個人情報がどこから漏れたかわかる方法が載っていた話し

個人情報がどこから漏れたかわかる方法が載っていた。これってスゲーと思っているけど、郵便で来るDMには使えないよな。DMにメールアドレスなんて載ってこないじゃない。

以前、住所に枝番を付けて登録してみたことがある。例えば、北品川5-15-28だったら、北品川5-15-28-1, 北品川5-15-28-2 と登録していって、登録先と枝番をExcelなんかで管理していく。枝番があっても優秀な日本の郵便局は届けてくれるはず。登録先以外のDMで枝番付きがあったら、その登録先から漏れていることになる。

しかし、面倒だったので10個くらいで止めてしまいましたとさ。

自分の個人情報がどこから流出したかが丸わかりになる、Gmailの機能が凄い!個人情報漏洩対策として、個別に設定してみよう。 – クレジットカードの読みもの
photo by Gabriel Villena ベネッセによる個人情報流出が問題になっていますが、こういった個人情報流出ってもはや日常茶飯事になりつつある最近。 セキュリティ意識の高い大手であってコレなのですから、中小企業による個人情報流出なんてみなさんの知らないところで星の数ほど発生していると思われます。しかし、よほど感度の良いアンテナを張っていない限り、そんな小さな個人情報流出なんてわかりっこありませんよね(汗)。知らず知らずのうちに、あなたの個人情報は名簿業者の手に流出していってるかもしれません…。 そこで今回はそんなことにならぬよう、自分の個人情報がどこから流出したのかがわかるインタ…

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以上の迷惑電話撃退の商品は、ナンバーディスプレイの契約が必要のはず。高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので安心である。