送信元の名前がAから始まる迷惑メール #迷惑メール

最近になって送信元がAから始まる名前の迷惑メールが異常に多い。1時間に8通位か。

Aで始まる名前を見事に違った名前にしているところなんて、どこかの名前辞書を使っているのかな。Bに移ったらイヤだな。

最近のメールはほぼ90%は迷惑メールになっている。もうこれだったらメールなんてやめて、連絡手段はSNSにするのはわかるような気がする。

地元の神社の人が廻っているけど

年末になったので、地元の神社の人が近所を廻っているようだ。おそらくお札でも売っているのかな?

ドアフォンごしの会話。

「網島○○神社のものですが・・・。」

いつものごとく、内容を聞かずに断る。

「年始に伺いますので大丈夫です。」(初詣に行くのは本当)

大抵はこれで終わるのだが、よく考えると、神社は綱島○○神社なのよね。何で”あみしま”なんだ。

隣の家にもピンポン鳴らした会話が聞こえてきたので、よく確認したけど”つなしま”ではなく”あみしま”と言っていた。

本物でしょうか? 詐欺の人ではないよね。本当の神社の人だったら、自分のところの神社の名前なんて間違えないのだけど。

単に神社のお手伝いの人が、外からやってきたのでしょうか? だったら、神社の名前くらい正確に覚えてから廻ったらいいのにね。

Windows Defender絡みでトラブル

Windows10の標準ウイルス対策ソフトのWindows Defenderで2点ほどトラブルがあった。

そもそもLenovoのThinkPadに開発環境を作っていたところトラブルが発生した。その原因が2つともWindows Defenderであった。

1.Docker for Windowsが「Removing Files」で止まってインストールできない。

「Removing Files」の表示したところのインストールの途中で止まってしまう。もちろんこれではDockerの起動で失敗してしまう。いろいろGoogleさんに尋ねたところ、Dockerのコミュニティサイトで見つけた。

Docker for Windows (CE Stable) hangs on installation step Installing Components and Removing Files

そのものズバリである。楽しようと思って日本語のサイトばかり探していたので時間がかかった。英語の本家のサイトも見ておきましょう。

一時的にWindows Defenderを無効にしたら、無事にインストールできた。

2.Phtoshopで「Web用に保存」で「指定されたパスは見つかりません」というエラーになる

最初は「Generator に問題があります」というエラーが出ていた。こちらは、PhotoshopのディレクトリにLogsを作成したら「クリック書き出し」は直った。どうしてPhotoshopをインストールしたときにLogsディレクトリを作成してくれないのかは不明である。

Generatorのエラーメッセージについて

しかし、今度は「Web用に保存」で「指定されたパスは見つかりません」というエラーが出てしまう。こちらはWindows DefenderをでPhotoshopのアクセスを許可したら直った。こちらは以下のサイトを参考にした。

【Photoshop】「指定されたパスが見つかりません」と表示された場合の対処方法 
(右クリックでテキストコピー禁止しているサイトなので注意)

今までウィルス対策はESET Securityを使っていたので、このようなトラブルはなかった。まだライセンスは余っているし、ESET Securityに戻そうか思案中である。

ThinkPadのトラブルが多くて、一度Windowsを再インストールしてやろうかと思ったが、やらないでよかった。まだWindows Updateが失敗するとかのトラブルが残っているが。

セールス禁止のシールを貼ったらピンポン鳴らすなよな。

セールス禁止のシールをドアフォンベルのところに貼っています。大抵のセールスはこれで対応しなくて済みます。とろろが今日はそれでもピンポン鳴らすセールスマンがやってきました。

「セールスなんですが、セールス禁止のシールを貼っていますが、あえてお話しをさせていただきます・・・。」って感じで宣言しながらピンポン鳴らしてきた。強気で正直なところは、いいところなんなんだが・・。

やって来たセールスマンは、ちょっと遠くの、普段はうちの会社を相手にしないような超大手のカーリースの法人営業だった。グループ本体は中部のクルマ製造ナンバー1の会社。どぶ板営業でもしているようだ。

いつものごとく、話しを聞かずに断る。前述のフレーズくらいでドアフォンも切ってしまう。

営業をした跡を残すため、パンフレットか名刺でも郵便受けにでも入れておくのだと思ったら、何も置いていなかった。自分だったらそうするわ。大きい会社って本当にやることが中途半端なのよね。反対に断られたという証拠を残さないということなのかな? まあ、うちのような零細会社は眼中にないだろうけどな。

だからさ、セールス禁止のシールを貼ったらピンポン鳴らすなよな。お互いに時間の無駄だからさ。

#RICOH GRの修理が上がってきた

無事にRICOH GRの修理ができてきた。意外と早かった。

どうやって修理代金を支払うかと思ったら、ヤマト運輸への着払いだった。現金で払ったけど、これってカード払いはできたのかな?

