今日にでもPSK31の免許が下りればいいと、淡い期待をしていましたがダメでした。まだ申請の状態は到達のままです。これでデジタルQSOパーティーには間に合いませんでした。
交信内容を見ていますが、今週はデジタルQSOパーティーのためか出てくる局は多いです。交信方法の参考になります。
残念ですね。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
今日にでもPSK31の免許が下りればいいと、淡い期待をしていましたがダメでした。まだ申請の状態は到達のままです。これでデジタルQSOパーティーには間に合いませんでした。
交信内容を見ていますが、今週はデジタルQSOパーティーのためか出てくる局は多いです。交信方法の参考になります。
残念ですね。
初めてMMVARIでPSK31の交信内容がデコードできました。こんな弱い信号で文字になるなんて、ちょっぴり感動。ようやくPSK31の風のような音というのが理解できました。
でも、まだまだわからないことが多い。基本的ばかりなことなので、誰かに聞けばいいのでしょうが、そんな人はいないし。今はWebの情報やCQ誌が頼りです。
最近になって受信と送信の周波数が違うのを知りました(これで合っている? 基本?)。まだ、USBかLSBで使うのがもわからないくらいです。
しかし、いまだに免許が通っていませんので、送信はできません。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
いきなり総務省から「地上デジタルテレビ放送のご案内」が来た。我が家は既に以前からデジタルにしてしまっているのです(ソニーのLinux(?)テレビですので、たまに勝手にリブートします)が、同居の母のテレビはまだアナログ。こちらを何とかしなければいけません。
案内の内容といえば、説明会をするので来てくださいとのこと。公会堂には600名、あとは各地域の地区センターで定員50名。住んでいる横浜市港北区というのは、30万人住んでいるのですが。この定員は、これくらいしか来ないだろうということか、これくらいしか対応できないのどちらでしょうか?
そういえば母のテレビを買い換えなければいけないのですが大丈夫だろうか? リモコンのスイッチが変わることだし、テレビを使えるのだろうか?
ある人(うちのツレですが)、「絶対に間際になると補助金が出るので待て。」と言い張りますが、どうでしょうか? アナログからデジタルに機嫌までに完全に切り替えるなんて無理だと思いますが。子どもには「何事も無理って言うな。」と言っていますが、こればかりは無理でしょう・・・。
以下の写真は、散歩コースにある一部屋一つのアンテナのアパートの図です。すべてVHFアンテナ。こちらを対応するには、大家さんがすべて負担する必要があります。とってもデジタル化は大変なのです。:
そういえば名古屋の物件の地上デジタルテレビのアンテナ対応を調査してもらいましたが、テレビを対応するだけでアンテナを調整することはないと言われました。こちら横浜ですと、UHFのアンテナをランドマークタワー方面から東京タワー方向に向けなければいけないので、べらぼうな工事費を請求されます。地域によって違うのですね。
やはり、切り替え期限を延長しなければいけなそうな。どうでもいいところで総務省(大臣ですが)はごたごたしていますので大丈夫なのでしょうか? 「間に合いませんのでごめんなさい。」と早いところ言ってしまったほうがいいのでは。
あとは工事や調査で詐欺が流行るのが心配です。

今日は運動会でした。今年はチビがリレーの選手に選ばれたり、娘は応援団に立候補したりで見所たくさんでした。
昨日は雨で今日に順延です。今日は、本当に晴れた。雲一つない晴天です。しかし、暑かった・・・。
お父さんの仕事は席取りです。7時開門の30分前に並びます。しかし、既に100人位並んでいた。来年は1時間前に並ぶか・・・。
子どもたちの徒競走の結果は、惜しくも二人とも2位です。しかし、二人とも集中力がないというか、スタートは悪いは、途中で後ろを振り返るとか、同じことをしていました。さすが兄弟。
来年は、この反省を踏まえて1位を目指しましょう。1ヶ月前から特訓です(うそ)。
しかし、他の県では運動会で競争の順位を付けないと話しを聞きますが、この学校(私の出身校)はそんなことはしません。リレーも真剣勝負をさせるし、騎馬戦も一騎打ちで大盛り上がりだし。決して甘くない運動会でした。
もう一つの反省としては、とうとうビデオカメラが壊れたこと、新しいテープ入れても誤消去のツメが設定されているというエラーが出る。そろそろ買い換えか・・・。でも、ビデオってなぜかあまり撮らないので、どうしようか悩むところです。子どもたちからは「なぜビデオがない。」とクレームがありますが。
最初は参加しないと考えていたオール神奈川コンテストですが、開始前に交信した局にご挨拶ということで始めて、結局ワールドカップ予選中継まで(?)参加してしまいました。
結果430で27局と交信しました。いきなりCQTESTWINをインストールして、最初の10分で使い方を覚えて参加。なんていい加減。
なかなか相手のレポートをとれません。だって、「ひとひとまる・・・」って。私はすぐに変換できない・・・。
こちらから、「いちいちぜろいちぜろきゅー(110109)」と応答していましたが、取ってくれないことがありますので、そこで他の局をまねて「ひゃくじゅうのいちまるきゅー」としました、こちらだと取ってくれる可能性が高かったです。この辺りは、何かよい方法があるのでしょうか?
