アパートサブリースの会社から電話があったけど

今日はセールス電話が2件目。今度はアパートサブリースの会社から。履歴を調べると、この会社からは断っても三回目。違う営業所からだけら電話があったから、営業情報は共有していないみたい。不動産関係の会社は情報共有していないことはよくあること。

その会社は亡くなった父に無理矢理アパート投資させた会社の創業者が、また独立させた会社。アパートサブリースって儲かるのね。今のアパートは30年家賃保証とか言っても10年で契約解除させられた。残ったのは安くなった家賃のアパートと銀行ローン。

さて、話しを聞くふりしながらチクチク説教。そんなにアパートサブリースを薦めるのなら、自分の会社で土地を買ってアパート物件建てたらいいじゃない? と言ったら、だってアパート経営って儲かりませんから、って言われてしまった。おいおい、何なのよ?

30年家賃保証って確実に約束できるの? って聞いたら、世の中の情勢が変わるから30年家賃保証は保証できません、って正直に言われてしまった。これまた何なのよ。

これから電話するのならあなたの社長と関係のないアパートオーナーに電話した方がいいよと言っておいた。集団訴訟も起こされているし、私みたいにやさしく対応してくれいないよ。

会社が変わっても相変わらずダメダメな会社。まあ、正直なだけ昔よりもマシか・・。

パナソニックのタイマースイッチ

パナソニックのタイマースイッチ、日が長くなってきたのでいちいち点灯時間を変更するのが面倒くさい。自動的に日の入りの時間を取得して、30分前に点灯なんて設定してくれればいいのに。

と思ったら、そんなときには光センサーの自動点滅器を付ければいいのか。

だけど、これだと消灯が明るくなった明け方になってしまうから一晩中点灯しっぱななし。0:00に消灯なんててきないか・・・。

ペンキ塗り

以前作った洗面所の棚にペンキを塗った。今まで何も塗らずにおいてあったけど、洗剤がたれたりと汚くなりそうだから塗ることにした。塗装は苦手。いつもうまく行かない。

色はツレの希望で空色にした。この配色は自分には思い付かない。自分だったらせいぜいニスを塗るくらい。

いつも青空DIYだけど、雲行きが怪しくなって雨粒が落ちてきた。急遽部屋の中で塗ることにする。これが青空DIYの辛いところ。これから暑くなるしで考えどころ。

今回使った使った塗料は白は残った普通の水性ペンキ。青はミルクペイント。ミルクペイントのほうはほとんど匂いが出なかった。しかも広がりやすくて塗りやすい。ちょっとお高いけど、これからはミルクペイントを使っていこうと思った。

と書きながら、やはり塗りは苦手・・・。

Chromeのダウンロードステータスからファイルコピー

今まで知らなかったけど、Chromeの一番下に表示しているダウンロードした後に表示されるファイルのステータスから、直接エクスプローラーにファイルをドラッグ&ドロップでコピーできたのね。

今まで、Gmailで一旦ダウンロードしてからダウンロードフォルダをエクスプローラーで開いて、別のエクスプローラーにコピーしていた。しかも、ファイルの同期が遅いので、いちちダウンロードフォルダを開いあた。だからエクスプローラーがたくさん増えていく。これは無駄な手順だったのね。

と書いたら、ダウンロードしなくても、Gmailだったら添付ファイルをドラッグ&ドロップすればコピーできることも今気が付いた。こちらのほうが手順が少なくて済むのね。今までの手順以外でもとりあえずやってみるもんだ。

知らないことはまだまだあるわ。

Fire HD 8 タブレットを工場出荷時の設定にリセット

Fire HD 8 タブレットはGoogle Playを入れて無理矢理Androidタブレットとして使ってきたけど、遅くて辛抱できなくなってきたので元に戻すことにした。やはり、このスペックでは無理あるのよね。値段は安くていいけどね。

戻すのは簡単。「設定」ー「端末オプション」ー「工場出荷時の設定にリセット」から実行するだけ。あとは何かソフトウエアを勝手に実行していってWi-FiとかAmazon IDを聞いてくるから設定すればOK。

戻してみたら何とか使える感じ。Kindleで本を読むには問題ない。まさにそれがFireタブレットの本来の目的だから。

Amazonのアプリストアから、アプリを再インストールしていく。今までGoogle Playからしかインストールできないと思い込んでいたけど、そんなことはないのよね。Evernote、Dropbox、Pocket、Facebook、Twitter、Skype・・・。主なよく使うだろうアプリは用意されているので問題ない。Google Playに対応しなくてよかったかもしれない。

ただ痛いのはデフォルトのキーボード入力はちょっと使いづらい。普段はATOKのパスポート版を入れているけど、こちらはインストールできないのね。でも、このタブレットのためにあらためてATOKを買うまではね。

GmailなどのGoogleのアプリはほぼないので、Gmailの代わりに既にインストールされているEメールアプリを代わりに使う。Gmailのメールは使えるけど、微妙に違う。アーカイブしていない受信トレイのメールだけを読むのはどうするの? Silkブラウザ経由でGmailをアクセスしたほうがいいのかな? Silkブラウザは、いまだにページのフォントサイズを小さくすることがわからないから別のブラウザを探したほうがいいのかな? Yahooブラウザはダメだし。

