Fire HD 8 タブレットを工場出荷時の設定にリセット

Fire HD 8 タブレットはGoogle Playを入れて無理矢理Androidタブレットとして使ってきたけど、遅くて辛抱できなくなってきたので元に戻すことにした。やはり、このスペックでは無理あるのよね。値段は安くていいけどね。

戻すのは簡単。「設定」ー「端末オプション」ー「工場出荷時の設定にリセット」から実行するだけ。あとは何かソフトウエアを勝手に実行していってWi-FiとかAmazon IDを聞いてくるから設定すればOK。

戻してみたら何とか使える感じ。Kindleで本を読むには問題ない。まさにそれがFireタブレットの本来の目的だから。

Amazonのアプリストアから、アプリを再インストールしていく。今までGoogle Playからしかインストールできないと思い込んでいたけど、そんなことはないのよね。Evernote、Dropbox、Pocket、Facebook、Twitter、Skype・・・。主なよく使うだろうアプリは用意されているので問題ない。Google Playに対応しなくてよかったかもしれない。

ただ痛いのはデフォルトのキーボード入力はちょっと使いづらい。普段はATOKのパスポート版を入れているけど、こちらはインストールできないのね。でも、このタブレットのためにあらためてATOKを買うまではね。

GmailなどのGoogleのアプリはほぼないので、Gmailの代わりに既にインストールされているEメールアプリを代わりに使う。Gmailのメールは使えるけど、微妙に違う。アーカイブしていない受信トレイのメールだけを読むのはどうするの? Silkブラウザ経由でGmailをアクセスしたほうがいいのかな? Silkブラウザは、いまだにページのフォントサイズを小さくすることがわからないから別のブラウザを探したほうがいいのかな? Yahooブラウザはダメだし。

なんてやっていくと、本来のFireタブレットの目的をまた見失っていきそうです。別にタブレットを買えばと思うけど、今さらタブレットを買ってもね・・・。

Zenfone3のカバーが黄ばんだのでASUS純正カバーに交換する

ZenFone 3 と一緒に1年半前に買ったシリコンスマートフォンカバーが黄ばんできたので新調する。今さらながらASUS純正のCover対応のもの。

さすがに純正だからピッタリ。当たり前だけど。

ASUS Coverに対応しているので、円い窓にいろいろ出てくる。メールとかLineとかのプレビューが参照できるのは便利なのでした。

時計を表示しているときに出てくる窓の周りの円弧は何だと思ったら充電量みたい。たぶんね。あまりASUS Coverは情報がない。

ZenFone3ももう古い端末になったし、そろそろ手に入らなくなるかもしれないので今のうちにということで買ってしまった。

さて、ついでに買ったのはこれ。安かったしね。いろいろカラーバリエーションがあるけど、一番目立つオレンジにした。これは家族からは不評だった。

これはケースの後ろに貼れることができるポケットのようなもの。伸縮性のある素材で微妙な感じだけど、カードがピッタリと入る。

これでスマートフォンだけ持って出かけても、スマートフォンをタッチすれば電車に乗れる。買い物もクレジットカードでできるし。今まではパスモとsuicaと2つのIC対応クレジットカードを一つの財布に入れていたので、そのままタッチするとエラーになる。なので、面倒くさいけどいちいち財布から取り出してタッチしていた。

本当ならパスモ付きのクレジットカードではなくて、パスモ専用カードを入れたほうが安心だけど、スマートフォンを落としてもダメだからこれもありとしておく。パスモ一体型クレジットカードにオートチャージでもう一枚パスモ専用カードを登録できないらしいから、危ないけどパスモ一体型のクレジットカードを入れておく。これはこれからどうするかを後で考えておこう。パスモ一体型クレジットカードをやめて、クレジットカードとパスモを別々のカードにしてオートチャージにしてとかね。

実は磁気防止カードがセットのものを買ったけど、このカードが薄くてクレジットカードとポケットのようなものに一緒に入れておくと折れそうなので、ASUSのスマートフォンケースとZenFone3の間にはさんでおいた。ソニーのFeliciaのカードリーダーが手元にあるので試しに読んでみると、きちんと読み込めた。実際に駅のカードリーダーでも正常に読み込めたから大丈夫かも。

