JARLの会費を振り込んだら、もう会員証が到着しました。この手続きはとても早いです。
いまだに免許の変更の手続きは終わらない。こちらはいつになったら終わるのやら・・・。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
JARLの会費を振り込んだら、もう会員証が到着しました。この手続きはとても早いです。
いまだに免許の変更の手続きは終わらない。こちらはいつになったら終わるのやら・・・。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
最近、工作を始めました。電源の配電盤や充電器などの簡単な工作をしています。
昔から使っている工具だど、線材が切れないとか皮膜などが剥けないとかで、新しくハンダごてやニッパーやワイヤーストリッパーを買いました。
特にワイヤーストリッパーは役に立ちます。今まではカッターで皮膜に切れ目をいれて剥いていまたが、ワイヤーストリッパーだと簡単です。早く買っておけばよかった。
買ったワイヤーストリッパーはENGINEER社の製品で、ユーザー登録のはがきが着いていましたので登録してみました。すると当選の案内が来ました。全然賞品が当たるなんて知りませんでした。
賞品は非売品のチタンピンセット。あと立派なカタログ。案内状には担当者名入りで、何か困ったときは連絡してくれという、メールアドレスと電話番号付き。
カタログ大好きな人間にとってはうれしいプレゼントでした。
JARL会費の案内が来ました。3年だと安くなりますが、この先どうなるかわからないので1年で払い込みました。
でも、7,200円が高いです。受けている一番のサービスはビューローですが、純粋に役立っているものと信じて払いましょう。
不正・不法局の取り締まりなど、まだまだやっていただきたいことはありますが、自分の7,200円の対価としてJARLの活動を考えてしまうとだめなんでしょうね。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
電子申請で付属装置の追加の変更していたが、3週間経っても状態が受付処理中のまま。関東総合通信局に電話で連絡してみた。
説明によると非常に処理が滞っているとのこと。調べてもらうと申請に不備がある。しかし、補正の連絡が来ていない。至急、補正の内容を入れもらうようにしていただく。
もし、電話で連絡をしていなかったら、ずっと放っておかれたところです。連絡を入れてみるものです。総合通信局の担当者は怖くないし、とても丁寧に対応していただけます。
しかし、さすがに総合通信局ですね。何も言わなくても個人を特定している。電話の発番でデータベースを検索しているのか。
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今日は21Mがよかった。初めて6エリア(大分)の局と交信。6エリアがとても強い。近くは聞こえない。
5Wでも飛ぶものですね。それとも相手の耳がいいから?
沖縄から強く聞こえましたが、さすがに応答してもとってもらえなかった。
2mSSBでCQに応答。レポート交換の後、フレンド局が待機しているのでサービスしてくれないかと言われる。了解と応答すると、出て来るは出て来るは7局・・・。
20分の交信でした。2局パスされたけど。「うちはパス!」って、これは失礼な物言い。ばかにしている。
最初からフレンド局待機と言ってくれたらいいのに。クラブのロールコールの前座になったようです。最初から知っていたら、フレンド局なんて応答しないのに。
ちょっと気分の悪いアマチュア無線の交信の話し・・・。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
久しぶりに秋葉原に行ったついでに、前々から欲しかったFT-817のヘッドフォンマイクの部材を買ってきました。その他、いろいろ購入。これはまた次の機会に。
FT-817のマイクは本体に比べて大きいです。マイクを小さくできれば、お手軽に移動運用できます。FT-817マニアになる本 にも製作事例が載っていますが、今回はこちらのサイトを参考に製作してみました。
部材はコメットのスピーカーマイク(既に絶版?)です。秋葉原のロケットの特価品です。コネクタを切断してサイト通りに配線すればOKです。
しかし、PTTが効かない。スピーカーマイクの配線を確認するために分解したときに何か壊してしまったかも。
このためにLANケーブルの圧着工具も買うのももったいないし、最初は簡単にケーブルに収めようとコードと抵抗をハンダしていた。このいい加減なハンダが原因かと思って、ユニバーサル基板で作り直してみる。でもダメ。
配線を追ってみるとPTTがGNDに落ちていない。線を追加したら無事に完了。ダミーをつけてハンディでテストしてみるといい感じ。
結局、変換の基盤を中継しているので、当初の小さくするというのから外れてしまい残念。作り直しかあ・・・。
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昨日QSLカードがJARLから届きました。最新の交信は1月25日でした。
コールサインのコピーミスは今回はありませんでした。
こちらからもQSLカードを送りました。
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APRSを運用するために無線局免許の変更申請しなけばならないと思って、詳しいことを関東総合通信局に電話で聞いてみました。APRSを説明しているサイトでは、あまり話題にしていませんね。
担当者によると、やはり変更申請が必要のこと。電子申請の場合、送信機系統図と諸元を添付ファイルで申請すればよいとのこと。非常に丁寧に教えていただきました。
早速、OpenOfficeのDrawで系統図を描いて、諸元も適当にサイトから拾ってWriterで書きました。相変わず適当な申請です。後はPDFにエキスポートして添付しました。
さあ正しく受け取ってくれるでしょうか・・・?
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。