ドライブレコーダーの取り付け

自分の夏休みの宿題でドライブレコーダーをクルマに付けました。取り付けたのは、ユピテルのDRY-FH51というレコーダーです。ドライブレコーダーを手に入れたのは1ヶ月前ですが、後述の電源直結コードが在庫がなくて手に入れるのに時間がかかったとか、足の指を骨折したとか、暑くて作業できなかったとか、いろいろなことで延び延びになっていました。

電源をシガレットライターではなく、フューズボックスから取ったりと、いろいろを手間をかけました。電源はUSBですので、12V からは直接取れないので、ユピテルからオプションで出ている電源直結コードを手に入れました。

どこのフューズから電源を取ればいいかを間違わなければ作業が簡単ですが、クルマのピラーを外したり、アースを確保するために内装を外したりする方が大変です。この辺りは、同じクルマの機種の電源の取り方の映像がYouTubeにアップされていましたので参考にしました。

今回は電源コードをピラーの中に隠しましたので綺麗に配線ができました。ドライブレコーダー本体は、室内ミラーの裏に取り付けてみましたので運転には全く邪魔にならないようにしています。

ユピテルのDRY-FH51自体はいいドライブレコーダーだとは思いますが、100%満足できるものではありません。この辺りはまた別の機会で。

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「ドライブレコーダーの取り付け」への6件のフィードバック

  1. ドライブレコーダーは付けるに越した事はありませんね、もしもの時に事実がハッキリしますから、味方ばかりとは限りませんけどね。

  2. 最後のほうでは、ドライブレコーダーで身を守るというよりも、どうやってクルマにドライブレコーダーを付けてやろうかのほうに力を注いでしまいました。

    こんどは何を付けようかな。レーダー探知機でも付けましょうかね。

  3. おおー。自分も付けようか?どうしようか?悩んでたんですよね。
    保険も安くなるならもう一度考えてみよう。

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