5丁目通信(仮称)

とある5丁目で活動する還暦間近のWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。

母の固定電話の番号をひかり電話に収容した話し


そろそろの同居している母の名義の電話を、自分が契約しているひかり電話に収容したいと考えています。

母の電話番号に迷惑電話が、まだかかってきます。自分の個人情報が出回っているらしく、私の名前でかかってくるようになりました。卒業名簿が流れているのでしょうか?

迷惑電話は、第一関門として非通知の電話を拒否することです。大抵の迷惑電話は非通知でかけてきます。非通知かどうかはナンバーディスプレイの契約をしなければいけません。母名義の電話をナンバーディスプレイの契約をするよりも、ひかり電話に入れてしまった方が、そのままひかり電話エースのサービスの契約でナンバーディスプレイも入っているのでお得です。まして、固定電話の基本料金もいらなくなります。ただし、物理的につながる電話は2台ですので、4つ目の電話番号になりますので、着信は鳴り分けで区別しなければいけません。

いろいろとNTTの116で聞いてみると、問題は名義の契約のようです。一旦、母の名義の契約を自分に変更してからではないと、ひかり電話に収容できないようです。ということで、書類を送ってもらって手続きを進めます。

しかし、116の窓口担当者。以上の質問と確認で、5分以上保留で待たされた。あまりにも待たされるので途中で電話を切ってしまおうと思ってしまいました。このような件は、特殊なことなのでしょうか?

私の電話機を選ぶ基準は、まずはカールコードがないこと。受話器がワイアレスだとコードのねじれを気にせずに楽です。後は、着信拒否の登録件数の多さでしょうか。50件程度でしたら、すぐに登録が一杯になります。100件以上着信拒否ができる電話機を選びます。

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