クレジットカードの磁気ストライブのほうは、マクドナルドのお客用のリーダーに通したら読み込めなかった。本屋で本を買ったときにお店の人にカードをリーダーに通してもらったら、今度は大丈夫だった。スマートフォンと一緒にクレジットカードを置いておくと、磁気のほうが読み取りエラーになるとかいう話しがあるけど、こちらはまだ試してみないとわからないな。

このスマートフォンとカードを一体になるポケットのようなものは、しばらく試してみる。ダメだったら剥がせばいいし。

ツレの母さんから今のウィルコムPHSを買い換えたいと言われたその後

ツレの母さんから、今使っているウィルコムPHSを買い換えたい、と言われたその後の話し。

ツレと母さんが連れ立ってヨドバシ横浜に電話を契約に行ってきた。一応はワイモバイルがいいぞ、という話しをしておいた。するとLINE無料通話で、

「ソフトバンクが安いみたい。」

と言い出しました。本当にそうなのかな? 値段を聞くと月1,500円であと別に端末料金が必要とのこと。さっそくサイトを見ると、通話定額ライト基本料(ケータイ)1,200円にウェブ使用料300円で、データプランは切ってもらうとして合計1,500円らしい。

そこでウェブ使用料って通話だけだし、本当に必要かどうか聞いてみろ、と言ったら、販売員はうまく説明できなかった。ソフトバンク担当販売員同士で協議中となった。要するにウェブ使用料は通話のみだと必要ないけど、割引きパックに含まれているから外せないということなのだろうな。

いろいろソフトバンクの販売員の間で揉めている間に、ワイモバイルに値段を見せてみろと指示を出す。するとワイモバイルの販売員から

「キャンペーンのはがきを持ってくれば、もっと安くなる。」

と言い出した。ツレの母さんはウィルコムをずっと使ってきたし、だったらキャンペーンはがきを送ってくれるように頼んで一旦出直せと言ってみた。するとワイモバイルの販売員は、はがき無しでもキャンペーン価格で大丈夫という話しになった。

2年まで月額1,520円で、3年目以降は1,008円。ただし、端末を交換したらその契約はなくなるということだった。それとソフトバンクで必要だった事務手数料も無料にするという。おそらくこのプランは他社からの乗り換えプランではないかと思うけど。

端末はなるべく大事に2年間使ってもらって、壊れた場合は他に移るということだな。ただし、相変わらず解約月というのがあるので、いいタイミングで壊れてくれることを祈るけど。

あと、よせばいいのに、ずっと説明に付き合ってくれたソフトバンクの人がかわいそうだったので、固定電話サービスのおうちのでんわを契約してきたそうだ。本人たちは、NTTの電話料金からだいぶ安くなって喜んでいたけど。

まあ、自分だったら契約が自動更新しながら長期に契約しても解約月があるというサービスにはなるべく契約しないけどな。

以上、契約完了まで3時間もかかったそうな。ツレの母さんは疲労困憊だったようだ。

ここから余談・・・。

ツレの母さんが電話機を持って帰って翌日、電話機の充電ができないと連絡があった。充電台にコードが接続できないと言いだした。コードは今までのPHSのものらしく接続口が合わないようだ。

今回購入した電話機のマニュアルをワイモバイルのサイトからダウンロードして見てみたらACアダプターは別売だった。ツレに聞いてみると、販売員からはACアダプターが別売のことは全く説明を受けていなかったそうだ。そこで私からヨドバシ横浜に電話を入れて状況を説明すると、売場まで取り行けば無料でACアダプターを渡してくれるように手配してくれた。

音声SIMの契約

娘用に音声SIMを契約した。やはりバイトとかで電話番号での連絡が必要ということで。今まではSMS付きのデータ専用。月1,000円以下。

契約したのは今まで通りOCNモバイル。今回はSIMカードを契約に追加ではなくて、新規に契約した。その方がキャンペーンとかで安い。カードの代金もアマゾンのキャンペーンで元が取れるし。後で契約を解約しておく。

