青山オフィスにあるもう一台のUPSのバッテリー交換を交換しました。
前件と同じく秋月電子のシールドバッテリーを購入。無事に交換完了です。
自宅事務所からリモートで青山オフィスのPCにアクセスすることが多いので、このPCは電源を付けっぱなしにしてあります。電源をバックアップしておけば安心です。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
青山オフィスにあるもう一台のUPSのバッテリー交換を交換しました。
前件と同じく秋月電子のシールドバッテリーを購入。無事に交換完了です。
自宅事務所からリモートで青山オフィスのPCにアクセスすることが多いので、このPCは電源を付けっぱなしにしてあります。電源をバックアップしておけば安心です。
無停電電源装置(UPS)のバッテリーを交換しました。UPSはAPCのBK350という機種。このUPSはここでも書いたように、APCのサポートから理由なしにたぶん寿命と言われたものです。
新しくUPSを買うのも何だし、サポートがひどいのでAPCからバッテリーを買うのもイヤだし、それと言ってUPSが絶対に必要と言うこともないので、ずっと放っておいていました。
たまたま見た秋月電子のサイトで安いシールドバッテリーを見つけましたので、秋葉原に行ったついでに買ってきました。APCの半額です。ついでに買うには、持って帰るにはとても重い。
交換してみると問題ないようです。PCをつないでBK350のコンセントを抜いてみると、正常にバッテリーに切り替えてくれます。瞬断には対応できそうです。
どうせトラブルがあってもAPCでは面倒見てくれないし、安くバッテリーを交換できればいいと捨て身の覚悟です。火を噴かないのを祈ります。
しかし、交換したバッテリーはどうやって処分しようか。秋月では買ったバッテリーしか引き取ってくれないし、自治体でも廃棄できないし。最初は秋月で使用済みのバッテリー送ればOKという話しだったが、担当者が代わるとダメになった。これ以上交渉するのも面倒なので、ずっと持っているしかないか・・・。
表題の通りなのですが、突然障害発生。
これはテストです。
これはテストです。
このような記事をWindows Live Writerで投稿すると、
pこれはテストです。/p pこれはテストです。/p
とタグが見えてしまう。
解決方法を探してみると、やはりありました。こちらで一連の解決方法が載っています。
この通り、xmllib2-fixというWordPressのプラグインをインストールしたら解決しました。
しかし、何が変わってこの障害が発生したか不明。Windows Live Writerがアップデートした覚えがないし、WordPressもアップデートされていないし・・・。不思議です。
青山オフィスで使っているPCに、Windows UpdateからIE8にアップデートしろと警告がうるさい。警告を無効にしてしまいました。このPCはWindows XPでIE6にしています。
Webサイトの構築をやっていると、テストのためIEのバージョンをそろえておく必要があります。IEは6,7,8が動くように各PCにインストールしています。一つのPCで2つ以上のバージョンをインストールできる方法がわからないので仕方ありません。さすがにIE5は無視です。
まだまだIE6はユーザーで多いので(このブログでもIE全体の35%のアクセスがあります)、まだまだ対応しなければいけません。ただ、レイアウトが崩れるといったトラブルが多いのもIE6と7です。

社内で使っているGoole Appsですが、この中のカレンダーを携帯電話から見られるようにしました。auの端末なら簡単です。次のURLにアクセスするだけ。
http://www.google.com/calendar/a/登録中のドメイン
通信料金はかかりますが、PDAでありがちな面倒な同期が必要ないので便利です。ログインのID/PWをスキップする設定をしているので、携帯電話を落としたらスケジュールが丸見えになるので注意が必要です。
あと、ドコモの端末ではGoole Appsのカレンダーの参照ができないようです。一連のサポート状況の話題はここから。
以上、覚え書き。

