WordPressのGutenbergのバグ? #wordpress

WWordpressの新しいエディタのGutenbergですが、みんな使っているのかな? 

k気に入って使ってきたけど、障害というかバグが増えたような気がする。今まで我慢できる位のバグがあったけど。

tテキストをコピー&ペーストをすると、改行されて前後にスペースが入るというのとか、ブロックを書き始めようとしても入力できないとか致命的なバグがあるけど。

い今一番おかしいのは、ブロックを入力し始めると、一番最初のキーが残ってしまうというバグがひど過ぎる。

tちなみにこの記事のテキストがおかしいと思うかもしれないけど、こんな感じで最初のキーが二重で入力されてしまう。

mもしかしたら、これは私のところのWordpressが原因とか、ATOKで入力しているのがダメだからとか、特定の条件で起こるGutenbergのバグかもしれない。Googleさんに聞いてみても、こんな障害の報告が上がっていないから、私のところでしか発生しない障害かもしれない。

t試しにATOKの日本語入力ではなくて英文のアルファベットを直接入力してみると、

korehatesutodesu.

tって正しく入力できるようだから、日本語入力の問題だろうかと疑う。ATOKではなくて、マイクロソフトのIMEで入力しようとしたけど、MS-IMEをアンインストールしてしまったので試すことができない。

げ原因を突き止めるのは山々だけど、ATOKが悪いとなったら、日本語変換が辛いと思うから、Gutenbergをやめて元のクラッシクエディタに戻そうかと思う。

sせっかくGutenbergは気に入って使っていたのに、今回のバグは残念である。

どどこにこのGutenbergのバグを報告してものか・・・。

ししかしながら、英文では障害が発生せずに日本語入力でバグが出るっていうのは、開発者には説明しづらいな。

kこの記事を読んでみると、とっても読みにくいな。Macでも同じ現象だからOSは関係なさそう。

GGoogle日本語入力でもバグ発生。

kことえりでも障害発生。

kこのサイトだけかもしれないな。

追記

結局のところ、Gutenbergを使うのをやめてクラッシックエディターにしています。あまりにもGutenbergのバグが多くなってしまっています。このままGutenbergを使い続けることを諦めました。

同じようなバグが出てないかGithubのissue調べたら、同じようなバグが報告されてあった。

https://github.com/WordPress/gutenberg/issues/11813

しかし、既に対応済みでClosedになっていた。本当に直っているのかな? その後に動かないとか報告されていないので、やはり自分のところだけ?

 

電気のスマートメーターの交換しにやってきたけど

庭の花壇のブロックがクルマで踏んでずれていたのを直していたら、家の車庫に知らないクルマが突然入ってきた。誰だあんた?

入っていた人を捕まえて話しをすると、東京電力の工事で隣のアパートの空き室の電気メーターをスマートメーターに交換しに来たそうな。大家のこちらには連絡が来ていない。

メーター交換工事完了の後に話しをする。

まずは連絡無しに工事にきたこと。

これは誰も住んでいなければ、勝手にメーターの交換工事を行ってよいと法律にあるそうな。何の法律かは調べても出てこなかった。もしかしたら計量法でメーターが有効期限が来たら交換するということを言っているのかな。たまたま空き室だから連絡はしないとか言っていた。住んでいれば事前連絡をするとのこと。そう言えば、自宅のスマートメーターの交換は事前連絡はあったな。前も東京電力とトラブったけど。

今回は電力会社が都合がいいようにスマートメーターに交換しているだけだから、これに当てはまるかは、こちらでは判断できない。でもさ、勝手に敷地内に入ってきたら不審者だよな。

最後に勝手に車庫に停めたこと。

これは、相手は平謝り。このことは会社には言わないで、と言われた。この人は他で何かトラブルを起こしているのだろうな。

電気の検針があるから、電力会社は勝手に人の敷地内に入っていいから法律上OKなんだと、法律上、法律上・・・、と繰り返すから、あなたの見解はいらないから、会社の人と話すから、と言うことで、こちらの連絡先を渡しておいた。休み明けに連絡が来るそうな。

