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その他

新しいEdgeになったようで

朝、メインのPCにアクセスしたら(このPCはずっと電源を入れっぱなし)、新しいMicrosoft Edgeに替わっていた。他のPCは、既に新しいEdgeをインストールされていたので、このPCにEdgeがやってくるのには随分時間がかかった。

だけど、問題が一つ。

新しいEdgeは、Chromeと画面がほぼ一緒。区別が付かない。テーマをダークに変えておくしかないか・・・・。

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迷惑セールス

またまた同じ内容でフォー●●さんからセールス電話がかかって来た話し

またまたフォー●●さんからセールス電話がかかって来た。同じ電話番号だったけど着信拒否の設定をしていなかった。電話してきた人は違う人。

またどうして電話してきたを尋ねたら、何かホームページのリストの最上位にあったそうな。もしかしたら、これってあいうえお順でしょうか???

しかも、そのリストはAIが作製したそうな。もう一度言うけど、”AI”だってさ。どんな学習をさせているの???

前は、合見積サイトに登録したら、と言ったけど、今回はAIの前に、営業情報の共有化でしょうと言っておいた。全く情報の共有はしていないってさ。

大丈夫か、フォー●●さん・・・・・。

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佐川急便から問い合わせの回答電話があった話し

いきなり携帯電話の番号で、佐川急便の担当者から、問い合わせの回答があった。大手の会社でも固定電話ではなくて、突然の携帯電話から電話するのね。しかも、とてもフレンドリーな担当者だった。

さて、今回の問い合わせの内容は、アイリスオーヤマでマスクを購入したけど、飛脚メール便では届かなかったのはどうしてか? ということだった。アイリスオーヤマでは、どうして返送されてきたかわからないから佐川急便に聞いてくれと言われてしまったので、佐川急便の方に聞いた。

アイリスオーヤマから送られて来たお問い合わせ伝票番号を担当者に言ったが、その番号は存在しない番号という不思議なことだった。もしかしたら、アイリスオーヤマは本当は送っていない、でもカードの請求が来たしな。

あと佐川急便の担当者がおそらくこれが原因ではないかいうのは、郵便受けに「DM禁止」とシールを貼られると、配達員が気を使って投函しなかったのではないかということだ。

でも、ヤマトのDM便と違って、飛脚メール便はDMや書籍以外でも、通販商品の配送でも使ってもOKらしいので、配達員が気を使うことはおかしいのではないかと言ったら、それはそうですよね、と言われてしまった。

ちなみにヤマト運輸のDM便は投函禁止の登録をヤマト運輸にしているが、佐川急便の飛脚メール便は投函禁止の登録はしていなかったことは確認できたので、最初から投函しないというのもなさそう。

佐川急便の担当者は、気になるから引き続き調べます、と言ってくれたけど、どうせアイリスオーヤマから返金処理したので(本当に返金してくれるか心配になるけど)、あまり気にしなくて結構です、とは言っておいた。

以上、おかしなことに巻き込まれたけど、最初から商品の発送に飛脚メール便を選択しなければよかったということだった。

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迷惑セールス

寝具管理センターから電話あったけど、高齢者向けのセールス電話かも

寝具管理センターってところから電話があった。着信番号の局番から武蔵野市だった。この電話番号でかかって来たのは2回目である。最初は電話を出たら、間違えましたと言われて、すぐ切れた。今回は母宛だった。おそらく、初回は高齢者の女性が出ると思って電話をしたら、男が出たから慌てて電話を切ったのだろう。

電話番号0428620031の詳細情報 – 電話番号検索

元気な頃の母は、こういった布団のセールスに乗っかって買っていたたので、業界の名簿には個人情報を出回っているのだろうな。

と言うことで今回は、消費者センターとか、今度電話したらいろいろな団体言いつけて面倒なことになるよ、と脅しておいた。でも、そんなことをしたら、こちらも面倒なことになるから言いつけることもしないけどな。

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その他

Bitbucketの有料プランのユーザー数を勘違いしていた話し

現在、AtlassianのBitbucketのスタンダートプランに契約しています。最近Atlassianからの請求が、$3だったのに$15の請求と高くなっていました。

よくプランの説明ページを読んでみると、Bitbucketのユーザー数で勘違いしていました。

Bitbucket – Pricing | Atlassian

ユーザー数が無制限と思っていたら、リポジトリに追加できるユーザーが無制限だったみたいです。所有するリポジトリにユーザーの登録を追加すると、追加されたユーザーごとに3ドルかかるようです。(これで本当に合っている?)

