東急カードから新しいカードが送られてきたけど

東急カードから新しいカードが二枚送られてきた。これから勘違いと思い込みの始まり。

二枚のうち一枚は「旧カードは切断しないでください」とシールが貼ってあった。最初は、送られて来た一枚が新しいカードでもう一枚が古いカードだと思ってしまった。しかも、その二枚はカード番号が違っていたので、もしかしたら、新しいカードになったら通販のカード番号の設定を変更しなければいけないと思ってしまった。落ち着いて考えるとそんなことはあるはずはない。2枚ともこのシールが貼ってあれば、この思い込みは防げたかもしれない。

パスモ一体型だったので、古いカードから新しいカードへのパスモ残高の移し替えの案内が入っていた。不明な点はパスモまでと書いてあったので、とりあえず電話でパスモに聞いてみる。

パスモの人は、パスモのことしかわからないということで、最初東急カードに聞いたほうがいいのではないかと言いながら確認してくれると、二枚送られて来たのは家族カードではないかと指摘された。この手の連絡はパスモによくあることなのか。まさに一枚は名義名がツレのカードだった。有効期限も今持っているカードと同じだし、何で送られて来たのかパスモではわからないから東急カードに聞いてくれとなった。

そこで東急カードにかけ直す。長い番号選択の後、今度は本人確認して状況を調べて貰うと、ICチップ付きのカードを全会員に新しいカードを送っているとのことだった。送った理由の案内が同封されていなかったのは、東急カードのミスだったようだ。これはちょっと人騒がせ。ICチップ付きに変更するという案内を同封してくれれば、そんな思い込みもなかったはず。同封されていたのは、カードを紛失したとき、カードの有効期限が切れたとき、結婚して名義が変更されたときの三つの案内だけだった。

東急カードの人の話しでは、当局の指導でクレジットカードはICチップ付きにしないといけないそうだ。それで今回更新ではなくても送ってきたそうだ。しかも、新しいカードでパスモを使うのは、駅に行って付け替えの手続きをしなければいけないという、めんどくさいおまけ付き。

東急カードの人によると、パスモ付け替え手続き案内に書いているように、付け替え手続きには新旧カードがもちろん必要で、このパスモ付け替え手続き案内も必要と書いてあるけど本当は必要ないらしい。しかし、もしかしたら駅の係員によっては運転免許証のような身分証明書が必要になるかもということで、案内に書いてあることは違うかもという話しで、もう何だかグタグタの説明となっていく。

こうなったら、このようにカードを送られて来たら、何も考えずに案内も読まずにパスモの付け替え手続きを駅でうまくやってしまえというのが正解かもしれない。

まあ、新しいカードでパスモが使えなくて、駅に行ったら古いカードから付け替えて続きが必要だった、というのがオチだろうけど、今回の東急カードの案内のやり方はパスモや駅にとって、なによりも利用者にとっては迷惑な話しだと思った。

エディタをGutenbergに変えてみたら

ここのWordPressのエディタをGutenbergに変えてみたら、「更新に失敗しました」とかエラーが出て記事が保存できなかった。

別のサイトで試してみるとGutenbergで書いて正常に保存できているので、ここのサイトの問題でしょうな。テーマとかサーバー設定とか、何かが問題なのでしょう。

エラー報告がされているGitHubを覗いてみたら、issuesが溢れていた。Gutenberg本体が安定するか障害の情報がまとまるかまで、Gutenbergは様子見。クラックエディタを有効にしておく。

タイヤ交換の見積もり

そろそろタイヤを交換しなければいけない時期になった。クルマを買ってすぐにホイール共々交換している。

まずは近くのオートバックスで見積もりをしようとしたが担当者がいなかったのでできず。購入機会を逃したようで。お盆に入ったせいか店員も少ないのかな。とりあえず価格をメモをする。タイヤ以外に工賃とか廃棄とか、バルブなんてかかるのね。

