先日、パナソニックのLED電球保証に申し込んだと書きましたが、もう新しいLED電球が届いた。パナソニックさんは仕事が早い。
クロネコヤマトの宅急便で届いて、そのまま切れたLED電球をヤマトのドライバーさんに渡して完了。とても簡単。
パナソニックは手間と時間とお金をかけているけど、そんなにLED電球の交換ってないのかな?



とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
日々の出来事をまとめたタグです。
先日、パナソニックのLED電球保証に申し込んだと書きましたが、もう新しいLED電球が届いた。パナソニックさんは仕事が早い。
クロネコヤマトの宅急便で届いて、そのまま切れたLED電球をヤマトのドライバーさんに渡して完了。とても簡単。
パナソニックは手間と時間とお金をかけているけど、そんなにLED電球の交換ってないのかな?
LED電球を切れたと書いたけど、パナソニックのサイトを見ていたらLED電球は5年間の保証があるそうな。
早速申し込んでみた。
これはありがたいことですわ。でも、新しく二つ(一つは交換用、一つは予備で在庫)も買ってしまった後だけど・・・・
本日午前中の時間指定でアマゾンからCPUクーラーの到着を待っていたら、荷物が届かなかった。これは荷物が行方不明になったと思って、本日発送したというメールからたどってサイトに書いてあるデリバリープロバイダに連絡した。調べてもらうと伝票番号が登録されていなかった。次にAmazonのサポートに連絡するように言われ、聞いてみると荷物の到着日が明日に変更されているとのことだった。
長時間の大変な本人確認の後に、サポートが調べてもらうと、本日発送のメールに中の日付が、コッソリと明日の日付に変更になっていたことがわかった。これはわかったときは電話口で「何と!」と叫んでしまった。でも、これではメールをよく読まないと気が付かない。アマゾンの発送メールは間違い探しのゲームになっているようだ。サポートの人も、「これはわかりませんね」、と言われてしまった。
赤字でわからるように書くか、到着日付が変更になったというアラートメールを送るかで、到着日付が変更になったことを、確実にわかるようするように言っておいた。でも、それでもアマゾン的には、日付が変わったことが気が付かない私が悪いのだろうな。これからは、発送メールが来たら、到着日付を確認しよう。これをこれからの教訓にして、この記事を書いている。
本日届かないCPUクーラーのほうは、時間指定しないで、明日確実に届けてもらえばいいことにした。
本件についてご迷惑をかけた(?)ことで、Amazonプライムを一ヶ月無料で延長するとか言ってきたけど、これで受け取ったらただのクレーマーになってしまうから断った。前にもこんなことあったな。
Amazonサポートに人から今回の問題についての報告のメールが来た。すばらしい。でも、発送メールがきちんと対応されたら、もっと素晴らしいけど無理だろうな。
大学生の娘の教科書を注文する。通常なら大学出入りの本屋に発注するのだが、教科書の定価が高いしということで、ケチくさくアマゾンの中古品を探す。大学で使うような専門書でも中古書籍で出回っている。皆さん授業が終わったらとっとと古本屋に売ってしまうのかな。
10冊の教科書を手に入れないといけないのだが、1冊だけアマゾンでも新品も取り扱っていなかった。こちらは大学の書店で注文させる。2冊は新品しかなかったので、そのままアマゾンに注文する。その他は中古品で注文する。これで半額くらいで済んだ。著者の先生方、印税が入らなくてごめんなさい・・・。
後の問題は古本屋からの発送方法である。クロネコヤマトのDM便で発送されたら最悪である。本来ならば通販の品物はDM便で送ることができないヤマトの契約だけど、そんなこと関係なしにDM便で送ってくる書店もあるので注意が必要である。
大学側にお願いだけど、書籍を指定するのであればタイトルと著者以外に日本図書コードも付けてくださいな。そうすれば間違えなくて済む。
今日未明、北海道で大きな地震がありました。現在利用しているさくらインターネットでは北海道石狩 にデータセンターを持っていますので、状況を確認しました。以下がさくらインターネットから出しているリリースです。現在、石狩のデータセンターは停電していますが、自家発電でデータセンターは正常に稼働しているようです。
