音声SIMの契約

娘用に音声SIMを契約した。やはりバイトとかで電話番号での連絡が必要ということで。今まではSMS付きのデータ専用。月1,000円以下。

契約したのは今まで通りOCNモバイル。今回はSIMカードを契約に追加ではなくて、新規に契約した。その方がキャンペーンとかで安い。カードの代金もアマゾンのキャンペーンで元が取れるし。後で契約を解約しておく。

契約したけど、実際にSIMカードが届くのは2,3日かかるみたい。運転免許証の画像を送ったけど、大丈夫だよね。

月の基本料はこちらで持つけど、使った分の通話料は娘持ちにする。そうでないと、こちらも大変。

Xiaomi Mi Band 2 購入。そしてレビュー。UP by Jawboneとの比較。

Google+ でどなたかがXiaomi Mi Band 2がいいぞ、と言っていたので買ってみた。本当にいいぞ。

一番は価格が安いこと。この価格だったら、使えなければさよならしようと思ったけど、意外と使える。

以前は、 UP by Jawboneを使っていたことがあったけど、こいつは3ヶ月くらいで同期が取れなくなって使えなくなった。1回交換してもらったけど高かったのに残念。ジムでシャワーとか水に濡らす機会があったのが原因なのかな? だから、Xiaomi Mi Band 2は防水だけど、水に濡らさないように気を付けている。

Xiaomi Mi Band 2はBluetooth経由なのでデータの同期が簡単なのもよい。UP by JawboneはUSB経由だったのが原因かもしれないけど、同期がとても不安定だしPCが必要。Xiaomi Mi Band 2はスマフォがあれば同期OK。

UP by Jawboneは丁度1週間でバッテリーが切れるけど、Xiaomi Mi Band 2は2週間以上持ちそう。今のところ30%で充電してしまうので、どの位バッテリーが持つかわからないけど、UPよりはだいぶ長持ち。

Xiaomi Mi Band 2だと心拍数の測定ができる。Xiaomiから出しているアプリMi Fitだとリアルタイムに心拍数を記録してくれないけど、サードパーティのアプリは対応しているとのこと。まだ試してはいない。設定した心拍数を超えたらアラームとかできればいいのに、できるようになるのかな。

Xiaomi Mi Band 2はアプリ連携ができる。電話が鳴ったら振動する。電話の取り忘れなくなりそう。ただし、LINEと連携したら震えすぎる。

Xiaomi Mi Band 2は睡眠のログもおもろいけど、本当に深いか浅いかの眠りになっているかは疑問。医者から処方されている薬を飲んでも、ログに残っていたのは短い眠りの時間が長かった。体感的によく眠れているのに。

小さな表示ができるので普段は時計代わりにしている。腕を向ければ表示できる。腕時計がますます必要なくなった。バッテリーが持つので高価なスマーウォッチなんて必要ないかもしれない。

UPにあってXiaomi Mi Band 2にない機能は昼寝アラーム。UPの昼寝アラームはほどよいタイミングで起こしてくれるので。これは便利だった。

以上、Xiaomi Mi Band 2が意外にもよかったので、ツレにも買った。つれは睡眠のログが気になったようだ。ついでに色々なバンドも買った。

自分は肌が弱いので、Xiaomi Mi Band 2とかもそうだけど腕時計でも自分の汗でかぶれてしまう。替えがあると安心だし、色々色があると楽しいしね。

Covia CP-F03aをAndroid 4.4(KitKat)にアップデートする

端末情報娘が使っているCovia CP-F03aですが、アプリをインストールするとメモリが一杯でインストールできないとクレームを付けられました。

必要のないアプリをアンインストールせい、と言ったら、そんな削除するようなアプリはない、と返されたので、どうしようかと思案していました。

そのとき丁度いいタイミングで、Covia からAndroid4.4に正式にアップデートするというアナウンスがありました。あまり性能のよろしくないAndroid端末でも快適に動作するだろうAndroid4.4ですので、期待してアップデートをしてみます。アップデートの手順は、Coviaのサイトにありますので、この通りにしたがってアップデートをしてみます。関連情報はこちらから。