なんてやっていくと、本来のFireタブレットの目的をまた見失っていきそうです。別にタブレットを買えばと思うけど、今さらタブレットを買ってもね・・・。

スクリーンショットのショートカット

Twitterで流れてきたので早速試してみた。とても便利じゃないの。今まで知らなかったので、Snipipng Toolでスクリーンショットを取っていた。

と、実際やってみると、スクリーンショットの画像の加工をしなければ、結局画像ソフトに貼り付けてファイルに出力しなければいけないのでSnipping Toolでいいのよね。ほぼ加工しないでWebページに埋め込むだけだから。

イヤフォンのイヤチップを購入

いつの間にかなくなっていたイヤフォンのチップを購入する。イヤフォンは、yurbuds INSPIRE100というスポーツ用で動いても外れないイヤフォンである。カナル型イヤフォンはイヤだから、こんなイヤフォンが好き。周りの音が聞こえやすいし。

こういった部品は手に入りにくい。店頭では難しい。ネットショップでも商品代より送料のほうが高い。

ほぼ手に入れるのを諦めて放っておいたのだけど、気が向いて検索すると、何とメーカー直販のサイトで取り扱っているのを見つけた。商品代金800円で送料無料。これは注文するしかないと思った。

http://bit.ly/2JtaFOK

本日商品がゆうメールで到着。思ったよりもはやかった。左右別のイヤピースだから、今度無くすのは右にしたおこう。

しかし、こんかきつく嵌まっているのに、どうして外れてしまったのだろう。

In album 2018/04/26

亡父のお下がりのDIY工具を活用する

最近、木工で棚とか作っています。主に2×4材や1×4材とか使って簡単に思いとおりのサイズで作っています。

さて、もう四半世紀以上前に亡くなった父もDIYが趣味の人でして、いろいろなものを残しています。元々3代前の実家が石屋でしたので、庭の柵や門、石の選定や配置も父の作です。

残してくれたものに大工道具があります。その当時の父は新しもの好きで趣味にはお金をかけるというからか、昔は高価だった日立の電動日曜大工セットを買い揃えてきました。残念ながら電動丸のこは電源を入れると焦げ臭い匂いがしましたので廃棄しましたが、まだ新しそうな(とは言っても確実に25年は越えている)電動ドリルはまだ使えます。自分ではマキタのバッテリーのコードレス電動ドリルを買いましたが、バッテリーを気にせず作業できるドリルはそのまま使わせてもらって、垂直に穴を開けられるようにドリルスタンドを買い足しました。

このドリルは日立の古いモデルですので、日立以外の廉価なスタンドはマウント経が合わないので使えません。今のドリル保持のマウント経は43mmですけど、このドリルは42mmなので何か余計に巻き付ければ大丈夫かもしれません。しかし、正確に穴を開けたいので、純正の日立のドリルスタンドを買ってしまいました。

このスタンドのドリル対応一覧に、古い電気ドリルの型番も入っていましたので安心です。古い製品を持っているお客を大事にする日立の姿勢は流石です。これは反対に全然製品をアップデートしない日立の仕事でもあるということでもあります。マキタなんてバッテリーパックの形状を変更したので、今持っているバッテリーは新しく出てくる電動工具が使えないなんてことをしてくれます。

もう少しお金を出せば。精度のあまりよろしくない安いボール盤を買えそうですが、それは置くところもありませんのよしておきます。まあ、精度といってもドリルスタンドだからどっちもどっちですけど。

これで垂直にダボの穴も開けられるかと思ったら、そうは簡単ではありませんでした。次の問題はダボキットに付いてきた80mmのドリルビットが、ドリルのチャックに入らないのでした。

付属のドリルビットは80mmストレートで、どう見ても古いドリルのチャックは80mmのビットは太すぎて咬みません。最大78mm位が限度です。最初にドリルチャックごと交換しようとも考えましたが、如何せん古いドリルですので替えのチャックなんて見つかるわけもありません。せっかくドリルスタンドまで買ったのに、これで万事休すと思われましたが、ここで思い込みの頭の切り替えです。

「80mmの穴を開けられればいいのよね。ダボセット付属のドリルじゃなくていいじゃない。」

手持ちのドリルビットセットから、80mmの穴が開けてドリルがくわえる部分が細くなったドリルがたまたま手持ちにありました。これで無事に解決。ダボ用の穴を開けることができます。80mmではなくて、もっと小さい60mmのダボを使うってこともありでした。厄介な思い込みがあると、そこで作業が止まります。

あとはドリルスタンド用のバイスでもあれば、より正確な作業ができるようになるでしょう。スタンドと簡単に確実に脱着できるので。やはり日立の純正品がよさそうです。

さて、もう一つ父が残してくれた工具に丸のこスタンドがありました。手持ちの丸のこをテーブルソーにできる製品です。これまた日立の古い製品です。一緒にあった丸のこは前述のように使えません。これまたたまたま自分でも日立の丸のこを新しく買っていたのでピッタリ合います。