しかたないので、よく行くジェームズに行く。こちらはしばらく待ったけど忙しくなさそうな担当者が出てきてくれて、書き殴ったような見積もりを出してくれた。

今履いているタイヤは通販でホイールセットを買ったもの。タイヤだけ買うとホイールセットよりも高いのね。考えてしまう。

しかも、普通よりも幅広の55のタイヤにしてしまっているので、そのままだとタイヤも高くなる。ジェームスに人に聞いたら今のホイールに60とか65の多少細いタイヤするとタイヤ径が変わって車検に通らないそうだ。そりゃそうだ。安く済ませるのであればということで、細いタイヤとホイールセットを進められた。

クルマも古くなっているので、今さら55なんて買わずに、安い元のメーカー純正サイズの65にするとか思案のしどころ。だったら、最初に55なんて太いタイヤにするんじゃなかったと反省。

今度はコストコに電話で聞いてみるかな。

自動車保険の更新手続き完了

今まで自動車保険の手続きはツレに任しておいたけど、今回は私がやることにする。最近クルマの運転にちょっと自信がなくしてきた。と言っても事故を起こしたわけではなく、運転していてヒヤッとすることが多くなってきたことが一つある。それで今まま値段だけで安い自動車保険を選んだけど、今度は事故後の対応がよさそうなところを選んでみた。といいながら、結局はWebでの申込みの簡単さとかシステム的に選んでしまう。

見積もりを取ったのは、

  • ソニー損保
  • アクサダイレクト
  • チューリッヒ
  • イーデザイン損保
  • 三井ダイレクト

の5社。Googleさんに聞いたときに、そのときに上位に出てきた会社である。その他まだまだたくさんの自動車保険はあるが、これ以上面倒なのでこの5社にした。

今入っている保険内容を条件して入力する。入力が簡単だったのはアクサだった。入力項目も簡潔。氏名も漢字を入力すればカナが自動入力されているのがよい。三井ダイレクトは個人データを入力しなくても、保険の内容を選択すれば見積もりまでしてくれるのはいい。

チューリッヒは、保険内容を保存しようとすると個人情報を入力させようとする。保存するときに個人情報を入力させるのはどの会社も同じだけど、チューリッヒでは既に登録されている警告が出て受け付けてくれない。だいぶ昔にチューリッヒで見積もりを取ったことがあるので、それが原因かもしれないが。だけど、顧客でもない昔の個人データを残しておくなんて、ちょっと危なっかしい。しかも、登録し直そうしても受けて付けてくれないという最低な扱いだったので、チューリッヒは今回の候補から外した。

各社比べてみて結局はソニー損保にした。理由はすんなり見積もりを取れたし、保障もいまよりもいい感じなので、多少前よりも保険料が高くなったが申し込んだ。

どの保険会社の見積サイトは、慣れていくと大抵は同じ質問だから問題なく保険条件を選択できる。しかし、保存の際に必要なパスワードの設定は、どの会社も2~10文字の英数字の組み合わせだったのが興味深い。10文字以下のパスワードなんて今は短すぎるので、10文字以下なんて短いのではないかと思うがいかがなものだろうか?

もういちいち条件を入力していくのも面倒なので、保険証書と車検証をスキャンして送れば、AIさんが勝手に見積もりしてくれればいいのにと思うのでした。そのときの個人情報の取り扱いなんては考えていない。まあ、既にどこかでやっているかもしれないが。

ヘッドホンがバキっていったけど

ヘッドホンを外そうとしたら、バキって音がした。ヘッド部分が宙ぶらりんになった。

ちょっと力を入れただけど。力を入れた自分が悪い。Bluetoothの安いワイヤレスヘッドホンだったけど、気に入っていたのに。

しょうがないから廃棄する。さて、次の新しいヘッドホンを探そう。

個人情報保護委員会の相談窓口への質問

最近、登記簿と電話番号データをマッチングした個人データを使って、セールス電話をかけてくる不動産会社が多くなってきているし、その他プロパン会社の営業も重なって来ているので、そのような個人データを使うことがOKか関係省庁に聞いてみた。最近、個人情報保護法改正されて個人情報保護委員会という組織ができたらしいので、個人情報保護委員会の相談窓口に電話して聞いてみる。

とても個人情報保護委員会の人には、法律に則って丁寧に回答してもらった。以下にやり取りの内容を上げるが、Comment:に続くのは私の個人的な感想。でも、まだまだわからないことばかり。


Q. 土地の登記簿は個人情報か?

A. 個人データである。

Comment.

