スマートフォンを買うと忘れてはいけないのは、毎晩充電することです。今までの携帯電話のように一日くらい充電を忘れすと、翌朝使えないことになります。
今朝も忘れていました。おかげでエネループのお世話になります。紐付きで出かけることになります。
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| 送信者 メジロ通信(仮称) |
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
スマートフォンを買うと忘れてはいけないのは、毎晩充電することです。今までの携帯電話のように一日くらい充電を忘れすと、翌朝使えないことになります。
今朝も忘れていました。おかげでエネループのお世話になります。紐付きで出かけることになります。
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無線をやめるといながら、どうも足りない部品があると気になるもので、お店に注文しておいた。いざとなったとき(災害?)にないと困ると思ったから。
注文したのは、ヘッドセット(CEP500F)の耳の中に入れるイヤーバッド。無くしてしまった。どのお店でも部品では取り寄せてくれない。新しく全部買わないといけないと言われたもの。新しく買うと3,000円也。高い。メーカーに問い合わせても返答がないし、何て業界なんだとあきらめていた。
ふと立ち寄った秋葉原の富士無線という無線機屋さん。商品の陳列が雑多でいままで近寄らなかった(こういうお店に入るには勇気がいります)。店の人に聞いてみると、親切に問い合わせてくれた。入手可能とのこと。左耳右耳用とある。どうせ無くすのではと、左耳用を2個注文。一つ800円也。
話しを聞くと、他の店ではこういう小さな部品は面倒なので、なかなか取り寄せをしてくれないそうだ。メーカーから他の商品ついでに一緒に取り寄せてくれるとのこと。気長に連絡を待つとする。
しかし、本日入荷したと連絡があった。3日しか経っていない。なんて早いのだ。都内に出かけるときに立ち寄ることにする。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
最近になって普段使っているLet’s noteがうるさくなってきました。耳をあてて調べてみると、どうも本体のファンのようです。このレッツノートの時代からファンが付くようになりました。昔は静かなノートPCでしたが、ファンが付けなけれいけないのはCPUの熱の関係でしょうか? 今のレッツノートはファンがあるのでしょうか?
サイトでファンの交換修理を調べてみると、パナソニックの修理窓口で12,800円で修理を受け付けてくれます。とても高いです。交換部品を手にれることもできないようなので、自分で修理できないみたいです。
結局は、最初からインストールされているパナソニックのファン制御ユーティリティで、なるべくファンを回さないように設定してしまいます。これで静かになりましたが、これから夏になって熱くになってどう影響するかわかりません。
自作PC用に一番左のWindows11のパッケージを実際に購入しましたが、問題なくインストールできました。Windowsは使うPCの分だけ正しくライセンスを購入しましょう。
チビの小学校の運動会は本来なら昨日の土曜日が運動会でした。今日は雨のときのための予備日。雨の予報が出ていたので、早々に今日も中止。火曜日の平日になります。おかげで今日は日曜日なのに登校日です。
私が子どものころは、運動会といえば秋でした。春も簡単な小運動会をやって覚えがあります(うる覚え)。日本の行事をよく描いているサザエさんの中でも運動会は秋ですね。
どうして春に運動会をやるようになったのかと考えれば、学校が二学期制でなったということなのかな? 秋はあゆみ(通信簿)を先生が付けるので忙しいのかな? しかし、秋に運動会をやっている近く小学校もあるしな。小学校の何かこだわりがあるのでしょうか?
