5丁目通信(仮称)

とある5丁目で活動する還暦間近のWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。

ただいまファイルの転送している話し


のんびりとファイルを転送しています。10年以上分の写真と、仕事の成果のファイルです。

玄箱はバックアップのバックアップなので、万が一壊れても問題はないのですが、やはりなくなると後々の影響があるので対応しておきます。

店頭元のPCはファンがうるさい。玄箱は静かです。玄箱には300GBのハードディスクを入れていたので、容量が足りないということは、これ以上大きいハードディスクを用意するしかありません。しかし、大きな問題はハードディスクがIDEであることです。これ以上大きい容量は手持ちにありません。今さら買ってくるのもね・・・。

SambaをLinuxサーバーのインストールしてファイルサーバーとして動かすよりも、サクッとQNAPを入れてしまったほうが簡単、安心、便利でおすすめ。ファイルサーバーだけではなくてDockerでいろいろとコンテナを設定してサーバーをたくさん立てられるしね。

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