千登世橋はアーチ型の橋

昼食を食べた後、腹ごなしに散歩してみました。

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目白オフィスがある目白には学習院大学があります。自宅の近くにあす慶応大学と違って、気軽に入れる雰囲気ではありません。門には警備員さんが立っているし、塀に囲まれています。慶応大学なんて通勤通学の人たちが自由に通っているし、保育園の子どもたちのお散歩コースになっていて、出入りは自由なのです。駅から自宅まで直線距離で見てみると慶応大学の学内を通ると最短なので、よく通らせてもらっています。さすがに学習院大学は皇族のための大学であります。

さて、散歩はその学習院大学を一周してみます。途中明治通りを目白通りが渡る千登世橋があります。目白通りからよく千登世橋を渡りますが、今回は明治通りから初めてくぐってみました。すると千登世橋はきれいなアーチ型の橋であるということがわかります。上からの目白通りからではわかりませんでした。

あまりにも美しい橋だったので、写真を撮っておきました。こんな身近にあるとは。戦前にかけられた橋ということで、随分古い橋なのですね。

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アフター50プロジェクト がんばってもらいたい。 #After50Project #アマチュア無線 #hamrjp

アマチュア無線をやめたといいながら、ハムフェアにのこのこ出かけていきました。

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チケット窓口でおじいさんが声高に怒鳴っているわ、警備と主催者の人ともめている人がいるわで、相変わらず悲しい人がいるハムの世界ですが、一つだけいいことがありました。

十代のみなさんが、アマチュア無線の将来を考えてアフター50プロジェクトを立ち上げていらっしゃいました。ブースを出店していて、冊子を配布(通常は販売)されていました。冊子はとても立派なもの。ジュニアハム向けのハムの入門書です。出版社が出しているどのハムの入門書よりもわかりやすく書かれています。

お話しを伺うと、将来50年後、このままでは誰とも交信できなくなってしまうのではないかという、危機感からプロジェクトを立ち上げられたのこと。自らジュニアハムの仲間を増やして、アマチュア無線を残していこうという試みです。すばらしい。がんばっていただきたい。

早速、自分の娘に冊子を読ませます。本人はアマチュア無線の免許を欲しいと口では言っていますが、どうなることやら。

本来なら、JARLがやらなければいけないこと。しかし、今は頼れない。でも、こうした活動があるとは、まだまだハムも捨てたもんじゃないと思いました。

もう一つよいことを思い出した。7J7ACTの三沢のサイモンさんに会えたこと。日本語お上手。交信そのまま想像した通りのお人だった。

マイレッツノート倶楽部の担当者へ。 #panasonic

マイレッツノート倶楽部の担当者へ。おそらくこのプログを読んでいないと思いますが。

是非ともSSDの換装サービスを考えてみてください。

だって、こんなにレッツノートを頑丈に作ってくれたもの。なかなか壊れないもの。ゆえに、ユーザーはずっと使い続けなければいけないもの。

巷にはSSDに換装して入れるサービスをやってくれる会社をありますが、これをやったら改造になって保証が受けられなくなります。

だから、ハードディスクからSSDへの換装サービスを考えてください。バッテリーは持つし、速くなるし。ハードディスクの中身を復元してくれなんて、わがままも言いません。

もし、換装サービスをやってくださったら、もちろんサービスを受けますし、次のノートPCもパナソニックのレッツノートを買ってしまいます。

ぜひとも、パナソニックの方々、ご検討ください。(まあ、無理でしょうか)

ハードディスクの予防交換

人のPCばかりいじっているので、タマには自分のPCも面倒を見てみることにしました。

まずはハードディスクです。以前からアクセス音がとてもうるさい。この調子だと突然故障ということになってイヤなので、交換しておきます。

最初にハードディスクの中身をコピーしてしまいます。元々WindowsXPが入れていたので、XP,7と未使用の3つのパーティションに分けられていました。しかも2TBの容量でした。今回、そんなに大きなディスクが要らないので、1.5TBの静かなHDDを買ってきました。いつものParagon Hard Disk Manager Suiteでコピーとパーティションの変更をしてしまいます。時間がかかります。

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Windows7用に約半分の700GBの領域を割り当てています。余りは未使用です。データ類は外のサーバーに保存していますので、本当にディスクは余り要りません。

コピーしてしまえばこちらのもの。ハードディスクを付け替えてブートします。問題なくWindows7が起動できます。

BIOSを調べてみると、IDEモードで動いています。せっかくなのでAHCIに変更してみます。「チビのPCのパワーアップ」と同様の手順でregeditでレジストリを変更します。再起動してみると、

No bootable partition table.

