テレコンバージョンレンズを付けたら、外したリングがどこかへいってしまいました。リングがないと接点がむき出しだし、ちょっとよろしくない。
探してなければ、注文しなければいけないかな。
リコーからいただいた赤のリングも付けていて外れたらしくなくしたし、これで2つめ。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
テレコンバージョンレンズを付けたら、外したリングがどこかへいってしまいました。リングがないと接点がむき出しだし、ちょっとよろしくない。
探してなければ、注文しなければいけないかな。
リコーからいただいた赤のリングも付けていて外れたらしくなくしたし、これで2つめ。
このブログの時系列は前後しますが、JARLかながわハムの集い2008に行ってきました。初めてこのような会に参加します。
横須賀市文化会館に到着して(遠かった)受付済まして会場へ。
「えー。何なの。」
その会場は、壇上があって、まるでどこかの団体の総会みたい。ハムの集いという名前から,、お祭りみたいな催しを想像していたのに・・・。
ずっとJARL神奈川支部の偉い方々の話があり、なんだか場違いな所に来てしまってようで集合写真の前に退散しました。
監査指導委員からのお話し中で「へー。」と思った話しの一つ。430MHzの呼出周波数で、横浜港に停泊する海外の船から、不法な電波が出されているようであるとのこと。ただし、不法局取り締まりまで至っていない。話しはそこまでで、あとは皆さんから80条の報告を出して欲しいとのことでした。しかし、具体的にどのように報告をしていいか知りたいところです。
もう一つ監査指導委員から、「私たちは監査とか指導とかの名前をやめて、もっと軽い言い方にしてもらいたい。」と述べられていましたが、これは私からは意味不明でした。監査指導委員って、不法局のモニターして注意指導をやっていると私は思っていましたが、アナウンスを流しているだけ(この4ヶ月間で聞いたことはないですが)で、取り締まりは総務省の各総合通信局なんですね。この辺りは私の認識不足でした。
ジャンクコーナーはありましたが、出店は少なかったです。その中でUSBIF4CWのデモを見せていただけました。本格的にCWを始めるときには、ぜひとも手に入れたいと思いました。
何だか、想像したものと違っていて、ちょっと???な日なのでした。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
前述のように運動会参加してから、第29回全市全郡コンテストに参加。1時間だけですが。ただの参加賞狙い。
10局交信していただく。半分くらいクラブコールでした。
しかし、いい加減なコールサインの聞き取りでDUPE(重複交信)して撃沈。いまだにR/Lを聞き取れなくてイヤになります。情けない。まだまだですね。
zlogから電子ログを出力してJARLに提出。この辺は時間は5分ほどで完了。簡単です。
zlog_to_hamlogという変換ソフトを使って、ついでにzlogからTurbo HAMLOGにログをインポート。こちらも簡単。
ただし、相手の運用場所(QTH)をコードから自動変換してくれない(やり方がわかない)ので、一つづつ変換してあげる。これはTurbo HAMLOGの機能(コードで下矢印のカーソルキーを押すだけ)があるので、これも簡単。
以上、簡単にソフト使って簡単にできるのは、PCをいじって20年の杵柄といったところでしょうか・・・。
この記事に記載したすべてのソフトの開発者に感謝。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
今日は、地区(横浜市港北区綱島地区)の運動会でした。
毎年、賞品目当てに参加しています。この運動会は、入賞しなくても参加賞をもらえます。競技に出れば何かもらえます。今年は、ラップ、みかん、ノート、お菓子、栄養ドリンクなどいただきました。
今年は初めて徒競走に出ましたが、全く走れなくなっていました。コーナーも曲がれない。これはまずい。けがをしなくてよかったということにしましょうか・・・。
驚いたのは娘。持久走に無理矢理参加させましたら、なんと完走。これは真似できません。本人は初めて持久走を走ったようで、ペース配分なんて考えないで走っていたようです。最初の2周くらいは3位で走って、あとは徐々に順位を下げていきました。でも、あの体力はすごい。
前述の件、早速プログ村の村長さんから回答がありました。見逃していたそうです(本当??)。
回答とWordPressのDBの内容から察するに、WordPressのRSSの出力と記事テーブルの時間の格納に問題がありそうです。
例えば22:52に記事を登録すると、ローカルでの作成時間は正しく22:52で格納されますが、GMT(UTC)の時間は4:52で格納されます。時差+9の倍です。この時間をRSSは4:52のUTCで出力するので、ブログ村では13:52で表示されます。つまり、ブログ村ではFAQの記述とは違って、時差の計算はやっているようです。記事を追加していくと、履歴を取ってくれますが、この辺りが怪しいそう。
ということは、WordPressのほうにバグ報告を出さなければいけませんね。どこから出せばいいのでしょう?
