昨日QSLカードがJARLから届きました。最新の交信は1月25日でした。
コールサインのコピーミスは今回はありませんでした。
こちらからもQSLカードを送りました。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
昨日QSLカードがJARLから届きました。最新の交信は1月25日でした。
コールサインのコピーミスは今回はありませんでした。
こちらからもQSLカードを送りました。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
APRSを運用するために無線局免許の変更申請しなけばならないと思って、詳しいことを関東総合通信局に電話で聞いてみました。APRSを説明しているサイトでは、あまり話題にしていませんね。
担当者によると、やはり変更申請が必要のこと。電子申請の場合、送信機系統図と諸元を添付ファイルで申請すればよいとのこと。非常に丁寧に教えていただきました。
早速、OpenOfficeのDrawで系統図を描いて、諸元も適当にサイトから拾ってWriterで書きました。相変わず適当な申請です。後はPDFにエキスポートして添付しました。
さあ正しく受け取ってくれるでしょうか・・・?
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
先日オークションで落札したTinyTrak3ですが、ようやく無線機とGPSユニットの接続ケーブルができました。やはり今回の場合、無線機の変更申請をしなければいけないのでしょうか?
GPSユニットですが、秋月電子のGP-720Fに232Cのケーブルを付けましたが、別冊CQの記事通り接続しても電源ランプが付きません。GP-720Fに付属する説明書通りに電源を入れてあげなければいけませんでした。
最初GP-720Fに接続するピンが間違えてしまい、4800bpsに変更した設定を書き込んだときに壊したようで、もう一つGP-720Fを買いに行くはめに。今度はGP-720FにつなぐUSBのケーブルも一緒に買って、このケープルで無事に設定完了。TinyTrak3に接続して正常に衛星を捕捉したことも確認できました。
2つ買ってもTinyTrak3を出しているByonics社純正のGPSユニットより安いと納得させています。
今度は、どうやって車に載せるかを考えなければいけません。その前に車にアンテナを付けなければ・・。
電子申請での状態が審査終了になったと思ったら、その日に免許状と免許証票のシールが届きました。ずいぶん時間がかかりました。
無線局免許状は、7050KHzが7100KHzに変わったくらいで、あとは同じ内容でした。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
ヤフオクでTinyTrak3 Plusを衝動買い。申請中のTH-79を車に積んでAPRSでも始めようかと購入。これでTH-79の使い道が決まった??
直接、USのメーカーに注文しようと思っていたところ、タイミングよく出品していたのを入札する。終了10分前に入札したが、そのまま終了。
すでに出品者がキットを組み立てたものらしい。メーカーから完成品を通販するよりも若干安い程度。GPSユニットがないので、どこから入手する必要あり。それと無線機との接続ケーブルを作らなければいけない。
また、課題が増えた。秋葉原通いが始まる・・・。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
ずっと避けていた(なんか怖そうで・・・)7MHzですが、初めて交信しました。
暖かかったのでいつもの河原で運用です。いつもUVHFが中心でしたが、7MHzが拡張されましたので、拡張されたバンドを聞いていました。試しに応答してみしたら、なんと返ってきました。
1局は隣の区、もう1局は大阪の局でした。
隣の区の局は直線距離で2~3Kmですので、もちろん強い信号でした。
大阪の局は43のレポートで、相手ががんばって受信してもらったようなものです。でも、本当に弱い5Wでも届くものですね。ちょっと感激。

先日ここで書いたケンウッドのTH-79の修理ですが、本日午前中に到着です。
月曜の夕方の窓口に電話して、その夜に送付しましたので、3日目での修理完了です。
ついでに調整もしてもらい、周波数ズレ、出力、変調など調整していただいたようです。ただし、10年以上経つ充電池は劣化してダメというレポートをもらいました。電池ケースを探さなければいけないようです。充電池が見つかったとしても、古いものですので使えないでしょうね。
