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AnkerのQiのワイヤレス充電器で充電できなかった話し

新しく買ったAnkerのQi対応ワイヤレス充電器で新しいiPhoneSEが充電できないとツレに言われた。この充電器は外れだったかもと、Ankerにサポート問い合わせをしなければいけないと覚悟した。

買ったのは円盤型とスタンド型のセットだけど、充電できないのはスタンド型のほう。

最初充電開始の反応が遅いので、コイルが暖まっていないせい(?)かと思っていたけど違うみたい。ツレのiPhoneSEではなくても自分のPixel4でも充電が始まらない。前に買った全く同じの充電器では両方とも充電できる。

コンセントに挿してあるACアダプターのUSBの口を替えてみても現象は変わらず。もしかしたらということでUSBケーブルを換えてみたら、今度は充電できるようになった。

だけど充電できないほうのUSBケーブルはAnkerのロゴが入ったケーブルだから充電できないのはおかしい。しかも、新しい改良版(何が改良されたかはわからないけど)のワイヤレス充電器で充電できないUSBケーブルは、改良前の充電器では正常に充電開始する。これも変な話しである。

でも、この充電的ないAnkerのUSBケーブルは、今となってはどの製品の付属ケーブルなのかわからなくなってしまっている。Qiのワイヤレス充電器に付属したものか、一緒に買ったAnkerのUSBのACアダプタに付属したものか?

結局今回の話しでは、新しい改良版のワイヤレス充電器はUSBケーブルを選ぶということはわかった。充電できなかったらUSBケーブルを疑え。まずは付属のUSBケーブルにつなげてみろ。それでもダメだったら別のケーブルを。メーカー品でも充電できないときもあるぞ。以上。

追記(2020年5月19日)

スタンド型のワイヤレス充電器だけど、やはり充電できても時間がかかる。またAnkerのUSBケーブルを疑ってみる。AnkerのUSBケーブルの代わりに、Amazonのロゴが入ったUSBケーブルに替えてみる。今度は数段に充電時間が短くなった。

そもそもAnkerのUSBケーブルは長すぎる。1.2mもある。充電器の置き場所から取り回しを考えて長いケーブルを付属させていると思うけど、短い30cmくらいのアマゾンのUSBケーブルのほうが確実に充電できることがわかった。

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迷惑セールス

むやみやたらとセールス電話がかかってきているかもファックス番号に

NTT東日本のファックスお知らせメールから通知があった。エラーだった。知らない携帯番号から。携帯電話ということはファックス番号と知らずに電話をかけてきたのだな。

でも何回かの着信があったので、念のためにEvernoteに保存している名刺のデータから検索をしてみた。しかし、該当はなかった。これで迷惑電話確定かな。携帯電話番号を晒そうと思ったけどやめておく。

直接ファックス機に電話(ファックスではなくて)をしてもらうと機械が反応してうるさいけど、NTT東日本のファックスお知らせメールだと通知メールが来るだけだから静かなもの。

送信もファックス複合機のモデム経由だから(めったにファックスを送らなくなったけど)、実際に機械を使ってファックスを使うことは最近はなくなったな。でも、不動産屋さんたちは、いまだにファックスで送ってくるのでやめることができないのですわ。

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LINEにURLを貼り付けると修正前のタイトルが表示されてしまう話し。

これはお客さんの指摘でわかった話。

こちらで作成したページのURLをLINEに貼り付けて送ると、おかしなタイトルが表示されてしまうとのこと。一番の原因は、こちらでタイトルを間違えたまま一度ファイルをアップしてしまったこと。これは自分のせい。気が付いてすぐにタイトルを修正してアップし直したけど、依然LINEではタイトルを間違えた修正前のものが貼り付けられてしまう。

おそらく、LINEのほうでキャッシュが残っているかと思う。時間が解決するかしれないけど、いつ正しいタイトルにしてくれるまで待っていられないので、そんな悠長なことは言ってられない。

そこでタイトルを正しく修正ページを別のページにコピーしてしまう。これだったら新しいページのURLをコピーしてLINEに貼り付けてくれれば、正しいタイトルを表示してくれる。こちらは実際にやってみるとうまくいった。

古いページは,htaccessでrewriteで新しいページに強制的に遷移するようにする。インデックスページからのリンクは新しいページに書き換えているので、あまり影響は無いかと思うけど念のため。

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安物中華ヘッドセットの音が片方しか聞こえない

安物の中華製のヘッドセットが片方しか聞こえないようになってしまった。まあ、安いし仕方ないかと思っていた。

OSCのZoomでオンラインのセミナーに参加するためにヘッドセットを使っていたのだが、デスクトップのPCではbluetoothで接続すると音が全く聞こえないしで、有線オーディオケーブルでHDMIで接続しているモニタにつなげていた。ケーブルでつなげると、ケーブルの差し込み方向で、片方しか聞こえなかったり両方で聞こえるようになっていた。

最初は、ヘッドセット本体を疑っていた、やはり安いものは耐久性が悪いのか? もしかしたら、モニタのジャックも疑う。モニタはデルの4Kモニタである。こちらは安くなかったので諦めきれない。

そうこうするうちにヘッドセットとモニタをつなげているケーブルをよく見ると、なんと!

