povoがトラブルになったようでメールが来ていた。アプリが開けなくなったそうな。こちらでも現象が発生していた。

povoアプリを再インストールすると、開けるようになった。キャンペーンコードを入れたら、 300MBになっている。

でも、ほんの数分アクセスしたら、0Bになっていた。
どうしてなんでしょうか? よくわからない。動画とか大きなデータをダウンロードした訳でも無いし、ブラウザで数分見てみただけなのに。
何だか、これだとpovoは信用できないな。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
povoがトラブルになったようでメールが来ていた。アプリが開けなくなったそうな。こちらでも現象が発生していた。

povoアプリを再インストールすると、開けるようになった。キャンペーンコードを入れたら、 300MBになっている。

でも、ほんの数分アクセスしたら、0Bになっていた。
どうしてなんでしょうか? よくわからない。動画とか大きなデータをダウンロードした訳でも無いし、ブラウザで数分見てみただけなのに。
何だか、これだとpovoは信用できないな。
事務所のサーバーラックから、ものすごい音がしていた。今はサーバーは新しいQNAPにまとめているので、ラックの中にあるのは、古いバックアップ用のQNAPとFreeNASのHPのMicroServerしか入っていない。大きな音を出しているのは、QNAPのほうであった。
とりあえず、年末が近づいてきたので掃除を兼ねて、溜まったホコリを払ってしまう。

ホコリを払うのは、いつも玄関先である。ハードディスクを取り出しても間違わないように、番号を貼っておく。これは大事なことである。
すっかりホコリも払って元に戻して、再度電源を入れてみる。無事に起動できた。
しかし、音は変わらない。とても、大きな音がする。
やはり、ケースファンがダメになっているのだろう。ファンを交換する手配をする。今回購入したのは、こちらのケースファンである。12cmの大きさだけで適当に選択した。おそらく大丈夫だろう。
QNAPのケースはシールで封印されているが、もう古いQNAPなので保証は関係ない。自分でケースファンを交換する。
ケースファンがアマゾンから届いてのだけど、今朝になってQNAPはとても静かになった。なんだったんだろう?
とりあえずケースファンは、修理部品として、いつでも交換できるように確保しておく。
ツレ宛にアマゾンからのSwitchBotタグの試供品が送られて来た。本人はよくわからないということで、自分に廻ってきた。

SwitchBotタグは、スマートフォンでかざすといろいうなことができるらしい。いわゆるNFCタグの一種らしい。
しかし、全く使いものにならなかった。まあ、私のところだけかもしれないけど。
SwitchBotのアプリをダウンロードできるところまでできた。私はAndroidだからSwitchBotにかざすとGoogle PlayストアのSwitchBotアプリのページに行くのだけど、ツレはiPhoneだからかどうか知らないけど、何も反応しない。これでツレはSwitchBotを試す気は遠のいた。
私のほうは、SwitchBotのアプリをインストールしてログインまでできたけど、これ以上は何もできなかった。タグをかざすという条件設定はできるけど、アクションにあたるものが何もないのである。
アマゾンから同封されてきた説明書きによると、かざしてWi-Fiをオンにするということができるらしいど、アクションにWi-Fiをオンにするという設定をどうしたらいいのかわからない。これをやりたいだけなのに。

SwitchBotタグの設定マニュアルをみても、SwitchBotの機器へのアクション設定しか載っていない。Googleさんに聞いてもそのような設定のやり方が出てこない。SwitchBot Hubとか何か別の機器が必要なのかな? どなたか、SwitchBotの機器以外でスマートフォンを制御する方法を教えてください。
以上、SwitchBotのアプリをインストールして、後は簡単に設定できるなんてできそうにもない。SwitchBotの各機器を持っている人にプロモーションをするにはいいかもしれないけど、初めてSwitchBotのタグだけ送られても、何も使えないしでどうしようもないのではないかな。よって、アマゾンからのSwitchBotタグの試供品プロモーションはしくじっているのかもしれない。

