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パスモはモバイルと一体型で同じクレジットカードでオートチャージを設定できないのねっていう話し

いろいろあって三井住友カードのANAカードを解約して、東急カードをメインのプライベートのクレジットカードに戻すことにしました。これでアマゾンの段ボールデザインのクレジットカードを解約すれば、三井住友カードから完全に手が切れるので、今巷で流行っている三井住友カードを騙るメールは、すべて詐欺メールと判定可能となります。でも、いつまで詐欺メールの対策は、ユーザーに任せておくのでしょうか?

さて、持っている東急カードはパスモ一体型ですので、もちろん電車やバスに乗るのには、この東急カードをタッチして使っています。最近はスマートフォンでも、スイカに続いてモバイルパスモとして対応してきましたので、モバイルスイカだけではなくモバイルパスモも使っていきたいと考えていきます。そして、バスのポイントは、パスモだけでスイカでは貯まらないのを最近知ったのでした。

しかし、以前の記事で書いたように、私の場合、今のままではモバイルパスモではオートチャージの機能を追加できません。

登録しようとしたクレジットカードが、既にオートチャージが設定されているというのと(クレジットカードとパスモ一体だから当たり前)、一体型パスモだからというのが理由です。

スイカの場合はどうだったかな? やはり同じクレジットカードでカードとモバイルでオートチャージの設定ができたかな? スイカ一体型のクレジットカードでも、モバイルSuicaのオートチャージの設定はできています。もしかしたら、スイカ一体型のクレジットカードのほうはオートチャージの機能を解除しているのでできているかもしれません。いずれにしても、スイカは一体型のクレジットカードでもモバイルSuicaのオートチャージに引き落とし先として登録できています。

新しくパスモ無しの東急カードを作るか(そもそも東急カードを同じ名義で2枚作れるかわかりませんが)、パスモ一体型の東急カードを解約して東急カードだけのクレジットカードにしてしまえば、モバイルパスモでオートチャージができるかもしれません。それもそれで面倒です。

パスモをモバイルかカードにするかを選べってことかもしれません。今のところはモバイルパスモはオートチャージの設定をせずに、手動でチャージを東急カードから行うということになります。モバイルパスモのチャージは、一体型パスモのカードから引き落とすことができています。多少面倒ですけど、2クリックくらいでチャージできますので、これで良しとしましょうか。

パスモやスイカのオートチャージで使用できるクレジットカードは、鉄道会社系のクレジットカードが必要など、制約が多い気がします。

使用可能なクレジットカード例|クレジットカードの設定|モバイルPASMO

と書いておきながら、だんだんとわからなくなって来ました・・・・。

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パスモがついたANAカードを解約したら、その後の手続きの話し

以前、ツレがANAのマイルを貯めるということで、思いつきですべてのクレジットカードを東急ポイント付きのANAカードにまとめるように、指令が下った。有無も言わせない。マイルが貯まりやすいということで、買い物の支払い、月々の引き落とし、交通系のパスモもすべてANAカードにまとめた。

しかし、半年で目標のマイルが貯まったということで、もうANAカードが必要ないということになった。何でも、新型コロナウイルスの影響で目標のマイルの上限が下がったとのことだった。

そのままANAカードを利用すればいいのでだが、東急沿線に住んでいると、東急カードのほうは便利なので、東急カードに戻すことにする。やはり東急はJASというかJALなのでしょう。

さて、ANAカードを解約するのだけど、月々のカードでの支払いの切り替え手続きは地道に行う。一ヶ月経って、ANAカードから引き落としがないことを確認して完了である。

パスモでチャージした残高はどうなるのかと思えば、こちらは手数料なしで払い戻しができるのね。駅に行けば手続きができる。パスモで使えるだけ残高を減らさなければいけないかと思った。駅に行ったときに手続きをしに行く。

モバイルパスモのチャージのカード設定を行う。こちらはたまたま有効期限のカードの更新が重なったせいか、最初はカードの認証エラーになってしまった。こちらは東急カードのTOKYU POINT Webサービスの「ネットショッピング本人認証サービス」でカードの登録をやりなおしたら、うまくチャージのカード登録ができた。東急カードの有効期限のカード更新の案内はがきに、何かTOKYU POINT Webサービスで登録し直せ、と書いてあったような気がする。でも、自動更新しておいてくれよな。

次にオートチャージの申込みをしておく。

最後に貯まっていたマイルを他のマイル口座に合算するか、他のサービスに換金すれば完了。

ツレの思いつきに付き合うと、いろいろ大変な目に遭うのです。

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システム関連

WordPressのGutenbergは悪くないと思うけどな

このサイトではWordpressを使ってサービスしている。記事はGutenberg(グーテンベルク)というWordpressの新しいエディタを使って書いている。GutenbergはWordpressの大きなバージョンアプでサポートされたメインとなるブロックエディタである。

どうもWordpress界隈では使いにくいとかで、Gutenbergの評判はよろしくない。Googleさんに聞けば、以前のGUIエディタに戻して使うと記事がたくさん出てくる。Gutenbergをディスるというのは、尖ったWordpressのユーザーの証しとなるかもしれしない(ウソ)。

私からすれば、Gutenbergは使いにくいどころか、前のGUIエディタに比べて、記事を書くのには楽になったし、ブロックというのはわかりやすいと思っている。下のようなAmazonのアソシエイトのHTMLコードを含んだ三つ並びのカラムブロックとなんて楽チンで使いやすいと思うけど、自分はおかしいのだろうか?

