佐々木さんですかと言われたけど間違い電話だった。

軽い感じの男性から母の電話番号に電話があった。母と自分の電話番号は電話機で鳴り分けしていて、どちらの番号にかかってきたかわかるようにしている。今回は母への着信だった。知らない電話番号には、あえてこちらから名前を名乗らないようにしている。

いきなり「佐々木さんですか。」と聞かれたので「違います」と答えたらいきなり切られた。

ナンバーディスプレイで表示されている着信番号をGoogleさんに聞くと、ふとん屋のセールスだそうだ。母は、何回は高いふとんを買わされている。

「佐々木さんですかと言われたけど間違い電話だった。」への3件のフィードバック

  1. うーむ うちのじ様も晩年は「ジョーバ」や「ルームランナー」などの健康器具、蒸気の出るクリーナー同じもの2個 ハンディタイプ1個などのクリーニング道具、ジューサーは3〜4種類などなど通販のお世話になり貯金を使い果たして世を去った。

  2. そうなんですよね。一回そういう輩から買ってしまうと名簿に登録されて、それが同業者に廻っていくのでしょうね。そして、また買わさられるという。

    うちのボケ始めた母には金融業者からでした。そんな年寄りに先物取引なんてやらせるなんてどうかしているわ。

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