またまた電話番号を順番にかけているという不用品の買い取り業者からセールス電話があった。
電話番号05031456932の詳細情報「リバイブ(不用品買取り)」
電話番号検索
以前にも、同じような電話があった、
電話したきた番号の2つ目も電話番号を持っているけど、待っているが電話がかかってこない。おそらく名簿を使ってのセールス電話なんだろうな。個人情報うんうんで面倒だから、表面上は個人情報は持っていないということにしているのだろうな。「かかってこないと大変なことになるよ。」と言っておいたけど、何が大変になるかは自分もわからないから放っておこう。
電話の最初の方で不用品の買い取りと言っていたので、電話して来てもらうと、本当に不要なもの以外にも無理やり安く買い取っていく押し買い業者なんだろうな。特に高齢者は気を付けたほうがいいぞ。
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
とずっと書いているけど、ようやくNTTが高齢者向けにナンバーディスプレイが無料になりました。記事はこちらから。
会社宛にミーザス○やまと名乗る者から
「以前電話したものです。」
と電話があった。そんな会社は聞いた覚えがない。
「初めて電話してきたでしょ。」
と言うと
「セールス電話ではないから。」
と、以前電話したことをスルーされて、今度はセールス電話ではないと宣う。続けて
「仕事をしたいという人のデータを送る。」
とどんどん話しを勝手に進められる。これは、まずいと思って、
「もう電話しないでね。」
と言って電話を切る。
セールス電話はすべてEvernoteに記録しているので電話番号で検索してみたら、やはり記録がなかったので、前に電話をかけてこないで初めての電話だった。以前電話してきたと言ったのはウソだった。
かかって来た電話番号をGoogleさんに尋ねると、

以前電話したとか、以前取り引きしたとか言ってくるのは、その会社の常套手段らしい。
その会社名をGoogleさんに聞くと、使えないとかしつこいとか、はたまた断り方とかキーワードが出てきて、悪い評判ばかりで笑った。でも、転職サービスの大手らしい。転職や採用に興味ないのでしらなかった。でも、大手でもこんな営業スタイルだと、どの会社も採用をお願いしたくないでしょうな。
怪しいセールス電話は、最初から話しを聞かないで電話を切るのが一番いい方法なのである。
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
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ぷららのダブルルートオプションのサービスがなくなるので、固定IPアドレスで公開していたテストサイトのサーバーを何とかしなければいけなくなった。インターリンクのマイIPで固定IPアドレスを取得したけど、このマイIPはとても遅くて使いものにならないので、マイIPはIPアドレスでの認証しなければいけないサーバーにその都度使うようにする。
では、サーバーのアクセスはどうするかというと、定石通りダイナミックDNSでの運用を行うことにした。
ダイナミックDNSは、ヤマハのルーター(ここではRTX810)を使っているのでネットボランチDNSが使うことができる。ネットボランチDNSなら、PCに常駐ソフトを入れることなく、ヤマハのルーターが何とかしてくれる。それがよい。設定も簡単である。しかも、ネットボランチDNSは既に設定済みなので、いつでも利用開始ができる。
テストサイトのサーバーの名前解決は、お名前.comで取得したドメインの中のDNSのサービスで解決している。DNSサーバーなんて自分で構築するより、他で任せた方が楽チンでお薦めなのである。お名前.comなら、レンタルサーバーとは別にDNSの設定ができるので自由度が高いこともよいのである。
テストサーバー側は、Dockerコンテナの上にnginxのリバースプロキシで名前解決して、各サーバーに振り分けているので何も設定することがなかった。お名前.comのDNSのレコード設定で、テストサーバーのレコードをネットボランチDNSにCNAMEで設定してあげるだけでよかった。その他、固定IPアドレスではない動的IPアドレスでインターネットにアクセスするほうの接続先で、httpとhttpsで外から接続できるようにRTX810に設定してあげた。
以上でテストサーバーにアクセスできるはずだった。
外部からのアクセステストで、povoのSIMカードを入れたThinkPadでアクセスすると、どうしてもつながらない。RTX810の接続ログを見ても、povoからのアクセスがログに残っていない。PINGも通らないし、何かおかしい。スマートフォンからのOCNモバイルからだと問題なくアクセスできる。
2時間ほど悩んでいると、原因が判明した。
何と、povoのデータ容量の残りが0GBで残っていないのが原因だった。単純な原因だった。こんなオチってあるのかしら。
でも、期間が残っているのに(データ追加1GB 7日間をトッピングして残り3日間ある)、アクセスも何もできないのがおかしい(期間中なら最大128kbpsで使えるはず)。そして、さっきまで、0.8GB残りがあって、いきなり0GBになったのもおかしい。実際の使用量とpovoのデータ残量が連動していないのは、使う当初から気になっていた。まさか、使用残量は数時間遅れのリアルタイムではないかもしれない。OCNモバイルとは、ほぼ気にならない程度のリアルタイムで残量を表示してくれる。まだまだpovo2.0は、怪しいところがあるのかもしれないな。
とりあえず、テストサーバーにアクセスしてくるお客さんにも、正しくアクセスできるかを確認してもらい、問題なしの確認をもらう。おそらく、povoの残容量の問題だけだったかもしれない。
以上で、固定IPアドレスからダイナミックDNSでのアクセスの変更が完了した。
povo2.0が期間中であってもデータ容量がなくなると、まったく使いものにならないということがわかった。インターネットには接続しているみたいだけど。テキストベースのサイトににもつながらない。期間中なら最大128kbpsといっているけど。これは全く役に立たない。何かトッピングでデータ容量と追加しないといけないようだ。
今日も不動産業者から電話があった。若い男性だった。最初は丁寧は口調だったけどね。

