光サポートって存在しなそうな会社から電話があったけど

光サポートって曖昧で存在しなそうな名前の会社から電話があった。若い男性。

電話しながらGoogleさんに「光サポート」で聞いてみたら、そんな会社は見つからなかった。そのことを電話の人に指摘すると、NTTやKDDIの下請けだからホームページなんて持っていないと言われた。ホームページくらい持っていないのはおかしい信用できないと言うと、それは価値観の違いと言い放って電話を切られた。

https://www.jpnumber.com/numberinfo_03_4500_1835.html

本当に怪しい会社だった。名簿から削除するように言えなかったのは残念。電話機の通話拒否に登録しておいた。

NTTやKDDIの代理店でもないのだろうな。

私の新型コロナウイルス(COVID-19)の影響

私の新型コロナウイルス(COVID-19)の影響は、取引先の医療関係がアナウンスが増えたので、その対応で多少忙しくなったくらいでしょうか。仕事には、特に影響は出ていません。最初からテレワークというか在宅勤務なので、その辺も問題なしです。

プライベートのほうは、台湾に旅行に行く予定がキャンセルにしたことです。航空会社がキャンセルにしてくれなかったので返金もないしで航空券は先延ばしにしました。

ホテルのほうは、キャンセル手続きをしたところ、「キャンセル料は100%お金を取るぜ。」でした。まるまるホテル代を支払わなければいけません。この辺は台湾の人はしっかりしています。

日本ではよくニュースで、「キャンセルのファックスがこんだけ来てしまいました。」とかホテルの人の映像が流れて、「これで収入がなくなります。」とか嘆く(どういう訳かホテルの人は薄笑い)というシーンがありますが、これは団体旅行と個人旅行の契約の違いなのでしょうか? これを機に日本のホテルもキャンセルの契約を考え直した方がいいのに。

キャンセルしなくてもどうせお金を取られるので放っておいても変わりないのですが、やはり当日チェックインしないと台湾のホテルの人に心配されるので、丁寧に理由を書いてキャンセルをしておきました。

しかしながら、キャンセルをしてもホテルの予約サイト(booking.com)から「明日の旅行は準備はいいかい?」とかメールで通知してくるのはやめてほしい。

モバイルPASMOのオートチャージでクレジットカードが登録できない

本日からモバイルPASMOが使えるようになりました。アプリをダウンロードしてPixel4に登録しました。クレジットカードが登録を登録して最初のチャージをします。

ここまではうまく行きました。しかしながら、オートチャージの設定ができません。

よくパスモの説明を読んでみると、オートチャージで登録するクレジットカードは、各鉄道会社が関連するクレジットカードのみです。私の場合は東急カードとなります。

https://www.pasmo.co.jp/mp/and/charge/autocharge/start/

東急カードは持っているのですが、このカードはいずれ解約することになっています。ツレからの指令でANAのマイルをゲットするためにに、東急と連携しているANAカードのクレジットカードに切り替えようとしています。東急カードはJAL、こちらのANAカードは東急に連携しているだけで東急カードではありません。したがって、オートチャージのクレジットカードには登録できません。

やはり、パスモは各鉄道会社の運営上のの縛りがあるのでしょう。自分のところのクレジットカードしか使えないのでしょう。スイカも同じですね。スイカはJR以外のスイカの提携カードがオートチャージで登録できるので、若干緩いですけそ。しかし、普通のチャージは、どのクレジットカードでもいいみたいのは不思議です。

Pixel4は今まで通りsuicaでよかったかもしれません。でも、既にモバイルパスモにチャージしてしまったし、チャージ分を使い切って解約しましょうか。

以上、皆さまもくれぐれもお気を付けを。モバイルパスモでオートチャージしたいときは、お使いの鉄道会社のクレジットカードを素直に申し込みましょう。おそらく、既にパスモ付のクレジットカードを持っているから、みんな大丈夫かと思うけど。

Google Nest Hubを買って失敗した話し

Google Nest Hubが安くなっていないので、自宅と義理の両親用と2台買った。これは失敗の始まり。

最初の目論見は新型コロナウイルスの最中、高齢者の両親に会いに行けないこと。そこで気軽に連絡を取れるようにとGoogle Nest Hubを買った。しかし・・・・。

  1. Google Nest Hubってテレビ電話の機能はないのね。これはよく調べずに買った自分が悪い。
  2. Google Nest Hub同士の通話が片方からしかできない。これも自分の設定が悪いかも。

特に2.が本当に設定していてめげる。通話はGoogle Duoでやるのだが、こいつのGoogle Nest Hubの設定がよくわからない。Google Nest HubにGoogleアカウントを付加したDuoを割り当てるのか?

しかも、義理の両親はGoogleアカウント(Gmailのメールアドレス)は持っているが、SMS認証のための携帯電話の番号がない。しかたないので、自宅のGoogle Nest HubにはツレのGoogleアカウントと携帯番号を、実家のGoogle Nest Hubには自分の携帯番号と義父のGmail IDを割り当てた。

とりあえず、これで実家のGoogle Nest Hubからは音声での通話呼び出しまではできるようなった(もちろん、実験的に同じネットワーク内だけど)。しかし、自宅からの実家での呼び出しが、連絡先に登録されていないみたいで、うまく認識できていないようでできない。エラーが発生したとか言ってくる。

最初は自宅のGoogle Nest Hubに自分のGoogle IDを登録されていたので、こちらの連絡先を見ているのでないかと思った。連絡先に実家の連絡先を登録してもだめ。しかたないので自分の連絡先を削除してツレのGoogleアカウントだけにして、Google Nest Hubを再起動してり何やかんやでツレの連絡先だけを認識するようにしたけど現状は変わらず。今度は連絡先に登録している両親の連絡先を音声で認識できないようだ。これは全くダメ。音声認識できないGoogleのスマートフォンは使えないということ。

