今日はものすごい雨だったけど

今日はものすごい雨だったけど、クルマに乗っていると、対向車のフォグランプがとても気になる。フォグランプと言うから霧のときに点灯するものかと思っていたら、雨の日とか、何でもない暗いときにでも点灯するクルマが多いのが気になる。しかも、光軸が狂っているクルマが多いので、というかフォグランプには光軸ってあるのかしら、とても眩しい。そういえば自分のクルマのフォグランプのスイッチってどれだっけと思ったし、そもそもフォグランプって付いていたっけというほど、余りにもフォグランプを気にしていない自分なのでした。

災害関係の一般社団法人から電話の自動応答アンケート

災害関係の一般社団法人を名乗るところから電話があったけど、自動応答のアンケートだった。法人名でグーグルさんに聞くと、アンケートを答えてたら屋根裏を見せて保険の勧誘をするという電話がかかる事案があったそうだ。怖い怖い・・・。一般社団法人は、国からお墨付きが与えられた安全な団体ではないので気を付けましょう。

au Wi-Fi SPOTってau以外の端末でも使えるのね。

今まで知りませんでした。au Wi-Fi SPOTがau以外の端末でも使えることを。

モバイルルーターの縛りが大きいので、無料のWi-Fiを調べていたら、そういえばauでもWi-Fiサービスがあったっけ、とauのサイトをのぞいてみました。実は私は10年以上のauユーザーで、auのWi-Fi接続ツールのアプリをインストールしたけど、どういう訳かauのスマートフォンでもつながらなかったので、長い間放っておきました。

実は、正しく認証ができていなので、au Wi-Fi SPOTに接続できないのが原因でした。最後にau端末でのショートメッセージでの認証まだたどり着いていないので使えないのでした。今回は、うまくSMSが飛んでくれたので、auのスマートフォンから接続できています。

次にauとは関係ないNexus 7(2012 Wi-Fiのみ)でau Wi-Fi SPOTにつなげる設定をします。ショートメッセージでの認証まで行きません。これではau Wi-Fi SPOTNexus 7では使えません。何度かau Wi-Fi SPOTの接続の再設定を繰り返すと、SMSでの認証画面にたどり着きました。どうしてうまくいったかが不明です。

以上のように、SMSでの認証がうまくいきましたので、Nexus 7でもau Wi-Fi SPOTでネットに接続できました。これでau Wi-Fi SPOTが見つかれば、モバイルルーターを使うことがなくなりました。しかし、au Wi-Fi SPOTは駅チカを離れるとありませんので、最終的にはモバイルルーターを使うことになります。後はスマートフォンのバッテリーを気にしなければテザリングで接続ということもありです。

いまさらFonを復活させようかと思いましたが、それもやならなくてよくなりました。

しかしながら、au Wi-Fi SPOTをつないでしばらくすると、いつの間にか切れていたなんてことがあった。アクセスしないと切断するタイマーなんてあるのかな? Google Playのレビューau Wi-Fi SPOTでつながらないauショップ以外のスポットがあるとか書かれているので、しばらくは様子見です。

So-netと称する輩がピンポン鳴らしたが

So-netと称する輩がピンポン鳴らしたが、インターフォンごしに断った。断っても玄関先から離れずにしつこいので、直接断った。

「結構です。」と言っても行かないので、「必要だったら連絡するから」と言っても出ていかない。「何で疑うんだ。」と言うけど、「あんたら業者が廻って営業なんてするわけがない。」といい加減な返事をしておいた。「資料を置いておく。」と言われても「いらない。」と言って追い返す。

2階のベランダから対応したけど、遠目から見てクビから身分証明書をぶら下げていたけど、いかにも私を信用してくださいと言っているようで何だか危ないよな。こういう営業って。いろいろトラブル多そうだな。