プラグとケーブルのはんだが外れている。しかもこのケーブルのプラグの根元は圧着しているだけで元に戻らないし、自分でハンダ付けしてもテンションかけるとすぐに外れそう。ということで、このケーブルは廃棄ということにしました。

別のオーディオケーブルを探して取り替えたら、何事もなく綺麗に音が聞こえるようになりました。

もっと長いオーディオケーブルがほしいな。それかデスクトップPCもbluetoothのアダプターを新しいものを買おうかな。いくつかBluetoothのアダプターを持っているけど2.0くらいの古いアダプターなので、Window10では安定して音が出ないのよね。最近のBluetoothのアダプターは改善しているのかな?

それにしても、アマゾンで定番のロジクールのヘッドセットはほぼ売り切れ。Webカメラなんて手に入らないか、転売のショップが法外な値段で出している。まあ、オープンプライスだからな。今使っているいるヘッドホンとかWebカメラは大事に使わないと。

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新しいiPhoneSE(第2世代)がやってきた

発売日に注文したツレのiPhoneSE(第2世代)が今届いた。昨日届いた人もいたから、自分のところは1日遅れ。それでも早いわ。

今までのiPhoneSRと比べるとやや大きめだけど薄くなっている。ツレからすると、SEはこれじゃないって贅沢なことを言っている。AirPodsが付いていると思ったら、ケーブルも付いていた。ツレはぬか喜び。

これから面倒なデータの転送をする。

と思ったら、新旧二台のiPhoneSEを並べるだけでデータ転送ができるのではないか。

なんて簡単なの。Pixel4のときはケーブルつなげて楽チンと思ったけどけど、iPhoneはもっと楽チンになっている。

でも、ツレはAppleIDとかGoogleのパスワードを忘れて四苦八苦していたけど。

あいかわらず残り時間は信用できないけど。あっという間に時間が短くなっている。よいことだけど。

それと、早いところiPhoneSEのケースを決めなさい。> ツレ

と書いているうちに、データの転送が完了した。ほぼ上手くアプリの転送がうまく行っている。Wi-Fiのパスワードも入力することもないのは驚き。LineもID、パスワードを設定するだけで切替完了。

OCNモバイルのデータ通信のプロファイルのインストールに手間取った。OCNのサイトに従ってプロファイルをダウンロードしてもインストールが始まらない。iPhoneの設定に行くと「プロフプロファイルがダウンロードされました」と出てくるので、これをタップすれば勝手にモバイル通信に接続してくれた。あとでOCNのサイトを探してみたら、こちらのページが正しいようだ。古いiOSのページが残っていたみたいだった。

ツレは新しいiPhoneSEのホームボタンを押すのに慣れないとのこと。前のSEと比べてクリック感がない。2回クリックを何度やってもアプリの切替ができずにSiriが起動してしまう。浅くちょっと強くクリックになったみたい。設定でホームボタンの感触を調整できるけど、こちらは慣れるしかないか。

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ユーザーサポートのリモートワークのためにTeamViewerを購入

新型コロナウイルスの影響で相手先に出向いて作業するということができなくなった。お客さんの要望でリモートワークをしたいという問い合わせも増えてきた。

自分の会社ではリモートワークというか自宅が事務所なので自分の仕事ではリモートワークは必要ない。お客さんのサポートでリモートワークが必要になっている。そこでどのようにリモートワークをやるかを考えてみた。

最初はお客さんのネットワークにVPNで接続して社内アプリケーションやサーバーを使うことを考えてみた。無事にネットワークにアクセスできれば自分PC(会社から持ち出したPCになるけど)から今まで通りの仕事ができるはずである。しかし、ネットワークに接続できないという大きな問題がある。自宅のネットワークはさまざまであるので、確実に接続できるかは保障できない。ネットワークの帯域が狭いとか(いまどき遅いADSLなんてないかもしれないけど)、ローカルのIPアドレスしかインターネットプロバイダから配布されないとか。接続確認済みのモバイルWi-Fiのモデムを配布しておくという手もあるけど。

次に考えたのはリモートディスクトップで接続する。これだとルーターのNAT越えも簡単だから、まず何とか接続できる。問題としては接続先のPCを用意すること。社内で使っているPCを起動したままに置いておくこと。あと自宅用のPCがなければいけないので、2台必要である。大きな問題はセキュリティの問題。誰がいつアクセスしたかをログを残せるかなど、諸々。現在は緊急事態であるからある程度目をつぶるか。この騒動が落ち着いてから対応していくか。

