アルコールストーブを作ってみた。

チビの夏休みの自由研究でアルミ缶のアルコールストーブを作っていたので、自分も一緒になって作ってみました。

近くの薬局で燃料用アルコールを買ってきて(消毒用アルコールではダメでした)火を点けてみましたら、ちゃんとお湯が沸きました。チビと二人でラーメンを作って食べました。

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ando

50過ぎてもプログラマーの気持ちを忘れない。

「アルコールストーブを作ってみた。」への7件のフィードバック

  1. 昼間だとアルコールの炎が見えないので点いているか消えているかがわからないのね。風防がないと消えてしまうし。

    チビは燃料用アルコールだとお湯が沸くのが知って、代わりに食用油を試してみましたよ。ガソリンは試すのをやめてくれと言いました。20ccのガソリンをどうやって手に入れるかを考えていましたので。

  2. 素晴らしい♪

    20ccのガソリンならご自身の車やバイクの燃料タンクから吸い出せばいいと思います。
    チューブの端面を折って反対側の端面をタンクにいれて・・・

    でも、ガソリンは危ないですよ。
    火がメッチャ燃え広がります。

    なんで、どうしてもガソリン使いたいならば、ホワイトガソリンです。

    悪しからず。

  3. 赤ガスは添加剤たっぷりなんで 煤とかがでますね。白ガスはそのような添加剤もないんで煤とかが出ないのでキャンプ用ストーブとかに使われますね。ま、細かく言うと違うんですがどちらも一応ガソリンなのでこのストーブにはガソリンと呼ばれるモノの使用は危険なのでやめたほうがいいです (^_^) アルコールストーブはアルコールのやさしい炎には対応できますが、ガソリンの炎を制御できないです。

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