  • 公開された情報も個人データだったのね。
  • 個人情報(情報の取得)と個人データ(情報の管理、利用)を区別しなければいけないらしい。

Q. 土地取引以外の営業活動で登記簿の情報を使用してもよいか?

A. 公開されている情報なので使用できる。

Comment.

あくまでも登記簿の情報は土地取引が利用目的だから、プロパンの営業は利用目的外だからアウトだと思うけどな。


Q. 登記簿のデータを販売している会社は違法か?

A. 違法ではない。第三者提供のためのオプトアウト届出をしているはず。それだったら削除してくれるはず。(利用停止等)30条

Comment.

  • オプトアウト届出を出したら、知らない間に第三者に個人データを出してもOKと言うことなのか?
  • これは法務局が公開しているからOKということか? (適正な取得)第17条第5項

Q. 住所にマッチングさせた登記簿の載っていない電話番号は個人情報であるか?

A. 個人データである。不正に取得されていなければの話しだけど。

Comment.

携帯電話番号は個人情報にはならないという話しもある。どっちだ?


Q.  どこから入手したかを開示させることができるか?

A.  開示請求してみて。 (開示)28条2項

  •  保有個人データの開示項目に入手先があれば、どこから入手したかわかるが、入っていなければわからない。
  •  開示項目にどの項目(氏名、住所、電話番号、嗜好・・・)があるかは相手次第。内容には規定はない。

Comment.

これはとてもいい加減だな。名簿を持っている事業者が入手元を教えないと言ってしまえば、ないことになるということになるな。


Q. セールス電話の会社と個人データの利用目的の通知と公表は行わなければいけないのか?

A. 利用目的はWebサイトか何かで必ず公表すること。(取得に際しての利用目的の通知等)18条  公表していなければ違反。

Comment.

これは事業者が個人情報保護法を理解していることが前提だな。


Q. 開示の依頼の方法は? 文書、その場の電話でOKか?

A. 事業者の定めた方法で行う。

Comment.

これは事業者が方法を定めていることが前提ということ。


Q. 削除してもらった場合は文書で改めて通知してもらった方がいいのか?

A. それも事業者の定めた方法に従う

Comment.

削除したかどうかは調べようがないから、相手を信じるしかないということみたい。


Q.  個人情報保護法を知らないで電話かけてくるけど、どうしたらいいの?

A. 本社にの個人情報保護の窓口に連絡して。担当でわからなければ上司。それでもダメだったら通報して。当事者同士の解決が一番だけど。

Comment.

個人情報保護法なんて知らないし関係ないとか言ってくるやつらが結局多いから、これでは通報が増えるな。


Q.  削除を拒否されたときは、どこの窓口に通報すればいいか?

A. 個人情報保護委員会の窓口に通報して。会社名、連絡先、担当者名、時間、その他状況を窓口で聞くから。

Comment.

これまた通報が増えそう。


以上、質問と回答終わり。

個人情報保護法なんて、個人データを使われる方を守ってくれるなんて考えていてはダメだと思った。円滑に個人データを使いましょうってことなのね。使われたくなかったら電話した業者に言ってね。ただし、まとめて言わないで個別に言ってね、ってことなのかな。

それにしても、セールス電話を受けるたびに「個人情報保護法って知っている?」って聞くと、ほとんどの不動産会社は「知らない。初めて聞いたとか。」か、「名簿を買ったから大丈夫。」「個人データを削除しろと言われたら削除するって言うから大丈夫。(本当は削除しないけどね)」なんて答えが来る。ほぼ、不動産業界の人って個人情報保護法なんて知らないで電話かけてくる。特商法についても同じでセールス電話をしているのに知らない。法律の細かい内容なんで理解するまでもないけど、おおまかな知識を講義を受けてから電話するくらいにしたほうがいいのにね。