リモートディスクトップで試してみたのは、ChromeのRemote Desktopである。お客さんに勧めてみたところの問題は、Chromeがインストールされていない、そもそもGoogleのアカウントを持っていないであった。この条件を乗り越えれば導入は簡単である。

次はNTT東日本のVPN+リモートディスクトップである。こちらはこのブログに書いてある。こちらも簡単に導入できる。ただし期間限定で無料になっている。

最後はリモートディスクトップ定番のTeamViwerである。感じとしてはリモートディスクトップのアプリケーションとして至れり尽くせりである。使い勝手は一番良い。しかし月6万円と高額である。

いろいろ考えてTeamViwerのビジネスライセンスを購入した。制限があるよりお金を支払って楽してしまおうと考えた。サポート相手のお客さんにも使い勝手でメリットある。まずはお客さんのところに導入する前に自分のところにTeamViwerを本格的に導入する。

早速、TeamViewerのサイトから見積もりを依頼した。しばらくしてTeamViewerから電話(発信者番号からオーストラリア)があった。見積もり依頼の確認(郵便番号だけ)だった。すぐにメールで見積書が届いた。サイトの表示価格の10%引きだった。しかし、サイトから申し込んでも同じ割引きだから電話でも変わらない。1年後のライセンス延長も同じ割引きが適応されるそうだ。

折り返し注文をメールしたら、つぎはライセンス登録と課金の案内が来た。ライセンスの登録は今使っている評価版にライセンスを追加するだけだった。そのまま使える。

課金はPayPalで支払って完了。

これで今後はTeamViewerを用いてのユーザーサポートとなります。もし、この記事を読んでいる方で、なにかリモートサポートをやってもらいたい方はご連絡ください。例えば、Wordpressの操作がわからないから教えてほしいとか、いろいろご相談ください。もちろん、リモートでアクセスしてもPCの中身は覗きません。

それにしてもサブスクリプションでパッケージを契約することが増えてきた。Microsoft Office、 Adobe Dream weaver、Evernote, Dropbox, Atlassian Bitbucket, ESET Internet Securityなどなど。まだあるな。

今度は新型コロナウイルスのテレワークの助成金を申請してみるか・・・。

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Open Source Conference 2020 Online/Springにオンラインで参加してみた話し

今日と昨日とOSCにオンラインで参加しています。今話題になっているZoomで接続しています。今回初めてZoomを使いました。何か楽しいですね。

初めてオンラインのセミナーに参加しました。参加してみたかんそうとしては意外とオンラインもありです。新型コロナウイルスの騒ぎが落ち着いても、オンラインのセミナーも引き続き開催されるのでしょうね。

自分みたいな出不精からすると(東京会場の明星大学は遠いのよね)、オンラインのセミナーはありがたいです。蜜に握手して交流するわけではないし、どこかの会社の新人研修のように名刺交換が目的で名刺をあるめているわけではないし、オンラインでも質問できるし、あまり変わりリアルのセミナーと変わりないような気がします。今後は反対にリアルを売りにセミナーを開催するようになるかもしれないな。

それよりもたまに接触が悪いのか音が途切れるからチャンとしたヘッドセットを手に入れよう。と思ったら、ヘッドセットって品薄なのね。

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Tera Stationのディスク交換

ツレからメールが読めなくなったと報告があった。メールはローカルのLinuxサーバーにIMAPを立ててレンタルサーバーのメールを取り込んでいる。このLinuxサーバーにはiSCSIでTeraStarionに接続してディスクをマウントしている構成である。

Linuxサーバーにログインしようとするとエラーになっていたのでおかしいなと思ったら、TeraStarionに警告が表示されている。ディスク1に障害が発生したそうな。

ここで冷静に慌てず騒がず(これ大事)ディスクの交換を行う。こんなことがあると思って、以前に交換用のディスクを購入しておいた。まずはディスクを交換してしまう。

ディスクを交換しただけではRAIDの再構築をしてくれないらしい。TeraStarionの管理画面に入って(パスワードを忘れて焦った)再構築の指示を出す。こちらの作業は慎重に。参考にしたのは以下のバッファローのサイト。こちらはTeraStarionのISだから、若干画面と操作は違っている。

あとは再構築が完了するまで待つだけ。待つだけだと思う・・・・。

まだまだ終わる気配がない。

もうこのTeraStarionは12年目だがら、よくも持ち堪えてくれた。しかも、ディスクの交換は今回が初めてである。このTeraStarionは大当たりだったかもしれない。それにしても写真で見ると埃だらけ。これでも頑張って動いてくれたのね。