というエラーで起動できません。原因は、Windows ReadyBoost用のUSBメモリが刺さっていたからです。こちらをブートディスクとして見てしまっています。ブートデバイスの順番をハードディスクを優先しても変わりませんでした。仕方ないので、USBメモリを抜いて起動します。今度は正常に起動できました。USBメモリをReadyBoostの設定をもう一度したら、今度はハードディスクから起動できました。原因は不明です。

さて、Windowsエクスペリエンスインデックスで、CPU、メモリ、ハードディスクのパフォーマンスのスコアが出ます。再度、スコアを測定し直しました。その結果、ハードディスクのスコアは全く変わりません。

それにしても、ハードディスクを交換してから、若干起動が遅くなってような気がします。普段のPCを操作する体感は速くなった気がしますが、なにせアクセス音が非常に静か、と言うよりもほとんど音がしないことには満足しています。

もう一つ、PCのメモリを増やしています。今まで4GBのメモリを入れていましたが、メモリが安くなったということで8GBのメモリを買ってきました。しかし、そのまま追加して12GBで動かすと、起動した後しばらくしてWindows7がブルースクリーンになって止まります。こちらは原因を追及していけばいいのですが、面倒なので8GBのメモリに入れ替えています。こちらで安定していますので、よしとしておきます。おかげで4GBのメモリが余っています。

 

レッツノートのファンの交換修理

レッツノートのファンがうるさくなってきた。これに伴い、底面が熱くなってしまいます。このままだと熱で危ないことになってしまいます。

こんな感じでファンが音を立てて回っています。実際にはもっとうるさい。

まだまだレッツノートを使いたいので、パナソニックのサービスに連絡して修理してもらいます。パナソニックでは秋葉原のLUMIX & Let’snote修理工房で持ち込み修理を受け付けてくれます。うまく行けば当日修理をしてくれます。早速Webから修理予約を申し込みします。

当日持っていくと、簡単な診断で修理を受付。しかし、残念ながら当日修理できるかわからないとのことです。修理が終わったら連絡をしてくれます。最大で15,000円。

夕方帰りの途中で、連絡がありました。だいたい13,000円位になるとのことです。翌日、もらいに行くことにします。

翌日、受け取りに行ったら、やはりファンの交換となりました。交換したファンをもらいました。

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レッツノートはR7からファン付きになりました。本体は頑丈で壊れなくていいのですが、おそらくファンかバッテリーから壊れていくのでしょうね。パフォーマンスも落ちていないし、まだまだ使い続けたいので、ハードディスクをSSDに交換しようかな。そうすると改造となってパナソニックで修理がやってもらえなくなる。

追記

ファンを交換しても、その後も底はやはり熱いままである。電源コンセントのつなぎっぱなしが悪いのかな?

チビのPCのパワーアップ

今までチビにあてがってたのは、ツレの使っていたPC。Pentium3でWindowsXPというPCという、今ではとても古くて遅いPCでした。今回、このPCをパワーアップすることにします。

使えるのはケースとDVDドライブだけ。あとは全取っ替えとなります。購入したのは、マザーボード、CPU、メモリです。電源は手持ちを使います。

注文はamazonでしましたが、大きな問題が発生。メモリだけマーケットプレイスでショップからの注文となりました。しかし、この時期はお盆休みとぶつかり、サイトでは2~3日で発送であった在庫表示でしたが、注文書には5日後発送となっていました。問い合わせしようとしても、ショップが休みになっているので連絡が取れません。連絡があったのは休み明けでした。結局メモリだけ到着は1週間でした。お盆休み中にPCを組むという計画は無残に破れました。しかもメモリの配送がメール便でした。この時期は夕立で土砂降りになりますので、ポストに入っていたメモリの封筒は濡れていました。もう二度とこの店は使わないでしょう。amazonは直接配送ではないと時間がかかりますし。

マザーボードが到着してからミスが見つかりました。手持ちの電源にはマザーボードに必要な8Pの電源コネクタがありませんでした。電源コネクタの規格が変わっているのを初めて知りました。仕方ないので4Pから8Pへの変換コネクタを別途発注しました。しかし、メモリより早く変換コネクタが到着してしまいました。

最初に今までのIDEのハードディスクから、新しく購入したSATAのハードディスクにデータをコピーしてします。ハードディスクのコピーは、いつものParagon Hard Disk Manager Suiteでコピーしてしまいます。こちらは最近になって3回目ですので簡単です。

