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マイナポイントを登録した話し

ツレにマイナポイントを登録しよう、という話になり、やってみた。

用意したのはマイナンバーカードと読み込むためのスマートフォン。持っているスマートフォンはPixel4だからマイナンバーカードを読み込めた。ついでにツレの新しいiPhoneSEもマイナンバーカードを読み込めた。PCのカードリーダーも大丈夫だろう。

ただ、マイナンバーカードの位置や方向で読み込めないことがあるので、かざすときはいろいろと試してみよう。Pixel4はカードをピッタリに合わせる、iPhoneSEはカードをクロスさせると読み込めた。

登録は簡単である。マイナンバーカードでログインして、決済を選択する。ログインするときはマイナンバーカードの発行で登録した4桁の暗証番号を入力する。3回間違えると役所に行かなければ復帰できないので慎重に入力する。

ただし、選択する決済で悩んだ。本当ならクレジットカードが一番使いやすいけれど、全く対応していない。東急カードがいいのだけど、どういう訳か選択できなかった。そこでPayPayのチャージで登録しておいた。マイナポイントが開始したら、早速2万円チャージして5,000ポイントもらいましょう。これが一番わかりやすいかもな。

あとは子どもらのマイナポイントを登録すれば完了。娘もPayPayのチャージになると思うけど、息子はスマートフォンの電話番号を持っていないからPayPayに登録できないし、パスモになるのだろうな。


でもさ、このマイナポイントって、そもそも何のためにやるの?

キャッシュレスの推進? マイナンバーカード普及の推進?

マイナンバーカードを普及させるのであれば、一つだけ銀行口座を紐付けさせて給付金の振り込みをカード申請者を優先させた方が、みんなマイナンバーカードを登録するのではないのか? もしかしたら、どこかの広告会社に儲けさせる仕組み???

今回は、高齢者が参加できるのかな? 何だか???の事業だな。

我が家の場合、マイナンバーカードで今回の10万円給付金の申請をしたら、疑義とかでいまだに振込みされていない。郵送で申請したほうがよかったかもな。マイナンバーカードを持っていても使う機会がないし、全くこちらにはメリットがない。

番号だけなら通知カード(なくなるけど)だけで十分ではないか。証明書とか入れ込む必要があったのかな? マイナンバーが漏れたら大変とかマイナスの報道が先行しすぎたし、そもそもナンバーだけでよかったのではないか。こちらも大手SIerが潤っただけかもな。

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BitbucketからGitLabに乗り換えた話し

今の仕事でPDFファイルとか画像ファイルがたくさんあるサイトの世話をしているのだけど、このサイトをgitでバージョン管理している。プログラムソースではなく、HTMLファイルとか画像もgitでバージョン管理していると何かと便利なのである。やはり、先祖返りを起こさない(複数でサイトアップしてしまっているから、厳密には難しいけど)し、昔のページに戻してとかの話しもたまにあるので、gitで管理するのはいいのである。

さて、今まで使っていたのはアトラシアンのBitbucketだった。LFSで4GB近くのバイナリもレポジトリに入れていた。そうなると、無料プランでは無理で、有料のStandardプランのライセンスを購入していた。特にBitbucketの機能には不満はない。サーバーの運用も任せられるので安心して利用していた。

しかし、メールで送られてくる支払いの明細をみたら疑問が出てきた。支払いのメールアドレスとBitbucketのログインのアドレスと違っていた。こちらは、運用のアドレスと請求のアドレスが別に登録されているかと思ったら違っていた。こちらは自分が悪いのだけど、2つのアドレスをBitbucketに登録していた。不思議なのは、請求のあったアカウントには有料プランのWorkspacesを所有していない。請求されていない方のアカウントに有料プランを登録しているWorkspacesが存在している。これはどうしてか?

