電できるので面倒がないでしょう。風呂を入っている間に、すぐに充電できますね。

その他2から6になって気になることはディスプレイです。2のディスプレイは、外の太陽の下では全く表示が見えませんでした。6になったら改善されるかと思ったら、あまりよく見えず少しガッカリでした。
ディスプレイと言えば、6になって少し大きくなってよくなりました。メールも簡単な内容を確認できます。でも、これ以上大きくなったら、軽さのスマートバンドの良さがなくなってしまうのが難しいところです。
その他は、2の機能を継承されて満足です。これで支払いができるとか、電話をかけられるとか、そんな高機能は望まないので、このままのスマートバンドでよろしいかと思います。欲を言えば、後欲しいのはお昼寝起床タイマーくらいでしょうか。
今までのMi Fitアプリがなくなっていました。何でもZepp Lifeという名前に変わったそうです。最初、開発元の名前も変わっていたので、本当にZepp Lifeアプリをインストールしていいか迷いました。
Zepp Lifeアプリをインストールしたところ、Mi Smart Band 6が接続できなくて困りました。データを捨てる覚悟でMi Smart Band 6を初期化してしまいました。Mi Smart Band 6本体から初期化できるのですね。Miのアカウントでログインし直したら、無事に今までのログデータが残っていました。睡眠データ以外のログデータが消えていました。歩数計のデータが消えていたのは、ちょっと残念。
新電気料金の案内の会社からセールス電話があった。契約変更ではなくあくまでも案内だそうな。今は電気料金とか、電話料金とか、ネットの料金とかの不正な案内などでで、いろいろトラブルがあるから、まずは予防線を張っているのだろう。

どこから、電話番号を調べたかと尋ねたら、順番に電話しているとのことだった。
「だったら、数番後にも電話番号を持っているから、また電話してくるのを待っているわ。」
と言っておいたけど電話がかかってくることはなかった。かかって来た2番後にもこちらは電話番号を持っている。よって、この会社はウソをついていることになる。念のためにと、
「もし、名簿から電話しているのであれば、削除しておいて。そして、名簿を買った会社にも削除するように言っておいて。」
と伝えておいたけど、そんなことはやってくれないのだろう。順番に電話をかけてくると言うのは、個人情報を持っていないと、というこれまた予防線なんだから。
知らない電話は詐欺の始まり
詐欺被害経験者より
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
とずっと書いているけど、ようやくNTTが高齢者向けにナンバーディスプレイが無料になりました。記事はこちらから。
電話をかけてきた会社名と電気料金でGoogleさんに聞いたら、一番目に
「当社は電気料金プランの切替に関する電話勧誘は行っておりません」
って出てきた。同じ会社の名前で困っている会社もあるのね。少し後のほうに、一文字違いのドメイン名でその会社名があるけど、こちらも間違えられているということはないよね? 電気工事の業種だし、こちらのほうがもっと間違えられそう。
その後の検索結果には、何と東電から電気契約が不正に漏れているとの注意喚起があった。まあ、東電のやることだから、もう仕方がないのね。
当社のお客さま情報を不正に入手した他社への電気契約の切り替えや勧誘にご注意ください
東京電力エナジーパートナー│電気のご契約・お手続き
東京電力は内部だったり外部だったりと、いろいろトラブルが多いのは事実なので、知らない人からの電話電気料金と聞いただけで注意しなければいけないのである。でも、このブログには、これだけ東京電力に関するトラブルがあった。会社関係では、トラブルNo1なのである。東京電力の名前を騙られて可哀想な会社でもあるけど。
東京電力の名前を出して、代理店で電気料金云々と言い出したら、ほぼ東京電力とか関係ないセールス電話だから電話をすぐに切っても問題ない。
同じ会社と着信番号で今日電話がまたかかって来た。
市内電話番号固定で電話をかけているんだってさ。こちとら4つ電話番号を持っているから、またどこかで電話がかかってくるのだろうな。
それで、2つ後の電話番号には待っていたけどかかってこないと言ったけど、素なことはないと言っていた。
電話機の着信拒否に設定しておいた。
でもさ、新電気会社がサービス停止になっている昨今、こんな会社は大丈夫なのかね。