今回の模範解答は、会社に持ち帰って検討して回答は後日、だな。これでこの場は収まる。どうせ回答がでてくるのは期待していないし、後まで連絡をもらうようなことはなかったのにな。自分でも面倒なことをしてしまったものだ。

スマートメーター交換でGoogleさんに聞くと、電磁波が~、とか出てくるけど、別に電磁波なんて気にしないし、人がいちいち検針しに廻るのは大変なので、どんどんスマートメーターに交換してくださいな。

追記(2019年2月24日)

今日、早速工事の人の上司に当たる人から電話があった。きちんと報告をしていたのね。

結局はスマートメーターの交換は、法律ではなくて国の政策だって。だから、所有者に知らせず勝手にはメーターの交換はしないんだって。なるべく交換前に連絡するとのこと。作業の人にこのことが徹底されていないから、今後気を付けるってことで、この話しはお終い。車庫に無断に停めたことは、約束で言わないでおいた。

そこらへんのモバイルでVPNは簡単に接続できないのね

たまに外出先からThinkpadで仕事をするときがあります。当然ながらインターネットに接続するのですが、最近気が付いたのはWiFiのアクセスポイントでVPNが接続できないことがあります。これには、ようやく気が付きました。IPアドレスで制限しているサーバーへのアクセスがありますので、どうしてもVPNで自社のネットワークを経由しないと仕事になりません。VPNを経由して安全にインターネットに接続するというのもあります。

ThinkPadにはOCNモバイルONEのSIMを入れているのですが、携帯ネットワークにつながらないことがあるので(一旦機内モードにしてから接続し直すとつながることがある)、無線LANのアクセスポイントを使います。OCNモバイルONEに契約しているとSecured Wi-Fiを使えるですが、Secured Wi-Fiに接続したらVPNには接続できません。このSecured Wi-FiグローバルのIPアドレスを振ってくれないので、VPNには接続できないということみたいです。Secured Wi-Fiが振ってくれるのはグローバルIPではなくてシェアードIPアドレスという100.64.0.0/10のアドレスです。プライベートIPアドレスと同様にシェアードIPもVPNに接続できないとのことでした。

仕方ないのでWiFiを切断してOCNモバイルONEの携帯ネットワークに接続し直します。運が悪ければThinkPadを再起動しなければいけないとい手間がかかります。

しかし、どのWiFiのアクセスポイントでも携帯ネットワークにしなければいけないかというと、そうではありません。近くのショッピングモールのフードコートにあるWiFiのアクセスポイントからはVPNに接続できます。

また、調べたところによると、たまたまOCNモバイルONEはグローバルのIPアドレスを配布しているのでVPNにつながることができているとのことでした。SIMのIPアドレスなんて、今まで全然気にしていませんでした。他の格安SIMだとプライベートIPかシェアードIPのアドレスを配布するので、やはりVPNには接続できないらしいです。MVNOを選択するときは、グローバルIPアドレスかIPv6のアドレス(現在はIIJ一択)を配布するサービスを気にしないといけないようです。

IPv4で十分だからIPv6なんで必要ないなんて言っていないで、とっととすべてのサービスもIPv6に対応してくれた方がみんな幸せになりそうです。

追記(2019/04/17)

なんでもL2TP/IPsec NATトラバーサルという機能を有効にすれば、グローバルのIPアドレスではなくてもL2TP/IPsecで接続できるらしいけど、既にL2TP/IPsec NATトラバーサルを有効にしてあった。別の問題みたい。

ヘッドハンティングのメールが来たけど、しかも・・・。

ヘッドハンティングのメールが来たけど、しかも1日に2通。そして、GitHubのプロフィールを見たって、2通とも同じことを書いてある。こうなると怪しいよね。

二年後に株式公開する会社だとか、50名のベンチャーとか、これも同じ内容。

でもさ、いくらGitHubでソースを公開していてもさ、こんなじいさんをハンティングしてもしょうがないじゃないの・・・・。

ネットボランチDNSでRTX810はIPv6に対応していないのね。

いろいろとIPv6の設定ができたので、これからIPv6を活用していこうと思っているけど、IPv6のアドレスは固定ではないから、それならヤマハのダイナミックDNSサービスであるネットボランチDNSを使えばいいや、この前IPv6に対応したって言っていたな、と考えていた。

しかし、調べてみると、今使っているRTX810では、ネットボランチDNSはIPv6に対応していないのがわかった。

RTシリーズのネットボランチDNSサービスに関するFAQ
IPv6に対応していますか?