この辺りのWorkspacesって何かから調べて、アトラシアンのサポート担当者に聞いてみる。翌日の早い回答をくれたが、その回答はよくわからない内容だった。何かWorkspacesとクレジットカード記入と契約担当者の関係とかの、自分では理解できない難しいことを言っていた。

この辺りは、既に理解不能に陥っている。そもそも、Bitbucketに登録したときにはWorkspacesなんてなかったので(昔だとTeam?)、Workspacesと課金の関係から理解しなければいけないようだ。でも、課金の体系が変更になるのであれば、丁寧に説明してくれないと困る。

また別件の話しになるのだが、請求は毎月$15されている。レポジトリに5人のアカウントで使っていたので、$3×5人で$15だと思っていたら、実は違っていたようだった。アトラシアンのサポート担当者によると、Standardプランの最低限価格は$15ドルだそうだ。

しかし、こちらのWorkspacesの設定からリンクされている料金表を見て1ユーザー$3と思い込んでいた。

サポート担当者の説明だと、本来ならこの表の上にスライダーで人数を入力して価格シミュレーターがある価格表があるのだそうだ。価格シミュレーターだと1~5人でも$15になるそうだ。こちらを見てくれと言われた。

https://bitbucket.org/product/ja/pricing

おいおい、これはよくわからないぞ。重要な情報である価格表でこれでいいのか? 価格に関するすべてのページに、この価格シミュレーターが必要ではないか? だったら、大元の価格表だけにしないと、自分みたいな勘違いする輩が出るのではないのか?

ついでに請求書もわかりにくい。Workspacesごとに有料プランに登録できるらしいけど、請求書の明細には有料プランではないWorkspacesも載っている。しかも、なぜかすべてのWorkspacesは載っていないという訳のわからなさ。どういった理由でWorkspacesを選択しているのか?

だんだんBitbucketを使っていくのはめげてきた。課金体系には明確さが重要である。アトラシアンには不信感が残ってしまった。

ということで、Gitのレポジトリサービスなんて、Bitbucket以外にもいろいろあるしねということになった。どのGitのレポジトリサービスにしようかと考えたら、QNAPのコンテナサービスにGitLabのDockerコンテナで実現することにした。こちらはGitLab公式のコンテナを使って簡単に動かした。最初からGitLabをインストールするなんてRubyの云々でいろいろトラブル起こすのが目に見えているので、簡単確実にGitLab公式のコンテナを何も変更せずに利用する。レポジトリの移行は、BitbucketからPullしてGitLabにPushすれば、こちらも簡単である。

移行後は、Bitbucketの有料プランのWorkspacesに登録しているレポジトリを削除してStandardプランをFreeプランに忘れずに変更しておく。これをやっておかないとユーザーをWorkspacesから削除してもそのまま課金されるようだ。ただし、Workspacesの削除の仕方がわからなかったので、何もレポジトリが存在しないWorkspacesをそのままにしている。

課金以外のBitbucketは満足していたけど、今回の件は残念だった。海外のサービスを自分のようなヤツが使うのは難しいのは実感した。だけどEvernoteとかDropboxとか使っているけどな。

だけど、自分のところのQNAPでGitLabを動かすと、メンテナンスとか自分でやらないとけいけないので大変なのである。もっとわかりやすい料金体系のGitのサービスを探そうかな。

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迷惑セールス

マーケティングサポートっていう会社から光回線のセールス電話があったけど何かおかしいって話し

マーケティングサポートっていうNTTの代理店を名乗る会社から光回線のセールス電話があったけど、ちょっとおかしい電話だった。

電話番号0120923965の詳細情報「光回線の営業」 – 電話番号検索

会社の電話番号に電話があった。関西訛りの女性だった。光回線のセールス電話だった。相変わらず何のセールスだかは内容は聞かなかった。どの名簿から電話をしているかと聞いたら、光回線を利用している会社の名簿とのことだった。

でも、それはおかしい。

だって、会社は自宅兼用だから、NTTの登録は自宅のはずである。マイナンバーで電話番号を取っているが、代表の電話番号は自宅の電話番号である。だから、会社の電話番号でかけてくるのはおかしい。誰かが、自宅と会社の電話番号をマッチングさせているのかな?