個人情報保護委員会の相談窓口の人は、そもそも「これは個人情報保護法の○条です。」って言ってくれるくらいに「個人情報保護法は知ってて当たり前でしょう。」という前提で答えてくれる。だけど、もっと啓蒙活動をやったほうがいいぞ。特に全日本不動産協会と一緒に活動したら、もっと個人情報保護について世間に知らしめることの成果が上がるぞ。ちなみに、ここの国交省のサイトで不動産会社名で検索すると、その会社がどこの協会に所属しているかわかる。中には結果に出てこないような自称不動産会社なんているけどな。

そういえば、全日本不動産協会の個人情報取り扱い窓口で尋ねたら、ここは協会の個人情報の窓口であって、会員の不動産会社の個人情報取り扱いクレーム窓口窓口ではなかった。全然つながらない支部の電話番号を紹介されてしまったので。その辺りの啓蒙活動は全日本不動産協会は力を入れていないと思った。全く不動産会社ではない者にとっては役に立たない組織かもな。

AWS ELBで常時SSL化したときの嵌まったことのメモ

お客さんのサイトを常時SSL化をしたときのメモ。というか嵌まったことをメモする。

現在は、AWSのELB+EC2(Windows Server)で運用している。EC2はとりあえず一台で運用している。インスタンスが一つでも、ELBを入れておけば、サーバーのアップデートとか入れ替えが簡単だし。

以上を常時SSL化を実施する。まずは、AWS Certificate Managerで証明書を発行する。認証が必要なのでDNSで認証する。AWS Certificate ManagerかかRoute 53に認証するSNAMEを追加してくれるので認証が簡単。

HTTPでアクセスしたとき簡単にリダイレクトの設定をしてしまうとループするようなので、IISのReWriteモジュールにリダイレクトのルールを追加する。Web,configにAWSのサポートページにあったルールを追加するとエラーになる。これからがトラブルの始まり・・・。

IISの設定から手作業でリダイレクトルールを追加する。参考にしたのは、こちらのページ。こちらでエラーもなくリダイレクトルールを追加できた。

【AWS】HTTPS+ELB リダイレクトループから抜け出す方法とは

次にAWS ELBにHTTPSのリスナを追加する。そのときAWS Certificate Managerで作成した証明書を指定する。これで完了を思いきやサイトにつながらなくなった。

EC2のセキュリティグループを確認したり、Windows Serverのファイヤウォールを確認したりといろいろやってみたところダメ。これで作業終了かと思ったら、単にELBのセキュリティグループにHTTPSの設定がなかっただけだった。HTTPSを追加したらアクセスできた。

しかし、www.付きのドメインだとEdgeやFirefoxでは証明書エラーとなる。www.なしのドメインだけだと正常。Chromeだとどちらでも保護されていると正常となる。

これはAWS Certificate Managerで証明書を作ったときの失敗だった。www.無しのドメイン名だけで作成していた。www.付きでも大丈夫のように別名を指定して証明書を作ってあげるようにする。おかげで再度証明書を作り直す。

AWS Certificate ManagerでDNS認証で、どういうわけかwww.付きのドメインの認証がやたら時間がかかった。作成に失敗したかと思って、もう一回証明書を作成し直してしまった。www.無しだとすぐに認証してくれたけど、無しだと1時間くらい認証に時間がかかった。これがAWSの仕様かどうかは不明。

ELBのリスナーにHTTPSを追加する。このとき前の証明書の選択項目が残っていてリスナーの追加に失敗する。ELBから一旦別のAWSのサービスに行ってからELBに戻ると正常に追加できた。

これで常時SSL化は完了。HTTPでアクセスしてもHTTPSにリダイレクトしてくれることも確認する。www.付きでも無しでも正常にアクセスしてくれることも確認する。

途中、心が折れそうになったけど、無事に常時SSL化は完了。

人間ドックに初めて行ってきた

人間ドックに初めて行ってきた。割引き優待券があるから行ってみろ、というツレの命令で行くことになった。

準備が大変。まずは三回の検便が必要。持病の投薬のせいで胃腸の動きを落として便秘になっているので、いろいろ調整しながら三回採取した。

初めて人間ドックに行ったけど、まるでホテルみたいだった。リクライニングチェアをあてがわれるし、昼食は松花堂弁当だったし(後述の麻酔のせいで何を食べたか夢心地だったから何だかわからなかったけど)。

