OCNサイトのおかしなUIに欺されるな

支払いのクレジットカードを変更することになって、OCNモバイルのサイトで手続をする。

OCNのサイトでは、認証が厳しくなっていて手続きの前に、SMSで認証番号を送って認証させる。

SMSで認証させることはいいことだと思うけど、ここからが問題である。認証番号の入力項目の下にあるボタンを押すと、再度SMSを送るようになる。

ボタンを見ると「再通知する」のボタンではないか!

よく見ればいいけど、ここの位置のボタンは「ログインする」とか「確認する」とかのボタンではないか?

正解は、もっと下のボタンである。画面サイズが狭いとスクロールしないと隠れてしまうところである。

つまり、詐欺サイトもこんな場所にボタンを置けば、何も考えずにボタンを押してくれるのね。

まあ、ボタンの内容をよく読まないのは問題だけど、これはあまりよろしくないUIの例だな。通知番号の再通知なんて、そうそうに行わないので、注意事項の中でのリンクでいいのに。

ちなみに、OCNモバイルは家族3人で別々の契約をしているので、実は3回も再通知のボタンを押した私でした。そんなことをやるのはお前だけだよ、って聞こえそうでした。

新しいiPhoneSE(第2世代)がやってきた

発売日に注文したツレのiPhoneSE(第2世代)が今届いた。昨日届いた人もいたから、自分のところは1日遅れ。それでも早いわ。

今までのiPhoneSRと比べるとやや大きめだけど薄くなっている。ツレからすると、SEはこれじゃないって贅沢なことを言っている。AirPodsが付いていると思ったら、ケーブルも付いていた。ツレはぬか喜び。

これから面倒なデータの転送をする。

と思ったら、新旧二台のiPhoneSEを並べるだけでデータ転送ができるのではないか。

なんて簡単なの。Pixel4のときはケーブルつなげて楽チンと思ったけどけど、iPhoneはもっと楽チンになっている。

でも、ツレはAppleIDとかGoogleのパスワードを忘れて四苦八苦していたけど。

あいかわらず残り時間は信用できないけど。あっという間に時間が短くなっている。よいことだけど。

それと、早いところiPhoneSEのケースを決めなさい。> ツレ

と書いているうちに、データの転送が完了した。ほぼ上手くアプリの転送がうまく行っている。Wi-Fiのパスワードも入力することもないのは驚き。LineもID、パスワードを設定するだけで切替完了。

OCNモバイルのデータ通信のプロファイルのインストールに手間取った。OCNのサイトに従ってプロファイルをダウンロードしてもインストールが始まらない。iPhoneの設定に行くと「プロフプロファイルがダウンロードされました」と出てくるので、これをタップすれば勝手にモバイル通信に接続してくれた。あとでOCNのサイトを探してみたら、こちらのページが正しいようだ。古いiOSのページが残っていたみたいだった。

ツレは新しいiPhoneSEのホームボタンを押すのに慣れないとのこと。前のSEと比べてクリック感がない。2回クリックを何度やってもアプリの切替ができずにSiriが起動してしまう。浅くちょっと強くクリックになったみたい。設定でホームボタンの感触を調整できるけど、こちらは慣れるしかないか。

ユーザーサポートのリモートワークのためにTeamViewerを購入

新型コロナウイルスの影響で相手先に出向いて作業するということができなくなった。お客さんの要望でリモートワークをしたいという問い合わせも増えてきた。

自分の会社ではリモートワークというか自宅が事務所なので自分の仕事ではリモートワークは必要ない。お客さんのサポートでリモートワークが必要になっている。そこでどのようにリモートワークをやるかを考えてみた。

最初はお客さんのネットワークにVPNで接続して社内アプリケーションやサーバーを使うことを考えてみた。無事にネットワークにアクセスできれば自分PC(会社から持ち出したPCになるけど)から今まで通りの仕事ができるはずである。しかし、ネットワークに接続できないという大きな問題がある。自宅のネットワークはさまざまであるので、確実に接続できるかは保障できない。ネットワークの帯域が狭いとか(いまどき遅いADSLなんてないかもしれないけど)、ローカルのIPアドレスしかインターネットプロバイダから配布されないとか。接続確認済みのモバイルWi-Fiのモデムを配布しておくという手もあるけど。

