21MHzでT80Kが強力に入感。ダメもとでコールしたが、やはりダメでした。
投稿者: muneando
QSLカードが到着した話し
昨日QSLカードがJARLから届きました。最新の交信は1月25日でした。
コールサインのコピーミスは今回はありませんでした。
こちらからもQSLカードを送りました。
ポチップ電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
APRSのための無線局免許の変更申請をした話し
APRSを運用するために無線局免許の変更申請しなけばならないと思って、詳しいことを関東総合通信局に電話で聞いてみました。APRSを説明しているサイトでは、あまり話題にしていませんね。
担当者によると、やはり変更申請が必要のこと。電子申請の場合、送信機系統図と諸元を添付ファイルで申請すればよいとのこと。非常に丁寧に教えていただきました。
早速、OpenOfficeのDrawで系統図を描いて、諸元も適当にサイトから拾ってWriterで書きました。相変わず適当な申請です。後はPDFにエキスポートして添付しました。
さあ正しく受け取ってくれるでしょうか・・・?
ポチップ電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
書籍購入:黄金旅風 飯島和一
江戸時代初めの長崎の話し。二人の長崎の英雄。
この時代の長崎のことはあまり知らない。どうしてオランダだけの出島貿易になったか。その前のイスパニア(スペインですね)、オランダ、中国、そして日本の関係がわかる。
官吏としてどのようにして生きるかも。
TinyTrak3 の接続ケーブルを作成した話し
先日オークションで落札したTinyTrak3ですが、ようやく無線機とGPSユニットの接続ケーブルができました。やはり今回の場合、無線機の変更申請をしなければいけないのでしょうか?
GPSユニットですが、秋月電子のGP-720Fに232Cのケーブルを付けましたが、別冊CQの記事通り接続しても電源ランプが付きません。GP-720Fに付属する説明書通りに電源を入れてあげなければいけませんでした。
最初GP-720Fに接続するピンが間違えてしまい、4800bpsに変更した設定を書き込んだときに壊したようで、もう一つGP-720Fを買いに行くはめに。今度はGP-720FにつなぐUSBのケーブルも一緒に買って、このケープルで無事に設定完了。TinyTrak3に接続して正常に衛星を捕捉したことも確認できました。
2つ買ってもTinyTrak3を出しているByonics社純正のGPSユニットより安いと納得させています。
今度は、どうやって車に載せるかを考えなければいけません。その前に車にアンテナを付けなければ・・。
無線局免許状がようやく到着した話し
電子申請での状態が審査終了になったと思ったら、その日に免許状と免許証票のシールが届きました。ずいぶん時間がかかりました。
無線局免許状は、7050KHzが7100KHzに変わったくらいで、あとは同じ内容でした。
ポチップ電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
TinyTrak3 Pluをヤフオクで入手した話し
ヤフオクでTinyTrak3 Plusを衝動買い。申請中のTH-79を車に積んでAPRSでも始めようかと購入。これでTH-79の使い道が決まった??
直接、USのメーカーに注文しようと思っていたところ、タイミングよく出品していたのを入札する。終了10分前に入札したが、そのまま終了。
すでに出品者がキットを組み立てたものらしい。メーカーから完成品を通販するよりも若干安い程度。GPSユニットがないので、どこから入手する必要あり。それと無線機との接続ケーブルを作らなければいけない。
また、課題が増えた。秋葉原通いが始まる・・・。
ポチップ電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
7MHz初交信した話し
ずっと避けていた(なんか怖そうで・・・)7MHzですが、初めて交信しました。
暖かかったのでいつもの河原で運用です。いつもUVHFが中心でしたが、7MHzが拡張されましたので、拡張されたバンドを聞いていました。試しに応答してみしたら、なんと返ってきました。
1局は隣の区、もう1局は大阪の局でした。
隣の区の局は直線距離で2~3Kmですので、もちろん強い信号でした。
大阪の局は43のレポートで、相手ががんばって受信してもらったようなものです。でも、本当に弱い5Wでも届くものですね。ちょっと感激。
未公開株の勧誘への苦情
来秋上場と言っているあ(~)る会社から会社案内を送っていいかの電話が母の所に入ったので代わりにとる。最初は会社案内を送るだけだと言っているが、結局は未公開株の勧誘でしょう。
一回目は「母は判断能力はないので電話するな」と言って電話を切る。
30分後、二回目の電話がある。未公開株の勧誘は詐欺が多いので電話しないでと言うが、あくまでも会社の紹介だけだからと言い張るが、最後は「詐欺と言うなら詐欺と思っていればいい。」と捨て言葉で電話を切られる。
また30分後、その上司と名乗る者から電話。一連の電話の謝罪をしたいとのこと。しかし、自分のほうが正しいを思っているようで、最初は謝罪しておけばいいと電話したけど、詐欺と最初に言ったのはあなただからということと延々と言われる。途中で頭を下げるのはやめたようです。最後は、このことは監督官庁に伝えるということでお引き取りいただく。
2回目までは放っておこうか思ったが、3回目の人に伝えると言ってしまったので、まずは消費者センターに連絡しておく。
連絡したのは、かながわ中央消費者生活センターの相談窓口。一連の経緯を聞いてくれたが、最後は別の相談窓口を紹介してもらうのみ。
次は紹介してもらった日本証券業協会の苦情相談受付窓口。ここは証券会社に対してしか苦情を受け付けないそうだ。回答としては、「うまい話はないので近づくな。」ということで、ごもっともな話しでおしまい。話し巧みに勧誘されたら、こちらはもうアウトなのでしょうね。
こういう話しは、少しばかりお金を持った高齢者に対して電話がある。いつも家にいる彼ら彼女らは、いつも危険にさらされている訳です。実際に被害に合わないと、勧誘してくる会社に指導や警告、救済など、どこも動いてくれそうにない。被害に合う前で家族で守らなければいけないようだ。
たちが悪いのは、自分たちからの話しは、皆さんに利益があると装って電話してくること。何もわからない高齢者に未公開株とか何とか説明してもわからないでしょう。最後に損が出ても自己責任だからだと連中は逃げるのが常です。以前被害にあった会社などは、最初から欺す目的で母に連絡を付けてきたのでもっとたちが悪い。これだから、現職総理に株屋はなんやかんやと言われてしまうのです。私も今まで金融商品の勧誘で、まともな会社に出会ったことはない。
母は既に別の件で被害に遭っているので、後見人制度の活用などの対策をとっていますし、迅速に動いてくれる弁護士や司法書士の相談窓口を持っています。まして同居している私のほうに契約や勧誘を回すようにしています。被害は最小限(0にはなりませんが)になるように願っています。