さて、おもしろいことと???が4つほど。これって私が知らないだけで当たり前のことなのでしょうかね。
一つ目。待っている局が無変調で聞こえたらしくて、いきなりコールサイン無しで、「無変調がのっているよ。」だと。どうせこちらは出力がPなので、無変調に聞こえたのでしょうね。それにしても、いきなりは失礼ですね。
二つ目。こんなにアマチュア無線局って多かったのですね。普段は出てこないのに。コンテスト専門の局が多いのか? 普段でも出てくればいいのに。私のようにワッチ局が多いのでしょうか?
三つ目。CQマシーンで録音したCQを流している局。CQとCQとの間が短すぎる局がいた。こちらから呼びかけて受信に入ると、すでに次のCQを流している。つまり聞いてくれていない。その局は誰と応答してもらえず、延々とCQを出していました。
四つ目。コンテストの周波数の合間にアンカバー局がいたのですが、この会話。
「なんだか、今日は多いわ。」
「ごーきゅー、いちいちとか言って、すぐにさよならだって。」
「なにがあんな短いのがおもしろいのかね。」
「どうせあちらさんと関係ないし。」
だって。関係ないなんて、あんたらが邪魔でしょ。かわいそうな局はアンカバー局が邪魔して、こちらからは取れませんでした。
無線を初めて1年になりますが、なかなかコンテストは慣れませんね。まだまだ、こちらからCQを出す日は遠そうです。
オール神奈川コンテストは郵送のみなのですね。ログ提出はどうしようか。面倒だな。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
昨日はオール神奈川コンテストということで、9時前には場所取りでたくさんの局が出ていました。夜の8時台はいつも夜のお散歩に出ていますので交信させていただきました。
この一ヶ月は、持病の症状を軽くするために30分ほど歩いています。ただ歩くためだけだとつまらないので、歩数計持って、そして、リュックにハンディー機を付けて歩くことにしています。
いつもは受信しているだけなのですが、たくさんの局がCQを出しているので応答してみます。
しかし、歩きながらの交信は大変。ログをメモを取りながら、暗いのでライトを付けて、トランシーバーの周波数をメモったりと息を切らせながらの交信です。やはり歩きながら大変なので、最後は周りの迷惑がかからないところで止まって交信です。
歩いている場所は、横浜市港北区、横浜市鶴見区、川崎市幸区と接している場所ですので、移動場所が順次変わっていくので、相手の局からはそれだけでもおもしろいと言われてしまいました。
以上で3局ほど交信のお相手をさせていただきました。
本日、電波利用の電子申請に対して2回目の補正の連絡が来ました。
電波の形式が間違っているとのこと。早速、補正して提出した。
間違ったのは私が悪いです。謝ります。しかし、もっと早く連絡くださいな。最初に申請して、もう一ヶ月以上です。補正して提出してから半月です。今度、回答があるのは、半月先でしょう。
ほとんどAPRSとかPSK31とかやる意欲は薄れています・・・。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
ちょっとはまった話。事務所にあるプリンタはキヤノンのPIXUS MP730という古い複合機。プリンタ、スキャナ、コピー、FAXと使える機種。オートシートフィーダー付き。起業したときに場所がせまいので、事務機器を一台にまとめるために購入。
今となっては複合機は当たり前であるが、当時は複合機がはやる前なのでこなれていない所がある。例えばネットワークに対応していないこと。ずっとcoregaのCG-FPSUBDというプリントサーバーをつなげている。
しかし、このCG-FPSUBDというのがくせ者。PS Adminというユーティリティが使えない。プリントするときに自動的にプリンタに接続して、終わったら切断する機能があるのだが、これがうまく動かない。その前にPS AdminがCG-FPSUBDを見つけることができないという致命的なこともある。
自動的に接続するようにするにはどうするかというと、PS Adminを使わないこと。Windows側でネットワーク経由でCG-FPSUBDに接続してしまう。CG-FPSUBDのWeb設定画面を見るとわかるのだが、「IPP出力先URL」というのを共有プリンタの名前に指定してあげればよい。例えば、