ヤマハさん、お願いだからRTX810もネットボランチDNSでIPv6を対応してね。古いルーターだから、もう無理か・・・。

ネットボランチDNSのIPv6が難しそうだったら、別のダイナミックDNSサービスを探すしかないか。ネットボランチDNSだと、簡単にルーターの設定でIPアドレスの更新をしてくれるので簡単なのにな。

自分のサイトをIPv6対応にする

せっかくIPv6でアクセスできるようになっても、全然どこのサイトもIPv6に対応していないじゃねーか、とぼやいている前にここのサイトをIPv6に対応しておく。

ここのサイトは、さくらインターネットのさくらのレンタルサーバーを使っているから、簡単にIPv6に対応できる。「ドメイン/SSL設定」からドメインを選んで、「変更」ボタンを押す。出てきた画面で「IPv6アドレスを利用する」にチェックをして、「送信」ボタンで確定する。これでWebサーバーの設定は完了。あとはDNSレコードにAAAAレコードを追加すればIPv6化できているはず。

でも、本当にIPv6でアクセスできているかだけど、今までのIPv4と同じ画面だから違いがわからない。さくらのレンタルサーバーだからアクセスログは明日ではないと出てこないので、仕方ないのでphpinfo()を入れてみた。Apacheの環境変数を見ると、無事にIPv6でアクセスできているみたい。

以上で本サイトのIPv6対応は簡単だった。だけど特に達成感の感動はなし。

PPPoEではなくてIPoEで接続するから、混んでいるIPv4のPPPoEよりはIPv6のほうが少しは快適になるはず。だからみんなもIPv6に対応しなさいよ。

ホームゲートウェイの下にあるRTX810のLANからひかり電話を使う

IPv6 IPoEで接続したので、ホームゲートウェイのPR-500KIの下にRTX810を設置しました。いわゆる二重ルーターの構成です。これで無事にRTX810のLAN側のPC、スマートフォンでIPv6でアクセスできるようになりました。

これでめでたし、めでたしとなったと思ったら、スマートフォンのソフトフォンのアプリでホームゲートウェイに接続できなくなりました。ひかり電話に発信着信ができません。あまり使っていないので影響はないのですが。

考えれば当たり前ですが、RTX810下のLANのネットワークとPR-500KIのネットワークが別なので、このままではアクセスできません。ネットワークのルーティングを設定します。

まずは、PR-500KIのネットワークを設定します。今まで、 PR-500KI をRTX810のLANに入れていたので同じネットワーク(仮に192.168.0.0/24としておきます ) のアドレス(仮に192.168.0.2とします)にしていました。PR-500KIのネットワークを、これと別の192.168.140.0/24のネットワークにします。

RTX810のWAN側(LAN2)にIPアドレス(192.168.140.2とします)を振ります。今まではLAN1のDHCPでIPアドレスを設定していたようです。

ip lan2 address 192.168.140.2/24

PR-500KIの設定を行います。こちらはRTX810のLAN側からアクセスできないので、PR-500KIのLANポートにPCをつないで、設定してあったIPアドレス(192.168.0.2)でWebの設定ページで設定します。DHCPの設定をしていないので、PCには固定のIPアドレス(仮に192.168.0.100)を設定しておきます。

PR-500KIのWebページでIPアドレスを192.168.140.1に設定します。次回簡単にLANポートにPCをつないだときにIPアドレスの設定ができるように、ついでにDHCPも設定しておきます。