すべてRAIDの再構築が無事に終わったら、TeraStarionには引退していただいて最近買ったQNAPに移行しよう。

追記

無事にRAIDの再構築が終わった。6時間ほどかかった。

だけど、12年目のNASサーバーがよくぞ復活してくれた。本当にこのTeraStarionは大当たりを引いた。

これに満足せずに、サーバーの移行をやろう。

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新しいiPhone SEのためにAnkerのQi ワイヤレス充電器を買ったら、充電開始が遅い話し

新しいiPhone SEを注文したので、せっかくQiでケーブルなしで充電できるから、Qi対応の充電器を購入した。買ったののはAnker PowerWave 10 Pad & Stand セット

以前にPixel4を買ったときに、同じ製品の置き型とスタンドタイプを別々に購入している。

しかしながら、今回購入した充電器は充電開始の反応が遅い。Pixel4を乗せるとなかなか充電が始まらない。しかも充電開始できないときもある。充電器は同じAnkerのPowerPort 2 Elite でケーブルはワイヤレス充電器付属のもの。

ちなみに以前購入しているワイヤレス充電器をつなげると、こちらはPixel4を乗せるとすぐに充電を開始する。いたって良好。

新しいAnker PowerWave 10 Pad & Stand セットは改善版とか言っているけど、これって改悪版かもしれない・・・。

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NTT東日本-IPA「シン・テレワークシステム」を試してみた。短時間たけど・・・。

NTT東日本からVPN+リモートデスクトップの環境が出たとニュースが流れてきた。最初は、ネットワーク機器を入れるのかと思ったら、ソフトウエアだけで実現するらしい。

早速NTT東日本のサイトからダウンロードしてインストールしてみた。

ダウンロードはこちら」のIPAのサイトのページの一番上のリンクからインストーラをダウンロードしておく。こちらはサーバーとクライアントの両方が入っている。

2台のPCにそれぞれサーバーとクライアントをインストールしておく。サーバー側にパスワードを適当に(長いパスワードでね)設定すれば完了である。コンピュータ名は適当に決めてくれる(後で変更もできる)。

あとはクライアントからコンピュータ名とパスワードを入力すれば、これだけで簡単にリモート接続ができる。

接続してみると見慣れた画面になる。Windowsのリモートデスクトップ接続だった。では、今回のVPN+リモートデスクトップと違うかというと、VPNの部分である。

VPNって構築が大変で、ルータの設定とかファイヤウォールの設定とか、はたまたクライアント側のネットワーク環境の制限、例えばケーブルテレビがインターネットプロバイダをやっているとローカルのIPアドレスが配らているとVPNにつながらないとか、サーバー側には固定のIPアドレスが必要とか、だったらダイナミックDNSでホスト名を設定しなければとか、諸々やらないといけないハードルが沢山ある。

今回のIPAのシステムだとあまりVPNのことは考えなくてよさそう。サーバーとクライアントは安全に接続してくれると思う(大丈夫だよね)。ただし、コンピュータ名とパスワードは他人に知られてしまわないように注意すること。これは当たり前だけど。

それと会社で使うときは、システム管理者の許可が必要である。勝手につないでデータを漏らすなんてないように。データ共有の制限もできるようだし、あとサーバーの設定をパスワードで変更できないようにする機能もあるみたい。あとは接続し放題だと、管理者はどこまで管理できるかもよく考えなければいけないかもな。大量に接続しだしたら大変かも。

同じようなリモートデスクトップでTeamViwerを今は評価しているけど、こちらはリモートアクセスライセンスで同じような機能を持っている。でも、評価しているのはビジネスライセンスである。これはユーザーのPCにリモートでアクセスしてサポートできる機能が自分にとって大きい。ユーザーにはTeamViwerのソフトを無償でインストールしてもらって、ランダムで生成されるIDとパスワードをこちらに伝えればユーザーのPCにアクセスできるというもの。無人IDの設定もできるので、TeamViwerのほうが用途が広い。

今回のIPAのリモートディスクトップで気になるのは、アクセスするとサーバー側のPCの画面がロックされてしまいクライアントから作業が見ることができないことである。これはWindowsのリモートデスクトップ接続だから仕方ない。このことはリモートディスクトップの設定で何とかなるかもしれないが試していない。

となると、ユーザーのリモートサポートはTeamViwerのほうがいいかと思うが、如何せんTeamViwerはお高いからここは悩みどころ。でも、TeamViwerを契約してしまうのだろうな。

しかしながら、普通の人がこのご時世で会社に出勤せずにリモートワークで会社のPCに接続して作業するには、このVPN+リモートディスクトップのNTT東日本-IPA「シン・テレワークシステム」はよい選択かもしれない。ただし、本格運用で無料ではなくっなったら、価格がいくらになるか興味のあるところ。便利だったら、この騒動の後もお金を払って使い続ければよい。