この時期はどうも五月晴れとはいえなくて、梅雨入り初めで毎年雨になります。去年は雨が降りそうで1時間早くなったし、一昨年は一時間以上開始が遅れたし、その前は中止になりそうだったりと、このところまともに開かれたことはありません。1週間早ければ天気はいいのですが、それでは準備が間に合わないのでしょうね。
平日に運動会をやると、父兄の参加が少ないし、何よりも子どもが楽しみのお弁当がなくなって給食になってしまうのが残念なことになるのです。
JARL(日本アマチュア無線協会)から会員継続の案内がきました。1年間で7,200円となります。
しばらく無線もやっていないし、カードも発行していないので、継続しないことにします。JARLもだんだんと会員を減らしていくのでしょうか。
| 送信者 メジロ通信(仮称) |
JARLには終身会員という制度があるそうで、まとめてたくさんお金を払えば終身会員として登録された時代があったようです。終身会員なれば、一生会費を払わずにサービスや会員の権限が行使できるという。結局の所、終身会員で集めたお金はどこに消えたはわかりませんが、この制度がJARLの財政を圧迫しているようで、一度終身会員の制度が廃止になりかけた。しかし、終身会員のみなさんの反対で制度はそのまま。終身会員にとっては継続は当たり前かもしれないが。
だけど、このままだと財政が破綻するおそれがあるので何とかしなければいけないようだが、どうもこうもなりそうもない。なんだか、どこかの国のようだ。借金できる国と違ってJARLは単なる財団法人なので、お金を使い果たした時点で消えてなくなってしまうこともありえる。自分のような終身会員ではないものが、どんどんやめていっているのではないかな? 残ったのは会費を継続して収めていっていない終身会員だけなんてこともあるかもね。みなさん、墓場までJARLを持っていくのかな。
いろいろ権利を主張したり、損得勘定したり、裁判で訴えてやるとか、いろいろ書いている終身会員の人がいるけど、これでいいのかな? そんなことを平気でブログに書いている終身会員の人の記事を読むといやになるし、同じハムをやっている人間から見ると恥ずかしいし悲しいし、JARLの会員としてこんな自分の勝手に主張する人と一緒に入っていたくない。終身会員になった年から精算して、損得関係なくしてチャラにするなんて考えなど、ないのでしょうかね? 契約は大事かもしれないが、今はそんなことを言っている状況ではないから、JARLを財政を支えるため、なおかつ存続するためにも協力しましょうなんてないのかな? このままでは、アマチュア無線の団体が存在しない世界的にも珍しい国なんてありえるかも。そんなことよりも包括免許とか、周波数の拡大、不法局の問題、若い人たちも無線を楽しんでもらうとか、いろいろ考えてもらいたかったことがあったのにな。
まあ来月で会員でなくなるし、無線もやめてしまっているので、これ以上何を言っても(会員であっても変わらなそう)仕方ないけど。では、とりあえず、さようならJARL。よくなってまた会うときまで。
ATOKユーザーはジャストシステムのサイトからATOK Padというメモ帳ツールをダウンロードできます。これはATOKの正規ユーザーの特典です。
ATOK PadはCtrlキーを2回叩けば呼び出せます(他のキーにも割り当て可能)。ちょっとしたメモを残すことができます。サイト上に気になるテキストがあった場合は、今まではクリップボードにCtrl+Cしたり(再度Ctrl+Cすると今のテキストは消えてしまいますので一回だけ)、秀丸エディタなどのテキストエディタを起動して貼り付けたりしていました。ちょっとしたメモですので、わざわざEvernoteに記憶させることもないので、一時的に残すだけでよい場合は、ATOK Padは便利です。
最近のバージョンですとEvernoteへの同期ができるようになりました。最初からEvernoteのアプリケーションを起動しておくか、Evernoteのサイトを表示しておけば、Evernoteにメモを残せばいいのですが、フッと思いついたときはCtrlキーを2回叩けばいいのです。
同期ということは一方通行ではないかと思って、ATOK Padから同期したメモをEvernoteで編集して同期し直しました。もちろんATOK Padにも反映されています。同期機能なので当たり前ですが、あまりATOK Padの紹介記事には書かれていません。ATOK Padのヘルプページには、競合についての記述があるので、キチンと対応されているようです。
複数のPCを持っていると、ATOK Pad同士でメモを共用したいと考えるものです。ある紹介記事によると、複数PCで使うためにAtok Syncを使ってメモの同期することを開発元に要望したいとか、あたかも同期できないようなことを書いていますが、これは間違い。実はEvernoteを経由すると別のPCのATOK Pad同士でメモが同期できてしまうのです。まさかここまでできるとは。ATOK Padはたいしたものです。アプリケーションは刻々とバージョンアップしていますので、あなたが見ている記事はもう古くなっているかも。
2台以上のPCでのメモの同期は、単にEvernoteの同期ボタンを押すだけ。EvernoteにはATOKPadのノートができていますので、このノートがまるまる同期されます。
ただし、たくさんメモがあるとATOK Padでは整理が付かなくなりますので、これはこれで大変です。単純にメモを作れるATOK Padに機能をたくさん付けてしまうと、今の良さがなくなってしまうので考えどこかもしれません。
