「できるポケット+ Evernote」という書籍を購入。そのままの内容のPDFファイルをダウンロードできる。
ユーザー登録と内容の簡単な質問を答えないとダウンロードできないのだが、正直言ってこれだけでダウンロードさせて大丈夫なのか? 逆に心配になってくる。
自分は、Evernoteで読めるようにしましたので、いつでもどこでも読めて便利になりました。自分で本を買ったので、誰にもPDFはあげません。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
「できるポケット+ Evernote」という書籍を購入。そのままの内容のPDFファイルをダウンロードできる。
ユーザー登録と内容の簡単な質問を答えないとダウンロードできないのだが、正直言ってこれだけでダウンロードさせて大丈夫なのか? 逆に心配になってくる。
自分は、Evernoteで読めるようにしましたので、いつでもどこでも読めて便利になりました。自分で本を買ったので、誰にもPDFはあげません。
以前勤めていた会社のOB会に呼ばれて行ってきました。その会社を辞めた人たちの集まりです。
会場の飲み屋に行ってみると、在籍した会社以外にもグループの会社の人も多かった。しかも、その会社をやめる原因となった偉い方がいた。なんだか気まずい。しかし、相手はそんなこと覚えてないのでよかったかも。
さてさて、その会社は創業から1年で上場したという会社。その創業スタートから1年半だけ在籍していました。上場できたのは、時代が良かったのかもしれません。その1年間は、ものすごく忙しかったけれど、何もかも初めてでとてもおもしろかった。自分はシステムの責任者として働いた。その辺りの話しが出てくるは出てくるは。ほとんど自分が忘れていた。みんなはよく覚えている。1年半しかいなかったが、とても自分の印象が強いようです。

10日間に渡って、新一年生のための給食サポートが今日で終わりました。保護者、学校側ともとても好評で、校長先生とは来年もやりましょうということでまとまりました。
最後の日ということでPTA会長の私がサポートに入りました。サポートの保護者のサポートになりました。お父さんが学校にいるのが珍しくらしく、こどもたちの人気者になりました。名前を覚えてくれたようでした。
一緒に給食を食べます。献立は麦ご飯に麻婆豆腐でした。子供たちからは、麻婆豆腐をご飯にかけて麻婆豆腐丼にすればいいと教えてくれました。意外と(?)おいしかったです。先生がきをつかってくれて大盛りにだったので、完食するが大変でしたが。
食べている途中で、座った班の子供たちから、立て続けに話しかけられました。子供は家族のことなど、いろいろ話してくれます。聞き取るのは大変でしたが、とても楽しかったです。低学年は、まだまだかわいいですね。
サポートのお母さんからは、素のクラスや先生の様子や雰囲気を見られて良かったという感想をいただきました。
また、来年も参加できたらいいかと思います。
今日は、初めて委員会を開くということで行ってきました。保健委員会でした。
委員会の集合写真を撮ることになっていて(なぜか自分が写真係です)、続いて会長からとして挨拶をしました。内容は先日の実行委員会と同じで、がんばらずに適当に楽しんで活動してください、ということ。
自分は、グループに入らず外で聞いていましたが、最初はしーんとしていましたが、だんだん楽しそうに議事を進めて行っていました。去年まで通りの仕事をなぞっていくのではなく、せっかくだから自分たちでやりたいことをやっていきましょうとなったようで、うれしく思います。保健委員会の場合は対外的な講習会の参加など時間がとられることが多いので、これからも仲良くやっていっていただければと思います。
ところで、旧役員からの要望が早速ありました。そんなに緊急なことではないのだけれど、お金がかかることなので、どうしようかと思います。業者には見積りをとりますが、優先度を低くしておきます。新役員でスタートしたばかりで、これから運動会とかPTA総会とかやらなければいけないことが目白押しなのですので、お願いする時期がとても悪いです。役員をやっていたらわかるのに。これは、旧役員からわれわれ新役員への挑戦でしょうか? それとも、単にいわゆる空気を読めていないだけでしょうか?
