こちらの話しの続きです。
朝、ファイルサーバーにアクセスできないと思ったら、またオレンジの警告ランプが付いていた。ログを取ってみると、前回と同じ障害。
保証期限が迫ってきているので、早速DELLのサポートに連絡。症状を伝えると修理の履歴から今度はマザーボードを交換とのこと。
部品の発注とエンジニアの手配をお願いする。部品は明日朝到着。エンジニアの方は15:00に来社。
今度は上手く直りますように。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
こちらの話しの続きです。
朝、ファイルサーバーにアクセスできないと思ったら、またオレンジの警告ランプが付いていた。ログを取ってみると、前回と同じ障害。
保証期限が迫ってきているので、早速DELLのサポートに連絡。症状を伝えると修理の履歴から今度はマザーボードを交換とのこと。
部品の発注とエンジニアの手配をお願いする。部品は明日朝到着。エンジニアの方は15:00に来社。
今度は上手く直りますように。
渋谷のビックカメラで、電源ケーブルを買いに行くついでに(ものはなかった)、オリンパスのペンデジカメ(E-P1)を見てきた。第一印象、でかい。
パンケーキのレンズが付いていなくて、ズームレンズが付いているせいかもしれないが、とても大きくて厚みがある。
コンパクトカメラのハーフのペンをイメージして行くと裏切られる。ペンはペンでも一眼レフのペンFなのでしょうね。私はペンFを触ったことがない。
さすがに、ペンでもフレームは横位置でした。ハーフサイズの縦位置ではない。これは当たり前か。
まだまだ持ち歩きのカメラはGR Digitalでいいや。
と言いながら、パンケーキレンズを付いたペンデジタルを今後は見に行くか・・・。
今日の午前中は病院2件。一つ目は血糖が高いので薬ももらいに。検査をすると思って、せっかく夜から何も食べなかったが、何も検査をしないことに。今度の検査は3週間後。
次は3ヶ月に一度通っている眼科へ眼底検査をしに行きます。いつものごとく視力と眼圧を計って、眼圧検査のため瞳孔を開く薬をつけてもらう。この薬をつけるとだんだんと周囲がぼやけてきます。30分後眼底検査を受けます。いまのところ大丈夫のこと。ただし、先生からはちょっと気になるので、血糖値が8まで下がるまでは3ヶ月ごとに通うように言われる。
瞳孔が開きっぱなしなので、外に出るととても眩しい。裸眼ですと目が開いていられない。自宅に戻っても近くが見えない。本も読めないしPCも見えない。何もできないので昼寝。2時間後ようやく元に戻る。
眼底検査のときは車の運転はできません。仕事もできません。

ようやく電子申請・届出システムで状態が「審査終了」になりました。4月27日に申請してからずいぶんかかりました。何の変更だったが忘れてしまうくらいの時間がかかりますね。そういえばPSK31の付加装置だった・・・。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
現在、お客様向けにDELLのサーバーに、ファイルサーバーの設定を行っています。OSはCentOS。Sambaを入れて納品の予定です。
CentOSをインストールしたときに、ネットワークの設定をDHCPのままにしたのが間違い。後で固定IPアドレスを振ったら、外のネットワークに接続できなくなった。
/etc/resolve.confを見たら、DNSサーバーの設定がなくなっていました。nameserver=192.168.x.xを追加して、ネットワークの再起動をしたところ、DNSサーバーの設定が消えてしまいます。
DNSサーバーの設定方法が変わったようです。参考にしたページはここです。/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0に、DNSサーバーの指定をしなければいけないようになったらしい。このファイルにDNS1=192.168.x.xを追加して、ネットワークの再起動したら、外のネットワークに接続できるようになりました。/etc/resolve.confにも、自動的にnameserver=192.168.x.xが追加されていました。何だかわかりません。
素直にsystem-config-networkコマンドで、CUIかGUIでDNSサーバーを設定したほうがいいかもしれません。
先日、Windows Vista Service Pack 2(以下SP2)のアップデートがLet’sNoteで来たのに、デスクトップに来ないと書きましたが、ようやくデスクトップPCにもアップデートの案内がありました。
時間がかかりましたが、無事にWindows Vista SP2にアップデートしました。
以上、作業の覚え書きです。これを書いておかないと、トラブルが起きたときに原因は何だったかとなりますので・・・。
6m AND DOWN コンテストのログを提出を提出しました。CTESTWINだととても簡単です。一旦、ログのチェックでメールを送って、チェックOKを確認してからログを提出しました。部門は昨年と同じシングルオペ 430MHzです。QRP部門がよかったかな?