現在利用しているBitbucketは自分以外に、ただ同じプロジェクトだけの別の会社の4人にアカウントを追加してあげています。今までプロジェクトの開発の過程で、ファイルを書き換えたとか、先祖返りしたとかのトラブルがあったので、だったら今こちらで使っているBitbucketのリポジトリでソースを管理しましょう、という提案をして、こちらのBitbucketのレポジトリを公開したのでした。このときはリポジトリの利用で金銭は発生させていません。

しかし、今回Bitbucketの請求が5倍になって何とかしなければいけません。その分を請求できるわけでもないので問題です。そもそも、Bitbucketのスタンダートプランにしたのは、プロジェクトにPDFファイルとか画像ファイルが大きくて、LFSのサイズが大きくなって無料プランではまかないきれなかったのが理由でした。

結局は、自分のところでGitLabのサーバーをDockerで立てて対応しました。再度、別の会社の人たちにGitLabから招待して登録してもらいました。バージョン管理以外の課題管理とかの機能は使っていないので、今回のGitLabでも十分でした。

でも、Bitbucketの課金ですが、自分が所有するリポジトリの登録している他のユーザー分課金するのですが、他のユーザーがBitbucketでレポジトリに登録したら課金されるとなりますので二重取りになってしまいます。この辺りが、Bitbucketの納得できない課金方法なのでした。

とこの記事を投稿したら、昔に同じことを書いてあった。そう言えば、チームアカウントてどうやって登録するのだっけ?

追記

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サポート

ChromeとEdgeでstatus_invalid_image_hashで何もアクセスできなくなったときの対応

娘のノートPCでのトラブル。

Chromeで何もアクセスできなくなったそうな。見てみると、Chromeには

status_invalid_image_hash

というエラーコードが表示されている。Edgeでも同じエラーが出ている。ネットワークには正常につながっているので、おそらくノートPC側のトラブルだろう。

このノートPCは、大学で買わされた曰く付きのPCである。PCの条件(特に画面サイズと解像度)が大学側から、いろいろうるさく言われていたので、もう面倒だから大学が斡旋している本屋から買ったものである。このノートPCのことを調べてみると、所詮東芝の生保営業向けのダイナブックである。画面解像度だって普通のフルHDだから粗いし、サイズも大きいからクソ重いし、そんなに高機能でもないしと、本当に何も特徴もない面白味のない標準的なノートPCなのである。何かあったら本屋でサポートすると言うけど、サポートはWindowsの再インストールとなるのだろう。大学の授業で講師との共同作業で使うからって、うるさい条件を言っている割には、大学の授業ではこのダイナブックは活用されておらず、家でレポートをまとめる位のようである。おろらく、斡旋の本屋で買ってもらうことと、昔に大学の偉い人が東芝と関係していたし、安いタブレットWindowsPC(今は流行らなくなって少なくなったけど)を買って、後で大学のシステム部隊のサポートが困らないためなのだろうな。同じお金を出すのなら、もっといいPCを買っていただろうに。それと絶対にMac禁止と言っていたのは、学内ネットワークへのVPNがPPTPしかサポートしていないからだと思うわ。以上、大学斡旋のPCを買うな、の話しでした。

さて話しをもどす。

このエラーを調べてみると、

というサイトが見つかった。

Symantec社のセキュリティソフトの「Symantec Endpoint Protection(SEP)」の古いバージョンのコード整合性機能がMicrosoftの制御機能と互換性がないことが原因のようだ

が怪しい。このノートPCでも買ったときからSymantec Endpoint Protectionがインストールされていた。2017年という古いバージョンである。娘本人に聞いても、このSymantec Endpoint Protectionが何するものかわかっていなかった。

Symantec Endpoint Protectionを再設定をするのも面倒なので、アンインストールしてセキュリティソフトはWindows10に最初から入っているマイクロソフトのWindows Defenderにしてしまう。大学推奨の古いセキュリティソフトを入れているよりも、新しくバージョンアップしているほうが安心であるという判断である。

結局、何も考えずにSymantec Endpoint Protectionをアンインストールしたら解決した。娘には一家に一人自分のような人がいると便利だと言われた。まあ、普通のお父さんでは対応できないわな。