元のWindowsXPで起動できるようにします。マザーボードを交換してしまっているので、WindowsXPを修復アップデートします。こちらはマザーボードのBIOSでDVDからブートできれば簡単です。最近のBIOSはGUIで設定できるのが驚きでした。こちら以前作成したサービスパック入りのWindowsXPでアップデートします。時間がかかります。Windowsの認証もして、Windows Updateして完了です。

次にようやくWindows7にアップデートです。XPからのアップデートですので、ユーザー情報やアプリケーションをそのまま残す上書きアップデートはできません。新規インストールになります。マイクロソフトのWindows7アップグレードガイドにしたがってバックアップとインストールします。今回はメモリを8Gバイト入れましたので、Windows7は64bitにしました。Windows7のインストールは時間はかかりますが放っておけば完了です。

ここで小さな失敗。BIOSでSATAの設定をAHCIに設定しておけばよかったです。こちらもマイクロソフトのサポートページにしたがって、regeditを使ってレジストリを変更してしまいます。再起動すればAHCIのドライバを読み込んでくれます。再度リブートすれば、AHCIでアクセスできます。

さて、これでインストールが完了できましたので、チビに引き渡しです。しかしその前に、ついでにハードディスクの半分をUbuntuを入れておきました。これは内緒です。

以上、我が家で一番速くて強力なPCができてしまいました。しかも、あまり高くなくて済んでしまいました。

アイネックス EPS12V用電源変換ケーブル PX-002A

Intel CPU Core i5 i5-2400S 2.5GHz 6M LGA1155 SandyBridge BX80623I52400S

ASUSTek マザーボード Intel LGA1155/DDR3メモリ対応 M-ATX P8H67-M PRO REV3.0

日立 HGST Deskstar パッケージ版 3.5inch 1TB 32MB 7200rpm 0S02601

シー・エフ・デー販売 Elixir デスクトップ用メモリ DDR3 W3U1333Q-4G DDR3 PC3-10600 CL9 4GB x 2枚セット

江戸東京博物館で東京の交通100年博に行ってきた。

両国の江戸東京博物館でやっている東京の交通100年博にチビと行ってきました。

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実は、江戸東京博物館は私は初めて。今回は常設展示も行ってきました。

常設展は日本橋と江戸城の再現や、明治時代の民家などあって、実際に触れて楽しい。3時間近く過ごしました。まだ見終わっていない展示が多いので、またの機会に行きましょう。

特別展の東京の交通100年博は、都営交通の100周年の記念展です。主に、都電、都バス、都営地下鉄の歴史が中心です。残念ながら東京の交通100年博のほうは、写真撮影は禁止なので、屋外展示だけの写真を載せておきます。常設展はほぼ写真OKなのに。

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昔の都電の車両が駐車場に展示されていました。

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中に入ることもできます。

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まだ現役の戦前製の都電改造のササラ電車です。線路に積もった雪を飛ばします。

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ササラをどうやって回しているか、中も見られます。

東京の交通100年博と一緒に、つり革のデザイン展示もありましたけど、こちらも見るだけで、つり革が持った感じなんてわからないのも残念。奇抜なデザインが多いので、持つなんて必要なかったかも。

さて都電といえば、昔地元の青山通りを走っている電車の姿を覚えているような気がします。亡くなったばあさんは、青山通りを電車通りと言ったっけ。それと明治通りにトロリーバスが走っていたのも覚えている。こちらは定かではありません。

展示資料によると、都電は都内の至る所に路線があったようです。今は荒川線の一路線が残っているのみです。荒川線は、会社の目白オフィスの近くを通っていますので、なじみの深い電車です。しかし、クルマが増えたので廃線ということですが、晴海通りに路面電車を通す計画もあるようで、廃線はもったいないことをしました。クルマの乗り入れを制限して、そのまま都電を走らせていたら、東京の交通事情は変わっていたかもしれません。あれだけ奥深く地下鉄を掘ることもなかったと思います。

以上、江戸東京博物館はお勧めの博物館です。

番外1

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隣が国技館なので、横綱駐輪場と思ったら違っていました。

番外2

さすがにJRはキチンとしていると思った両国駅構内。

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番外3

昔は両国といえば、房総への玄関口ですが、総武線は各駅しか止まらない。総武横須賀線なんて素通りでトンネルに入ってしまいます。駅のターミナルのコンコースを改装して、相撲茶屋風のレストランとなっていました。そこで蕎麦をいただきました。味は・・・・。

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今の時期、Amazonマーケットプレイスは発送は遅いよね。

amazonnチビのPCの中身を入れ替えるため、アマゾンに注文しました。マザーボード、HDD、CPUはアマゾン直でしたが、メモリだけはアマゾンマーケットプレイスでした。