修理箇所はレンズユニットの交換ではなくて、中継基板の交換だったようだ。同じ箇所が壊れたら、半年間の無償修理をやってくれるそうな。

最近の不動産屋は退去立会手数料を取るようで

不動産屋から入居者が退去するとの連絡があった。まあ、退去するのはいいとして、いきなり退去立会には手数料が発生すると言われた。

今までその不動産屋とは、そんな話しは全く出ていなかった。その不動産屋は父の代からの不動産屋でだから、かれこれ50年位の付き合いである。

最近入った若い担当者なので、それが本当かどうか知らない。社長に確認しようかと思ったけど、態度があまりにも悪いのでやめた。その不動産屋とは取引停止で今後の募集も停止した。

退去立会でお金を取るのは別の会社で前にもあった。退去でいろいろトラブルがあったので、最後まで退去立会をしない不動産屋は取引停止にしている。

向こうの言い分としては、「リフォームをやってくれるのであれば、退去立会費用はいらない。」とのこと。どうせリフォームは退去立会手数料以上に高く取ってくる。独身1Kのアパートで、いきなりTV付き高級ドアフォンの見積もりが来たときは驚いた。全部不動産屋任せの大家が多いから、こういうのは許されるのだろうな。

と言うことで、その不動産屋の元社員がやっている別の不動産屋に声をかけて、退去立会とリフォームも丸ごとお願いする。そこの不動産屋はリフォームも安くて丁寧な仕事をする。その元社員の人に今回のことを聞くと、「そこでは今まで退去立会手数料なんて取っていなかったから、最近変わったのかな?」とか言われてしまった。

大家としては、募集、仲介、管理、トラブル、退去まで一気通貫で面倒見てくれる不動産屋ではないと付き合いはできない。毎月の管理手数料を取ってもらっても構わないのである。最近は、仲介して入居者を入れてお終いとか、簡単なところしかやらない不動産会社が増えてくる。中には、とんでもない入居者を仲介して、数ヶ月分の家賃が飛んでいくなんてことがあるのである。

「退去立会は大家さんよろしく。」なんてないよな。退去手続きって一番の不動産屋の腕の見せどころなのにさ。

アパート経営なんてやめておけ。

700MHz利用推進協会からのちらしを各家庭にポスティングしていた

朝、昨日切った枝のゴミ出しをしようとしたら、バイクに乗った知らない人からチラシを渡された。セールスのチラシだと最初は思ったわ。

携帯とかスマフォが700MHzの周波数帯を利用するからテレビの障害が発生するかもしれないから、もし何かあったら対策をするとかいう協会のチラシだった。

こんなチラシを一枚一枚、ポスティングしているのね。お金かけているわな。以前の地デジ切り替えを思わせるけど、全く700MHzの電波のことは知られていない。

しかし、チラシにはいつから700MHzの電波を使うのか書いていない。もしかしたら、既に使い始めているの? 

バッティングセンターに行ってきた

息子が来週部活のメンバーでバッティングセンターに行くということで、予行演習でバッティングセンターに行ってきた。新羽にあるよく行っていたバッティングセンターは改装中か潰れたかでやっていなかった。

急遽Gmapでバッティングセンターを検索すると新横浜にブンブンがあった。

たどり着いたバッティングセンターは、驚くほどとても小さかった。初めて来たということで、係のおばちゃんが丁寧に教えてくれた。しかも1回20球で100円。1,000円だと6回打てる。安い。

とても空いていて。ほぼ連続して打っていた。息子は楽しんだようだけど、私には辛い。ピッチャーは乱調のようだった。

このバッティングセンターは、マンションが囲まれたところに建っている(上述のGmapを参照のこと)。カキンカキンとうるさいから、私だったらそのマンションには住みたくないな。

CapsLockキーはいらないから

CapsLockキーはあると、いろいろトラブルからいらない。知らないうちにCaps Lockになってしまったとか。

と言うことで無効にしてみた。使ったのは定番のKeySwap。

https://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se228667.html

Caps LockキーをCtrlキーに割り当てるだけ。

今回の一番の目的は、Windows10のタスクビューでディスクトップの切り替えがわかりやすくしたかったこと。Windowsキーの隣がCtrlキーにしたので(既にRealForceのユーティリティでCaps LockキーとCtrlキーを入れ替えている)、素早く切り替えができると思う。

普段のCtrlキーはシフトキーの上のキーを使っている。今回のシフトキーの下のCtrlキーはどちらを押してもCtrlキーっていうのはいい感じである。

だからCaps Lockキーはいらない。

リコーGR修理開始。だけどレンズユニット壊れすぎ。

リコーからGRの修理内容の回答があった。やはりレンズユニットの故障だそうだ。

初代GR Digitalはレンズユニットを2回修理した。今も3回目のレンズユニット不調で壊れたまま。何も写真が撮れない状態で放ってある。GRになって改善されたと思ったらダメだったみたい。また修理をお願いするけど、これで修理は3回目。もういい加減付き合ってられないかもな。

しかも保証期間が過ぎてから壊れるのだもの。ちょっと残念。来週には修理が上がってくるらしい。修理代金は、18,000円也。

リコーGRを購入しようとする人は、レンズユニットの故障を覚悟しろ。撮影旅行の間に故障が起きたら最悪だな。