私のところでは、いくつかのサービスをさくらインターネットのサーバーを使って動かしています。どこのデータセンターで動いているかは以下の方法でわかります。
利用開始が古いサービスが多く、最近契約したサービスを含めて幸いにもすべて大阪のデータセンターでした。今回の地震の影響はデータセンターに関してはなさそうです。ちなみにさくらインターネットでは、契約時にどのデータセンターを使うかを選ぶことができないようです。
しかしながら、北海道全域が停電というのは辛いものがあります。被害に遭われた皆さまには、無事にすごされるように願っています。
大量にスピーディに硬貨を両替できると言われたコインスターをアピタテラスで試してきた。しかしながら、微妙なサービスだった。
手数料を取られるのはまあいいけど、なかなかこのままでは流行らないな。まずは硬貨の投入方法。まとめてどさって感じではない。銀行のATMみたいにチマチマ入れていく。全然スピーディーではない。計算は速いのだけど。
この機械で両替してくれると思ったら、レシートが出てきてアピタテラスのサービスセンターに持って行って両替となる。しかしここからから大問題。
レシートをサービスセンターに持って行くと、アピタテラスの従業員の人がいきなり
「手数料が9.9%かかるから、銀行のほうがいいですよ。」って、コインスターを否定し出す。
「それを言ったらダメじゃない。アピタテラスの人が置いてあるサービスを否定したら。」と言い返しておいた。
アピタテラスの従業員がそんな姿勢だったら絶対にダメ。これは最低な対応。将来的にユニコカードに直接チャージなんてサービスがあり得るのに。
しかも、両替した金額を印刷したレシートを渡してくれない。従業員の人曰く
「金額は覚えておいて。」
「ますますダメじゃない・・・。」
何だかアピタの人がコインスターのサービスを潰しに行っているみたい。コインスターの人は設置しているアピタ従業員の教育の改善か、アピタ従業員を介さないサービスを考えたほうがいいみたい。そもそもコインスターの機械をアピタにおかないほうがいいかもしれない。
銀行のATMに対して硬貨100枚以上まとめて投入できるとか、後ろに並んでいる人を気にしなくてもよいとか、銀行口座を持っていなくてもよいとか、機械の操作に時間がかからないとか、手数料に見合ったサービスであればこれからも利用するのにな。私自身、普段は硬貨を持ち歩かないようにして、お釣りで貰った硬貨は帰った後に貯金箱に貯めているから、硬貨はどんどん増えていくので、両替する機会は多いかと思う。
あまりにもアピタテラスの従業員に私が反抗するので、一緒に来ていた娘が手を引っぱってイヤな顔をし出すので退散した。
ここからフードコートでクレジットカードが使えなかったとか、どんどんテンションが下がっていく。さて、日曜晩なのにあまりお客がいないし、このショッピングモールは大丈夫かと余計な心配をするのでした。
ゆうちょ銀行の硬貨預入手数料が有料になってから、この記事のアクセスが増えました。ゆうちょ銀行と違って預入額によって手数料が決まりますから、ゆうちょ銀行よりかは手数料がコインスターのほうがお得になるかもしれません。
でも、コインスターを置いてあるお店との連携がなさ過ぎます。例えば、お特なクーポンを出すとか、コインスターの利用者がもっとメリットがないと流行らないと思いますが。設置するお店も、設置代をいただいているだけでは、お互いお馬鹿な関係ではないのでしょうかね。
パスモ付きの東急カードがIC付きになって送られて来た。
案内通りにPASMOの付け替えをやらないと、新しいカードでパスモが使えないので、神宮の野球観戦で東急の駅に行ったときに手続きを行った。結果として東急カードからのビラの内容では、案内になっていないということがわかった。
最初、駅員さんがいる窓口で手続きを行うかと思って行ってみると、駅員さんに「券売機のその他のボタンでできるよ。」と言われた。券売機では何のことはない新旧カードを入れて確認するくらいの簡単な手続きで終わってしまった。ただし、「その他」のボタンからどこを選んでいいかわかりにくいメニューに行かなければいけなかったけど。
東急カードのビラには、付け替え手続きが自動券売機でできるということの一言も書いていなかった。東急カードの中の人は、実際にパスモの付け替え手続きをやったことはないか、鉄道会社と念入りな打合せをしていないか、よく考えていないかのいずれかもしれない。
「東急カードから新しいカードが送られてきたけど」と書いたけど、今度は東急カードから速達が来た。しかも、家族会員のツレにも二通別々に来た。
