ろうばい

ウォーキングをしたついでに立ち寄ったお寺さんの臘梅(ろうばい)。キンモクセイに似た香りがしました。

浴室の電球の交換したら、とても明るくなった

ヨドバシに浴室の電球を注文したら、今届いた。いつもヨドバシさんは仕事が早い。

この形のパナソニックのLED電球は初めて買った。よく照明器具を見てみれば、普通の口金E17のLED電球でも大丈夫そうだった。形が球か円柱以外に、何か違いがあるのかな?

電気を点けてみてたら、いままでは薄暗かった浴室が、とても明るくなった。変えてよかった。

蛍光灯電球はことごとく生産中止になっている。

蛍光灯電球が製造中止になったので

浴室の照明が暗くなっていた。照明器具を外してみて電球を見てみたら、見たことのない渦巻き状の電球だった。パルックボールとかいう蛍光灯電球だった。

パナソニックのサイトで製品を見てみると、蛍光灯電球が製造中止になっていた。アマゾンでは在庫品がまだあるらしい。以前もそんなことがあった覚えがあった。そのときは口金が専用だったので照明器具も取り替えた。

さて、もっとよく調べてみると代替え品があるようだった。口金がE17で普通のLED電球が入りそうだけど、照明器具の小さい中に押し込めるので、素直にパナソニックが指定している代替品を注文する。

照明器具まで取り替えることもなくて、とりあえずよかった。代替の電球はちょっと高いけど。指定の蛍光灯電球はまだLED電球より安いけど、これから値上がりするのだろうな。

NHKからのお便りと電話

まずは、NHKから会社宛にお便りがあった。

受信料徴収事業の案内だった。イラストはちょっとふざけ気味。未経験でも簡単にできるって書いてあった。しかも、無料で始められるって。

でも、興味ないから放っておく。

今日になって、NHKのデータセレクトというところから電話があった。送ったものを見たか聞いてきた。

中身の前に、どうして会社に送ったかと聞いてみたら、企業情報データベースから無作為だって。おそらく●●データバンクだろうな。登録されてから、こんな感じのアクセスが増えてきた。

それだけ聞いて、断っておいた。

我が家ではNHKの受信料を支払っています。

OMRON 無停電電源装置(UPS)のバッテリー交換

OMRONの無停電電源装置(UPS)がアラーム音が鳴り出しました。バッテリー交換の合図。

今日ようやくバッテリーの交換をしました。このBY50Sは電源が入ったままでも交換できます。念のためにオムロンのサイトでバッテリーの交換手順を調べておきます。UPSにつながっているサーバーをシャットダウンすることなく、バッテリーを交換できるのは大変楽チンです。でも、しくじると大災害ですけど。

バッテリーの交換は簡単です。裏蓋を外してバッテリーを引き出し、電源コネクタを外すだけです。しかし、UPSを引き出すときに裏面のコンセントを抜かないように注意しなければいけません。

交換して 「ブザー停止/テスト」スイッチ を押すと、表示が「bC」となってバッテリーテストになります。

しばらくする(とでも時間かがかかる)と表示がOnになって、無事にバッテリーテストがOKとなりました。

実は、この交換したバッテリーは、パッテリーを交換する前に本体が壊れたAPCのUPSから取り出したバッテリー(しかもLONGの互換バッテリー)なのでした。しばらくすれば、どうせまたバッテリー交換のアラーム音が鳴り出しそうです。

そういえば、オムロンのサイトによると3年でバッテリー交換のアラームがなると無償でバッテリーを送ってくれるサービスがあるようです。このバッテリーは4年前に購入して1回バッテリーを交換しています。ということは、無償でバッテリーを交換してくれることを知らずに、3年以内で交換してしまったようです。そのときもオムロン純正のバッテリーで交換していないので仕方ないですけど。