でも、これは企業配給のPCではやってはダメである。システム部隊に責任を持って対応させるべきである。しかし、こちとらPCを自分で購入しているし、古いSymantec Endpoint Protectionが原因でPCが使えなかったら元も子もないので自分で対応してしまった。でも、もう4年なのでもう卒業なので、このノートPCも卒業してもいいかもよ。

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その他

格安スマートウォッチのすごい充電方法の話し

近くに住んでいるお姉ちゃんから、最近買ったスマートウォッチの使い方を教えてくれと頼まれた。何でもあるフリマサイトで1,000円以下で買ったそうな。

箱と説明書まで全部持ってきてもらうと、何とチープなスマートウォッチだった。中華製?台湾製? 写真を撮るのを忘れた。

説明書は中国語と英語しかなかった。英語があるだけまだマシだけど。まずは説明書にしたがって同期のアプリをインストールしてもらう。何とアプリは日本語に対応していたのは驚き。だけどアプリのLineが”行”って翻訳されていたけど。

次にスマートウォッチの電源をオンにするが、それらしいボタンがあるけど電源が入らない。説明書にもそれらしいことは書いていない。

仕方ないので、まずは充電をする。しかし、充電ケーブルも付属していないし、そもそもケーブルをつなぐためのジャックがスマートウォッチ側にない。それと充電方法も説明書には書かれていない。

ふとスマートウォッチのバンドとの接続部分を見ると、金属の端子らしき物が2つ出ている。もしかしたら。これが充電の端子だと閃いた。これを充電器のUSB Type-Aのジャックに差し込むと・・・。

何とピッタリ差し込まれた。しかもスマートウォッチの電源も入った。そして、充電も開始した。

充電は必ずケーブルで行うなんて常識を疑わないと、説明書なしの世界のガジェットを使いこなせないということを理解した。しかしながら、このスマートウォッチはものすごく素晴らしい仕様だった。心拍数の計測できるし、アプリも通知もできるし、睡眠の質も計測できるし、一通りのスマートウォッチというか活動計の機能を持っている。

自分はいまだに、MI Band2を使っている。だって全く壊れる気配がないし、バッテリーも1ヶ月近く持つし、ディスプレイが明るい昼間見えない以外は不満な点がない。今はMi Band5が出るって言うのに、まだ買い換えることはないか。

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アパート管理

入居者を選り好みするわけでもないけど

物件が古くなって家賃が下がってくると、いろいろな入居者の相談が不動産仲介業者からやってくる。

今日、相談があったのは72歳の生活保護の男性。お子さんが隣り駅に住んでいるそうだ。

いろいろ聞いてみたら、行政からの支援が望めなさそうだし、万が一のときがあっても業者も面倒を見ることもしないそうだ。すなわち、アパートオーナーに丸投げとなる。

実は、最近まで高齢者の生活保護の方が入居者がいたのだけど、庭で立ち小便とするとか、同じ入居者の後を付けてストーカー行為をはたらくとか暴言を吐くとか、昼夜逆転の生活で明け方洗濯し出すとか、しまいには警察の厄介のなるとか、ここ数年で奇行が目立ってきたので、その入居者の息子さんにお願いして退去してもらった。

最初に入居した際には、行政の担当者や民生委員が支援をするという条件であったが、ここ数年支援が全くなくなって放っておかれてしまっていた。行政の担当者にお願いしても担当が替わったとかの理由で埒があかず、本人に直接お願いしも怒るばかりで話しも聞いてくれない。数々の奇行にオーナーとして頭を痛めていたが、最終手段として退去のお願いとなったのである。

今回は引き取ってくれた息子さんがいたし、仲介した業者も骨を折って解決につなげてくれたので対応できたのでよかった。ただし、原状回復の費用は行政に問い合わせると、生活保護の場合は出さないと言われてしまったので、全額費用をこちらが負担しなければいけないのはとても痛い。たまたま今回は解決したけど、これからもうまく行くかどうかもわからないし、今後もトラブルのリスクを負いたくないしで、今回の件はお断りすることにした。

古い物件には、このような入居希望者を付けようとする業者や行政が出てくるが、しっかり支援をしていただけるのであれば考えるけど、今の状況だったら無理と思う。

アパート経営なんてやめておけ。

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その他

娘がバイトのスーパーでいろいろやらかした面白い話し

うちの娘が初めての接客バイトを始めた。バイト先は近くのミニスーパーである。同じお店に入っているパートのおばさまたちは、娘の同級生のお母さんがいたり、昔から知っているご近所の人もいて、とても娘をかわいがっていただいている。逆に甘やかされているかもしれない。