次に考えたのはリモートディスクトップで接続する。これだとルーターのNAT越えも簡単だから、まず何とか接続できる。問題としては接続先のPCを用意すること。社内で使っているPCを起動したままに置いておくこと。あと自宅用のPCがなければいけないので、2台必要である。大きな問題はセキュリティの問題。誰がいつアクセスしたかをログを残せるかなど、諸々。現在は緊急事態であるからある程度目をつぶるか。この騒動が落ち着いてから対応していくか。

リモートディスクトップで試してみたのは、ChromeのRemote Desktopである。お客さんに勧めてみたところの問題は、Chromeがインストールされていない、そもそもGoogleのアカウントを持っていないであった。この条件を乗り越えれば導入は簡単である。

次はNTT東日本のVPN+リモートディスクトップである。こちらはこのブログに書いてある。こちらも簡単に導入できる。ただし期間限定で無料になっている。

最後はリモートディスクトップ定番のTeamViwerである。感じとしてはリモートディスクトップのアプリケーションとして至れり尽くせりである。使い勝手は一番良い。しかし月6万円と高額である。

いろいろ考えてTeamViwerのビジネスライセンスを購入した。制限があるよりお金を支払って楽してしまおうと考えた。サポート相手のお客さんにも使い勝手でメリットある。まずはお客さんのところに導入する前に自分のところにTeamViwerを本格的に導入する。

早速、TeamViewerのサイトから見積もりを依頼した。しばらくしてTeamViewerから電話(発信者番号からオーストラリア)があった。見積もり依頼の確認(郵便番号だけ)だった。すぐにメールで見積書が届いた。サイトの表示価格の10%引きだった。しかし、サイトから申し込んでも同じ割引きだから電話でも変わらない。1年後のライセンス延長も同じ割引きが適応されるそうだ。

折り返し注文をメールしたら、つぎはライセンス登録と課金の案内が来た。ライセンスの登録は今使っている評価版にライセンスを追加するだけだった。そのまま使える。

課金はPayPalで支払って完了。

これで今後はTeamViewerを用いてのユーザーサポートとなります。もし、この記事を読んでいる方で、なにかリモートサポートをやってもらいたい方はご連絡ください。例えば、Wordpressの操作がわからないから教えてほしいとか、いろいろご相談ください。もちろん、リモートでアクセスしてもPCの中身は覗きません。

それにしてもサブスクリプションでパッケージを契約することが増えてきた。Microsoft Office、 Adobe Dream weaver、Evernote, Dropbox, Atlassian Bitbucket, ESET Internet Securityなどなど。まだあるな。

今度は新型コロナウイルスのテレワークの助成金を申請してみるか・・・。

パスモの会社からモバイルパスモのオートチャージのことで電話があった

パスモを運営している会社からモバイルパスモのオートチャージのことで突然電話があった。何でも、クレジットカードの登録がうまくいっていないそうだ。

モバイルパスモのオートチャージでクレジットカードの登録で失敗して、そのまま放っておいている。そのことで、わざわざ電話をくれたようだ。

いろいろパスモの中の人に聞いてみると、東急カードの中にはオートチャージのクレジットカードの登録ができないカードもあるとのことだった。結論的には東急カードでもパスモが付いているカードは、オートチャージのクレジットカードとしては登録できない。パスモが付いていない単独の東急カード(他の鉄道会社のクレジットカード)なら登録できる。その人の話しによると、カードのパスモとモバイルパスモはシステム的に共存できないそうだ。

もし、モバイルパスモのオートチャージでクレジットカードを登録するには、パスモの機能を外した東急カードが必要になる。私の場合は、パスモ無しの東急カードからパスモ付きの東急カードに切り替えた経緯があるので、これを再度巻き戻して登録し直さなければいけない。これは面倒くさい。