しかも、どの会社がどの光回線を使っているかもわかるそうな。いろいろとデータが流れているのね。どこかが漏らしているのかな。

そのことを聞いても、私はコールセンターだからわからないと言われた。でも、NTTの代理店なんでしょう?

仕方ないので、もう二度と電話しないようにと、NTTの代理店統括部門にも代理店から電話しないように連絡しておいて(まあ、連絡しないでしょうな)と言って電話を切った。

その会社をGoogleさんに尋ねると(この会社の名前は一般的すぎて架空の会社だと思った)、企業サービスとコールセンターの会社だった。おそらくコールセンター部門からの電話だから、そこの会社はNTTの代理店ではないような気がする。ただのつなぎで、次の登場人物が出てくるのだろうな。

以前、NTTの代理店から連絡を停止する手続きを取ったけど、こちらは自宅の連絡先だったから会社の方はダメなのかな。

まあ、NTTの代理店管理なんて適当だから、仕方ないか・・・・。

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システム関連

TeamViewerで画面が何で固まるんだと思ったら

UbuntuのPCにTeamViewerで接続しようとしたら、表示がめちゃくちゃになる。以前、いろいろと画面周りの設定を変えたせいかも。

元に戻すのも面倒だから、新しいUbuntu20.04に入れ替えた。このPCは、ほぼWorld Community Gridで計算させているだけなので、Ubuntuを丸ごと入れ替えた。

さて、Ubuntuも入れ終わり、わざわざUbuntuを入れたPCまで行くのも面倒なので(面倒は改善するとうれしい)、TeamViewerを入れてリモートでアクセスできるようにする。最近、TeamViewerのライセンスを購入した。

どうもTeamViewerでアクセスできなくなる。画面が固まる。実はUbuntuのPCはPCの切替器で4台つなげて、一つのディスプレイとキーボード、マウスにつなげている。これが原因だった。

解決済み: 接続時に「ディスプレイの初期化」の段階で画面が固まる。 – TeamViewer Community – 60116

TeamViewerは何かディスプレイにつながっていないと接続できないそうな。PC切替器をTeamViewerでアクセスするPCに切り替えてあげると、正常にアクセスできるようになる。どういう訳は、Raspberry PIはディスプレイにつながっていなくてもTeamViewerからアクセスできる。

でも、以前はそんなことなかったような気がするのは、気のせいだからか? 最近はそんなもんなだろうか?

TeamViewerをアクセスするたびに、切り替えしにPCの前まで行くというのも本末転倒だから、ディスプレイのダミープラグ(どこかのアニメで聞いたような・・・)を手に入れようかな?

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その他

新しいEdgeになったようで

朝、メインのPCにアクセスしたら(このPCはずっと電源を入れっぱなし)、新しいMicrosoft Edgeに替わっていた。他のPCは、既に新しいEdgeをインストールされていたので、このPCにEdgeがやってくるのには随分時間がかかった。

だけど、問題が一つ。

新しいEdgeは、Chromeと画面がほぼ一緒。区別が付かない。テーマをダークに変えておくしかないか・・・・。

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迷惑セールス

またまた同じ内容でフォー●●さんからセールス電話がかかって来た話し

またまたフォー●●さんからセールス電話がかかって来た。同じ電話番号だったけど着信拒否の設定をしていなかった。電話してきた人は違う人。

またどうして電話してきたを尋ねたら、何かホームページのリストの最上位にあったそうな。もしかしたら、これってあいうえお順でしょうか???

しかも、そのリストはAIが作製したそうな。もう一度言うけど、”AI”だってさ。どんな学習をさせているの???

