水栓交換をしてみたら

アパートで退去があって、水栓交換を交換することになった。もう二十年以上前にアパートが建てたときのままだから、シャワーホースの付け根から水漏れがしている。

いつもの水道屋さんの師匠に交換してもらう。年末の忙しいときにもかかわらずありがたいことです。

今回、下の配管を交換してみてわかったけど、配管の接続部分が水漏れをしていて、誰かがビニールテープで補修していたようだった。ずいぶん昔に補修したようで、テープが硬化して危なくまた水漏れする状態だった。

だけどさ。水漏れをしていたら早く知らせてくれよ。その前に水道の元栓閉めてね。これが一番大事。アパートに新しく契約するときには、水道とガスの元栓のありかを不動産屋と確認したほうがいい。

もし、水漏れしたときは水道は部屋の設備なのでお金取らないし、水漏れをしたときに入居者に修理代金を請求する大家とは戦ったほうがいい。大抵は経年劣化が原因だから。故意にぶっ壊したときは別だけど。

入居者の皆さんは水漏れ修理にはお金を取られると勘違いして何も言ってこないので、放っておいて状況を酷くして結局は徴収されることになる。ただし、クラシ○○とか緊急にかけつける水道修理屋は代金が高いので、これは契約した不動産屋か大家と相談した方がいい。自分の勝手に修理されて、一桁高い修理代金を請求されたときはもめた。

水漏れした配管を新しくフレキパイプに交換して、新しい水栓が付いた。

アパート経営なんてやめておけ。

息子とスタッドレスタイヤへの交換作業

今日は平成最後のスタッドレスタイヤへの交換です。近くの自動車学校が月曜日が休みなので、グリーンベルトの広場が空いていますから、そこでタイヤ交換をしてしまいます。まあ、広場は自動車学校の敷地ではないので気にすることはないのですが。

タイヤ交換は高校生の息子がほとんど作業してくれます。タイヤ交換ができる高校生に育ちました。父親としては楽してしまいます。

ジャッキアップとタイヤの取りはずし、タイヤの装着、トルクレンチでの締め付け調整まで息子ができてしまいます。父親は安全の確保、タイヤの準備、片付けなどその他諸々を担当します。

最後にエアの調整をして完了です。ただしエアーツールのノズルのゲージと、単体のエアゲージのメモリが食い違うのはどうしてなの? 仕方ないので単体エアゲージのほうを信じてエアを調整しておきます。

夏タイヤは今度はタイヤごと交換となります。春は自分でタイヤ交換をしなくて済みそうです。スタッドレスも今回でおしまいで、来シーズンは交換になりそうです。

ルンバのある暮らし

ツレのたっての希望でロボット掃除機ルンバを買ってしまった。コストコで一番安いルンバ。ほぼ機能は掃除するだけ。

最初はどうせうまいこと掃除なんてできないかと疑っていたけど、実はちゃんとできる子でした。ハンディ掃除機で掃除した後でも、こんなにホコリが残っているとは思わなかったくらい取れる。

多少ルンバがやってきて暮らしが変わったこととは(大げさだけど・・・)。

床の上にものを置かないようになった。

ルンバの仕事の邪魔にならないように、ものをなるべく床に置かなくなった。ちょっとしたルンバへの気遣いが必要。

いすをテーブルに上げるようになった。

ダイニングテーブルの下を円滑に掃除してもらうために、ルンバを起動する前にいすをテーブルの上に上げるようになった。ちょっとした手間だけど、ルンバに効率的に仕事をやってくれるためにこれも必要。

はたきをかけるようになった

上のホコリをはたきで落としてから、落したホコリをルンバに掃除してもらうになった。今まで、はたきなんてかけていなかった。

ルンバがうるさくても気にしない

大きな音を立ててルンバは掃除するけど、あまり気にしなくなった。仕事中でも足元にルンバが掃除に来ても気にせず、そっと足を上げる。

ルンバと一緒に掃除する

どうもルンバは角の隅の掃除は苦手。もちろん階段はルンバは掃除できない。意外と充電器のドックの周りも苦手のようだ。そのときは一緒にハンディ掃除機で掃除する。

ルンバがミスしても怒らない

自宅には掘りごたつがあって床に大きな穴が空いているけど、ルンバがよく掘りごたつの穴に引っかかって、よくエラーで立ち往生する。階段は大丈夫なのにね。そのときはそっと助けてあげる。それと何度も同じルートで掃除をしていても、ルンバさんは頭悪いとか言わない。