まあ、私は時間を少しかければ環境に慣れていくという特性があるので、そのせいかもしれないけど。

Gutenbergがリリースした当初は、いろいろと致命的なトラブルがあってあえて使わなかった時期があったけど、現在は安定しているので使用には心配はない。

PCに詳しくない人からは、Wordpressはバージョンアップのたびに使い勝手が変わるので嫌だとか言わたけど、自分は慣れの問題だし、画面が新しくなってもどうにか想像して使えるから、バージョンアップに関してはあまり気にしていない。以前あった機能が、どこかに言ってしまって困ることがたまにあるけど。例えば、編集したページへのリンクは、上のメニューにあったが、文章メニューの中のパーマリンクに移動したのに気が付くのに時間がかかったとか・・・・。

Gutenbergがイヤだという人は、記事編集がブロックという考え方に変わってしまったのに付いていけなかったのだろうか。私に取ってはブロックで編集するというのは、すんなり入っていけたのはラッキーだったかもしれない。あとは新しいものへの拒否反応なのかな。

という訳で、今回ようやくWordpressのサイトテーマもグーテンベルクに最適なTwenty Twentyに変更した。今回は、Twenty Twentyのテーマをほぼそのまま使っている。

変更点としては色、をイメージカラーに変更したことと、見出しの文字の大きさをモバイルでは大きすぎたので小さくしたこと、あとはフッタの配置がいい加減であったのできれいに整列した。変更はすべてCSSの追加の範疇で行っている。その他は今まで使っていた広告プラグインが動かなくなったので、別のプラグインにしたことである。ただし、この広告プラグインは、思ったところに挿入できないという使いにくいところがあるから、別のプラグインを探すつもり。

以上の変更で約2時間の作業であった。

テーマを変更してトップページのアクセス数が急激に4倍ほど増えたけど、これはテストのアクセスもカウントされたのだろうか?

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OCNサイトのおかしなUIに欺されるな

支払いのクレジットカードを変更することになって、OCNモバイルのサイトで手続をする。

OCNのサイトでは、認証が厳しくなっていて手続きの前に、SMSで認証番号を送って認証させる。

SMSで認証させることはいいことだと思うけど、ここからが問題である。認証番号の入力項目の下にあるボタンを押すと、再度SMSを送るようになる。

ボタンを見ると「再通知する」のボタンではないか!

よく見ればいいけど、ここの位置のボタンは「ログインする」とか「確認する」とかのボタンではないか?

正解は、もっと下のボタンである。画面サイズが狭いとスクロールしないと隠れてしまうところである。

つまり、詐欺サイトもこんな場所にボタンを置けば、何も考えずにボタンを押してくれるのね。

まあ、ボタンの内容をよく読まないのは問題だけど、これはあまりよろしくないUIの例だな。通知番号の再通知なんて、そうそうに行わないので、注意事項の中でのリンクでいいのに。

ちなみに、OCNモバイルは家族3人で別々の契約をしているので、実は3回も再通知のボタンを押した私でした。そんなことをやるのはお前だけだよ、って聞こえそうでした。

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新しいiPhoneSE(第2世代)がやってきた

発売日に注文したツレのiPhoneSE(第2世代)が今届いた。昨日届いた人もいたから、自分のところは1日遅れ。それでも早いわ。

今までのiPhoneSRと比べるとやや大きめだけど薄くなっている。ツレからすると、SEはこれじゃないって贅沢なことを言っている。AirPodsが付いていると思ったら、ケーブルも付いていた。ツレはぬか喜び。

これから面倒なデータの転送をする。

と思ったら、新旧二台のiPhoneSEを並べるだけでデータ転送ができるのではないか。

なんて簡単なの。Pixel4のときはケーブルつなげて楽チンと思ったけどけど、iPhoneはもっと楽チンになっている。

でも、ツレはAppleIDとかGoogleのパスワードを忘れて四苦八苦していたけど。

あいかわらず残り時間は信用できないけど。あっという間に時間が短くなっている。よいことだけど。

それと、早いところiPhoneSEのケースを決めなさい。> ツレ

と書いているうちに、データの転送が完了した。ほぼ上手くアプリの転送がうまく行っている。Wi-Fiのパスワードも入力することもないのは驚き。LineもID、パスワードを設定するだけで切替完了。

