先ほど間違えましたと切られた電話が

先ほど間違えましたと切られた電話が、若い男の声でありました。また再度同じ番号で電話がかかってきました。

電話機の迷惑電話拒否でとれませんでしたが、これは出たのは私だったので、年老いた母ではなかったので間違えたと言ったのでしょうな。

でも、電話番号を押さえていますので、電話をでることはないでしょうな。

CakePHP3 のベータ2がリリースされたそうで

CakePHP3 のベータ2がリリースされたそうで、わたしのほうはようやくインストールしてトップのページが見られたところ。

VagrantでCentOS6.5の上で動かそうとしてPHPは5.4以上じゃないとダメと気が付いて回り道した。結局はChefでゴニョゴニョとレシピを書いて一発で動作環境を立ち上げるところまでやっていた。opscodeのクックブックを組み合わせて呼び出しているだけだけど。

CentOSは7になると、とっても大変だということで諦めて(いずれ何とかしないといけないけど)、CentOS6.5にPHP5.4をremiからインストールするようにした。

動作環境さえできてしまえば、CakePHP3はComposerで簡単インストール。あっけなくトップページが見ることができた。DebugKitも入った。ディレクトリがCakePHP2と違っている。

さてこれから・・・。

CakePHP 3.0.0 ベータ2がリリースされました – The Bakery, なんでもCakePHP!
CakePHPコアチームはCakePHP 3.0.0の2番めのベータリリースをお知らせいたします。 最初のベータリリースから約1ヶ月経ち、コミュニティの皆さんがこの新バージョンを大歓迎してくれていることを嬉しく思います。積極的なフィードバックやヘルプはコアチームの3.0によるデベロッパ体験を改善するための精力的な作業の …

NTTの迷惑電話おことわりサービスって

先ほど、小学校の保健室の先生から携帯電話に電話があったのですが、自宅の電話にかけたら「この電話はつなげることができない」って言われたそうだ。

電話の故障でもなさそうでもないし、思い当たるのは一つ、NTTの迷惑電話おことわりサービスが原因かもしれない。間違えて小学校ので電話番号を登録したかもしれない。

迷惑電話おことわりサービスの番号解除は、直前に登録した電話しか解除できなさそう。しかたないので、すべての登録電話番号を一括解除してしまいました。

あー、使えないサービスだ。何とかしてよ。

国民年金のほうから手紙が来たと思ったら

2014-09-30 00.21.23

国民年金から手紙が来たと思って封を開けたら、国民年金基金からだった。ツレに聞くと、「ただのDMだから放っておけ」と言われた。

しっかりと個人情報の取扱という紙が入っていて。法令で認めている国民年金基金制度の周知を目的にしているからOKと書かれていた。承諾は必要ないのね。しかも、厳重に取り扱っているから大丈夫と言っているけど、反対に心配になってしまいます。

大丈夫と言っても、あまりデータを出し入れしないで触らないほうが安全なので、本当に放っておいてと思ったりします。

封を開けてなかったら、受取拒否で返送しておくところです。

ポスティング会社にチラシを投函しないでの連絡を入れて

ポスティング会社にチラシを投函しないでの連絡を入れてみた

ポスティングのチラシを入れたポスティングの会社にチラシを投函しないでと連絡を入れてみた。仕方ないけど、住所と名前を登録した。これで地域のポスティング担当者は投函しないとのことだった。

ポストに投函しないように書いてあるけど、日本語を理解できる人が配布しているの? と聞いてみると、みんな配っている人は日本人だそうです。ノルマとかあるのかな。

すべてチラシの投函を拒否できるように、業界団体でまとめて登録できるしくみはあるか調べてみたら、団体はあるようですが、集客と地位向上を声高に叫んでいるだけで、その辺りはやっていないようです。

ゴミになるし散らかるし、肝心の郵便物が埋もれるのでやめて欲しいのですけど。

Reshared post from +Mune Ando

ポストには、ちらしお断り、入れたら清掃料をいただくぜ、と書いていると、チラシの投函は少なくなりました。そうでもしないと、この辺りは本当にチラシの投函が多いので、気を抜くと大事な郵便物が混じって、ポストが一杯になります。 (続きは下をクリックしてね。)

