ケルヒャー高圧洗浄機の高圧ホースが本体に接続できなかったので、無理やり何とかしてみた話し

今日はいい天気だったのでクルマを洗う。クルマを洗うのは年に2回ほどになっている。

まずは汚れをケルヒャーの高圧洗浄機で洗ってしまう。洗剤はケルヒャー高圧洗浄機本体に入れることができるのだけど、自分のところではどうも上手く泡立たない。それで、新しく買ったのはこちら。

この洗剤だと気持ちよく泡立ってくれる。

さて、いつもケルヒャーの高圧洗浄機でトラブルのは、高圧ホースが本体に上手く接続してくれない。高圧洗浄機を動かすと高圧ホースが外れて水が飛び散ることがしばしばある。

よく高圧ホースの接続部分を見ると、ゴムのカバーがコネクタの先端近くまで覆われてしまっていて、奥までキチンと本体のジョイントに差し込まれていなかった。コネクター部分をペンチで挟んで高圧ホースのコネクターを引き出してあげる。中途半端に引き出しても外れてしまうので、こんな感じに引き出してしまうと確実なことがわかった。

本当はこんなことをしていいのかわからないけど、ホースが外れるよりもましか。

でも、この高圧ホースの接続は何とかして欲しい。解決するまで、ずいぶん時間がかかった。

追記(2021年4月25日)

ケルヒャー高圧洗浄機の電源を入れても何も反応がない。いつもはブーンとか音がするのに。

これはトリガーボタンを押すと動くという単純なことでした。いつもは電源スイッチをOnにすると音がするのに、今日はしなかったので壊れたかと思ってちょっと焦った。

次回、慌てないために覚え書きとして書いておく。