写真とか娘が大事だと言っている写真ファイルはSDカードに入っていますので、念のためにSDカードを抜いてアップデートをしました。途中充電が60%以下になってしまってアップデートを中断されましたが、何とか無事にAndroid4.4にアップデートができました。

結果はすこぶる良好です。今までメモリの残りが10%以下でしたが、Android4.4にアップデートしたら、内蔵メモリの半分くらいで済むようになりました。これで新しいアプリをインストールできそうです。Android4.4にすると外部のSDメモリが使えなくなるという情報もありましたが、画像や音楽ファイルは問題なく格納できるようでした。

しかも、サクサク動くようになったし、ここまでサポートしてくれるので、格安スマートフォンに中でもCovia CP-F03aはお勧めかもしれない。それに引き替え、ヤフオクで売っぱらったfree●●●って何だったろうか・・・。

au Wi-Fi SPOTってau以外の端末でも使えるのね。

今まで知りませんでした。au Wi-Fi SPOTがau以外の端末でも使えることを。

モバイルルーターの縛りが大きいので、無料のWi-Fiを調べていたら、そういえばauでもWi-Fiサービスがあったっけ、とauのサイトをのぞいてみました。実は私は10年以上のauユーザーで、auのWi-Fi接続ツールのアプリをインストールしたけど、どういう訳かauのスマートフォンでもつながらなかったので、長い間放っておきました。

実は、正しく認証ができていなので、au Wi-Fi SPOTに接続できないのが原因でした。最後にau端末でのショートメッセージでの認証まだたどり着いていないので使えないのでした。今回は、うまくSMSが飛んでくれたので、auのスマートフォンから接続できています。

次にauとは関係ないNexus 7(2012 Wi-Fiのみ)でau Wi-Fi SPOTにつなげる設定をします。ショートメッセージでの認証まで行きません。これではau Wi-Fi SPOTNexus 7では使えません。何度かau Wi-Fi SPOTの接続の再設定を繰り返すと、SMSでの認証画面にたどり着きました。どうしてうまくいったかが不明です。

以上のように、SMSでの認証がうまくいきましたので、Nexus 7でもau Wi-Fi SPOTでネットに接続できました。これでau Wi-Fi SPOTが見つかれば、モバイルルーターを使うことがなくなりました。しかし、au Wi-Fi SPOTは駅チカを離れるとありませんので、最終的にはモバイルルーターを使うことになります。後はスマートフォンのバッテリーを気にしなければテザリングで接続ということもありです。

いまさらFonを復活させようかと思いましたが、それもやならなくてよくなりました。

しかしながら、au Wi-Fi SPOTをつないでしばらくすると、いつの間にか切れていたなんてことがあった。アクセスしないと切断するタイマーなんてあるのかな? Google Playのレビューau Wi-Fi SPOTでつながらないauショップ以外のスポットがあるとか書かれているので、しばらくは様子見です。

モバイルルーターをNEC MR03LNにしたけど

注文して翌日にNEC Aterm MR03LNが到着。ヨドバシは仕事が早い。しかもアマゾンより安い。最近の注文はヨドバシが多い。

ということで、早速Aterm MR03LNの設定を行う。OCNのモバイルONESIMカードを入れてアクセスポイントやID/PWを設定するのだが、まずはMacBook ProをWi-Fiで接続する。Aterm MR03LNだけでも設定できるが、ここはPCをつなげたほうが簡単である。もう何回もSIMカードの設定をしたので、ここはトラブルなく設定完了である。アンテナが立ったことを確認して、外に接続できることも確認して、作業は完了である。Aterm MR03LNに付属している簡単設定マニュアルの手順通りに進めていけば、おそらく迷わず設定できるだろう。したがって、ここ記事で設定方法を解説する必要はない。

せっかくだから Bluetoothで接続できるようにする。こちらもMacBook ProBluetoothの設定を立ち上げて、Aterm MR03LNの設定からペアリングすれば設定できる。パスフレーズを設定しないので、むしろ無線LANよりも簡単。無線LANのアクセスポイントの長いアクセスキーを設定するのは面倒。

