熱が出て辛いので、医者に行ってきました。さっそく、インフルエンザの判定テストをしてくれました。
結果がマイナスの陰性。ただの風邪だそうです。処方箋をもらっておしまい。
いまは、咳が止まらないのが辛いところです。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
熱が出て辛いので、医者に行ってきました。さっそく、インフルエンザの判定テストをしてくれました。
結果がマイナスの陰性。ただの風邪だそうです。処方箋をもらっておしまい。
いまは、咳が止まらないのが辛いところです。
インフルエンザにかかった子どもたちは、元気になりました。子どもは悪くなると途端に悪くなりますが、復活も早い。39度の熱を出していたチビは、一晩寝たらとても元気です。
おかげで大人のほうに移ってきました。私は、のどが痛い。
ということで、今日の仕事は自宅(会社の本社なのです)で作業となります。相変わらず青山オフィスにあるPCをVPN経由でリモートデスクトップ接続でつないで作業です。
同じPC環境でいつもと何らかわらないのですが、普段ディスプレイが2台での作業が、1台で作業するのが多少しんどいです。普段青山ではディスプレイ2台で、1台をメール、Webブラウザ、もう1台をEclipseやテキストエディタ(秀丸)で、便利に使い分けています。
自宅もディスプレイを2台にするかな・・・。しかし、これをやってしまうと、自宅から出て行かなくなって引きこもりになってしまいそう。
チビはやはりインフルエンザでした。弱々しい姿をみると涙が出てくる。
ねえちゃんのほうは、だいぶ良くなった。残り2日間をどう過ごすのでしょうか? お願いだから、暇だからって弟にちょっかい出して泣かせないで。
次は大人の番かしら? そろそろ私がかかりそう・・。
うえの子が土曜日にA型インフルエンザと診断。体力があるのとワクチンを打っていたので軽くて済みそう。五日間投稿できなくなったので、後3日間暇にしていそう。おかげで二冊本を買わされた。
そして、チビは今日の夕方から発熱。昼は二人でサイクリングに行ったのに。明日お医者でインフルエンザかどうかの診断してもらう。おそらくねえちゃんから移ったのでしょうね。
大人も調子悪くなりそう・・・。さあ、寝よう。
VistaにXAMPPをインストールしようとしましたがうまくいかない。管理画面(http://localhost/)にアクセスできない。それとローカルのテストサイト(http://localhost/XXXX)にもアクセスできない。
再インストールしてもダメ。いろいろやってみると、http://127.0.0.1/ならアクセスできる。ということは、IPv6が原因か?
調べてみると、hostsファイルの
::1 localhost
をコメントアウトすればいいらしい。しかし、テキストエディタで編集しようとすると、読み出し専用になってしまう。そこで、メモ帳を管理者権限で起動して編集する。これで無事に管理画面にアクセスできるようになった。
結局、Vistaの設定のようです。
以上、覚え書き。
本日は、状態がよろしかったらしく、21MHz SSBでマニラとかグアムが聞こえていました。まあ、どうで自分の設備では交信は無理と諦めていました。
すると近くの川崎市高津区からCQを出している局があります。だめ元で交信してみました。すると難なく交信成立。これが初めてのHFでの交信となりました。
以前は、隣の町の局とでも交信できなかったので、HFのアンテナをなんとかしないといけないと思っていました。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
HAMLOGの印刷機能で、Remark項目の文字列を備考としてカードに印刷するように*.QSLファイルを変更してみました。
備考欄に印刷する項目の優先順位は以下の通りとします。
本当は、順番に備考欄に印刷できればいいのですが、印刷位置が絶対座標らしいので、今回はいづれか1つにします。
例えば、Remark2に
$A=2009年QSOパーティー $と指定しておけば、QSLカードの備考欄に
2009年QSOパーティーと印刷します。
印刷定義ファイルは以下の通りです。
? Space "!Co" ; 印刷ダイアログにコメントが無かったらジャンプ
#Goto *201
#Print 20, 564, "Rmks: !Co" ;備考
#Goto *200
*201
? Space "!R1$A" ; Remark1に$Aがなかったらジャンプ
#Goto *202
#Print 20, 564, "Rmks: !R1$A" ;備考
#Goto *200
*202
? Space "!R2$A" ; Remark2に$Aがなかったらジャンプ
#Goto *200
#Print 20, 564, "Rmks: !R2$A" ;備考
*200 ; ジャンプ先印刷位置の座標は、デザインに合わせます。ジャンプ先の番号は使っていない番号を指定します。
何だか久しぶりにプログラムでGoto文を使いました。学生時代のFORTRANかPascal以来ですね。懐かしい・・・。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
ジェネラル・ルージュの凱旋 上とジェネラル・ルージュの凱旋 下を購入。
医療、病院をテーマにしている。最初、前作「ナイチンゲールの沈黙」と内容が重なっているので、間違って買ってしまったかと思った。
読んでみて、麻生さんではないか医者は我々と常識が違うというが、本当にそうかもしれない。何か特別な人たちかもと思ってしまう。特別な人たちではないと命は預けない。
「チーム・バチスタの栄光」に続き、これを原作にして、映画化するようだが、原作は主役が男性になっているが、映画では竹内結子になっている。ぜひとも原作を読まれることを薦める。