CakePHPでデータを取得するメソッドfind()のマニュアルですが、知らないうちに新しく更新されていた。気が付かなかっただけ? でも、これはありがたい。
CakePHPの ポケットリファレンスに書いてあるfind()のページだと
Model::find($conditions, $fields, $order, $recursive)となっていますが、新しいfind()では、
Model:find($type, $params)なのです。
$typeに'all'、'first'、'count'、'list'、'neighbors' または 'threaded' のいずれかを設定すると、
findAll(), findCount()の代わりに使えます。パラメータをだらだらつなげなくてもいいのがいい。'list'、'neighbors' って何ということで、まだわかっていませんので、これからマニュアルを読んでみます。まだ、英文の部分が残っているけど。
でも、そろそろCakePHPのポケットリファレンスの改訂版を出してくれないかな。内容が古くなっているけど、ささっと引けるので便利に使っています。
小学校で懇談会がありまして、そのあと通例としてPTAの役員を決めることになります。
しかし、娘がいる6年生のクラスの保護者の懇談会参加者は8名だけ(出席率20%)。すでに役員をやっているのは私を含めて2名いましたので、6名しかいません。先生からもPTA会長から誘ってくれと言うので、いろいろとお話をさせてもらいましたので、何とか役員3名中2名が決まりました。あとの1名は懇親会が終わった後に先生が懇談会に出席されていない保護者に電話をかけまくって何とか決まりました。
それから懇談会の後、その後に役員が集まって各委員長を決めるのです。委員長の立候補はいるわけでいないので、くじ引きになります。決まっていないクラスはどうするかというと、何と代理で先生が引くのです。他の6年生のクラスは全く決まっていませんでしたので、そのクラスは運悪く先生が委員長を当ててしまってもう大変。先生から委員長を前提で役員をしてくれなんて言っても引き受ける保護者などいなく、いまだにそのクラスの役員は決まらないのでした。先生が困ってしまっていますので、私からアドバイスはしましたが(ちょっとずるい手ですが)、まずはこのままでは決まらないでしょう。
先生に懇談会当日に役員を決めるのは無理があります。4月最初の懇談会は役員決めがあるということは保護者には知れ渡っています。皆さん役員はやりたくないので懇談会の出席率が悪くなります。役員選出のせいで懇談会が来てもらえないのでは、学校から対策が求められるでしょう。PTAは先生も参加が必須ですので、役員選出の協力してもらわなくては困りますが、このままですと先生の負担も大きくなりますし、役員のなり手はなります。
これから役員選出のしくみを変えなくてはいけなくなりそうです。しかし、今までのやり方を変えるということになると、保護者からの反発はかなりありそうです。
ちょっとはCakePHPのformヘルパーではまったこと。覚え書きです。
formヘルパーのinputメソッドでラジオボタンを表示できます。
$groups = array('a'=>1, 'b'=>2, 'c'=>3);
$form->input('User/group_id', array('options'=>$groups, 'type'=>'radio'));
といった書き方です。
ここで、bをデフォルトの選択にしたいとします。
$form->input('User/group_id', array('options'=>$groups, 'type'=>'radio', ‘checked’=>2));
正解は、コントローラで
$this->data['User']['group_id']='2';
のように初期値を入れていかないといけないようです。
PTAで学校に入り浸りになりそうなので、本格的にモバイル環境をそろえる必要があります。
去年までは、ウィルコムPHSのデータ通信を契約していた。これから新しいところに申し込むつもり。
やりたいことは、ノートPCにつなげてWindwos上での作業。リモートデスクトップ接続で事務所のPCにアクセスしてしまう。最初はメールだけに限定して、携帯電話だけで済まそうかと思ったが、どうも小さい端末では難しそう。携帯電話の文字入力が我慢できない。
今の携帯電話のauのデータ通信サービスとかあるようだが、そろそろauともお別れするかもしれないので却下。b-mobileのドッチーモも契約に縛りがなさそうなのでよさそうだが、本当にお得かどうかわからないので様子見。いまさらWillcomではないので、こちらも却下。UQ WiMaxは試用期間中に使ってみたが、建物内で接続できないので、こちらも却下。残りは、イーモバイルくらいでしょうか。
イーモバイルは、縛りが厳しすぎる。2年縛りだと安いようだが、2年後にモバイルデータ通信なんてどうなっているかわからない。途中解約を覚悟して契約しなければいけないかもしれない。購入するなら、Pocket Wifiで、契約は新2年でしょうか。料金プランが難しい。どれがいいかわからない。
スマートフォンも一緒に購入して、スマートフォンをPCのモデム代わりにして接続できないものか? そればら1社の契約で済む。でもできなさそう。スマートフォンも自分ではiPhoneはなさそうだし、Windowsのスマートフォンもあり得ない。Androidといえば、ようやく各社出揃ったが、どれがいいのかわからず思考の無限ループに入っている。スマートフォンは、まだまだ導入が先だな。しかし、スマートフォンも使っていないと営業トークでは弱いし、さてどうしたものか・・。
とりあえず必要なものは、なんでもかんでもEvernoteに放り込んでいます。
Evernoteでメモを取るには、用意されているテキストエディタを使うわけですが、これがマインドマップで書ければもっと便利になるのに。
今使っているマインドマップのソフトはXMindなんですが、XMindのファイルをEvernoteに放り込むとXMindのアイコンとファイル名になってしまう。ファイル名をクリックすればXMindが起動するが、中のテキストは検索対象にならないし、そもそもいちいちXMindを起動しないと中身が確認できないのは面倒。
誰かEvernoteでマインドマップでメモをとれるようにしてくれないかなあ・・・。
今は、Windows Live Syncの同期フォルダにXMindのデータを入れていますが、そろそろDropboxのほうに移していこうかな。本当は共有しないデータは、すべてEvernoteにまとめたいのですが。
と書いた後、XMindはやめてFreeMindに替えています。
お客さんのお店が閉店ということで、CentOSで動いているサーバーが引っ越しで違うお店に移動する。
そこでIPアドレスが変更になってしまった。場所が遠いので電話で指示をしながらIPアドレスを変更してもらうことになった。
最初はログインしてsetupコマンドでIPアドレスを変更してもらえばいいやと軽い気持ちでいたら大間違え。そのサーバーはGUIなのでした。早速xtermとかターミナルを探してもらう。自分は、テキストモードでしかLinuxは使っていないので大変。どのバージョンのCentOSだったかわからず適当にメニューから探してもらう。ターミナルエミュレータだった。
今度はsetupでIPアドレスを変更しても、設定ファイルを保存してくれない。こちらで見ているsetupコマンドと画面が違うようだ。/etcの下にあるネットワークの設定ファイルを編集してもらえばいいのだが、いまさらviの説明するのは大変。
そこで、CentOSにあるシステムメニューのネットワーク設定でIPアドレスを編集してもらう。ifconfigで変更されたことを確認。これで、フレッツグループアクセス経由でリモートでサーバーにアクセスできるようになったので、後の設定は大丈夫。
これで完了。結局1時間かかった。場所が遠いので行くよりは電話で指示したほうが速いのだが、お互いにとても疲れた。