技適マークがなくて電波法違反で捕まったことが今まであったかな? ないから販売業者はそのような説明になるのかな?
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「ルンバ」並行輸入品、電波法違反の恐れ 「技適マーク確認して」と総務省 (1/2)
お掃除ロボ「ルンバ」の並行輸入品がインターネット上で安く販売されているが、「技適マーク」のない商品が多い。総務省は「使用者が電波法違反に問われる」と注意を呼び掛けている。
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とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
技適マークがなくて電波法違反で捕まったことが今まであったかな? ないから販売業者はそのような説明になるのかな?
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「ルンバ」並行輸入品、電波法違反の恐れ 「技適マーク確認して」と総務省 (1/2)
お掃除ロボ「ルンバ」の並行輸入品がインターネット上で安く販売されているが、「技適マーク」のない商品が多い。総務省は「使用者が電波法違反に問われる」と注意を呼び掛けている。
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アマチュア無線のログデータの交換フォーマットであるADIFデータフォーマットを解析して、PHPの配列に展開するクラスライブラリであるphp-adifをGitHubに公開しました。ここからダウンロードできます。バグ報告は、GitHubのPull Requestで受け付けます。
アマチュア無線は今となっては、とてもマイナーな趣味であり、しかもそのログ交換データフォーマットですので、ほとんど使われることはないでしょうね。もし、ログを取り込んで処理をするなんてアプリケーションを作成するときにお使いください。自分もこのクラスライブラリを使って、もっとマイナーなサービスを作成しようかな・・・。
今回はソースを公開するというよりも、試しにGitHubでどのようにソースを公開するかを理解するほうの実験の意味合いが大きいと思います。
アマチュア無線のログデータを交換するデータ形式にADIF(Amateur Data Interchange Format)というものがあります。趣味のプログラムでインポートクラスライブラリをPHPで作成してみました。
ADIFでは
Head Data Head Data Head Data
<eoh>
<call:6>WN4AZY<band:3>20M<mode:4>RTTY<qso_date:8>19960513<time_on:4>1305<eor>
<call:5>VK9NS<band:3>40M<mode:5>PSK63<qso_date:8>20101022<time_on:4>0111<eor>のような形式になります。元々の仕様は、シングルバイトしか考えていないようなので、こちらに日本語を含んだマルチバイト文字を設定すると対応が難しくなります。見ての通り、コロン(:)の次にはデータ長が入ります。例えば、日本で一番使われている某ログソフトではシフトJISしか考えていないので、日本語を含んだコメントは
<comment:6>テストのようにマルチバイト文字は2バイトで出力されてしまいます。しかし、UTF8上では、2バイトに限らないので、このデータ長での指定は使えません。<>の区切り文字で解析していくことになります。コメントに<を使われたりすると、値の終了がどこだかわからなくなってしまいます。シフトJISのまま処理しようすれば、マルチバイト文字の2バイト目に<を使われれば難しくなります。
ADIFのドキュメントを読んでも<>:のような区切り文字をエスケープすることは記述されていませんので、どうしてもデータ長で値を読み込んで行くのでしょう。
某ログソフトのADIFのエクポートが、
<comment:3>テストのように、文字数で出力してくれればいいのにと思うのですが、昔のシフトJISを基準にしているので無理だろうなと思うのでした。後はADIFのバージョン3に記述されているXMLベースのADXファイルフォーマットに期待です。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
昨晩の台風ですが、こちら横浜でも強い風が吹きました。朝アンテナを見たら4本張っていたステーが2本切れていました。また台風が近づいているということなので、アンテナを下ろしてしまうことにしました。
ベランダから張りだしたアンテナですので、あまり風には強くありません。どうせ電波を出していませんし、吹き飛んでケガをさせたり、人様のものを壊したりしたら大変です。
マスプロの鉄製のU字ボルトはどれも錆び錆び。レンチで外していったら根元でポッキリ折れてしまいました。アンテナ付属のボルトはステンレスだったらしく大丈夫でした。

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電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。

アマチュア無線にはJARLというものがあって、この団体が一般社団法人になったので、会員の代表としていろいろ決定する理事を年1回決めるようになった。今までは総会とかでみんなの投票で決めていたようです。その総会がものすごく怪しいので、YouTubeで流れているのを一度見てみるといいのですが、ドン引き間違いないです。
一応の会員である私にも投票用紙が送られてきました。しかし、同封されている選挙公報っぽいのを見ると世間をかけ離れてぶっ飛びます。いまどき汚い手書きがあれば、党のようなグループが同じデザインになっているはで、この時点で大丈夫かよと思うのです。しいていえば中学校の生徒会の役員選挙のようです。
この中身で理事を選べというのは酷なことです。生徒会の選挙でも立ち会い演説で、人となりを見てどの人がいいか選べますけど、中身のわかり映えもしない選挙公報では難しい。
候補者の中にはメールで自分に投票してくれとDMを流したり(コールサイン、自分の名前入りで実際に来た。個人情報保護なんて関係ないのね)、他ではこの人を投票してくれと応援メールが流れているようです。公職選挙法とは無縁ですので何でもありのようです。交信ログは、交信での範囲でしか使ってほしくないです。余計なことに使ってくれるなと強く思います。