CakePHPを使っていると、ヘルパーなどのリファレンスを解説本では簡単に説明を済ませているところに当たります。CakePHPのマニュアルをよく見れば書いているのですが(ただし、日本語サイトは遅れている場合があり)。
例えばhtmlヘルパーのlinkの説明ところ。Webとか解説本には、
HtmlHelper::link($title, $url = null, $htmlAttributes = array(), $confirmMessage = false, $escapeTitle = true)
$title : タイトル
$url : リンク先URL
$htmlAttributes : 属性
$confirmMessage : 確認メッセージの有無
$escapeTitle : エスケープの有無などど書いていています。$urlは、”http://testtest.jp/”のようなURLをテキストで設定するようにサンプルに書かれています。
しかし、CakePHPではURLの指定は、
array('controller' => コントローラ名, 'action'=>アクション名)のように連想配列で指定可能なのです。もし、管理者サイトでは、
array(Configure::read('Routing.admin') => true,'controller' => コントローラ名, 'action'=>アクション名)のようにすればいいのです。アクション名には’admin_’とかは付ける必要はありません。
CakePHPを使いこなしている人なら当たり前かもしれませんが。一応、自分の覚え書きです。
あとlinkのURLに関連して、ここのサイトに書かれていますが(感謝!)、IDなどの検索条件のパラメータをpaginatorヘルパーに含めるには、 Veiwで$paginator->optionsにurlをキーにした連想配列を設定すればいいようです。Veiwで$paginator->optionsのurlに設定してしまうと、View内のpaginatorヘルパーでsort()などのリンク先には、’val1/val2’が勝手に付けてくれます。
もし、このようにパラメータが付けてアクセスしたときに、
http://testtest.jp/コントローラー/アクション/val1/val2/ビューの最初で
<?php
$paginator->options = array(
'url' => $this->passedArgs
);
?>とすると、passedArgs変数は、パラメータを持っていますので、ビュー内の
<?php echo $paginator->sort('title');?>は、
http://testtest.jp/コントローラー/アクション/val1/val2/page:1/sort:title/direction:ascというようなパラメータを付けたリンクを作ってくれます。
現在、CakePHPでニュースリリース管理を作成しています。そこで、リリースの日付を入力するところがあるのですが、CakePHPのそのままのHtmlヘルパーを使って日付を入力してしまうと、日本人向けではないフォーマットで選択させてしまう。
例えば、
$option_datetime = array(
'type' => 'datetime',
'timeFormat'=> 24,
'dateFormat'=> 'YMD',
'legend' => false,
'label' => false,
'div' => false,
'interval' => 15,
);
echo $form->input('release_date', $option_datetime);のようにする。
これだと、月が英文(”Januaru” ~”December”)で選択させる。dateFormat属性の指定は、date()のfomartになるかと思えば違っていた。仕方ないので、formヘルパー(/cake/libs/view/helpers/form.php)に手を入れようとした。しかし、FormHelperクラスの__generateOptionsメソッドのこの部分
case 'month':
if ($options['monthNames']) {
$data['01'] = __('January', true);
$data['02'] = __('February', true);
$data['03'] = __('March', true);
$data['04'] = __('April', true);
$data['05'] = __('May', true);
$data['06'] = __('June', true);
$data['07'] = __('July', true);
$data['08'] = __('August', true);
$data['09'] = __('September', true);
$data['10'] = __('October', true);
$data['11'] = __('November', true);
$data['12'] = __('December', true);
} else {
for ($m = 1; $m <= 12; $m++) {
$data[sprintf("%02s", $m)] = strftime("%m", mktime(1, 1, 1, $m, 1, 1999));
}
}
break;を見ると、マニュアルにないmonthNames属性があることがわかる。上記の$option_datetimeに
'monthNames' => false,を追加すれば、月が’01’~’12’になる。ソースは読んでみるものだ。
しかし、このソースを書いた人は、date()を頭にないような感じがする。本当ならば、dateFormat属性がdate()のフォーマット指定のように振る舞えればいいのだが。