とうとう中華タブレットはお亡くなり。

ACアダプタから充電できなくて、USBから充電できるから、まあ何とかなると書いていましたが、このたびUSBからも充電できなくなりました。おかげさまで、これで電源が入らず起動できなくなりました。

キンドルで購入した「光圀伝(上)」を、残り5%で最後まで読み切ることができました。スマートフォンから読めるけど・・・。

とても調子よかったタブレットだけに残念でした。購入してから丁度3ヶ月しか持たなかったな。Nexus7もどうなんだろうか?

+: View post on Google+

“とうとう中華タブレットはお亡くなり。” への7件の返信

  1. さすが中華タブレットの神髄を見せつけられました。
    調子よかっただけに、いい夢を見せてくれました。
    他人に勧めないでよかったですよ。

  2. この値段だから壊れても仕方ないよね、と思って買ったら、今となってはNexus7とあまり値段が変わらなかった。

  3. まぁ、うちも一週間もせずに初期化かけたらタッチ位置の補正まで初期化されてダメにした思い出。

コメントは受け付けていません。