さすがにアマゾンは日本に法人税を払っていないだけあって、日本のお盆休みなんて関係ありません。注文後中1日で到着です。しかし、マーケットプレイスは日本のショップですので、お盆休みかどうかわかりませんが、いまだ発送の連絡がありません。

この時期、買い物も暑いので外に行きたくありませんので、通販に頼る軟弱者になります。

追記

ストア情報をよく見たら、そのショップはお盆休みだった。2~3日で発送とあったので休み中に来るかと思ったが、これにはガッカリ。

Google+の招待状あげます。

Facebookに書いたけど、応答がなかったので、ここでも書いておきます。

Google+の招待状が欲しい人、招待状を差し上げます。Yahooオークションにも招待状を出品されているようだけど、こんなことくらいでお金を払うのなら、私が無料で差し上げます。だけど、YahooオークションでGoogle+の招待状を、いまだに買う人があるのだろうか? 

この記事にコメントで付けてGmailのメールアドレスを入れてくれればOKです。Gmailに招待状を送ります。Gmail以外だとGoogle+に、どうせ登録できないので、メールアドレスはGmailに限定です。リンクでも簡単に招待状を受け取れるのでいいのですが、ここはお互いに一手間かけるということにしましょう。

メールアドレスはこのサイトから外部に表示されませんが、メールアドレスを私に知られたくないという人はご遠慮ください。別にメールアドレスを使って、広告メールを送るとか、メールアドレスをどこかに売るなんてしませんのでご安心ください。

招待したので、あなたのサークルに入れてくれとも言いません、見返りも要りません、もちろん無料ですので、こちらもご安心を。

Google+の登録方法は、自分で調べてください。私はノーサポートです。この記事にコメントできるくらいなら、あなたは簡単に登録できるでしょう。使い方も聞かないでください。もし、使い方がわからなければ、まずはたくさんの人をフォローして、Google+内で聞いてください。Google+の中の人はやさしいので、誰かが教えてくれるでしょう。

あと、登録できたらコメントを追加ください。もし、正しく招待状が送られていなかったら悲しいですから。

では、このページの一番下にあるコメント記入欄からどうぞ。

追記

Google+は招待制から誰でも登録可能になりました。と言う訳で、わたしが招待する必要がなくなったことになります。それでは、皆さん、登録はご自身でなさってください。もちろん、わたしから招待状がほしいということであれば送ることもやぶさかではございません。

続きを読む Google+の招待状あげます。

フレッツ光の代理店の話し。

自宅で仕事をしていたら、インターフォンが鳴った。出てみるとフレッツ光の代理店の人だった。また、売り込みだと思って応対していたら、面倒見ているアパートの入居者から申し込みがあって、直接フレッツ回線を部屋に引き込むので、工事の承認がほしいとのこと。

ここまでであったら承認書に記入してお帰り願うのであるが、担当者の態度が気に入らない。説明も不十分、承認書をとっとと貰えばよいという応対であった。これには自分の悪い虫が出てきた。

まずは、本当にNTTの代理店かどうかである。その人は身分証明書ももっておらず、名刺のみ、NTTの代理店の印刷のずれたような汚いロゴがあるのみ。NTTの代理店であるかNTTに確認すると伝える。

つぎにどうして電話や郵送により事前確認をせずに直接きたのかと問いただす。これには答えられない。

工事承認書は後ほど郵送ということで帰ってもらう。

NTTの106に電話する。窓口の担当者では手に負えず代理店担当者に折り返し連絡をもらう。休日だったの休み明けまで待つ。

代理店担当者によると、NTTのフレッツ代理店は数が多く把握できないとのこと。それでも探してもらうと、来た会社はNTT代理店として登録はされているとのこと。しかし、その会社はフレッツマンションタイプしか取り扱っていないため、説明のあった入居者直接のフレッツ回線の引き込みができないとのこと。話しが食い違っている。

入居者にはフレッツの引き込みができないということで、NTTに断ろうとしたが、代理店担当者から、代理店を通さず直接NTTが手続きを行うように提案してきた。フレッツマンションタイプの担当者を紹介して来てもらうようにした。

2日後にマンションタイプの担当者が来た。アパートの工事の状況を調査していた。MDFから配管で引き込みが対応できるとのこと。工事費は無料。募集ももちろんやってもらう。

その担当者は、元106のオペレータをやっていたそうだ。代理店とのトラブルはやはり多いそうだ。代理店管理をNTTはしっかりやらないといけないかと思う。基本的には、利用者は別に代理店を通さなくても直接NTTに申し込んでも変わらない。代理店を通すメリットなどない。

お盆明けにMDFまでの工事が完了、後は部屋までの個別の工事で終了。