と言うことで、モバイルパスモを諦めてモバイルSuicaに戻そうと思う。スイカのほうは、スイカ付きのクレジットカードでもオートチャージの登録ができるので(実際に利用している)、これはモバイルパスモの制限かもしれない。

https://www.pasmo.co.jp/mp/and/

以上、皆さんもモバイルパスモにはご注意を。と言っても、Androidのおサイフケータイ付きスマートフォンしかモバイルパスモは使えないので、そんなに対象となる人は少ないと思うが・・・。

モバイルPASMOのオートチャージでクレジットカードが登録できない

本日からモバイルPASMOが使えるようになりました。アプリをダウンロードしてPixel4に登録しました。クレジットカードが登録を登録して最初のチャージをします。

ここまではうまく行きました。しかしながら、オートチャージの設定ができません。

よくパスモの説明を読んでみると、オートチャージで登録するクレジットカードは、各鉄道会社が関連するクレジットカードのみです。私の場合は東急カードとなります。

https://www.pasmo.co.jp/mp/and/charge/autocharge/start/

東急カードは持っているのですが、このカードはいずれ解約することになっています。ツレからの指令でANAのマイルをゲットするためにに、東急と連携しているANAカードのクレジットカードに切り替えようとしています。東急カードはJAL、こちらのANAカードは東急に連携しているだけで東急カードではありません。したがって、オートチャージのクレジットカードには登録できません。

やはり、パスモは各鉄道会社の運営上のの縛りがあるのでしょう。自分のところのクレジットカードしか使えないのでしょう。スイカも同じですね。スイカはJR以外のスイカの提携カードがオートチャージで登録できるので、若干緩いですけそ。しかし、普通のチャージは、どのクレジットカードでもいいみたいのは不思議です。

Pixel4は今まで通りsuicaでよかったかもしれません。でも、既にモバイルパスモにチャージしてしまったし、チャージ分を使い切って解約しましょうか。

以上、皆さまもくれぐれもお気を付けを。モバイルパスモでオートチャージしたいときは、お使いの鉄道会社のクレジットカードを素直に申し込みましょう。おそらく、既にパスモ付のクレジットカードを持っているから、みんな大丈夫かと思うけど。

OCNモバイルOneの新サービスはVPNで接続できるの?

思いつきでOCNモバイルOneの新サービスに申し込んでみたけど、よく考えるとグローバルのIPアドレスを割り当ててくれるのかしら? 現在のOCNモバイルはグローバルのIPアドレスを割り当ててくれる。

まさか一般のモバイルの事業者のようにシェアードアドレスになっているなんてないよね? 可能性は大きそうだな。

もし、シェアードアドレスだったら、モバイルでVPNで接続でないことになる。何かいい方法を考えなければいけない。OCNはすんなり接続できていたので、面倒なことになりそう。

OCNモバイルOneの新コースに申し込んでみる

OCNモバイルのアプリに起動すると、新コースに申し込んでみたら、なんてメッセージが出てくる。新コースが出てきても無視してきたので(よくわからなかったので)、何もしていなかった。

既存ユーザーにはどうせ関係ないものと思っていた。ちょいと調べてみると、既存ユーザーでも新コースに申し込めるらしい。しかも、いまなら回線が混んでいなくて快適にアクセスできるらしい(本当か?)。

そこで新コースに乗り換えの申し込んでみる。申込みはスマートフォンのアプリから簡単にできる。しかし、すぐに新コースに乗り換えることができなくて来月からとなる。こと辺りは、昔の電電のお役所らしいさ満載。