内容は、「一体型PASMO(ICチップ付きカード)送付のご案内」という内容。新しいカードを送ったときに入れ忘れた案内のようだった。
電話したときに「ICチップ付きカードの送付のご案内を送りますか?」と聞かれたけど、この電話で内容を理解したから、わざわざ送ってもらうのをそのときは断ったのだけど。
送ってきたということは、他の会員からの問い合わせが異常に多かったということなのかな? 何だかやってしまった感があるな。
速達で送ってくるなんて。東急カードも金かけたよな。まあ、以前明細書確認のメールを一斉に送っておきながら、一時的なサーバー増強をやらないで確認サイトにつながらないという(しばらくして「つながらないこともあります」と注意書きを添えられたいた)、大ボケかました東急カードのやることですからしょうがないと思うのですわ。
東急沿線の住民からしては、東急カードは便利にポイントが貯まります・・・。
東急カードから新しいカードが二枚送られてきた。これから勘違いと思い込みの始まり。
二枚のうち一枚は「旧カードは切断しないでください」とシールが貼ってあった。最初は、送られて来た一枚が新しいカードでもう一枚が古いカードだと思ってしまった。しかも、その二枚はカード番号が違っていたので、もしかしたら、新しいカードになったら通販のカード番号の設定を変更しなければいけないと思ってしまった。落ち着いて考えるとそんなことはあるはずはない。2枚ともこのシールが貼ってあれば、この思い込みは防げたかもしれない。
パスモ一体型だったので、古いカードから新しいカードへのパスモ残高の移し替えの案内が入っていた。不明な点はパスモまでと書いてあったので、とりあえず電話でパスモに聞いてみる。
パスモの人は、パスモのことしかわからないということで、最初東急カードに聞いたほうがいいのではないかと言いながら確認してくれると、二枚送られて来たのは家族カードではないかと指摘された。この手の連絡はパスモによくあることなのか。まさに一枚は名義名がツレのカードだった。有効期限も今持っているカードと同じだし、何で送られて来たのかパスモではわからないから東急カードに聞いてくれとなった。
そこで東急カードにかけ直す。長い番号選択の後、今度は本人確認して状況を調べて貰うと、ICチップ付きのカードを全会員に新しいカードを送っているとのことだった。送った理由の案内が同封されていなかったのは、東急カードのミスだったようだ。これはちょっと人騒がせ。ICチップ付きに変更するという案内を同封してくれれば、そんな思い込みもなかったはず。同封されていたのは、カードを紛失したとき、カードの有効期限が切れたとき、結婚して名義が変更されたときの三つの案内だけだった。
東急カードの人の話しでは、当局の指導でクレジットカードはICチップ付きにしないといけないそうだ。それで今回更新ではなくても送ってきたそうだ。しかも、新しいカードでパスモを使うのは、駅に行って付け替えの手続きをしなければいけないという、めんどくさいおまけ付き。
東急カードの人によると、パスモ付け替え手続き案内に書いているように、付け替え手続きには新旧カードがもちろん必要で、このパスモ付け替え手続き案内も必要と書いてあるけど本当は必要ないらしい。しかし、もしかしたら駅の係員によっては運転免許証のような身分証明書が必要になるかもということで、案内に書いてあることは違うかもという話しで、もう何だかグタグタの説明となっていく。
こうなったら、このようにカードを送られて来たら、何も考えずに案内も読まずにパスモの付け替え手続きを駅でうまくやってしまえというのが正解かもしれない。
まあ、新しいカードでパスモが使えなくて、駅に行ったら古いカードから付け替えて続きが必要だった、というのがオチだろうけど、今回の東急カードの案内のやり方はパスモや駅にとって、なによりも利用者にとっては迷惑な話しだと思った。
こちらの話しの続き
サイトでたまたま校正付きはかりというのも見つけて、証明書をつけているだけで高いなと思ったら、お店で取引するときには必要ないとのことがわかった。しかも車検のように定期的に検査をして、有効期限というのもあるそうな。
前にきたガスメーターも対象であるとのこと。
横浜市
もし、検査しないと罰則もあるそうな。それはメーター交換を断ってはいけないな。
横浜市
なるほど、半世紀も生きてきて世の中知らないことばかりだわな。
お店のはかりの有効期限シールを気にしてみよう・・・。