忘れないうちに横濱開港記念Y150アワードを申請しました。これが初めてのアワード申請なのでした。
これだけ8N1Yと交信しているから、申請も簡単だと思っていましたら違いました。13回しか8N1Yと交信していない。行政区・バンド・モードが同じものがありました。そこで、残り20局を横浜市内から抽出です。
横浜開港150周年のY150アワードの規約をよく読んでおくべきでした。
無事に申請書が完成。明日でも定額小為替500円を添えて提出しに行きます。
以下は無駄話です。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
忘れないうちに横濱開港記念Y150アワードを申請しました。これが初めてのアワード申請なのでした。
これだけ8N1Yと交信しているから、申請も簡単だと思っていましたら違いました。13回しか8N1Yと交信していない。行政区・バンド・モードが同じものがありました。そこで、残り20局を横浜市内から抽出です。
横浜開港150周年のY150アワードの規約をよく読んでおくべきでした。
無事に申請書が完成。明日でも定額小為替500円を添えて提出しに行きます。
以下は無駄話です。
第30回全市全郡コンテストのログを提出しました。作業時間は5分足らず。これもコンテスト用ロギングソフトCTESTWINのおかげです。
JARLのテストのメールアドレスにログを送付して間違えないことを確認し、提出先のメールアドレスに送付しました。無事に電子ログ受付リストに載っていることを確認しました。
HAMLOGにCTESTWINのデータをインポートします。CTESTWINからHAMLOGようのCSVファイルを出力して、HAMLOGにインポートしますが、出力するファイルの拡張子がtxtですが、HAMLOGでTXTファイルを選択してインポートするとおかしくなります。必ずCSVファイルでインポートする必要があります。
これでコンテストナンバーから運用地、周波数も取り込んでくれますのでとても便利です。備考欄に
$A=第30回全市全郡コンテストという文字を設定してあげると、あとでQSLカードカードを印刷するときに幸せになります。
HAMLOGでは、クラブ局の名称を検索して、備考欄に自動的に貼り付けてくれる機能がありますので、クラブ局らしいコールサインに設定してみました。すると意外にも大学のアマチュア無線部が多かったです。私の出身大学のアマチュア無線部(正確には学部が違いますが)の交信記録があったりと、いろいろ楽しめました。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
昨日今日と全市全郡コンテストがありました。開始直後と夕方に参加。呼び回り専門でした。しかし、相変わらず2回もDUPを出してしまい、あえなく撃沈。
結局の所、きちんとコールサインを取っていないが原因。まだまだ受信の修行が足りないということですね。今日の地区運動会といい、落ち込むことが多かった一日でした。
今のコンデションでは、なかなかHFではハイバンドでの交信は難しいようです。そこで賑やかな7MでCQに応答してみました。
結果は、全くとってくれない。まあ、自分の設備では難しいのはわかりますが。
ただ、7MではCQの応答は、コールサインのおしまい3文字だけなんでしょうか? 例えば、私の場合であればXDUだけ応答して、全部のコールサインは言わない。CQを出す方も、応答聞くのも3文字の短い間だけしか聞かないようです。わたしがまともにコールサインを言い終わったときには、すでに交信が始まっている。お互いにお仲間らしく、おしまい3文字で交信が成立しているようです。
地元の記念局もそのような運用でした。3文字応答して、再度全部言い直している。
今月のCQ ham radioの別冊付録「アマチュア無線の運用倫理と運用手順 Vol.2」では、すべてのコールサインを言えとしつこいほど書かれていますが、これは海の向こうの話しでしょうか?
ということで、あまり7MHzには出たくないと思いました。つまり、今はHFはおあずけです。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
今日、封筒で贈り物をいただきました。以前、交信した町田の局からです。中身は、カメラの三脚にねじに付けるナット。
交信の中で、
「八木アンテナを自作したけど、手持ちだと辛いのです。」
と言ったところ、
「それなら三脚に付けたらいいよ。たくさんナットがあるからあげる。」
と言っていただきました。
何か、お礼をしなければいけませんね。
初めてハムフェアに行ってきました。ガンダムや鉄道模型のイベントに重なったせいか、会場のビックサイトは盛況でした。ハムフェア自体は初めてなので、混んでいるのかどうかはわかりません。いつもいくシステム系のイベントよりは混んでいるのは確かです。
| 送信者 北青山通信 |
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クラブのみなさんは楽しまれているようですね。ハムフェアはアルコールはOKのようです(本当?)。ご機嫌な方は大勢いらっしゃいました。クラブに所属していない私にとっては、うらやましい限りです。コールサインを印刷した名刺を作っても、一枚も配らなかったし・・・。
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メーカーのブースでは、新製品も出てくるようですね。楽しみです。
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私はといると、アンテナとかPCと無線機とのインターフェースとか、いろいろ散財してきました。
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明日からは、北海道に旅行に行きます。
不思議なこと。144MHzのSSBを聞いていたら、144.190MHzでFMで交信しているグループがいた。いつものグループ。すでに報告済み。しかし、同じ内容で145.100MHzでも聞こえる。2つの無線機で同時送信しているの? それともこちらの無線機が壊れている?
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
7月分のQSLカードの印刷が終わりました。6m AND DOWNコンテストがありましたので、いつもより多めです。
先日購入したドリームカードと新しいプリンタでHAMLOGを使って印刷しました。プリンタが新しくなりましたので印刷位置を調整します。デザイン側はふちなしにすればいいのですが、表面側はふちなしにするとずれてしまいます。気がつくまで何度も試し刷りをしてしまいました。全体の印刷位置は、#SetXYコマンドで調整すれば簡単です。ただし、0.1mm単位だったのですね。
あとは連続印刷してしまえば簡単です。今回のプリンタはネットワーク経由ではなく直接USB接続なので、途中で止まることなく完了です。多少速くなった感じがします。ただ、インクの減りが早いのは気になります。
プリンタの設定は、プリンタプロパティのお気に入りに登録しました。これで次回は簡単になります。
どうも、私の場合プリンタは不得意です。絶対に一発で上手く印刷できないし、色の調整もうまくいかない。不得意と思っていると、なかなか上達しません。
こちらの話しの続き。
QSLカードを印刷するための立川紙業のドリームカードが届いた。立川紙業は、無線のSNSで紹介してもらった。
サンプルを送ってもらって、その中から上質紙とインクジェットプリンタ用を注文。
注文した後、何も連絡がなかった。注文フォーム入力後、確認メールも来なかった。注文が行っていないと思っていたが、いきなり配達された。メールアドレスでも間違えたのかなぁ?
そういえば、この配送もヤマトのクロネコで代引きにしてもらったが、いなかったらしく不在連絡票が入っていた。再配達をヤマトのWebで依頼したが、途中でエラーになる。自動音声でもエラーになる。しかたないので電話で依頼。担当にエラーの件を伝えたが、問題ないとのこと。おかしい・・・。
これから今月分を印刷してみるつもり。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
6月に開催されたオール神奈川コンテストの参加証が届きました。
一緒に順位も入っていました。結果は電信電話個人局144MHzバンドで16位という惨憺たる結果でした。
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