ルーティングの設定をします。プライベートIPアドレスは、RTX810のWAN側192.168.140.2)にルーティングするように設定します。このとき、ルーティングを有効にするようにチェックを忘れないようにしましょう。私の場合、チェックしないで無効状態になっていたようで、ルーティングされないで悩みました。

RTX810のルーティングは、IPアドレスを設定すれば自動的にルーティングの設定を追加してくれるようです。システム情報の経路情報には、以下のようにルーティングの設定が追加されていました。

192.168.140.0/24    192.168.140.2          LAN2  implicit 

ここでPR-500KIの再起動となります。 これでめでたくRTX810のLAN(実際にはWiFiのアクセスポイント経由ですが)に接続されているスマートフォンから、PR-500KIのSIPサーバーを使ってひかり電話に発信・着信ができるようになりました。PR-500KIのWebページもRTX810のLAN配下のPCからアクセスできるようになります。

ただし、電話機でフックしようがキャッチボタンを押そうが、内線転送できないのは辛い。これはひかり電話かPR-500KI の問題(PR-500KIのマニュアルには内線転送ができると書いてあるけど)か、SIPサーバーに登録しているRT58iの問題かわからない。結局PR-500KIに直接接続している電話機しかひかり電話は使いものにならないと言うことかな。これはとても残念。RT58iのようなSIPサーバーとアナログ電話機を接続できる機器があれば、LANにつながればどこにでも電話機が置けるようになるのにな。

こんな面倒なことをするよりも、RTX810を捨ててPR-500KIだけでつないでしまった方が簡単かもしれません。そこまでしてヤマハのルーターを使おうとするか・・・。

続きはこちら。

ヤマハRTX810でIPv6 IPoEの接続成功したかも

三連休からIPv6 IPoEの接続で、ああでもないこうでもないとやっていたけど、ようやく成功したかも。今のところ、切断されることなくIPv6でも接続されている。

IPv6 IPoE接続をしつこく再チャレンジ

つながっても時間が経つとIPv6が接続できなく原因は、PR-500KIとRTX810を並列に並べていたので、両方でDHCPv6で取得しようとするからアドレスを取り合ってしまうということらしい。 こう言っている私もまだよくわかっていないので、以下のサイトを見て欲しい。

PR-500KIの下にRTX810をつなげるようにしたら、無事に切断されることなくIPv6 IPoEで接続できるようになった。

しかしながらIPv6で接続したものの、普段利用するサービスでIPv6が対応しているサービスは、Google関連かDropboxくらいしかなかった。FeedlyとかTwitterとかYahooとか、他のサービスはほとんどIPv4である。現状では、あまりIPv6でつなげても意味ないかもしれないな。

でも、さすがにヤマハのネットワーク機器のサイトはIPv6だった。ヤマハのNVR510であればPR-500KIがいらなくなるので、もっと簡単にIPv6 IPoEで接続できたかもしれない。というよりも、こんな二重ルーターの構成にするよりも、RTX810を捨ててPR-500KIだけでつなぐというほうが簡単かもしれない。しかも二重ルーターの構成だとルーティングをしないと、RTX810の下のPC、スマフォからSIPサーバーであるPR-500KIを見えないのでソフトフォンが使えない。

先般のHTTPSのサイトがGoogleの検索順位を上げたように、IPv6対応のサイトを順位が上げるようにしたら、みんなIPv6に対応するのではないのかな。IPv6にすれば、PINGの応答速度は随分速くなるので、皆さんIPv4から乗り換える手はないと思うけど。

以上、人のことを言っているより、ここのサイトもIPv6対応にしなければいけないな。

続きはこちら。

ホームゲートウェイの下にあるRTX810のLANからひかり電話を使う

IPv6 IPoE接続をしつこく再チャレンジ

IPv6 IPoE接続をしつこく再チャレンジ。 DHCPv6 について調べていたら、気になるサイトを見つけた。

でも、ONUルーターってゲートウェイのこと? あとこちらのサイトも。

現在のネットワークの構成は、NTTからレンタルされているゲートウェイのPR-500KIのONUとルーター部をUNIポートで分離して、ルーター部をひかり電話、ハブを介して並列にインターネットに接続するためにRTX810をつなげている。実際のネットワーク構成図はこちら。古いがインターネットとひかり電話周りは変わっていない。