お願いだからチラシのポスティングをしないでね
ポストには、ちらしお断り、入れたら清掃料をいただくぜ、と書いておいてあるので、チラシの投函は少なくなりました。…

お願いだからチラシのポスティングをしないでね

ポストには、ちらしお断り、入れたら清掃料をいただくぜ、と書いていると、チラシの投函は少なくなりました。そうでもしないと、この辺りは本当にチラシの投函が多いので、気を抜くと大事な郵便物が混じって、ポストが一杯になります。

今日はこんなチラシがポストに入っていました。

よほど此方人等に喧嘩を売りたいのか、日本語で書かれた文字を読めない人がポスティングしたのか・・・。

明日でも連絡してみよう。ポスティングに直接連絡すれば、これでチラシが少なくなるかな。

と言いながら、電鉄系の不動産会社に、本日一件ちらしお断りの連絡を入れたのでした。

 

テーブルとイスを新調

ずっと直し直し使っていたテーブルとイスですが、とうとう新調しました。接着剤で固めたり、ネジで留めたりしましたが、もう限界のようです。

購入したのは、ネットで有名な画伯がCMをやっている家具屋です。近くにショールームがありますので、乗り込んで選びました。

大きさは幅が10cmほど、高さが2cmほどテーブルが大きくなっています。2cmの高さは、思ったより大きく感じます。

家具屋専門の人が搬入と組み立てをしてくれました。裏面は金具で補強されているので、フラットであることがわかります。これで、足を組んだりするのは楽なのでした。

古いテーブルと椅子は、無料で処分してくれます。

椅子の上に敷いてある絨毯風のクッション(イラン遊牧民のギャッベというらしい)も一緒に購入。こちらのデザインは同じものはないらしい。というかサイズもみんなバラバラです。なので、椅子の大きさに合わせて、まずはたくさんのギャッベから選んでから、使う人のイメージでデザインを選びました。一生ものというころなので、大事に使っていきます。一生ものという言葉に弱い・・。。

 

Berkshelf のWindowsへのより簡単なインストール方法。

以前、Berkshelf のインストールが面倒、と書きましたが、もっと簡単なイントール方法が紹介されていました。紹介されていたのは、「CakePHPで学ぶ継続的インテグレーション」という本です。ここで、ChefDK(Chef Development Kit)を利用する方法が書かれています。

ChefDKを使えば、Rubyやgemをインストールことなく、ChefやBerkshelfなどのChefに関連するツールをまとめてWindows上にインストールできます。面倒なRuby関連のツールをChefDKでWindowsに簡単にでききます。これでChefを使いたいだけなのに、Ruby関連のインストールと格闘しなければいけない、なんてことがなくなります。

今日の迷惑電話は札幌から

今日の迷惑電話は、着信の電話番号から調べると札幌からでした。遠いところご苦労なことです。

電話番号でGoogleさんに聞くと、ある迷惑電話の収集サイトによると、その電話番号は180件以上の問い合わせがあるようです。とても有名な迷惑電話のようです。リサイクルショップのようで、不用なものはないか聞いてくるそうです。

今日は、家具の搬入作業の最中でしたので、相手はできませんでした。速攻に「セールス電話はお断り」と言ったら、すぐに電話を切られました。

#PHP のis_file()で必ずfalseが返ってしまう

タイトル通り、PHP のis_file()で必ずfalseが返ってしまうということで、丸半日悩んだこと。原因は簡単なことでした。簡単なことだけど、どうせ忘れるので、覚え書きを書いておきます。

ファイルが存在するのに、is_file()で必ずfalseが返ってしまいます。調べてみたら、フルパスでファイルを指定しろとか言われます。最初からフルパスの指定です。

ローカルのVagrantで動かしているサーバー上では、正しくtrueが返ります。テストサーバーで使用している実サーバーではfalseになってしまいます。両方ともCentOSでバージョンも同じ。PHPもバージョンも同じです。

$path_name = Configure::read('Pdf.upload_dir') . $fileName;
if( is_file($path_name) ){
    :
    :

このようなCakePHPのコードです。デバックすると正しくパスからファイル名が設定されています。

ふと気なったのは、ファイル名の後ろに空白が入っていた。まさかと思ってtrim()で空白をカットしてみる。

するとうまくいった。だけど、どうしてローカルで動いていたかは謎です。