29年ぶりにパナホームの営業から電話があった話し

知らない携帯電話番号から着信があった。パナホームの営業からだった。

今住んでいる家は亡くなった父が29年前にパナホームで建てた物件。私が知る限り、30年近くで初めてパナホームから連絡があった。

でも、携帯電話番号からだから本物のパナホームかどうかもわからないし、なんで今ごろ連絡したのかもわからない。まさか今流行りの何か違法建築とか何かトラブルかと思ったわ。

いろいろ問いただしてみると、気まぐれで電話してみたのだそうだ。パナホームの会社の営業方針ではなくて個人の判断で電話してきたと言っていた。結局はリフォームしないかということと、あわよくば建て替えの営業のようだった。

でもさ。29年何も連絡しないで建てっぱなしで放っておくからてどういうこと? もう連絡しないようにすべて断った。今回、電気配線でいろいろ大変だったしな。パナホームの力を借りずに自分で何とかするし。

後付け配線の電気工事見積もりの下見。パナホームの物件は後付け電気工事が大変という話し。

突然電話するより、まずはご挨拶とかお手紙いただければ印象変わるのにな。もしかしたら、うちだけの扱いだったのかな? もしかしたら、亡くなった親父は何かパナホームとトラブルがあったのかな?

いろいろ電話でブーたれてお終い。