しかしながら、この営業の人は、So-netの人ではないことを願いたい。

Javaをアップデートしようとしたら

危なかった。また勝手にMcAfeeをインストールしようとしてたぜ。

モバイルルーターをNEC MR03LNにしたけど

注文して翌日にNEC Aterm MR03LNが到着。ヨドバシは仕事が早い。しかもアマゾンより安い。最近の注文はヨドバシが多い。

ということで、早速Aterm MR03LNの設定を行う。OCNのモバイルONESIMカードを入れてアクセスポイントやID/PWを設定するのだが、まずはMacBook ProをWi-Fiで接続する。Aterm MR03LNだけでも設定できるが、ここはPCをつなげたほうが簡単である。もう何回もSIMカードの設定をしたので、ここはトラブルなく設定完了である。アンテナが立ったことを確認して、外に接続できることも確認して、作業は完了である。Aterm MR03LNに付属している簡単設定マニュアルの手順通りに進めていけば、おそらく迷わず設定できるだろう。したがって、ここ記事で設定方法を解説する必要はない。

せっかくだから Bluetoothで接続できるようにする。こちらもMacBook ProBluetoothの設定を立ち上げて、Aterm MR03LNの設定からペアリングすれば設定できる。パスフレーズを設定しないので、むしろ無線LANよりも簡単。無線LANのアクセスポイントの長いアクセスキーを設定するのは面倒。

実際に使ってみると、とても快適。しかし、PCでつなげていると、あっという間にデータ量が増えていく。OCN モバイル ONEは1日50MBを越えると200Kbpsに制限されてしまうのだが、
数十分使っているだけで50MBを越えてしまう。PCのブラウザから参照するサイトは広告とか余計なデータがたくさんあるので仕方ないところか。スマートフォンに対応したサイトはそんなことはないようだ。ただし、スマートフォンのサイトでも、無駄に大きい画像を貼り付けていたり、無駄な広告を入れるようだと、そのサイトは嫌われそう。こちらもサイトを制作するときに気を付けよう。

ということで、OCN モバイル ONEは一番安い50MB/日のコースで十分と思っていたけど見直さないといけないと思った。試しに50MBを使いきって200Kbpsに落としてみたけど、普通のWebサイトは画像がなかなか出てこなくて辛い。 Gmail くらいの文字だけのサイトなら。あまり気にならない程度だけど。

以上、うまく接続できたということで、au one net WiMAXコースを解約してしまう。それとAtermWM3600Rをオークションに出品してしまおう。

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モバイルルーターをMR03LNに交換してしまうことにする

AtermMR03LN
AtermMR03LN

今までKDDIのau one net WiMAXコースで、モバイルで接続していました。今回OCN モバイル ONEのSIMカードが余りそうなので、au one net WiMAXコースを解約して、新しいモバイルルーターを購入します。

どうして余るというのかというと、freetelに入れる予定だったSIMカードがSMS付きではないものでした。freetelの情報を後から見てみると、freetelはセルスタンバイ問題に対応していないようで、メーカーサポートのブログではSMS付きのSIMカードを推奨するとのことでした。実際にfreetelは充電完了後(100%にならないところが気になります)、何も使っていなくても残容量がすぐに80%台になります。その後は、徐々にですが減っていきます。

OCNに連絡してSMS付きのSIMに交換してもらうことができますが、わざわざ手数料まで支払って交換するのもどうしようかと考えていたところ、手元にあるau one net WiMAXコースに契約しているモバイルルーターを新しくOCNのSIMカードに対応するルーターにしてしまえ、ということになりました。玉突きでSIMカードを入れる機器を買うこととなりました。

au one net WiMAXコースは縛りなしというのがいいのですが、月額3,790円となります。これをOCN モバイル ONEにするとと月額972円となります。大幅なコストカットです。50MB/日ですので、無制限で使えるわけではないのですが、私は外出して頻繁に使うということもあまりないので制限内でも大丈夫かと思います。WiMAXだと受信エリアというよりビルの中まで電波が届かないということも経験上ありましたので、ドコモの回線を使っているOCN モバイル ONEだとそのようなことはないだろうと期待しています。

しかし、モバイルルーターを買い換えなければいけません。今回注文したのは、NECのAterm MR03LNというルーターです。今までのAtermWM3600Rと同じNECです。AtermWM3600Rには不満もなにもありませんでしたし満足に近いルーターでしたので、同じNECだったのでよいかと思います。Aterm MR03LNはWi-Fi以外にもBluetoothでも接続できるので、使用時間が延びるということでこちらも期待しています。余っているSIMカードがmicro SIMなので、そのまま入るというものよかったです。

