フレッツ光ネクスト切り替え工事内訳

Bフレッツからフレッツ光ネクストへの切り替え工事内訳が請求書に上がっていました。しかし、工事の人がそのとき出した内訳書の項目と今回請求書の項目が一致していない。

最初、工事のときの内訳項目と請求書項目の呼び名が違っていたので、またNTTのミスかと思ってしまいました。

切り替え工事の内訳は以下の通り

工事のときの内訳 金額(税別) 請求書の内訳 金額(税別)
ひかり電話・機器工事費 2,500円 ひかり電話お客様宅内工事料 2,500円
交換機等工事費 1,000円 フレッツネットワーク工事料 1,000円
基本工事費 4,500円 フレッツ工事基本料 4,500円
回線終端装置工事費 4,100円 フレッツお客様宅内工事料 18,500円
屋内配線設備部分工事費 14,400円
合計 26,500円 合計 26,500円

請求書の「フレッツお客様宅内工事料」が「回線終端装置工事費」と「屋内配線設備部分工事費」との合算で18,500円になっていました。

同じ項目にすればわかりやすいのに。あえて難しくしてしまっているようで残念。まあ、工事会社とNTTは別だからってことなのかな。一緒にしておけば、クレームの問い合わせが少なくて済むのに。私は、電卓を叩いて計算して理解できたので、問い合わせをしませんけど。

追記

WordPressのJetpackプラグインにあるMarkdown機能でテーブルを書いてみたけど、右寄せは <td aligin="right"> というふうに出力するのね。左寄せになってしまうけど。