あと、疑問だけど、Google Nest Hubに登録したDuoは、同じGoogleアカウントを登録しているスマートフォンに登録したDuoよりも優先して着信するのだが、スマートフォンのDuoで取りたいときはどうするのかわからない。Googleアカウントと携帯番号を認証してNest Hubを登録することは間違っているのでないのか? そもそも通話でGoogle Duoなんて使いたくないし。Nest Hub同士で簡単に通話できればいいのに。

これだったら、Nest Hubを買わないでAmazon Echo Showを買った方がよかった。

以上、Google Nest Hubを買うのはやめておけという話し。最近は商品購入の判断は間違っている。だけど、Google Nest Hubを2台も買ってどうしよう。誰かGoogle Nest Hub同士を通話できるやり方を教えて。さもなけば、どこかに出品するか・

チラシの配布を止めてもらう

郵便受けにどっさりチラシが入っていた。郵便受けには「チラシ投函禁止!」とデカデカと書いてあるのに。

一つのチラシに書いてあった電話番号に連絡して、配布したポスティング業者の連絡先を聞き出す。意外にも簡単に教えてもらった。

チラシのポスティング業者に連絡してチラシの投函を止めてもらう。もし、今度チラシの投函をすると清掃料をいただく(そんなことはできないけど)と言っておく。

こちらのチラシのポスティング業者も簡単に止めてもらえた。でも、住所を言っておかないといけないけど仕方ない。

そう言えば、配布されたチラシはポスティング業者で撤去してもらえばよかった。そうすれば、明確にこの家がチラシの配布拒否だとわかる。

MicrosoftのOffice営業から電話があったけど、とてもおかしいという話し。

突然、マイクロソフトのオフィスの営業と称する人から電話があった。

「マイクロソフトオフィスをお使いでしょうか?」

何かおかしな話しの入り方である。Microsoft Officeを会社で登録しているし、その営業情報を使って電話しているのでしょうか? 突っ込んで聞くと、

「そちらでオフィスを使っているかどうかはわかっていません。」

おいおい、天下のマイクロソフトという会社は、そんな行き当たりばったりで非効率な営業活動しているの? マイクロソフトさんは、いろいろと業務の効率化とか生産性を高めるとか美味しいことを謳っているけど、自分のところではできていない嘘っぱちなのか? ここらを再度突っ込んで聞いてみると、

「営業情報の見える化は、上の方に言うことができませんので、私の力ではなんともなりませんから難しいです。」

こういう営業データってMicrosoft Teamとかのツールを使ってフラットな組織で情報共有しているのではないのか? 何もやっていないようなことを言うし、自分のところのツールも使っていないのね。

キチンとどの会社が見習うような仕事ができるようになってから電話するようにお願いする。マイクロソフトの人って、もっと優秀な人が揃っていると思っていた。しかも、このご時世、テレワークでもなさそうだし。

でも、本当にこの電話はマイクロソフトの営業からの電話からなのだろうか? おそらく外部のテレサポートの会社にでもお願いしているのだろうな。だったら、突っ込まれないように教育してから営業させないとね。まあ、こちらがマイクロソフトのことを心配してもしょうがないしな。


ここまで書いておいて、お願い。

面倒くさいオジサンが出るから、むやみにセールス電話をしないほうがいいよ。そっちから電話をかけてきたからクレーム電話ではないと開き直るしね。セールス電話をしないほうが、みんな平和だから。

なんとかエナジーから訪問セールス

電話している最中に玄関にノックがあった。近所の人が来たかと思って、慌てて電話を切ってドアを開ける。すると若いお兄さんが立っていた。

「●●エナジーの●●ですけど・・・」

身分証を見せるも見るからにも怪しい。会社の営業担当者というよりも学生のアルバイトみたい。

話しも聞かずに追い出した。食い下がろうとするから、

「会社に電話するよ。」

と言ったら出ていった。

実は、東京電力の自由化ブランの契約が今月で更新となるから、電力会社を見直しを仕様と思っているところであった。

まさか、そんな情報が漏れているってことはないだろうな・・・・。

ケースファンの予防交換

バックアップ用のWindow10PCから異音がするようになった。気にならないほどだが、対応する。調べてみると、裏面のファンから音がしている。念のためにファンを交換する。

12cmのケースファンだったので手持ちがない。そこでいつものアマゾンに注文する。注文したファンは適当である。とりあえずよさげで値段が安いものにした。たくさんありすぎてわからない。

1つ300円位で安かった。これで1年くらい持ってくれればありがたい感じ。3つ入っているので、これから壊れているファンにでも対応していける。

交換してみる。交換は簡単。5分くらいで完了。

ケースファンの交換

交換したファンは今は亡きソルダムのケースに付いてきたファンだった。もうどのくらい回っていたのだろうか? ケースの前にも交換してないファンが付いているけど、このファンはとても寿命が長い。

ろうばい

ウォーキングをしたついでに立ち寄ったお寺さんの臘梅(ろうばい)。キンモクセイに似た香りがしました。

浴室の電球の交換したら、とても明るくなった

ヨドバシに浴室の電球を注文したら、今届いた。いつもヨドバシさんは仕事が早い。

この形のパナソニックのLED電球は初めて買った。よく照明器具を見てみれば、普通の口金E17のLED電球でも大丈夫そうだった。形が球か円柱以外に、何か違いがあるのかな?

電気を点けてみてたら、いままでは薄暗かった浴室が、とても明るくなった。変えてよかった。

蛍光灯電球はことごとく生産中止になっている。