相手の話を聞かずに、こちらから延々と、どうしてこのような電話は無駄なのかを述べてあげた。
すると、お終いの方で相手の口調ががらりと変わった。営業トークの口調から、ダチ口調になった。まあ相手は若いから、それはいいとして、こちらの話しを聞くのをイヤになったのだろうな。わかるわ・・・。
本当に、名簿を買って電話してくるような不動産業者から電話は無駄なのである。それでも、これで数百万の取り引きが始まるのだろうな。数千件電話して1件くらいだろうが、それに連中は賭けているのだろうな。ご苦労なことである。
いい加減、一日数十件電話して、連中はめげないのだろうか。連中は次次と電話したいから、いろいろ関係ない長い話しをダラダラすると、本当に嫌がるぞ。そのときは、連中の話しを聞いたら負け。こちらの話しマシンガンのごとく喋り続けるのである。そうすれば、こちらの話しを聞いてくれないと理解してくれるはずである。
知らない電話は詐欺の始まり
詐欺被害経験者より
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
とずっと書いているけど、ようやくNTTが高齢者向けにナンバーディスプレイが無料になりました。記事はこちらから。
おそらく同じ名簿から電話した来たかもしれない。セールスの内容が全く同じだった。個人情報が廻っているかもしれない。話しを聞かずに断って、個人情報を削除するように言った。まあ、削除なんて無理だろうな。

Pixel6の指紋認証は遅くて不安定でツライのですが、どうやらアップデートで改善されるらしいです。
Pixel6の設定からシステムのアップデートを確認してみると、アップデートが来ていました。