今回は胃カメラを飲んだ。こちらは二回目。麻酔をしてもらったので、胃カメラを入れているときは全く覚えていない。本当によく麻酔が効く人。まあ、胃カメラ入れながら、自分の胃の中を見るのもイヤだけど。

予想通りの持病の結果は置いといて、その他の結果としては食道と胃の間にポリープらしきものが見つかったそうだ。こちらは生体検査をやったので(寝ていたので覚えていない)3週間後に詳しい結果が出るとのこと。お医者からの所見では、まずは大丈夫そうとのこと。以前に逆流性食道炎と診断されたしな。ただし、医者からは胃がんのリスクは高くなるから気を付けろ、って脅されたけど。

今回の人間ドックは、毎月の血液検査と、年一回の横浜市のがん検診をやっていれば大丈夫のようだった。次にどのように治療するかのアドバイスはなかったのは残念。

 

新しくThinkPadを買った

ずっと前から買う買うと言っていたノートPCをようやく購入。買ったのはレノボのThinkPad X1 Carbon。ちょうどレノボの四半期の決算セールだったので、もう勢いで注文。セールといっても、その後も安くなっていたようなので、もうセールスメールは無視している。いまだにいろいろなところのサイトの広告バナーは、これでもかとThinkPadが表示されるけど・・。

注文してから10日で発送。ようやく届いた。とても時間がかかるのね。届くまでのモチベーションが下がるわ。まあ、少しばかりカスタマイズしたので仕方ないけど。

今回の注文は16GBとWQHDのモデルにカスタマイズ追加は、Window10 Proに替えてSIMで携帯ネットワークで接続できるようにWANを追加した。最初の目標の重量1Kgは、多少オーバーしてしまった。また持って歩くとMacBookのように腰が痛めるかな。あと、256GBのSSDが若干心許ないけど、程堀が醒めたら大きいものに交換するかな。

しかしながら、パッケージには相変わらずコストをかけているのね。こちらとしてはどうせ開封する最初の一回しか関係ないので(ないとは思うけど故障したときの返送くらいかな)、そんなにパッケージにコストをかけなくてもいいと思うわ。アクセサリーの入っている箱はおしゃれかもしれないけど、意外と薄くて取り出すときに破けたので、これは残念だと思った。

Windows10 Proのアップデートとアプリケーションをインストールしてようやく使えるまでに設定した。Windows10 の設定は、何もしない代わりに時間はかかる。

ThinkPad X1 Carbonの2018年バージョンから入るSIMカードはマイクロではなくnanoになっていたのは予定外だったので、SIMカードを追加購入する。今回は何も考えずに今使っているOCNモバイルONEのSIMカードを追加する。SIMカードのWANの設定が最初うまく行かなかったのは後で話そう。

初めて、レノボというかThinkPadを買ったけど、これからどうなることやら。今まで2台続けてパナソニックのレッツノートを買って、MacBook Proにしたけど、やはりWindowのほうが私は楽。

 

Chromeのダウンロードステータスからファイルコピー

今まで知らなかったけど、Chromeの一番下に表示しているダウンロードした後に表示されるファイルのステータスから、直接エクスプローラーにファイルをドラッグ&ドロップでコピーできたのね。

今まで、Gmailで一旦ダウンロードしてからダウンロードフォルダをエクスプローラーで開いて、別のエクスプローラーにコピーしていた。しかも、ファイルの同期が遅いので、いちちダウンロードフォルダを開いあた。だからエクスプローラーがたくさん増えていく。これは無駄な手順だったのね。

と書いたら、ダウンロードしなくても、Gmailだったら添付ファイルをドラッグ&ドロップすればコピーできることも今気が付いた。こちらのほうが手順が少なくて済むのね。今までの手順以外でもとりあえずやってみるもんだ。

知らないことはまだまだあるわ。