普通の候補者がいたら投票するのですが、このままでは選ぶことができずに終わりそうです。
前納会員の権利を保証しますとか言う団体もいますが、これでは財政を立てなすことができないのでは。まるで前の民主党みたいです。前納会員ではない自分にとっては、前納会員はお荷物でしかありません。QSLカードの電子化と、包括免許の実施を進めてくれないのかな。若手育成というけど、18歳未満はJARL会費無料くらいしないと。あとは会費は年4,000円が限度です。これから予算を組しかいけない。
結局、誰にも投票しないで送り返した。今年度で更新料を払わずにJARLから脱退する予定です。
趣味の活動の上で、巣鴨にある社団法人に入会しているのですが、こちらのサービスのメール転送サービスに登録しています。
今日、私のメールにこの転送サービスの登録情報を使ったと思われるメールが届いた。私の名前とか固有符号がメール本文に入っている。
差出人は、その法人の理事個人からであった。内容は、理事選挙のことで、自分に投票して欲しいという依頼であった。
理事だから、会員の情報にアクセスしてもいいのかな? これってOKなのかな? もう一度、規約を見てみないといけないな。
ちなみにこの社団法人はアマチュア無線の団体です。
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電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
ツレが申請していた無線局免許の申請が通った連絡があったようだ。手数料は、そのままインターネットバンクで納付する。しかし、それだけでは免許は手元に届かない。
返信用の封筒を入った郵便を送らなければいけない。それか総合通信局まで取りに行く。
ここまで手続きが多くて大変だ。まるで、総務省はアマチュア無線局に免許をなるべく出したくないようだ。おそらく、ハムの免許をとった人の数%は、途中で面倒になって免許をもらっていないかもしれない。
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総務省から電波利用の電子申請・届出システムLiteのIDとパスワードが届きましたので、開局申請をしました。ここで誰かが申請と開局とは違うんだと言ってきそうなので、注意して開局申請と書いておきます。
さて、ツレは自分の無線機を共用するので、備考欄に私の免許番号と呼出符号を添付します。総務省の関東総合通信局に電話で確認済み。
後は、昔、自分の開局申請で使ったデータを使い回しです。しかし、よくこんな難しい内容の申請を書いたものだと思います。おそらくここで断念した人も多いはず。お金が高くても、紙で申請した方が、無線機の取扱説明書を丸写しで簡単のはず。
無線従事者免許を取ってから、電波を出すまで、まだまだハードルがあるのでした。
電子申請・届出システムLiteのシステムは、本当に紙ベースの申請・届出をそのままシステムに置き換えているので、ログインすると提出したデータを見ることができるわけではありません。あくまでも、申請・届出ですので書類を提出したイメージなわけです。書類はXML型式のZIPファイルで手元にありますので、修正には、ZIPファイルをアップして修正して、修正したZIPファイルをダウンロードして、申請・届出するという繰り返しです。ダウンロードを忘れると、また修正した部分を入力し直しとなります。システムだから頭のいいことをやってくれるわけではなく、基本は書類のフォーマットを埋めていくという作業になります。正直、自分の申請書類は、無線機を3台申請している時点でわからなくなってきました。
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総務省 電波利用 電子申請・届出システム Lite
総務省 電波利用 電子申請・届出システム Liteのサイトです。アマチュア無線の無線局免許に関する申請・届出をインターネットで行うシステムのご案内をしています。
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ツレ宛にアマチュア無線技師の免許が届きました。おめでとう。パチパチ。書留ではなくて普通郵便で来た。そういうものだっけ?
さて、これから開局の申請です。まずは電波利用の電子申請の登録をします。登録してからIDとパスワードが郵便で届くまで待ちます。時間かかりすぎ。それから電子申請ができます。またしばらくしてから、無線局免許が届いてコールサインが割り当てられます。これまた時間かかりすぎ。
合格してから、2ヶ月以上も電波が出せないということになります。せっかくのアマチュア無線をやろうとするモチベーションは下がりまくりです。ツレは既にアマチュア無線をやる気はなくなっています。電波なんてもう出さないでしょうね。
無線局の電子申請は通常の申請よりも大幅に手数料が割り引いてくれます。この辺はe-Taxも見習っておくれよ。
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総務省 電波利用 電子申請・届出システム
… ※別ウィンドウが開きます。 申請・届出 電子証明書方式. 電子証明書を利用した申請・届出はコチラから。 ユーザID・パスワードを使ったアマチュア局のカンタン申請はコチラから. ※電子証明書を使った申請・届出は、これまでどおり「電子証明書方式」から行う事ができます。 電子申請・届出システム Lite …
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本日、ツレが試験を受けに行きましたが、証明写真を撮るのを忘れたとか、試験会場の道がわからないとか連絡がありましたが、どうやら無事に合格したようです。
20年来のリベンジです。開局するのかな?
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アマチュア無線の免許を取ろう!
いわゆる「国試」を受験する方法です。国家試験は日本無線協会が実施しています。地域によって開催数はまちまちですが、第4級アマチュア無線技士の国家試験については、日曜日の開催も増え、とても受験しやすくなりました。また第1級・第2級アマチュア無線技士の国家試験についても、年3回開催となりましたので資格 …
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