そういえば、先月のJARLからのQSLカードの中に、去年の6m AND DOWN コンテストの参加証が入っていました。関東地方43位でした。このときは初めてコンテストというものに何もわからないままに参加して、わからないなりにログを提出しました。スタートとともにzLogをインストールして、10分で使い方を理解して、途中でDUPで撃沈しました。ようやく1年かけて参加証が来ました。
今年は少しは順位は上がるでしょう・・・。
あとはCTESTWINからHAMLOGにデータを結合しました。こちらもCTESTWINだと簡単です。後でQSLカードを印刷するときに6m AND DOWN コンテストでの交信としてわかるように、Remark欄に変数を定義してみました。CTESTWINはリグコントロールで、周波数を取り込んでいると、HAMLOGにも交信した周波数を取り込んでくれるのですね。これは便利。
QSO Bankにアップしたら、早速1局マッチングしました。とても早いお仕事していますね。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
現在、6m AND DOWNコンテストが開催されています。私の方は、最初と朝の1時間で参加して55局と交信できました。しかし、途中でDUPして、自分の中のルールで早々とおしまいとなりました。
しかし、今回のコンテストでわかったことと不可思議なこと。
まだまだコンテストでこちらからCQ出すまでは行かない・・・。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
前記事のように13:30に交換のためのCD-ROMドライブとマザーボードが届いて、14:00からCD-ROMドライブの交換開始。CD-ROMドライブの交換だけで済んだ。これで無事に修理完了です。
今回の一番よかったのは、ドライブに障害が発生しなかったことです。ドライブが障害が発生してしまうと、OSの再インストールやデータのリストアなど、やっかいなことが多くなります。
今は正常にファイルサーバーのサービスをしています。よく5年も無停止で動いています。
フィールドエンジニアの方と話したら、サーバーの寿命を延ばすためにユーザーができることの一つは、サーバー内の掃除だそうです。うちのサーバーは半年に1回、サーバー内の埃を落としていますので大事に至らなかったようです。特にCPUの放熱フィンと、ファン周りは念入りに。ファンをきれいにしておくと、吸気排気が上手くできて熱での障害を避けられるそうです。よく埃でファンが止まって熱暴走というのがよくあるそうです。
と言っても、このサーバーは5年目に入りますので、メインのサーバーから引退を考えなければいけません。今度トラブルが起きたら、DELLはサポートしてくれませんので。
こちらの話しの続きです。
DELLのフィールドエンジニアの方が来ていただいて、無事にRAIDコントローラーを交換。ただいま、ディスクに負荷をかけてチェック中。
さて、RAIDコントローラーのファームウェアをアップデートする際に問題発生。CD-ROMが認識できない。DELLのサポート窓口の方には、「サーバーの場合、もしかしたらCD-ROMドライブが壊れているかもしれないので、代わりのドライブを用意しておいて。」と言われていた。まさしくその通り。サーバーのCD-ROMとかフロッピーは、OSをインストールしてしまえば、ほとんど使わないので。
急遽CD-ROMドライブも交換になりました。ドライブの手配をしてもらって、夕方に交換となりました。もしかしたらマザーボードも交換になるかも。フィールドエンジニアの方は、ダブルヘッダーで作業になりました。
何であと半月でサポート期限が切れるサーバーなので、今の内にできることはやってしまいましょう。だって今回も保守契約をしているので無料です。これで保守契約料の元は取れました。
皆さんもサーバーの保守契約の延長は忘れずにやっておきましょう。