アップデートをして試してみましょう。でも、指紋認証がしやすくなったというのは、セキュリティが甘くなったと言うことなのかな。まあ、Pixel6は最初から指紋認証が甘いという話しがあるけどな。
アップデートしてみたら、多少はよくなったような感じです。どうなんでしょう? 指紋認証に失敗して、PINを入力しなければいけないときがまだあります。
Pixel6の認証は、SmartLockをきちんと設定してあげたら幸せになるかもしれません。
ずっと使っているOCNモバイルを、そろそろどこかに移ろうかと思っていたら、auのpovo(各社povoとかAhomoとか、何でおかしな名前にしているの?)がよさそうだったから申し込んでみました。
自宅事務所作業だし、ほぼ外での打合せなんてないから、外でモバイルなんてあまり使いません。今のOCNモバイルは、追加でSIMカードを契約して、メインのスマートフォンとデータ使用量は共有です。今は、6GBの契約をしているけど、データ通信を使いすぎてメインのスマートフォンで困るなんてありません。追加でSIMカードの契約をすると520円かかるけど、解約手数料もかからないし、で格安SIMではOCNモバイルが一番合っていました。
今回、そんなに外でデータ通信をしなければ基本0円のpovoにしてしまえ、ということで申し込んでみました。申込みは簡単!とは言えず、最初の本人確認のeKYCの手続きでつまづいてしまいました。使用した書類は、マイナンバーカードです。番号も送ることもないので見せるだけの身分証明としてはいいかと思ってます。
しかし、本人確認のeKYCでマイナンバーカードの斜めの写真を撮ったり、顔写真の横向きとか上向きとか笑顔とか、いろいろ慣れないと大変なのです。がんばって送ってみたら、原因が不明だけどどういう訳か本人確認が失敗してしまいました。写真が不鮮明とか言ってきているけど、きちんと確認したから鮮明な写真を送ったはずなのです。気を取り直して、二回目の本人確認で今度は大丈夫でした。1回目とやったことは変わりなかったのですけど、どうなんでしょう?
ちょっとマイナンバーカードについて無駄話し・・・。
しかしながら、eKYCのシステムが本物のマイナンバーカードかどうかをどうやって判定しているのか不思議なところです。eKYCの処理の流れから、マイナンバーカードのようなものでも判定できそうな気がしていますが、どうなんでしょう?もちろん、今回は本物のマイナンバーカードで本人確認をしましたよ。
皆さん、マイナンバーカードは使えないとか、使う機会がないと言っていますが、私は今回の本人確認とか、公的個人認証サービス(JPKI)でPDFファイルに電子署名をしたりと、マイナンバーカードを使っています。特に個人事業主は、見積書や請求書をPDFファイルを送るときは、マイナンバーカードを使って電子署名を付けた方が安心です。たまにメールで送った見積書を改ざんしようとする輩がいますので、PDFにマイナンバーカードを使って付けた電子署名を入れておけば、安く叩かれることを防げます。私の周りでは過去一人、改ざんしようとした奴がいました。この辺りは、別の記事で書きましょう。
話しを戻して・・・。
何と翌日の午前中にヤマト運輸の宅急便コンパクトでSIMカードが到着しました。povoのアプリで使用開始手続きをしてしまいます。SIMカード付いているバーコードをpovoaアプリからカメラでスキャンするだけなのでとても簡単でした。次にThinkPadにSIMカードを入れて起動します。しかし、圏外になってしまいます。
おそらくpovoのWindowsのAPNの接続情報が転がっていると思って、Googleさんに「povo apn windows」で聞いてみると、やはりありました。
こちらはWindows11だけど、この記事の内容通りAPNを設定してあげたら無事につながりました。その前にpovoのアプリからデータトッピングをしておきましょう。
Windows11でのAPNの設定場所は、「設定」ー「ネットワークとインターネット」-「携帯電話」-「携帯電話会社の設定」の画面で、「APN設定」で「APNを追加」ボタンです。
使ってみてよかったら、もう一つモバイルルーター用にpovoを追加しましょうか。それとも、ThinkPadとモバイルルーターを同時に使わないから、SIMカードを入れ替えればいいか。電話番号があるPixel6のSIMカードの乗り換えは、手続きが面倒だから様子見です。Pixel6だからeSIMにして簡単乗り換えというて方法もあるけど。
povoは申し込んで実際につながるまで丸1日で完了でした。とても早い。
povoから送られてきた内容物にAPNの設定情報が載っていました。マニュアルをよく読まないといけませんね。

しかも、SIMカードを取り出すときは、手袋を付けろってさ。
でもpovoに音声SIMを追加で契約するのは面倒くさそうだし、au以外のフリーSIMのPixel6はeSIM対象外だし、ましてpivoアプリから追加できなそうだしで、このまましばらく5Gがエリアになるまで、OCNモバイルを使っていこうかしらね。
そもそも一つのID(メールアドレス)で複数のSIMカードを登録できないのですね。別のメールアドレスを使えばいいけど、いちいち設定でログインし直すっていうのも面倒な仕様なのね。これはOCNモバイルのほうがSIMカードの設定切替は楽チンでした。違うメールアドレスで複数枚のSIMカードを登録するのは、本人確認で枚数に制限を設けているようだけど、もっとうまい方法を考えなかったのかな?
軽い感じの営業トークで電話がかかって来た。

いつもの不動産を売ってくれと言う電話である。会社の電話番号にかかって来たので、個人情報が間違えているので、すぐわかる。
不動産業者も大変だよね。こうやって一日数百件の電話をかかているのだから。一日一件くらい商談になるといいよね。
あとで、会社名で調べたら、違う電話番号で今年の3月に電話をかけてきていた。そのときも電話しないように言ってあるので、これはアウトだな。こんなことをやっていると営業停止になるぞ。
知らない電話は詐欺の始まり
詐欺被害経験者より
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
とずっと書いているけど、ようやくNTTが高齢者向けにナンバーディスプレイが無料になりました。記事はこちらから。