実際に使ってみると、とても快適。しかし、PCでつなげていると、あっという間にデータ量が増えていく。OCN モバイル ONEは1日50MBを越えると200Kbpsに制限されてしまうのだが、
数十分使っているだけで50MBを越えてしまう。PCのブラウザから参照するサイトは広告とか余計なデータがたくさんあるので仕方ないところか。スマートフォンに対応したサイトはそんなことはないようだ。ただし、スマートフォンのサイトでも、無駄に大きい画像を貼り付けていたり、無駄な広告を入れるようだと、そのサイトは嫌われそう。こちらもサイトを制作するときに気を付けよう。

ということで、OCN モバイル ONEは一番安い50MB/日のコースで十分と思っていたけど見直さないといけないと思った。試しに50MBを使いきって200Kbpsに落としてみたけど、普通のWebサイトは画像がなかなか出てこなくて辛い。 Gmail くらいの文字だけのサイトなら。あまり気にならない程度だけど。

以上、うまく接続できたということで、au one net WiMAXコースを解約してしまう。それとAtermWM3600Rをオークションに出品してしまおう。

Google+の記事へ


モバイルルーターをMR03LNに交換してしまうことにする

AtermMR03LN
AtermMR03LN

今までKDDIのau one net WiMAXコースで、モバイルで接続していました。今回OCN モバイル ONEのSIMカードが余りそうなので、au one net WiMAXコースを解約して、新しいモバイルルーターを購入します。

どうして余るというのかというと、freetelに入れる予定だったSIMカードがSMS付きではないものでした。freetelの情報を後から見てみると、freetelはセルスタンバイ問題に対応していないようで、メーカーサポートのブログではSMS付きのSIMカードを推奨するとのことでした。実際にfreetelは充電完了後(100%にならないところが気になります)、何も使っていなくても残容量がすぐに80%台になります。その後は、徐々にですが減っていきます。

OCNに連絡してSMS付きのSIMに交換してもらうことができますが、わざわざ手数料まで支払って交換するのもどうしようかと考えていたところ、手元にあるau one net WiMAXコースに契約しているモバイルルーターを新しくOCNのSIMカードに対応するルーターにしてしまえ、ということになりました。玉突きでSIMカードを入れる機器を買うこととなりました。

au one net WiMAXコースは縛りなしというのがいいのですが、月額3,790円となります。これをOCN モバイル ONEにするとと月額972円となります。大幅なコストカットです。50MB/日ですので、無制限で使えるわけではないのですが、私は外出して頻繁に使うということもあまりないので制限内でも大丈夫かと思います。WiMAXだと受信エリアというよりビルの中まで電波が届かないということも経験上ありましたので、ドコモの回線を使っているOCN モバイル ONEだとそのようなことはないだろうと期待しています。

しかし、モバイルルーターを買い換えなければいけません。今回注文したのは、NECのAterm MR03LNというルーターです。今までのAtermWM3600Rと同じNECです。AtermWM3600Rには不満もなにもありませんでしたし満足に近いルーターでしたので、同じNECだったのでよいかと思います。Aterm MR03LNはWi-Fi以外にもBluetoothでも接続できるので、使用時間が延びるということでこちらも期待しています。余っているSIMカードがmicro SIMなので、そのまま入るというものよかったです。

必要なくなったAtermWM3600Rはオークションで売ってしまうことにします。ここにきて、携帯電話2台とモバイルルーターを一挙に交換してしまいます。

こっそりとSMS付きのSIMカードに入れ替え

OCNモバイルONE SMS付き

娘に新しいスマートフォンを購入しましたが、LINEができないと嘆いていた話しをしました。

それでは後々悲しかろうと、SMS付きのOCN モバイル ONEのSIMカードを購入して、こっそりと入れ替えておきました。SMSなしに比べてSIMカードがずいぶん高かったです。割引率が相当違う。

今回のSIMカードは標準サイズです。Covia のCP-F03Aは、2つのSIMカードを使えますが、3Gに対応しているのは標準サイズです。Micro SIMのほうは2Gのみの対応です。Micro SIMカードを標準サイズに変換するアダプタを咬まして入れていますが、やはり心配ということで標準SIMにしました。

元々SIMカードには、SMSなしでも090で始まる電話番号が付いています。試しに電話番号をショートメッセージを送ったら、正常に着信できました。

本人にはまだ内緒です。

Google+の記事へ


Covia のCP-F03Aが届いたので、早速インストール

Covia CP-F03A
Covia CP-F03A

娘のスマートフォンが送られて来たので、早速インストールしてきます。スマートフォンはCovia CP-F03aという機種です。フリーSIMに対応したものです。FOMAのハイスピードまで対応しているようです。