なんやかんや言いながらも、40年の歴史があるせいか漢字変換はATOKが一番賢い。いつでも最新版(毎年ATOKはバージョンアップにしてくれる)になるので月額課金のATOK PASSPORTにライセンスは集約されている。これ以上、ATOKが重くなくなればいいけど。ATOKが開発終了にならないためにも、皆さんATOKを買っておくれ。
一つ前のの記事に「IS05で無線LANが使えなくなることがよくあります」と書きました。たまにあるならしょうがないと思っていたのですが、頻繁に出るようになりました。ついに設定画面のWi-Fi設定ページが開けなくなってしまいました。アクセスポイントをスキャンしたままエラーで返ってこない。
これではダメだろうと調べ出しました。するとキーワードとして「アクセスポイントのチャンネル」が引っかかりました。今のアクセスポイントのチャンネルを動かせば改善するかも、ということです。あくまでも、改善するかも、のようです。
そこでまずはアクセスポイントの現状調査です。使ったAndroidアプリは、「Wifi Analyzer」です。詳しくはここ辺りの紹介ページを見ていただくとして(紹介記事など書く余裕もなく手抜きです)、Wifi Analyzerは周りのアクセスポイントの強さとか、どのあたりのチャンネルが空いているとかを調べてくれます。見ていると少し楽しいスパイ気分(?)です。
調べてみると、周りにはたくさんアクセスポイントが知らないうちにできていました。住宅街のせいか一軒に1アクセスポイントと言ったような勢いです(おおげさ)。無線LANのアクセスポイントの場合、1から13のチャンネルを使うことができるのですが(Wifi Analyzerから指示だと14チャンネルを設定しろと言われる)、どこもかしこも連続して一杯です。あまり隣同士のチャンネルを使わないほうがいいので、なるべく強いアクセスポイントと離れたところにチャンネルを設定します。今まで自動的にチャンネルを設定していましたが、今回はチャンネルは決め打ちです。しかし、どうしても他のアクセスポイントと同じチャンネルでかぶります。この辺りはどういう運用がいいのでしょうか?
結果として今のところはチャンネルをずらした効果はあるようですが、しばらく様子を見ていこうと思います。今までWindowsのPCは無線LANでアクセスポイントにつないで問題になっていませんでしたので、どうしてIS05でこのようなことになったかは不思議です。
まだまだAndroidのスマートフォンを快適に使えるためには道が険しそうです。電話してメールするくらいなら今のスマートフォンでもトラブルはなさそうです。これだと、今までの携帯電話とかわらなくなくて意味がありません。
いちいち再起動するのも面倒なので、再起動アプリがあったほうが便利そうです。既に探したらあったりして・・・。
Android端末であるIS05を買って一ヶ月経ちました。面白いオモチャを手に入れて、おおかた満足しています。
しかし、気になることが数件。スマートフォンは電話ではないのね、ということ。
大きいのは1日に少なくても一回再起動しないとどうしようともいけないこと。酷かったのは、着信もできなくてフリーズしてしたことがありました。一度だけしたが、充電したときにありました。おかげで大事なお客さんから電話を取り逃がすといった失態をしてしまいました。充電するときには、正しく待ち受けになっているか注意するようになりました。
無線LANが使えなくなることがよくあります。アクセスポイントに接続しようとするとエラーになります。これも再起動すると直ります。何かのアプリのせいでしょうか?
トップページでページが切り替えることができなくなります。スライドさせても元に戻ります。これも再起動となります。
SD メモリにアプリケーションと登録しておくと、そのアプリのショートカットが消えてしまうことが2回ありました。これはどうしようもなくショートカットを再登録になります。
アプリによっては、頻繁に止まるアプリがあります。これはアプリのせい。TweetDeck・・・。
使っていくと、携帯電話でなくて言うこと聞かないコンピュータの姿が見えてきます。仕方ないと済ませてしまうところがスマートフォンの付き合い方なのでしょうか・・・。
ツレの思いつきで電気のアンペア契約を変更します。それに伴ってブレーカーを交換してもらいました。昨日電話したら今日交換工事が来ました。東電は何て早い対応なんだ。
今まで我が家では60Aでしたが、今回は50Aにしました。サーバーを2台24時間動かしていますが、さてどうなることやら。ツレの思いつきですので、すでに申し込んだ後でしたので工事は後戻りができない。
今回工事の担当の人と、節電話しで盛り上がりました。電気自動車の充電スタンドではお金を取っていないとか、最近は電力供給のコントロールがうまいことしているので停電が少なくなったとか。
これであまり電気を使わないように気を付けるようになるのでしょうかね。電気料金はほんの少しだけ安くなります。

この記事を書いてから1年以上経ちましたけど、停電は全くなしです。これだけサーバーを動かしているけど。ということは、ほとんどの家庭では、60Aなんていらないことになります。
何気にツレが電話を取ったら、英語の電話。何だか隣で英語で自分の経歴を話しているなと聞いていた。後で話しを聞くとヘッドハンターからの電話だったそうだ。どうして今の会社の電話番号を相手を知っているかは教えてくれなかったようで、これは秘密らしい。
ヘッドハンティングをされるなんて流石だねと言っておいた・・・。しかし、経歴や職種のような基本情報を相手は全然知らないようで怪しそうだ。