初めての接客ということで、いろいろやらかしてくれている。ここでちゃんとメモを残して将来のネタととっておく。

レシート用紙反対事件

これはスーパーのレジ打ちで、あるある案件みたい。

レジのレシート用紙がなくなって新しい用紙を補充したところ、反対に入れてしまったそうな。もちろん、これでは何もレシートに印刷されない。

たまたま、これに当たった人がクレジットカードで支払ったときで、本当はレシートが必要だったけど、娘はごめんなさい、で謝ったら何事もなく許ししてくれたそうな。

メロンメロン事件

あるお客さんからメロンがあるかを聞かれとき、娘は「棚になければないよ。」と答えたそうな。そのとき棚にはメロンはなかった。

しかし、娘の頭の中でどういう訳か「メロン、メロン・・・」と流れまくり、そのお客さんのレジで無意識にメロンのボタンを押してしまったそうな。これはこちらも訳がわからない・・・・。

もちろん、後で買っていないメロンがレシートが打たれていてクレームになったのだけど、スーパーのルールで高額な返金はすぐにはできないで後日返金になったそうな。

これまた、お客さんからは「仕方ないね。」で許してくれたそうな。

お客さんも娘を甘やかしている。

こんなことをやってしまったら、お店のほうからはとっても怒られることになるのだけど、何と「娘ちゃんは勉強で忙しくて疲れているのよ。」ということになって、まったく怒られもしないで反対に心配されてしまったそうな。娘は勉強してるとは見えないけどね。


こんな甘々なことばかりではなく、中にはキツいことを言われたこともある。

大根逆さま事件

スーバーでは常連さんというのがいて、どの常連さんも優しく接してくれるわけではない。この事件となった常連さんは、パートの人からも要注意人物である。何かしら来店すると、従業員の心をへし折っていく人である。そんなに人に娘がやらかしてしまった。

その常連さんがやってきて大根を買ったそうな。その大根を娘はレジ袋に葉っぱのほうを下に入れたそうな。それを見た常連さんは

「お前んとこの大根は、反対に生えてんのか!」

と怒鳴られたそうな。

これが従業員の中で噂が広まり、「娘ちゃんは世間知らずよねえ。」どころか「あのじじいは娘ちゃんに酷いこと言って許さないんだから。」「そうよ。そうよ。今度じじいが来たら、警備を呼んでしまおうかしら。」なんて娘を擁護する声が続々上がったそうな。

実際にレジのテーブルの下には、緊急事態に備えて、警備会社を呼び出すボタンがあるそうな。

この話しは親としては申し訳ない気持ちで一杯で、娘には大根は生えているように白い方を下に葉っぱのほうを上に、今度はレジ袋に入れるように注意したのであった。


このスーバーはこんな娘でも大事にされて、どんだけ人材が足りないのか、これだと世間を甘く見てしまうのか、多少心配になるのであった。

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迷惑セールス

今日は会社宛にセールス電話が2件。ホームページを見たって言ってもさ

今日は会社宛にセールス電話が2件あった。いずれもホームページを見たと言っていた。

1件目は、助成金申請のサポートをしている会社。雇用関係の助成金申請をするってさ。だけど、雇用していないから。会社の状況まで把握していないらしい。●●データバンクの情報を買ったわけではなさそう。

0800-500-9002の詳細 – 電話番号検索@迷惑電話チェック (08005009002)

自分のコンサルディング料も合わせて申請するのだろうな。皆さまの税金が使われていく・・・・。

2件目は、通信会社のフォー●●の若い人。いきなり業務システムの開発ができるか聞いてきた。

電話番号0452506311の詳細情報 – 電話番号検索

いきなりなんで????だったので、うちの規模では難しいのでは? と答えておいた。何で電話したのか聞いたら、こちらも会社のホームページを見たと言っていた。よく聞くと、システム会社一覧の名簿が流れているそうな。おそらく●●データバンクのデータだな。

こんな小さな会社に直接電話するよりも、合見積サイトに登録したら、わんさか問い合わせが来るよ、とアドバイスしておいた。それはいいと言われてしまった。でも、そんなアドバイスするなんて、なんて自分はいい人なんでしょう。