フレッツ光の屋外線修理

電柱から屋内に引き込んでいるふレッツ光の屋外線が、たるんでぶら下がっているのを見つけました。フレッツ光のサポートに相談しましたら、それは修理をしたほうがいいということで手配してもらいました。

手配から二日後に修理をしてもらいます。修理の人によると屋内に引き込むガイドのワイヤーから光ファイバーにケーブルが外れてしまったのが原因だそうです。余裕を持って引き込んでいるので、その分たるんでしまってしました。

30分で修理完了です。修理といっても、ワイヤーと光ファイバーのケーブルにビニールテープを巻いて、余った分のケーブルをゴム製の緩衝材で保護するだけです。しかし、光ファイバーの取り扱いは難しそうですので、これは助かります。たるんでいる光ファイバーのケーブルを放っておくと、引っかけて切ったり、折れたりとトラブルになりかねないので、早めの対応が肝心だそうです。

修理代は屋外設備ですので無料でした。

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ando

50過ぎてもプログラマーの気持ちを忘れない。

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