久しぶりに青山オフィスに出社したら、デザイナーからヘルプ。制作しているページでCSSが効かないとのことです。FirefoxやSafariだと正常だけど、IEだけがCSSでのスタイルがおかしい。
結局は、CSSファイルのフォント指定が2バイト文字(MSゴシックとか)入っていてUTF-8で保存されていた。HTMLファイルはシフトJISである。IEはHTMLファイルとCSSファイルの文字コードをあわせないと、CSSファイルで2バイト文字が出てくると、これ以降は解釈されないようだ。
CSSファイルをシフトJISに変換して保存すればOK。秀丸エディタだと簡単。別の方法は、CSSファイルの先頭で文字コードを宣言する。
@charset "utf-8"; これはいつもやってしまうミス。お客様のHTMLファイルの指定がシフトJISなのに、CSSファイルを作るときにDreamweaverのデフォルトがUTF-8であった場合に起こる。
以上、覚え書き。
こちらの話しの続きです。
NTTのLモードがサービス終了になります。というか、まだサービスしていたのがビックリ・・・。
何でLモードの話しをしているかというと、Lモードサービス開始当初、いくつか対応サイトを作ったのでした。サイト構築料はものすごく安かったのを覚えています。ですので撤退。
HTMLはそのころのiモードに近い。モノクロの画面の電話機があったので、そんなに表現力はなかったような。しかも、サイトのアクセスはダイヤルアップでしたので、アクセスすると電話代がかかるといったものすごくNTTが喜ぶサービス。いかにもiモードの二匹目のドジョウ狙い(NTTさんと赤坂の社長ごめんなさい)といったところでしょうか・・・。
実は、自宅の電話機はサイトのチェック用ということでLモード対応機です。

以前の記事でUQ WiMAXのモニタに当選したと書きましたが、本日、客先に行った帰りに使ってみました。
結果は、
私が移動する間ではつながるところは少ない。
といった印象です。
地下鉄の駅のベンチではUQ WiMAXが見つからない。日比谷線銀座駅はダメ。それから東横線の中目黒駅だと微弱。電車がホームに入ると見つからないとなります。
うーん。なんだか使い方が間違えているのでしょうか? JRの駅でないと使えない?
試しにWindows7をインストールして使っていますが、どうもMS-IMEは使いにくい。キー配列にATOKに慣れてしまっているのもそうだが、ATOKの省入力(何文字か入力すると、よく使っている語句を示してくれる機能)のせいでもある。
Windows7上にATOKが動いているという記事があったので、ダメ元でインストールしてみた。Windows7は64ビット版でATOKは2009。
何もトラブルなしにインストール完了。正常に漢字変換できている。ただしATOKのせいかWindows7のせいかはわかないが、一度ブルースクリーンが出た。
しかし、Windows7のセミナーでシステムに近いソフト(たとえばアンチウイルスなど)は動かないとマイクロソフトの人は言っていたが、Windows7でATOK2009は動くのね。ジャストシステムにしてはサポート外だと思うけど。
なんやかんや言いながらも、40年の歴史があるせいか漢字変換はATOKが一番賢い。いつでも最新版(毎年ATOKはバージョンアップにしてくれる)になるので月額課金のATOK PASSPORTにライセンスは集約されている。これ以上、ATOKが重くなくなればいいけど。ATOKが開発終了にならないためにも、皆さんATOKを買っておくれ。
LISMO Portというauの携帯電話とPCを接続して、音楽ファイルの取り込み(ほとんど使っていません)と、住所と写真のバックアップ(こちらの方をつかっている)を行うソフトがあります。クレードル(携帯電話を接続する台)に電話を乗せてPCと接続が認識されると、
「ケータイと通信できません。
ケータイが待受画面になっていることを確認してから、パソコンに接続し直してください。」
といったエラーがでます。エラー通り待受画面に携帯電話がなっていないわけですが、こちらはちょっと首をかしげる仕様です。
何かアプリケーションが動いているのであれば、それを終了すればいいのですが、待受画面にしてもメールが受信している表示があるとこのエラーが出てきてしまいます。一旦確定ボタンを押してからメールのメニューに行ってメール受信の表示を消してから、待受画面に戻らないとLISMO Portに接続できません。
私のようにPCのメールを携帯電話に転送して、頻繁にメールを受信していると、そのままクレードルに乗せてしまうとこのエラーが必ず出ることになります。最悪なのは、完全に待受画面にしてクレードルに乗せて、通信の途中でメールを受信してしまうとエラーになります。またクレードルから取り外し、待受画面にしてから再度クレードルに乗せるという繰り返し・・・。
せめて、メール受信のメッセージがあっても、通信できるようにならないものでしょうか?
後、気になるのはエラーメッセージの「ケータイ」という言葉。「ケータイ ≠ 携帯」と思い込んでいますので、非常に気持ち悪い表現です。年代でしょうか?