OCNモバイルのデータ通信のプロファイルのインストールに手間取った。OCNのサイトに従ってプロファイルをダウンロードしてもインストールが始まらない。iPhoneの設定に行くと「プロフプロファイルがダウンロードされました」と出てくるので、これをタップすれば勝手にモバイル通信に接続してくれた。あとでOCNのサイトを探してみたら、こちらのページが正しいようだ。古いiOSのページが残っていたみたいだった。

ツレは新しいiPhoneSEのホームボタンを押すのに慣れないとのこと。前のSEと比べてクリック感がない。2回クリックを何度やってもアプリの切替ができずにSiriが起動してしまう。浅くちょっと強くクリックになったみたい。設定でホームボタンの感触を調整できるけど、こちらは慣れるしかないか。

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ユーザーサポートのリモートワークのためにTeamViewerを購入

新型コロナウイルスの影響で相手先に出向いて作業するということができなくなった。お客さんの要望でリモートワークをしたいという問い合わせも増えてきた。

自分の会社ではリモートワークというか自宅が事務所なので自分の仕事ではリモートワークは必要ない。お客さんのサポートでリモートワークが必要になっている。そこでどのようにリモートワークをやるかを考えてみた。

最初はお客さんのネットワークにVPNで接続して社内アプリケーションやサーバーを使うことを考えてみた。無事にネットワークにアクセスできれば自分PC(会社から持ち出したPCになるけど)から今まで通りの仕事ができるはずである。しかし、ネットワークに接続できないという大きな問題がある。自宅のネットワークはさまざまであるので、確実に接続できるかは保障できない。ネットワークの帯域が狭いとか(いまどき遅いADSLなんてないかもしれないけど)、ローカルのIPアドレスしかインターネットプロバイダから配布されないとか。接続確認済みのモバイルWi-Fiのモデムを配布しておくという手もあるけど。

次に考えたのはリモートディスクトップで接続する。これだとルーターのNAT越えも簡単だから、まず何とか接続できる。問題としては接続先のPCを用意すること。社内で使っているPCを起動したままに置いておくこと。あと自宅用のPCがなければいけないので、2台必要である。大きな問題はセキュリティの問題。誰がいつアクセスしたかをログを残せるかなど、諸々。現在は緊急事態であるからある程度目をつぶるか。この騒動が落ち着いてから対応していくか。

リモートディスクトップで試してみたのは、ChromeのRemote Desktopである。お客さんに勧めてみたところの問題は、Chromeがインストールされていない、そもそもGoogleのアカウントを持っていないであった。この条件を乗り越えれば導入は簡単である。

次はNTT東日本のVPN+リモートディスクトップである。こちらはこのブログに書いてある。こちらも簡単に導入できる。ただし期間限定で無料になっている。

最後はリモートディスクトップ定番のTeamViwerである。感じとしてはリモートディスクトップのアプリケーションとして至れり尽くせりである。使い勝手は一番良い。しかし月6万円と高額である。

いろいろ考えてTeamViwerのビジネスライセンスを購入した。制限があるよりお金を支払って楽してしまおうと考えた。サポート相手のお客さんにも使い勝手でメリットある。まずはお客さんのところに導入する前に自分のところにTeamViwerを本格的に導入する。

早速、TeamViewerのサイトから見積もりを依頼した。しばらくしてTeamViewerから電話(発信者番号からオーストラリア)があった。見積もり依頼の確認(郵便番号だけ)だった。すぐにメールで見積書が届いた。サイトの表示価格の10%引きだった。しかし、サイトから申し込んでも同じ割引きだから電話でも変わらない。1年後のライセンス延長も同じ割引きが適応されるそうだ。

折り返し注文をメールしたら、つぎはライセンス登録と課金の案内が来た。ライセンスの登録は今使っている評価版にライセンスを追加するだけだった。そのまま使える。

課金はPayPalで支払って完了。

これで今後はTeamViewerを用いてのユーザーサポートとなります。もし、この記事を読んでいる方で、なにかリモートサポートをやってもらいたい方はご連絡ください。例えば、Wordpressの操作がわからないから教えてほしいとか、いろいろご相談ください。もちろん、リモートでアクセスしてもPCの中身は覗きません。

それにしてもサブスクリプションでパッケージを契約することが増えてきた。Microsoft Office、 Adobe Dream weaver、Evernote, Dropbox, Atlassian Bitbucket, ESET Internet Securityなどなど。まだあるな。

今度は新型コロナウイルスのテレワークの助成金を申請してみるか・・・。

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パスモの会社からモバイルパスモのオートチャージのことで電話があった