新コースにコース変更する際、気を付けるべきことありますか。

元旦になって、 APN設定を変更するのを忘れないようにしなければいけない。ただ、-dを削除するだけだけど。さて、どれだけサクサク使えるようになるのだろうか。

Pixel4へのアプリの移行と新しいUIに慣れる

二段階認証のGoogle IDの移行

ZenFone3からPixel4へはケーブルをつないである程度はアプリの移行は簡単にできた。ただし、ログインとかの認証が大変だった。

Googleの認証システムを使って二段階認証を使っているが、Pixel4に移行するにあたって、Google以外は一旦二段階認証を停止する。Googleは二段階認証も止めずに移行できる。それ以外のサービスは二段階認証を止めないとできないようだ。EvernoteはSMSに確認コードを送ってくるので、音声電話SIMが入っていないと二段階認証の設定ができなかった。その他のDropboxやAmazonなどは、Wi-Fiだけでも二段階認証の設定ができた。

二段階認証を止めて再度開始するのは2次元バーコードを読み取るだけなので簡単なのだけど、念のためのバックアップコードをすべて印刷しなおす手間がかかる。これをやらなければ、万が一二段階認証をするPixel4が逝ってしまった場合ログインできないことになる。

IDの移行ができなかったのは、XiaomiのMi Band2で使うMi Fitだけだった。あとのアプリは無事に移行できた。Mi Fitは最初から登録のやり直し。こちらで控えていたID/PWではログインできなかった。これは原因不明。その他のサービスはパスワードを間違えていてもパスワードを再登録すれば大丈夫だった。それにしても XiaomiのMi Band2 はとても便利。もう2年近く使っているがまだまだバッテリーも持つし壊れそうにないしでMi Band4に買い換えられない。

インストールしているアプリの移行

あとはアプリが動くかどうかだが、Pixel4でAndroid 10 になって動かないアプリは、ランチャーアプリのNova Launcherと、IPカメラの監視アプリのCamHi位だった。Nova Launcherはお金を払っている有料ユーザーなので残念であるが、この際Android 10 のUIに慣れてしまおうと思う。

CamHiは最初の画面を表示できるがカメラを選択すると落ちてしまう。まだ、Android 10 に対応していないのだろう。CamHiがAndroid 10に対応するのを待つとして、とりあえずはIPカメラにつなぐのは今までのZenFone3を持ち出すことにする。

追記
CamHiはAndroid10に対応したので、無事に動くようになった。

ここで一段落したので画面にフイルムを貼っておく。滑らかにスワイプするのでマットのフイルムがいいのだけど、売っていなかったので今回はガラス製のフイルムにした。それにしても何回やっても綺麗に貼れない。

Pixel4 の新しいUIに慣れる

Pixel4の使い勝手としては、UIに慣れている最中である。下にあったHomeボタンや戻るボタン、アプリ切り替えボタンがなくなったことが大きい。画面の箇所をスワイプするのだが、最初はHomeとアプリ切り替えのスワイプの方法に戸惑った。これは慣れしかないようだ。

気になるのはアプリ一覧の一番上の行のお気に入りである。どういったアルゴリズムで選択されているかわからないが、あまり望んでいるアプリが表示されていないのが気になる。お気に入りは自分で登録削除ができない。

新しいPixel4の顔認証

ZenFoneは指紋認証だったが、Pixel4は顔認証になった。顔認証のほうは指を触れるという一手間がなくなっていいのだが、メガネをかけて顔認証の登録をしてしまったので、メガネを外すと顔認証されないということに気が付いた。これは正しいのだろうか?

手持ちのいろいろなメガネで試したが、枠が太いとか細いとかどのメガネでもメガネをかけていれば顔認証できるので問題ないし、もし認証できなくてもPINを入力すれば大丈夫なのだが。

Pixel4はおサイフケータイに対応しているので

Pixel4はNFCというかおサイフケータイに対応しているので、早速モバイルSuicaに登録した。ZenFone3はおサイフケータイに対応していないので、PASMOのクレジットカードをカードフォルダーを使ってZenFone3の裏に貼り付けて使っていた。クレジットカードを財布に持ち歩くということがないので、 これはこれで便利なのだが、これはどうもクレジットカードの磁気を壊してしまうようで危ない使い方みたいだった。

NFCに対応したと言うことで、ついでにオムロンの体重計と睡眠計をわたしムーブのアプリで連携してみた。古い機器でBluetoothに対応していないのでスタンドアロン(所謂普通の体重計)で使っていたのだが、Pixel4ではキチンをわたしムーブのアプリでデータを取り込めるようになった。Google Fitの歩数計の連動共々、これは少し嬉しい。