前は、合見積サイトに登録したら、と言ったけど、今回はAIの前に、営業情報の共有化でしょうと言っておいた。全く情報の共有はしていないってさ。

大丈夫か、フォー●●さん・・・・・。

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佐川急便から問い合わせの回答電話があった話し

いきなり携帯電話の番号で、佐川急便の担当者から、問い合わせの回答があった。大手の会社でも固定電話ではなくて、突然の携帯電話から電話するのね。しかも、とてもフレンドリーな担当者だった。

さて、今回の問い合わせの内容は、アイリスオーヤマでマスクを購入したけど、飛脚メール便では届かなかったのはどうしてか? ということだった。アイリスオーヤマでは、どうして返送されてきたかわからないから佐川急便に聞いてくれと言われてしまったので、佐川急便の方に聞いた。

アイリスオーヤマから送られて来たお問い合わせ伝票番号を担当者に言ったが、その番号は存在しない番号という不思議なことだった。もしかしたら、アイリスオーヤマは本当は送っていない、でもカードの請求が来たしな。

あと佐川急便の担当者がおそらくこれが原因ではないかいうのは、郵便受けに「DM禁止」とシールを貼られると、配達員が気を使って投函しなかったのではないかということだ。

でも、ヤマトのDM便と違って、飛脚メール便はDMや書籍以外でも、通販商品の配送でも使ってもOKらしいので、配達員が気を使うことはおかしいのではないかと言ったら、それはそうですよね、と言われてしまった。

ちなみにヤマト運輸のDM便は投函禁止の登録をヤマト運輸にしているが、佐川急便の飛脚メール便は投函禁止の登録はしていなかったことは確認できたので、最初から投函しないというのもなさそう。

佐川急便の担当者は、気になるから引き続き調べます、と言ってくれたけど、どうせアイリスオーヤマから返金処理したので(本当に返金してくれるか心配になるけど)、あまり気にしなくて結構です、とは言っておいた。

以上、おかしなことに巻き込まれたけど、最初から商品の発送に飛脚メール便を選択しなければよかったということだった。

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迷惑セールス

寝具管理センターから電話あったけど、高齢者向けのセールス電話かも

寝具管理センターってところから電話があった。着信番号の局番から武蔵野市だった。この電話番号でかかって来たのは2回目である。最初は電話を出たら、間違えましたと言われて、すぐ切れた。今回は母宛だった。おそらく、初回は高齢者の女性が出ると思って電話をしたら、男が出たから慌てて電話を切ったのだろう。

電話番号0428620031の詳細情報 – 電話番号検索

元気な頃の母は、こういった布団のセールスに乗っかって買っていたたので、業界の名簿には個人情報を出回っているのだろうな。

と言うことで今回は、消費者センターとか、今度電話したらいろいろな団体言いつけて面倒なことになるよ、と脅しておいた。でも、そんなことをしたら、こちらも面倒なことになるから言いつけることもしないけどな。

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その他

Bitbucketの有料プランのユーザー数を勘違いしていた話し

現在、AtlassianのBitbucketのスタンダートプランに契約しています。最近Atlassianからの請求が、$3だったのに$15の請求と高くなっていました。

よくプランの説明ページを読んでみると、Bitbucketのユーザー数で勘違いしていました。

Bitbucket – Pricing | Atlassian

ユーザー数が無制限と思っていたら、リポジトリに追加できるユーザーが無制限だったみたいです。所有するリポジトリにユーザーの登録を追加すると、追加されたユーザーごとに3ドルかかるようです。(これで本当に合っている?)

現在利用しているBitbucketは自分以外に、ただ同じプロジェクトだけの別の会社の4人にアカウントを追加してあげています。今までプロジェクトの開発の過程で、ファイルを書き換えたとか、先祖返りしたとかのトラブルがあったので、だったら今こちらで使っているBitbucketのリポジトリでソースを管理しましょう、という提案をして、こちらのBitbucketのレポジトリを公開したのでした。このときはリポジトリの利用で金銭は発生させていません。

しかし、今回Bitbucketの請求が5倍になって何とかしなければいけません。その分を請求できるわけでもないので問題です。そもそも、Bitbucketのスタンダートプランにしたのは、プロジェクトにPDFファイルとか画像ファイルが大きくて、LFSのサイズが大きくなって無料プランではまかないきれなかったのが理由でした。