これをNTTの推奨の通りに、PR-500KIの下にRTX810を直列につなげるように変更する。変更後、ひかり電話とIPv4のPPPoEの2セッションが正常に動作することを確認する。こちらはOK。

つぎにIPv6 IPoEの接続をRTX810の簡単設定ページで行う。こちらは何度もやっているので、慣れたもので数十秒で完了。簡単設定ページのトップでIPv6で接続されていることも確認した。

RTX810の配下のPCでもipv6-test.comでIPv6のグローバルアドレスが配布されていることとDNSも正しく解決していることも確認した。無線LANのAPを念のため再起動して、スマートフォンからも同様にIPv6が正常に動作していることも確認した。

これでしばらく様子見。

注意点として、PR-500KIのLAN側のアドレスは、そのままRTX810のLAN側のネットワークのアドレスとしたが問題なかった。ただし、RTX810のLAN内にPR-500KIを入れようとすると、DHCPでIPアドレスが振られない現象が発生した。普段はRTX810とPR-500KIを接続するゲーブルを外しておく。PR-500KIの設定するときは、また考える。

続きはこちら。

IPv6 IPoEの再チャレンジ-結果は失敗

結局三連休はIPv6の設定で終わってしまった。IPv6の接続をやめると言いながら、気になることがあったので再チャレンジする。以下は、私の作業の記録であるので、真似をしてもうまくヤマハのRTX810でIPv6 IPoEで接続できないので注意してもらいたい。

気になるのは、IPv6に設定したときにネームサーバーが正しく設定されているかである。RTX810の簡単設定ページにDNSの設定を任せていたので気にしていなかった。

IPv4の2つのPPPoEのセッションで接続していると、以下の用にDNSが設定される。

dns server pp 2
dns server select 500001 pp 1 any . restrict pp 1
dns server select 500002 pp 2 any . restrict pp 2
dns private address spoof on

今回初めて dns server select というのは知ったけど、pp1に繋がればpp1、pp2がつながればpp2のDHPCで配布されているDNSを使うと言ったことでしょうか?

簡単設定ページで「新規プロバイダの追加」の「フレッツ 光ネクストにおけるインターネット(IPv6 IPoE)接続 」でIPv6 IPoEの設定を追加してあげると、DNSは「DNSサーバーアドレスを指定しない、またはプロバイダから自動取得 」に自動的に先駆されて、以下のように書き換えてくれる。

dns service fallback on
dns server dhcp lan2
dns server select 500000 dhcp lan2 any .
dns server select 500001 pp 1 any . restrict pp 1
dns server select 500002 pp 2 any . restrict pp 2
dns private address spoof on

これだとIPv6のLAN2(WAN側)が接続できないとPP1,PP2のDNSを使いそうなので、 dns server select の設定を全部削除してしまう。これでWAN側で取得したIPv6のDNSを使うことになるはず。

no dns server select 500000
no dns server select 500001
no dns server select 500002

スマートフォンからIPv6で接続するできることを確認して、 IPv4, IPv6 のドメインで名前を引けることも確認し、さらにIPv4, IPv6のサイトを参照できることも確認してから、再び一晩放っておく。

翌朝、スマートフォンで参照してみると、今まで同様にIPv4, IPv6のサイト とも接続できない。結果は失敗だった。しかしながら、PCでは正常にアクセスできている。

上のDNSの設定は効果はなかったみたいだった。これは意味のなかった設定かもしれない。だってDNSの設定が間違えていたら、PCだってアクセスできないはず。

IPv6の接続設定を戻した。もっと、IPv6やヤマハのRTX810について理解しなければいけないな。AndroidとWindows10のIPv6の実装の違いがあるのかな。