パスモを運営している会社からモバイルパスモのオートチャージのことで突然電話があった。何でも、クレジットカードの登録がうまくいっていないそうだ。

モバイルパスモのオートチャージでクレジットカードの登録で失敗して、そのまま放っておいている。そのことで、わざわざ電話をくれたようだ。

いろいろパスモの中の人に聞いてみると、東急カードの中にはオートチャージのクレジットカードの登録ができないカードもあるとのことだった。結論的には東急カードでもパスモが付いているカードは、オートチャージのクレジットカードとしては登録できない。パスモが付いていない単独の東急カード(他の鉄道会社のクレジットカード)なら登録できる。その人の話しによると、カードのパスモとモバイルパスモはシステム的に共存できないそうだ。

もし、モバイルパスモのオートチャージでクレジットカードを登録するには、パスモの機能を外した東急カードが必要になる。私の場合は、パスモ無しの東急カードからパスモ付きの東急カードに切り替えた経緯があるので、これを再度巻き戻して登録し直さなければいけない。これは面倒くさい。

と言うことで、モバイルパスモを諦めてモバイルSuicaに戻そうと思う。スイカのほうは、スイカ付きのクレジットカードでもオートチャージの登録ができるので(実際に利用している)、これはモバイルパスモの制限かもしれない。

https://www.pasmo.co.jp/mp/and/

以上、皆さんもモバイルパスモにはご注意を。と言っても、Androidのおサイフケータイ付きスマートフォンしかモバイルパスモは使えないので、そんなに対象となる人は少ないと思うが・・・。

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モバイルPASMOのオートチャージでクレジットカードが登録できない

本日からモバイルPASMOが使えるようになりました。アプリをダウンロードしてPixel4に登録しました。クレジットカードが登録を登録して最初のチャージをします。

ここまではうまく行きました。しかしながら、オートチャージの設定ができません。

よくパスモの説明を読んでみると、オートチャージで登録するクレジットカードは、各鉄道会社が関連するクレジットカードのみです。私の場合は東急カードとなります。

https://www.pasmo.co.jp/mp/and/charge/autocharge/start/

東急カードは持っているのですが、このカードはいずれ解約することになっています。ツレからの指令でANAのマイルをゲットするためにに、東急と連携しているANAカードのクレジットカードに切り替えようとしています。東急カードはJAL、こちらのANAカードは東急に連携しているだけで東急カードではありません。したがって、オートチャージのクレジットカードには登録できません。

やはり、パスモは各鉄道会社の運営上のの縛りがあるのでしょう。自分のところのクレジットカードしか使えないのでしょう。スイカも同じですね。スイカはJR以外のスイカの提携カードがオートチャージで登録できるので、若干緩いですけそ。しかし、普通のチャージは、どのクレジットカードでもいいみたいのは不思議です。

Pixel4は今まで通りsuicaでよかったかもしれません。でも、既にモバイルパスモにチャージしてしまったし、チャージ分を使い切って解約しましょうか。

以上、皆さまもくれぐれもお気を付けを。モバイルパスモでオートチャージしたいときは、お使いの鉄道会社のクレジットカードを素直に申し込みましょう。おそらく、既にパスモ付のクレジットカードを持っているから、みんな大丈夫かと思うけど。

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OCNモバイルOneの新サービスはVPNで接続できるの?

思いつきでOCNモバイルOneの新サービスに申し込んでみたけど、よく考えるとグローバルのIPアドレスを割り当ててくれるのかしら? 現在のOCNモバイルはグローバルのIPアドレスを割り当ててくれる。

まさか一般のモバイルの事業者のようにシェアードアドレスになっているなんてないよね? 可能性は大きそうだな。

もし、シェアードアドレスだったら、モバイルでVPNで接続でないことになる。何かいい方法を考えなければいけない。OCNはすんなり接続できていたので、面倒なことになりそう。

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OCNモバイルOneの新コースに申し込んでみる

OCNモバイルのアプリに起動すると、新コースに申し込んでみたら、なんてメッセージが出てくる。新コースが出てきても無視してきたので(よくわからなかったので)、何もしていなかった。

既存ユーザーにはどうせ関係ないものと思っていた。ちょいと調べてみると、既存ユーザーでも新コースに申し込めるらしい。しかも、いまなら回線が混んでいなくて快適にアクセスできるらしい(本当か?)。

そこで新コースに乗り換えの申し込んでみる。申込みはスマートフォンのアプリから簡単にできる。しかし、すぐに新コースに乗り換えることができなくて来月からとなる。こと辺りは、昔の電電のお役所らしいさ満載。

新コースにコース変更する際、気を付けるべきことありますか。

元旦になって、 APN設定を変更するのを忘れないようにしなければいけない。ただ、-dを削除するだけだけど。さて、どれだけサクサク使えるようになるのだろうか。