契約したけど、実際にSIMカードが届くのは2,3日かかるみたい。運転免許証の画像を送ったけど、大丈夫だよね。

月の基本料はこちらで持つけど、使った分の通話料は娘持ちにする。そうでないと、こちらも大変。

Xiaomi Mi Band 2 購入。そしてレビュー。UP by Jawboneとの比較。

Google+ でどなたかがXiaomi Mi Band 2がいいぞ、と言っていたので買ってみた。本当にいいぞ。

一番は価格が安いこと。この価格だったら、使えなければさよならしようと思ったけど、意外と使える。

以前は、 UP by Jawboneを使っていたことがあったけど、こいつは3ヶ月くらいで同期が取れなくなって使えなくなった。1回交換してもらったけど高かったのに残念。ジムでシャワーとか水に濡らす機会があったのが原因なのかな? だから、Xiaomi Mi Band 2は防水だけど、水に濡らさないように気を付けている。

Xiaomi Mi Band 2はBluetooth経由なのでデータの同期が簡単なのもよい。UP by JawboneはUSB経由だったのが原因かもしれないけど、同期がとても不安定だしPCが必要。Xiaomi Mi Band 2はスマフォがあれば同期OK。

UP by Jawboneは丁度1週間でバッテリーが切れるけど、Xiaomi Mi Band 2は2週間以上持ちそう。今のところ30%で充電してしまうので、どの位バッテリーが持つかわからないけど、UPよりはだいぶ長持ち。

Xiaomi Mi Band 2だと心拍数の測定ができる。Xiaomiから出しているアプリMi Fitだとリアルタイムに心拍数を記録してくれないけど、サードパーティのアプリは対応しているとのこと。まだ試してはいない。設定した心拍数を超えたらアラームとかできればいいのに、できるようになるのかな。

Xiaomi Mi Band 2はアプリ連携ができる。電話が鳴ったら振動する。電話の取り忘れなくなりそう。ただし、LINEと連携したら震えすぎる。

Xiaomi Mi Band 2は睡眠のログもおもろいけど、本当に深いか浅いかの眠りになっているかは疑問。医者から処方されている薬を飲んでも、ログに残っていたのは短い眠りの時間が長かった。体感的によく眠れているのに。

小さな表示ができるので普段は時計代わりにしている。腕を向ければ表示できる。腕時計がますます必要なくなった。バッテリーが持つので高価なスマーウォッチなんて必要ないかもしれない。

UPにあってXiaomi Mi Band 2にない機能は昼寝アラーム。UPの昼寝アラームはほどよいタイミングで起こしてくれるので。これは便利だった。

以上、Xiaomi Mi Band 2が意外にもよかったので、ツレにも買った。つれは睡眠のログが気になったようだ。ついでに色々なバンドも買った。

自分は肌が弱いので、Xiaomi Mi Band 2とかもそうだけど腕時計でも自分の汗でかぶれてしまう。替えがあると安心だし、色々色があると楽しいしね。

Covia CP-F03aをAndroid 4.4(KitKat)にアップデートする

端末情報娘が使っているCovia CP-F03aですが、アプリをインストールするとメモリが一杯でインストールできないとクレームを付けられました。

必要のないアプリをアンインストールせい、と言ったら、そんな削除するようなアプリはない、と返されたので、どうしようかと思案していました。

そのとき丁度いいタイミングで、Covia からAndroid4.4に正式にアップデートするというアナウンスがありました。あまり性能のよろしくないAndroid端末でも快適に動作するだろうAndroid4.4ですので、期待してアップデートをしてみます。アップデートの手順は、Coviaのサイトにありますので、この通りにしたがってアップデートをしてみます。関連情報はこちらから。

写真とか娘が大事だと言っている写真ファイルはSDカードに入っていますので、念のためにSDカードを抜いてアップデートをしました。途中充電が60%以下になってしまってアップデートを中断されましたが、何とか無事にAndroid4.4にアップデートができました。