古い丸のこスタンドですので、水平垂直が出ないかと思いましたが分厚いスチール製なので問題ありません。この丸のこスタンドを使わせてもらうことにします。今までは手持ちで丸のこを使っていましたが、うまく寸法通りまっすぐ切ることがでません。丸のこスタンドを使えば落ち着いて正確な切断の期待ができます。こちらも古い製品が活用できる日立の良さでしょう。これも製品開発を怠っている故かもしれません。

この丸のこスタンドの問題は、刃が剥き出しになって危ないことです。刃に材料以外アクセスできないような安全装置があるはずですが見当たりません。この丸のこスタンに会う安全装置を探すことにしました。最初は自分でアルミ板とプラ板で作ろうとしましたが、日立のサイトでおそらく付くはずの安全装置がありましたので手に入れることにします。

丸のこスタンドで検索すると自作したものや中古品が出てきますが、安全装置なしで使っている人が多いのがわかります。安全装置がないほうが使い勝手がいいのがわかりますがとても危険です。実は親戚の大工の棟梁が、丸のこで指を落とすという事故を起こしていますので、趣味でそんな痛いことをしたくないしで安全装置は必須です。

安全装置はヤフーショッピングの店で、すぐに手に入るということで注文しました。取り付けた結果はネジ位置もピッタリです。刃と安全装置の板を一直線に調整しました。これで安全に材木を切断できます。取り付ける前にスタンド表面をグライダーで磨いてシリコンスプレーを吹いてよく材料を滑るようにしています。

この丸のこスタンドにフットスイッチを付けています。いちいちテーブルの下にある丸のこのスイッチを入れてから木材を切り出すのではなく、木材を両手で固定してフットスイッチを踏んでONにして安全に切り出します。フットスイッチは踏むとONしてもう一度踏んでOFFにするオルタネイトタイプと、踏んでいる間中ONになって離すとOFFになるモーメンタリータイプの二種類があります。今回は安全だろうと思ってモーメンタリータイプのフットスイッチにしました。

ただし注意しなければいけないのは、フットスイッチのコンセプトを抜くと同時に、必ず丸のこ本体のスイッチをOFFにすることです。それをしないと間違えて丸のこのコンセントを入れたときには・・・。

最後の問題としては、この丸のこスタンドには切断用の定規(マイターゲージ)がなくなっていることです。とりあえず丸のこ付属のガイドと端材で何とかしていますが、丸のこスタンドのミゾとガイドが数ミリ違うのでがたつきます。こちらはこれからの検討課題ということでしょうか。

追記(2018年5月6日)

古いドリルにビットが入らないと書きましたが、このドリルは六角軸でも太い六角軸は入りません。どうも六角軸には規格があって、6.35mm(1/4インチ?)、13mm(1/2インチ?)があるようです(その他細い太いがあるみたいだけど)。

あなたの工具につくドリル刃は、どのタイプのシャンク?

この古いドリルはドリルガイドも付きませんでしたので、六角軸でも6.35mmのビットを選ばないといけないようです。このドリルガイドが付かなかったので、今回新しくドスタンドを買った理由になりましたが。

今まで六角軸ってインパクトドライバーに付く一種類しかないと思い込んでいましたので、また新しいことを知ってしまいました。

WordPressのメディアライブラリで新規追加するとHTTP エラー

ここのWordPressのサイトでメディアライブラリから画像ファイルを新規追加するとHTTP エラーが出てしまいました。心当たりは全くありません。

さて、Googleさんに聞くといろいろでてきます。

WordPress の「HTTPエラー。」でメディアアップロードができない、

「HTTPエラー」WordPressでメディアをアップロードできない現象

などなど。

Webサーバーのエラーログを見ましたが、エラーは出ていませんでした。何かfunction.phpが怪しいとのことでしたが、WordPressのテーマのままでした。

とりあえず、別のテーマにしてみると、今度はうまくファイルをアップロードできるようになりました。テーマを元に戻してみると、これも成功しました。

以上、原因不明で解決できてしまいました。結局テーマを一度別のテーマにしたら解決でした。

カラーピッカーでWordのファイルから色指定を取得する

お客さんからWordのファイルをもらって、それからWebのページを作成することになった。テーブルの項目の背景色をそのままWordの原稿に合わせて色を指定しなければいけない。

どうやってWordのファイルから色指定の情報を拾ってこようかと思って、カラーピッカーのアプリケーションを探してけど、あまりよいのがなかった。Wordのテーブルのプロパティから背景色の色指定の設定があったかと思ったけれど、どこに設定されているかもわからない。Chromeの拡張機能でのカラーピッカーもあるけど、これはChromeに表示されているWebページの色を拾ってくる機能だった。

さて、困ったぞと思っていたら閃いた。

単純にWordの原稿ファイルのスクリーンショットを取ってPhotoshopに貼り付けて、Photoshopでカラーピッカーの機能で色を取得すればいいだけのね。クリップボードでコピー&ペーストすると色が変わらないといいけど、RGBだったら大丈夫だよね。

最初にカラーピッカーソフトにこだわってしまったのが悪かった。