メガネのレンズの交換。無意味なポイントカード。

どこでやったかわかりませんが、メガネのレンズに大きな傷が入っていました。出かけで気がついた。明るいところで気になる。仕方ないのでレンズだけ交換することにしました。

メガネを購入した駅ビルのメガネ屋。1時間くらいで交換してくれるようですが、行った時間が遅かったので明日取りに行くことにする。

しかし、ここのメガネ屋さんのポイントカードのシステムはおかしい。カード一杯にポイントのハンコを埋まると5,000円の割引きをしてくれるシステムとのこと。しかし、ここのメガネは一律の価格で3つ買わないとハンコが一杯にならない。有効期限が1年だから期間内に3つもメガネを買うことはない。しかも、ポイントは家族や他人に譲れない。このことを店の人に聞いたら、ほとんど割引きのお客はいないそうだ。なんてお客にとって無意味なポイントカードなのか。単にリピーターの足を向けさせるだけの店の都合だけ。

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ando

50過ぎてもプログラマーの気持ちを忘れない。

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