同じくオムロンの血圧計もあるだが、こちらは 古すぎてNFCではなくUSBでPC(Windows XP対応の時代)に取り込む仕様なので、さすがにこれは連携できなかった。新しい血圧計を買うしかないかな。

Pixel4にしたのでOCNモバイルのSIMカードサイズ変更完了

ZenFone3からPixel4にしたのでSIMカードのサイズをmicroからnanoにした。SIMカードカッターを使わずにまともにOCNにSIMカードサイズ変更の手続きをやった。

チャットで申込みを行う。その後に申込み完了のメールが届く。SIMカードサイズ変更ではなくマルチカットSIMカードのお申込みだった。

昔に契約したユーザーは標準、micro,nanoとサイズが固定だったけど、今のユーザーは一つのSIMカードでサイズは自分で切り取って選べるのね。したがって、SIMカードサイズ変更など必要なくなる。

夕方に申し込んで翌日の午前中に回線が切れた。新しいSIMカードが届いたのは、そのまた翌日の午前中だった。丸一日回線が切れて電話が使えないということになる。

電話が使えない間、狙ったように母が緊急搬送されるという電話を必要な状態になったというおまけ付き。

SIMカードが届いたら、nanoサイズに切り取ってPixel4に差し込む。何もなかったように設定もせずにそのままつながった。もちろん、電話番号はそのままである。

これで最近のスマートフォンによく使われているnanoサイズにSIMサイズになったことだしということで、スマートフォンの機種変更は楽になった。

あとは今まで使っていたSIMカードを返却しておしまい。

アプリの設定を移行していく。とどくまでの時間が長かったので、Wi-Fiにインターネットにつないである程度移行を済ませておいた。その話しは別記事で。

Pixel 4を買ったので、OCNモバイルのSIMカードサイズの変更の申込みをする

今使っているZenFone3のバッテリーが一日保たなくなって、モバイルバッテリーをもつ羽目になっているので新しいスマートフォンを買うことにする。新しいスマートフォンは、GoogleのPixel 4にする。比べてスマートフォンを買うというのをやめて、Pixelだったら間違いないということを信じることにする。

Pixel4の発表日の翌日に注文したら今日届いた。電源を入れて、顔認証とかGoogle IDの設定をして、あとはZenFone3とケーブルをつなげてアプリとか設定とかを取り込んでしまう。とても簡単。

あとはSIMカードを入れて電話を使えれば完了なのだか、ZenFone3はmicroサイズのSIMなのである。Pixel4はnanoサイズであるので変更しなければいけない。SIMカッターで自分でサイズ変更すればいいかもしれないけど、そこは万が一何かあったらどうしようと考えてしまう小心者なので、お金がかかるけど安全にOCNにお願いしてSIMカードのサイズ変更をしてもらう。

OCNへの申込みは、音声対応SIMで電話番号そのままなので、Webサイトからは申込みはできない。電話かチャットで申込みを行う。電話はつながりそうもないので、今回チャットで申し込む。チャットは一人待ちだったので、2,3分で順番が回ってきた。

チャットと言っても相手は定型文のコピペみたい。SIMカードのサイズ変更をしたいと入力すれば、後はどんどん話しが進んで行く。

本人確認のフォームのアドレスを送ってくれるので、フォームに必要事項を記入してあとは返ってくるコードをチャットで送り返す。チャットで何回か同意をして完了。あっけなく終わる。とても簡単。

多少電話を使えない期間があるけど、SIMカードの到着をまって入れ替えれば、本当に完了するはず。

だけど、本当はSIMカードのサイズ変更ではないのね。本当は「[音声]マルチカットSIMカードのお申込み」とだったのね。お好きなサイズに切り離せっということだった。

最初からマルチカットのSIMカードにしてくれればいいのに。申し込んだ頃はマルチカットはなかったか・・・・。