必要なくなったAtermWM3600Rはオークションで売ってしまうことにします。ここにきて、携帯電話2台とモバイルルーターを一挙に交換してしまいます。

こっそりとSMS付きのSIMカードに入れ替え

OCNモバイルONE SMS付き

娘に新しいスマートフォンを購入しましたが、LINEができないと嘆いていた話しをしました。

それでは後々悲しかろうと、SMS付きのOCN モバイル ONEのSIMカードを購入して、こっそりと入れ替えておきました。SMSなしに比べてSIMカードがずいぶん高かったです。割引率が相当違う。

今回のSIMカードは標準サイズです。Covia のCP-F03Aは、2つのSIMカードを使えますが、3Gに対応しているのは標準サイズです。Micro SIMのほうは2Gのみの対応です。Micro SIMカードを標準サイズに変換するアダプタを咬まして入れていますが、やはり心配ということで標準SIMにしました。

元々SIMカードには、SMSなしでも090で始まる電話番号が付いています。試しに電話番号をショートメッセージを送ったら、正常に着信できました。

本人にはまだ内緒です。

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フリーSIMスマートフォンのfreetelが届いた

freetel

ツレの実家の人たちのためにfreetelを購入。今までウィルコムを使っていたけど、2年過ぎて割り引きもなくなり高くなったので買い換えです。

パッケージはきれいな化粧箱に入っていて、よくある一般の携帯電話と変わりません。マニュアル類がいかにも海外で作りました、という感じですけど、どうせ読むのは最初だけなので関係ありません。

起動するとすんなり動きます。当たり前ですが。裏蓋を外すのは堅いなと思っていたら、裏蓋取りはずし用ピックが付いていました。

付属品というと、その他SDカードとカバーがイヤフォンが付いてきます。カバーが液晶の保護にはなるのですが、造りが安っぽくて微妙です。

画面表示は、この前のCovia のCP-F03Aよりはきれいではありません。2年前くらいに購入したauのIS05程度の表示でしょうか。Covia のCP-F03Aは値段の割にはきれいだったいうことです。この辺りをこだわる人は、Covia のCP-F03Aをお勧めします。

最初にWi-Fiの設定をしてから、OCNのモバイルONEのsimカードを入れて、モバイルでも通信できるようにしました。義父のために昔取得したGmailのアカウントで設定してしまいます。

おそらく実家の人たちは、電話ができればいいので、FusionのIP-Phone SMARTを設定して、アプリからクリック一発で、こちらに電話できるように設定してしまいます。今までウィルコムの電話は、10分以上びPHPの通話は有料になっていましたが、FusionのIP-Phone SMARTでその制限がなくなります。

現在、新しいファームウェアに更新するために充電中です。充電しながら更新できないようなので待っています。USBケーブルをぎゅっと差し込まないと充電ができません。この記事を書いた後、バッテリーの残容量が減っていましたので気が付きました。

追記(2014年8月20日)

現在はfreetelは手放してしまいました。その後のfreetelの記事はこちらこちらこちらから。


 

そうか、最初の物件は自社ビルだったりして・・・。

そうか、最初の物件は自社ビルだったりして・・・。

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うーん。金融、保険をやって今度はブランドを使って不動産ですか。

Sony Japan | ニュースリリース | ソニー不動産株式会社設立のお知らせ
ソニー株式会社(以下「ソニー」)は新規事業や創造的な製品の創出に向けた取り組みを加速します。既に、ライフスペースUXという新しいコンセプトの最初の商品となる4K超短焦点プロジェクターやスマートテニスセンサーなど、既存の組織や事業体系の枠を超えた商品を発表していますが、2014年4月1日付で新規事業の創出を担当する専門組織を設置し、社内から提案される新たな技術や商品、サービスについてのアイデアをスピーディーに事業化する取り組みを開始しました。これは、新規ビジネスコンセプトに対して、十分なビジネスモデルの検証を行い、事業化可能と判断した案件には早期に事業化を実現するためのプラットフォームを提供するものです。