結果はすこぶる良好です。今までメモリの残りが10%以下でしたが、Android4.4にアップデートしたら、内蔵メモリの半分くらいで済むようになりました。これで新しいアプリをインストールできそうです。Android4.4にすると外部のSDメモリが使えなくなるという情報もありましたが、画像や音楽ファイルは問題なく格納できるようでした。

しかも、サクサク動くようになったし、ここまでサポートしてくれるので、格安スマートフォンに中でもCovia CP-F03aはお勧めかもしれない。それに引き替え、ヤフオクで売っぱらったfree●●●って何だったろうか・・・。

au Wi-Fi SPOTってau以外の端末でも使えるのね。

今まで知りませんでした。au Wi-Fi SPOTがau以外の端末でも使えることを。

モバイルルーターの縛りが大きいので、無料のWi-Fiを調べていたら、そういえばauでもWi-Fiサービスがあったっけ、とauのサイトをのぞいてみました。実は私は10年以上のauユーザーで、auのWi-Fi接続ツールのアプリをインストールしたけど、どういう訳かauのスマートフォンでもつながらなかったので、長い間放っておきました。

実は、正しく認証ができていなので、au Wi-Fi SPOTに接続できないのが原因でした。最後にau端末でのショートメッセージでの認証まだたどり着いていないので使えないのでした。今回は、うまくSMSが飛んでくれたので、auのスマートフォンから接続できています。

次にauとは関係ないNexus 7(2012 Wi-Fiのみ)でau Wi-Fi SPOTにつなげる設定をします。ショートメッセージでの認証まで行きません。これではau Wi-Fi SPOTNexus 7では使えません。何度かau Wi-Fi SPOTの接続の再設定を繰り返すと、SMSでの認証画面にたどり着きました。どうしてうまくいったかが不明です。

以上のように、SMSでの認証がうまくいきましたので、Nexus 7でもau Wi-Fi SPOTでネットに接続できました。これでau Wi-Fi SPOTが見つかれば、モバイルルーターを使うことがなくなりました。しかし、au Wi-Fi SPOTは駅チカを離れるとありませんので、最終的にはモバイルルーターを使うことになります。後はスマートフォンのバッテリーを気にしなければテザリングで接続ということもありです。

いまさらFonを復活させようかと思いましたが、それもやならなくてよくなりました。

しかしながら、au Wi-Fi SPOTをつないでしばらくすると、いつの間にか切れていたなんてことがあった。アクセスしないと切断するタイマーなんてあるのかな? Google Playのレビューau Wi-Fi SPOTでつながらないauショップ以外のスポットがあるとか書かれているので、しばらくは様子見です。

モバイルルーターをNEC MR03LNにしたけど

注文して翌日にNEC Aterm MR03LNが到着。ヨドバシは仕事が早い。しかもアマゾンより安い。最近の注文はヨドバシが多い。

ということで、早速Aterm MR03LNの設定を行う。OCNのモバイルONESIMカードを入れてアクセスポイントやID/PWを設定するのだが、まずはMacBook ProをWi-Fiで接続する。Aterm MR03LNだけでも設定できるが、ここはPCをつなげたほうが簡単である。もう何回もSIMカードの設定をしたので、ここはトラブルなく設定完了である。アンテナが立ったことを確認して、外に接続できることも確認して、作業は完了である。Aterm MR03LNに付属している簡単設定マニュアルの手順通りに進めていけば、おそらく迷わず設定できるだろう。したがって、ここ記事で設定方法を解説する必要はない。

せっかくだから Bluetoothで接続できるようにする。こちらもMacBook ProBluetoothの設定を立ち上げて、Aterm MR03LNの設定からペアリングすれば設定できる。パスフレーズを設定しないので、むしろ無線LANよりも簡単。無線LANのアクセスポイントの長いアクセスキーを設定するのは面倒。

