最近の読了(できなかった):私という運命について

私という運命について 白石一文

残念ながら最後まで読めなかった。途中で放り出す。最初の50ページまで我慢して読んだが、とうとうお手上げ。最後まで読めない本など普段はないのだか。

本屋の店員の評価がよかったので買ったのだが、これをあてにするのではなかった。30前後の女性の世界に入ることができなかった。実際に読んでいないので感想にはなっていないのでが、たまには合わない本はある。

私という運命について (角川文庫)