やはり、WordPressをアップデートするごとにソースを修正しないといけないみたいです。
追記:
今、WordPressのサイト管理で、投稿管理の記事の時間が-9時間になっていました。原因は別にありそうです。WordPressは世界中で使われているので、もちろん時差の計算にバグを残したままにしているわけないし。まずは、自分のサーバー周りをもう一度疑ってみなくては・・・。
以前、ここで使っているWordPressをアップデートしてしまうと、配信するRSSの日付がJSTではなくUTCに戻ってしまう件を書きました。RSSリーダーが時差の計算をしてくれればいいのですが、ブログ村というブログのポータルサイトはダメみたいです。
FAQにはJSTしか受け付けないという旨を書かれていますが、だめ元で要望掲示板に出してみました。
しかし、一週間たっても何も応答無し。できないならできないと一言返事してくれてもいいのに。自分自身やな感じですが、「何か応答してくれ。」という書き込みを追加しておきました。別に対応の期待もしていないし、サポート度合いを測るにはよかったかも。
まあ、これで何も返事がなければ、未練もないのでブログ村から脱会してしまいましょう。期待したほど、ブログ村からの流入はなかったし。無料のサービスだから仕方ないか・・・。
以前、社内のサーバーをどうするかという話しをしましたが、Linuxサーバー + TeraStation IS にしました。新しもの好きといわれても仕方がないかも。
Amazonに注文した TeraStation IS が届いたので設定しました。普通の量販店から手に入らないので、今回はAmazonで見つけました。在庫無しとなっていましたが、とても早く入手できました。今なら在庫があるようです。
まずはIPアドレスの設定。初期設定ではDHCPで取得されています。ここまでは、付属のCD-ROMからiSCSI接続ツールからできます。これ以降は、Webブラウザから設定していきます。
あとは、NTPの設定。サーバーはきちんと時間は合わさなければいけません。
RAIDのメンテナンススケジュールと、障害が発生したときのメールの設定をしておしまい。後はデルからサーバーが届いてから行います。
Windows PC(特にVista)からTeraStation ISにiSCSIで接続するのは、付属のiSCSI接続ツールを使えば簡単なようです。今回は、Linuxサーバーに接続してしまうので、使う機会はありませんが。
SambaをLinuxサーバーのインストールしてファイルサーバーとして動かすよりも、サクッとQNAPを入れてしまったほうが簡単、安心、便利でおすすめ。ファイルサーバーだけではなくてIntelのCPUのQNAPなら、Dockerでいろいろとコンテナを設定してサーバーをたくさん立てられるしね。
青山オフィスあるPCにリモートデスクトップ接続がつながらなくなる。どうしてもそのPCでからサーバーにアップしなければいけないファイルがあるので、本日は青山オフィスまで行く。心当たりがある・・・。
原因は、そのPCからVPNでサーバーに接続していて、リモートデスクトップ接続を切断してしまったのが原因。
青山オフィスに行ってVPN接続を切断。無事にファイルのアップが完了。
VPN接続のタイムアウトで勝手に切断なんてしてくれないのでしょうか?
サーバー管理がうるさくなったせいか、直接サーバーにFTPで接続できなくなってきた。scpもsshで端末を利用できてしまうので使用禁止。これって意外と手間がかかるのです。
VPNで接続してからFTPでファイルをアップしかできないので、サーバー上のサイト構築では苦労する。設定ファイルをいじるだけでも面倒。
そこで利用しているのはWS-FTP LEという昔から使っている古いFTPクライアントソフトです。このソフトを使うとFTPで接続したリモートのファイルを、テキストエディタ(普段使っている秀丸)で編集できる。サーバー固有の設定ファイルはこれでいじってしまいます。
もちろんサーバーの管理者権限をいただけるはずはないので、Apacheのhttpd.confやPHPのphp.iniの設定は、お手数ですがサーバー運用会社の管理者にお願いする。今回は大きなデータをデータベースに初期投入する必要はありませんが、もしある場合はお願いしなければいけません。管理者に嫌がれようが(実際には面倒らしくて嫌がれます)、こればかりしょうがない。
430MHz呼出周波数で無変調波らしきものが流れています。私のところだけでしょうか?他の局の呼出しも途切れ途切れで聞こえないことがあります。
インターネットの世界では、ある程度どこから誰がつなげているかはわかりますが、無線の世界では難しいのでしょうね。簡単だったら不法無線局を一掃できますから。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
稼働しているシステムでメール送信でトラブル。メールを送ったのに届いていないらしい。
本当にメールサーバーからメールを配信したかをログを調べる。しかし、こちらはログへのアクセス権限がない。
仕方がないので、管理者(2つ上の発注元)にメールアドレスを伝えて調べてもらう。
結果は正常に配信されているそうだ。しかし、コメントも一言書いてあった。
膨大なログから調べなければいけないので、次回から送信日時も教えてくれなければ困る。
それはそうですね。と理解したが・・・。
しかし。何でログファイルを目視しなければいけないの? これって本当? サーバー管理者がやること?
grepかければ簡単ではないの? ただ、やりたくない面倒なだけ?
いいえ、発注元の方ですので、喧嘩は売りたくありません・・・。