実際に使ってみると、とても快適。しかし、PCでつなげていると、あっという間にデータ量が増えていく。OCN モバイル ONEは1日50MBを越えると200Kbpsに制限されてしまうのだが、
数十分使っているだけで50MBを越えてしまう。PCのブラウザから参照するサイトは広告とか余計なデータがたくさんあるので仕方ないところか。スマートフォンに対応したサイトはそんなことはないようだ。ただし、スマートフォンのサイトでも、無駄に大きい画像を貼り付けていたり、無駄な広告を入れるようだと、そのサイトは嫌われそう。こちらもサイトを制作するときに気を付けよう。

ということで、OCN モバイル ONEは一番安い50MB/日のコースで十分と思っていたけど見直さないといけないと思った。試しに50MBを使いきって200Kbpsに落としてみたけど、普通のWebサイトは画像がなかなか出てこなくて辛い。 Gmail くらいの文字だけのサイトなら。あまり気にならない程度だけど。

以上、うまく接続できたということで、au one net WiMAXコースを解約してしまう。それとAtermWM3600Rをオークションに出品してしまおう。

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モバイルルーターをMR03LNに交換してしまうことにする

AtermMR03LN
AtermMR03LN

今までKDDIのau one net WiMAXコースで、モバイルで接続していました。今回OCN モバイル ONEのSIMカードが余りそうなので、au one net WiMAXコースを解約して、新しいモバイルルーターを購入します。

どうして余るというのかというと、freetelに入れる予定だったSIMカードがSMS付きではないものでした。freetelの情報を後から見てみると、freetelはセルスタンバイ問題に対応していないようで、メーカーサポートのブログではSMS付きのSIMカードを推奨するとのことでした。実際にfreetelは充電完了後(100%にならないところが気になります)、何も使っていなくても残容量がすぐに80%台になります。その後は、徐々にですが減っていきます。

OCNに連絡してSMS付きのSIMに交換してもらうことができますが、わざわざ手数料まで支払って交換するのもどうしようかと考えていたところ、手元にあるau one net WiMAXコースに契約しているモバイルルーターを新しくOCNのSIMカードに対応するルーターにしてしまえ、ということになりました。玉突きでSIMカードを入れる機器を買うこととなりました。

au one net WiMAXコースは縛りなしというのがいいのですが、月額3,790円となります。これをOCN モバイル ONEにするとと月額972円となります。大幅なコストカットです。50MB/日ですので、無制限で使えるわけではないのですが、私は外出して頻繁に使うということもあまりないので制限内でも大丈夫かと思います。WiMAXだと受信エリアというよりビルの中まで電波が届かないということも経験上ありましたので、ドコモの回線を使っているOCN モバイル ONEだとそのようなことはないだろうと期待しています。

しかし、モバイルルーターを買い換えなければいけません。今回注文したのは、NECのAterm MR03LNというルーターです。今までのAtermWM3600Rと同じNECです。AtermWM3600Rには不満もなにもありませんでしたし満足に近いルーターでしたので、同じNECだったのでよいかと思います。Aterm MR03LNはWi-Fi以外にもBluetoothでも接続できるので、使用時間が延びるということでこちらも期待しています。余っているSIMカードがmicro SIMなので、そのまま入るというものよかったです。

必要なくなったAtermWM3600Rはオークションで売ってしまうことにします。ここにきて、携帯電話2台とモバイルルーターを一挙に交換してしまいます。

こっそりとSMS付きのSIMカードに入れ替え

OCNモバイルONE SMS付き

娘に新しいスマートフォンを購入しましたが、LINEができないと嘆いていた話しをしました。

それでは後々悲しかろうと、SMS付きのOCN モバイル ONEのSIMカードを購入して、こっそりと入れ替えておきました。SMSなしに比べてSIMカードがずいぶん高かったです。割引率が相当違う。

今回のSIMカードは標準サイズです。Covia のCP-F03Aは、2つのSIMカードを使えますが、3Gに対応しているのは標準サイズです。Micro SIMのほうは2Gのみの対応です。Micro SIMカードを標準サイズに変換するアダプタを咬まして入れていますが、やはり心配ということで標準SIMにしました。

元々SIMカードには、SMSなしでも090で始まる電話番号が付いています。試しに電話番号をショートメッセージを送ったら、正常に着信できました。

本人にはまだ内緒です。

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