ハブの3段重ね

RTX810とPR-500KIを接続していったら、写真のようにハブが3段重ねになってしまいました。

GR020006

3台ともバッファローなのは、特にバッファローが好きな訳ではありません。ギガビット対応で金属筐体でお手頃価格ということでハブを買っていったら、たまたまバッファローになってしまいました。

一番上から。RTX810がはさまっていますが。

[amazonjs asin=”B0012SCZ2K” locale=”JP” title=”BUFFALO Giga対応 電源内蔵 5ポート スイッチングハブ LSW3-GT-5NS”]

[amazonjs asin=”B00209Z0H2″ locale=”JP” title=”BUFFALO Giga対応 スイッチングHub ホワイト LSW4-GT-8NS/WH”]

[amazonjs asin=”B003VM7P5W” locale=”JP” title=”BUFFALO Giga スイッチングHub 16ポート LSW3-GT-16NSR”]

  • 5ポートハブ: PR-500KIのUNIポートからRTX810とPR-500KIのルーター部に分けるために使用。
  • 8ポートハブ: iSCSIのLANのために使用。3ポートしか使っていないので、もっと小さいハブでよかったかも。
  • 16ポートハブ: 社内のネットワークのために使用。ファン付きでとても五月蠅い。こちらも16ポートもいらなかった。

なるべくLANケーブルの色をたくさん違えて、わかりやすく区別できるようにしています。

16ポートのハブが正面から接続しなければいけないのが厄介です。うしろから正面にケーブルを持っていかなければならないので、その分ケーブルが長くなってしまいます。

チカチカしているランプを夜中見ていると、何だか落ち着いた気分になるのです・・・・。

[amazonjs asin=”B001QVJ7RY” locale=”JP” title=”NETGEAR GS105 5ポート ギガビットスイッチングハブ (省電力製品) GS105-300JPS (本体ライフタイム保証)”]

投稿者:

avatar

ando

50過ぎてもプログラマーの気持ちを忘れない。