ルンバに名前を付けて呼ぶ

ツレはルンバをるんちゃん、私はルンバさん、と呼んでいる。まるでペットみたい。

他の家電製品と違ってキャラ化しやすいので、ルンバがやってくると楽しいかもしれない。

Google+にアクセスできないと思ったら

Google+にアクセスできなくなりました。サービス停止の発表があったので、サービス停止が前倒しになったかと思ってしまいました。

ブラウザのエラーがIPアドレスの解決ができないということなので、nslookupで正しく名前を引いているかを調べます。

DNSサーバーはGoogleの8.8.8.8です。 結果はうまく解決できていません(結果のスクリーンショットを取るのを失敗して結果がありません)。

別のDNSサーバーで調べます。今度はブロバイダ(ぷらら)が用意しているDNSサーバーです。こちらはうまく名前解決できました。

Windows10のネットワーク接続で、LANアダプターのTCP/IPv4の設定のところで、代替DNSサーバーにプロバイダのDNSサーバーのIPアドレスを追加しておきました。これで正常にGoogle+にアクセスできるようになりました。今まで優先DNSサーバーに8.8.8.8を追加しただけでしたので、きちんと代替DNSサーバーも設定すればよいようです。

現在、8.8.8.8でもGoogle+の名前解決は正しくできるようです。何か短時間でトラブルがあったかもしれません。

企業信用調査会社のインタビュー

企業信用調査会社のインタビューを受けた。別の信用調査会社には毎年決算書を送っていたけど、訪問を受けてインタビューされるのは初めて。よく考えてみれば、自分の会社のことを説明するには久しぶり。

やはりプロのインタビューの調査員は、話しを聞き出すのはうまいよね。言わなくていい信用を落とすような話しを危なく言いそうだった。

どこの会社の依頼で調査をしているかを調査員の人は知らないと言っていたが、こちらは薄々わかっている。

半分くらい会社の事業と関係ない世間話をしたけど、これも調査員の手なのだろうな。自分のプロフィールを面白おかしく言っておいたけど、レポート大丈夫かな?

やはり冬はアラジンストーブでこれなんです

とても寒くなって参りました。やはり冬になると、アラジンストーブではこれをやります。

焼き芋です。これはファンヒーターではできません。

水に濡らした新聞紙にくるんでアルミホイルで包みます。つついて柔らかくなって、よい香りがし始めたら。

焼き芋のできあがりです。

送信元の名前がAから始まる迷惑メール #迷惑メール

最近になって送信元がAから始まる名前の迷惑メールが異常に多い。1時間に8通位か。

Aで始まる名前を見事に違った名前にしているところなんて、どこかの名前辞書を使っているのかな。Bに移ったらイヤだな。

最近のメールはほぼ90%は迷惑メールになっている。もうこれだったらメールなんてやめて、連絡手段はSNSにするのはわかるような気がする。

地元の神社の人が廻っているけど

年末になったので、地元の神社の人が近所を廻っているようだ。おそらくお札でも売っているのかな?

ドアフォンごしの会話。

「網島○○神社のものですが・・・。」

いつものごとく、内容を聞かずに断る。

「年始に伺いますので大丈夫です。」(初詣に行くのは本当)

大抵はこれで終わるのだが、よく考えると、神社は綱島○○神社なのよね。何で”あみしま”なんだ。

隣の家にもピンポン鳴らした会話が聞こえてきたので、よく確認したけど”つなしま”ではなく”あみしま”と言っていた。

本物でしょうか? 詐欺の人ではないよね。本当の神社の人だったら、自分のところの神社の名前なんて間違えないのだけど。

単に神社のお手伝いの人が、外からやってきたのでしょうか? だったら、神社の名前くらい正確に覚えてから廻ったらいいのにね。