http://192.168.xxx.xxx/ipp/lp_u1
(192.168.138.xxx.xxxはCG-FPSUBDのIPアドレス。固定アドレスにしてあげる)
のように指定する。
しかし、これだとスキャナの機能をネットワーク経由で使えない。スキャナの機能を使うのなら、やはりPS Adminで仮想USBポートを設定してあげるようにしてあげなければいけない。しかし、PS AdminでCG-FPSUBDが見つからない。
これはPCとCG-FPSUBDが違うハブにつながっているときに起こる。ハブが2段になっていると見つけてくれないようだ。同じハブにつなげてあげると見つかることもある。見つかることもあるというのは、同じハブにつなげても見つからないPCがあったということ。
これでも見つからない場合は、最終手段としてリバースのLANケーブルでPCとCG-FPSUBDを直接つなげてしまうこと。もちろんこの場合は、DHPCで自動的にIPアドレスを振ることができないので、PCとCG-FPSUBDには固定のIPアドレスを振る必要がある。おそらく直接つなげてまえば見けることができるはず。
みつけてしまえばPS Adminでお気に入りにCG-FPSUBDを登録してしまう。これでいつものLAN内でPS Adminのお気に入りからCG-FPSUBDに接続できるようになる。
スキャナは普段はあまり使わないので、使うたびに手で接続しに行くようにする。これでネットワーク経由でスキャナを使えるようになる。いちいちPCにUSBでつなぎ替えなくてもよくなるので便利。
MP730の問題としては、電話をファックスの自動切り替えがうまくできないこと。自動切り替えにするにはMP730でベルを鳴らさないといけない。これだと2階で電話が鳴っていることがわからないのが致命的。いまは、電話を取ってファックスなら2と5をプッシュしてファックスに切り替えています。しかし、これは面倒。だから、ファックスはNTTのFAXお知らせメールにしています。これだとNTTでファックスを預かってくれるので、取り出したいときに見に行けばよい。DMのファックスは紙に出さないのもうれしい。
しかし、ファックスの切り替えは面倒なので、MP730を買い換えた方がいいかもしれません。いまは、もっといい複合機が出ています。例えば、ブラザーのMFC-930CDWNなんていいかもしれない。当時のMP730の半額位で買えてしまうのが驚き。
今日6月2日は、横浜開港記念日です。それも150年目。横浜市立の学校はお休みです。ですので、子どもたちは家にいます。
自分自身は小学校から高校まで、横浜市立の学校に行っていましたので、毎年休みでした。会社も横浜にあるということで休みにしてしまいましょうか・・・。
前の日は学校ではだいたい集会があって、校長先生が横浜開港のお話しをしてくれます。最後に横浜市歌を歌います。
横浜市歌は、横浜市立の学校に行っていると必ず歌えます。ほとんどの横浜市歌は歌えるのではないでしょうか。歌えないとしたら、私立の学校に行っていたが、他からの転入組でしょう。横浜市歌を歌えることはハマっ子の証です。
何かの行事があるたびに横浜市歌を歌っていました。自分のころは君が代を歌うよりも多かったくらいです。今はそうでもないらしい。
噂によると、授業日数が足りないということで、今年で開港記念日の休みはなくなるそうです。残念・・・。
QSLカードを出すため郵便局へ出発前に、隣のアパートから出てきた見知らない人。いきなり「こんにちは。」と挨拶された。何か不審に思い、
「何か用なの?」
と訪ねたら、
「挨拶しただけ。」
と返された。
「どちらに用なの?」
「NHKです。」
「NHKなら身分証明書見せてよ。」
「本当にNHKだから・・・。」
と言って自転車で逃げてしまいました。
早速、NHKに連絡すると、
「社員なら首から身分証明書を提げているので、もしからしたらNHKとは関係ないかも。証明書はいつでも見せるように言っていますし。」
とのこと。自宅周辺を巡回しているNHK職員は、証明書の掲示を徹底させるように連絡してもらいました。
ご近所の防犯には、見知らぬ人への声がけと言いますが、今回は本当に不審者だったのでしょうか? 今回は怪しすぎる。この対応は、NHKでもやだなあ・・・。