混合栓修理その後

混合栓のハンドル根元から水漏れする件のその後

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水道屋さんの師匠が休日にもかかわらずやってきた。おそらくこれで大丈夫だろうと、来た途中で買ってきた水栓用品の部品。合わせてみるとピッタリだった。

片方だけを取り替えると見た目が悪いし、どうせパッキンが劣化しているだろうということで、温水両方のハンドルを交換してもらう。ついでに水が出てくる自在パイプの根元のパッキンも交換する。これは予防措置。

そのときの交換のポイントとしては、パッキンが潰れてしまわないように締め付けないことだった。

次回自分で対応できるように、水栓部品のパッケージの写真を残しておく。

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ando

50過ぎてもプログラマーの気持ちを忘れない。

「混合栓修理その後」への2件のフィードバック

  1. シール部のオーバートルクは初心者ほどやってしまいがちですね。
    ゴムシールだと手応えが無いからなおさら不安に感じて回しすぎてしまう。

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