結局は、自分のところでGitLabのサーバーをDockerで立てて対応しました。再度、別の会社の人たちにGitLabから招待して登録してもらいました。バージョン管理以外の課題管理とかの機能は使っていないので、今回のGitLabでも十分でした。

でも、Bitbucketの課金ですが、自分が所有するリポジトリの登録している他のユーザー分課金するのですが、他のユーザーがBitbucketでレポジトリに登録したら課金されるとなりますので二重取りになってしまいます。この辺りが、Bitbucketの納得できない課金方法なのでした。

とこの記事を投稿したら、昔に同じことを書いてあった。そう言えば、チームアカウントてどうやって登録するのだっけ?

追記

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サポート

ChromeとEdgeでstatus_invalid_image_hashで何もアクセスできなくなったときの対応

娘のノートPCでのトラブル。

Chromeで何もアクセスできなくなったそうな。見てみると、Chromeには

status_invalid_image_hash

というエラーコードが表示されている。Edgeでも同じエラーが出ている。ネットワークには正常につながっているので、おそらくノートPC側のトラブルだろう。

このノートPCは、大学で買わされた曰く付きのPCである。PCの条件(特に画面サイズと解像度)が大学側から、いろいろうるさく言われていたので、もう面倒だから大学が斡旋している本屋から買ったものである。このノートPCのことを調べてみると、所詮東芝の生保営業向けのダイナブックである。画面解像度だって普通のフルHDだから粗いし、サイズも大きいからクソ重いし、そんなに高機能でもないしと、本当に何も特徴もない面白味のない標準的なノートPCなのである。何かあったら本屋でサポートすると言うけど、サポートはWindowsの再インストールとなるのだろう。大学の授業で講師との共同作業で使うからって、うるさい条件を言っている割には、大学の授業ではこのダイナブックは活用されておらず、家でレポートをまとめる位のようである。おろらく、斡旋の本屋で買ってもらうことと、昔に大学の偉い人が東芝と関係していたし、安いタブレットWindowsPC(今は流行らなくなって少なくなったけど)を買って、後で大学のシステム部隊のサポートが困らないためなのだろうな。同じお金を出すのなら、もっといいPCを買っていただろうに。それと絶対にMac禁止と言っていたのは、学内ネットワークへのVPNがPPTPしかサポートしていないからだと思うわ。以上、大学斡旋のPCを買うな、の話しでした。

さて話しをもどす。

このエラーを調べてみると、

というサイトが見つかった。

Symantec社のセキュリティソフトの「Symantec Endpoint Protection(SEP)」の古いバージョンのコード整合性機能がMicrosoftの制御機能と互換性がないことが原因のようだ

が怪しい。このノートPCでも買ったときからSymantec Endpoint Protectionがインストールされていた。2017年という古いバージョンである。娘本人に聞いても、このSymantec Endpoint Protectionが何するものかわかっていなかった。

Symantec Endpoint Protectionを再設定をするのも面倒なので、アンインストールしてセキュリティソフトはWindows10に最初から入っているマイクロソフトのWindows Defenderにしてしまう。大学推奨の古いセキュリティソフトを入れているよりも、新しくバージョンアップしているほうが安心であるという判断である。

結局、何も考えずにSymantec Endpoint Protectionをアンインストールしたら解決した。もちろん、マイクロソフトのWindows Defenderが有効になっていることを確認しておく。娘には一家に一人自分のような人がいると便利だと言われた。まあ、普通のお父さんでは対応できないわな。

でも、これは企業配給のPCではやってはダメである。システム部隊に責任を持って対応させるべきである。しかし、こちとらPCを自分で購入しているし、本屋のサポートなんて期待できないし、古いSymantec Endpoint Protectionが原因でPCが使えなかったら元も子もないので自分で対応してしまった。でも、もう大学も4年でもう卒業なので、このノートPCも卒業してもいいかもよ。