Covia CP-F03aは値段が安い割には、ディスプレイの表示はきれいですし、体感的に遅いということもありませんでした。普段使うには、満足できるスマートフォンです。

一緒に購入したSIMはOCN モバイル ONE です。契約は一番安い50 MB/日です。SMSはついていません。幸いにも今のところ、SMSに対応しなくてバッテリーがなくなるという問題はないようです。これはしばらく様子を見ます。

まずはネットワーク関係の設定です。Wi-Fiの設定をしてしまいます。こちらはいつものことですので簡単です。OCN モバイル ONE の登録をしなければいけませんが、あまりにも最初にインストールされている漢字変換キーボードが使いにくいので、フォームでの入力が辛いです。登録はPCからやってしまいます。こちらもOCNから発行された情報があればCovia CP-F03aの説明書通りで簡単です。しかし、OCNの次から次への有料サービスを薦めるのは閉口します。3Gのアンテナが立てば設定は完了です。

キーボードの入力が使いにくいので、Google日本語入力のアプリをインストールしたくても、GoogleのIDがなくてはできませんので取得します。希望のID名があるかと思って娘が帰ってくるまで作業は中断です。

好きなIDを取らせようとしましたが、なかなか希望するIDが決まりません。入力するIDはことごとく使っているとエラーになります。いろいろ試したところ、長いIDになりました。これだけ入力しても使っているということは、Google側で何か作為的に特定のID名を使わせないようにしているのか、本当に無数のIDを取られているのでしょうか?

あとは、Google日本語入力、Gmail、Chromeとアプリをインストールして、IP電話のFusionのSMARTalk アプリをインストールしてきます。自宅にもIP-Phone SMARTで接続するように電話番号を取っていますので、スマートフォンと自宅へは無料で電話をすることができます。Fusion のIP-Phone SMARTは、月額利用料も無料なので、IP-Phone SMARTどうしならお金がかからないことになります。ただし、Fusionは楽天に関係しているようなので、以前のイーバンク銀行のときのように、今後は何かしら手数料を徴収するようになるかもしれません。

次に自宅や私やツレに一発でかかるように、電話番号を連絡先に登録していきます。私が持っているXPERIAとAndroidのバージョンが多少異なっているせいか、微妙に設定が違うのが辛いところです。 最後にGmailに娘がメインで使うメールアドレスを転送するようにして作業は完了です。

ここで娘にとって大きな問題が発生したようです。やはりLINEが使いたいと言ってきました。最初聞いたときにはLINEはやらないと言っていましたので、SMSなしのSIMカードにしました。卒業した中学の友だちからLINEに誘われているそうです。こちらとしては、あれだけ念を押してLINEは使えないけどいいかと言っておきましたが今さら言われても、ということで残念ですがLINEは使えませんということにしました。

ウィルコムのパケット代がかかると思ったらRSSリーダーだった。その後

Willcomパケット代がかかると思ったらRSSリーダーだった。と書いたが、使用パケットをウィルコムに調べてもらったら、正しく0パケットだった。今までかかったパケット料金はすべて返金となった。これで解決です。

au のスマートフォンでVPNが利用可能に

いつの間にかauのスマートフォンでVPNが利用できるようになったそうだ。イーモバイルをやめられないのは、これが原因だったので、auではなくてドコモに乗り換えようかと思っていた。

この記事にはIS NETって書いてあるが、WiMAXとは別ですよね? そもそもWiMAX経由でVPNってできていたっけ?確認が必要。

Embedded Link

auの「IS NET」、VPNが利用可能に – ケータイ Watch
最新ニュースIndex. ■. ソフトバンクの一部機種、「海外パケットし放題」で不具合. ■. UQ、上り高速化サービスを28日よりスタート. ■. ダイジェストニュース(2011年12月27日). ■. ドコモ、国内企業やサムスンとチップセット関連の合弁会社. ■. auの「海外ダブル定額」、グアムなど対象事業者拡大

Google+: View post on Google+