相変わらず会社の電話番号に母宛に不動産屋から電話がかかってきた。物件を売ってくれって言ってくるいつもの電話。
Pz-LinkCard
– URLの記述に誤りがあります。
– URL=
「この電話は母の電話ではないよ。」
と言うと、相手からは
「だったら、法務局のデータが間違えて登録されている。」
と言われてしまった。
「法務局の登記簿には電話番号なんてないのでは?」
言うと、電話を切られてしまった。どこかの名簿を買って電話しているのね。しかも、電話番号を間違えて登録している名簿を使ってね。
こういった電話が多いな。電話番号で検索すると、とても迷惑をかけている不動産屋だった。国交省の建設業者・宅建業者等企業情報検索システムで検索すると、今年3月にできたばかりの会社だった。評判落としてまで大変だわな。
追記(2021年8月8日)
今日、また電話があったようだ。外出しているときに着信があった。また、会社宛の電話である。まだ間違えている名簿を使って電話をしている。
以前は向こうが途中で電話を切ったので、電話をしないという依頼をしないままだった。今度は電話機に着信拒否の設定をしたので二度と電話に出ないから諦めてくれるかな。
それにしてもしつこい。この電話番号でGoogleさんに聞くと、とても評判が悪いというのがよくわかる。
追記(2024年10月31日)
ここの会社からは何度も電話がかかってくる。しかし、電話番号を変えているらしくて、電話番号でGoogleさんに尋ねると、こちらの会社が出てくる。
Pz-LinkCard
– URLの記述に誤りがあります。
– URL=
Pz-LinkCard
– URLの記述に誤りがあります。
– URL=
Pz-LinkCard
– URLの記述に誤りがあります。
– URL=
似たような名前の会社なのか、それともどこかのセールス電話代行会社に依頼しているのか。
とにかく、私が電話が出ると想定していた母が出ないので、電話を切られてしまうのである。おそらく名簿には高齢者女性というのが記載されているのだろう。この点からも、怪しさ倍増なセールス電話なのである。