早速、電波利用電子申請で追加の申請をしました。いつもこんな感じといい加減で申請していますが、なんとなく通ってしまうのがいい感じです。
そういえば、今TH-79に貼ってある免許証票は昔の郵政省のままでした。今度は返送のための封筒を忘れずに送っておきましょう。
TH-79は発売して10年以上経っていますが、デザインは今でもカッコいいです。さて、このハンディー機は何に使いましょうか・・・。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
13年前に無線の開局当時に購入したケンウッドのTH-79というハンディ機。液晶の表示ができなくなっていた。
ずうっと修理に出さなければと思いつつ、新しくハンディ機も買ってしまっていたので放っておいた。この際思い切って修理を出してしまうことにした。
| 一日目 | ケンウッドのサービセンターに連絡。無線機を送る。 |
| 二日目 | 修理担当者から見積もり金額の電話連絡あり。修理開始。 |
| 三日目(本日) | サービスセンターから修理完了の電話連絡あり。代引きで修理代金を支払うことで返送。 |
| 四日目 | 到着予定 |
最短の4日です。横浜市内の隣の区としても、ものすごく早い。早すぎる・・・。
無線局免許の申請をしなければいけません。
なにげに本屋で見つけたビーパルの今月号。付録がBackpackers Noteなるもの。厚手の表紙に方眼目盛りの小さなノート。野外でもどこでもメモが書ける。
そういえば、普段仕事のメモで使っているのは無印のメモ帳。同じく無印の万年筆で書くとにじむにじむ。
このノートですと、にじむこともない。裏写りもしない。いい感じ。
ビーパルの記事によると、このノートはコクヨの測量野帳が元になっているとのこと。そういえば、測量野帳は聞いたことがある。mixiでいつもチェックしているshioさんの記事で見た。
なるほど実際に書いてみると、ノートによっても書き易さに違いがあるのがわかった。
無線の交信をするときはログを書かなければいけませんが、野外では今はB5のルーズリーフの無地用紙に、ここのログフォーマットを印刷して使っています。自宅に戻ってPCのHAMLOGに登録してしまうので、紙はメモでいいのでなるべく軽くて小さくていいのです。
測量野帳のブライトカラーだと、縦罫線が最初から引いてあって、耐水性(水中でも書ける)もあるので、無線のログにはいいかもしれません。今度探して買ってみよう。
CQ誌の付録にコクヨとのコラボで野外野帳ベースのログブックを付けてくれないかしら。
こちらのページを参考に八木アンテナを作ってみました。通称500円八木アンテナです。
アンテナ材料は近くのホームセンターで購入。材料の高騰のせい(?)か500円では収まりませんでした。
| 角材 | 長さ910mm | 140円 |
| 銅丸棒 | 直径3mmX1m | 480円 |
| アルミ丸棒 | 直径3mmX1m 2本 | 256円 |
| 合計 | 876円 |
このホームセンターは、普通のホームセンターよりもプロ向けですので何でも揃います。値段は高いが、便利に使わせていただいています。
最初に参考したページは435MHz用だっだので、後で輻射器を切り詰めて433MHz辺りで調整すればいいや思っていましたが、調整の段階で切りすぎて調整点を見失ってしまいました。
そこで、再度こちらのページで432 MHz用に導波器のエレメントを調整しました。エレメントの間隔は先ほどの435MHzで同じでしたので、ブームの穴はそのまま。
自宅のベランダで調整しましたが、今度は何もせずにFT-817のSWRメーターで何も点滅しないまでSWR値が落ちていました。
指向性も確認できました。こちらは娘に手伝ってもらい、いろいろな方向に向けて受信して違いを感じました。近所では怪しい親子に見えそうですが、一人で調整しているともっと怪しくなりますので・・・。
FT-817付属のアンテナよりもSメーターがよく振れます。
まだ作りが雑なので改良の余地があります。エレメントの方向が揃っていないし・・・。今回は恥ずかしいので、写真なしです。
自転車で移動運用のときに持って行きたいのですが、このままではバックに入らない。そこでブームを分割できるように考えましょう。あとは木よりも軽い素材にしたいと思います。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。