「WordPress 3.2でAnalytics360が動くようになった。」と書きながら、障害があったWordPressのGoogle AnalyticsプラグインであるAnalytics360°ですが、本日リリースになった1.2.6になってまともに動くにようになりました。
ただし、Site Trafficが表示されるようになりましたが、日付の範囲選択のカレンダー表示が縦一列になったいるのは直っていませんが、日付選択はできますのでOKとしましょう。
「WordPress 3.2でAnalytics360が動くようになった。」と書きながら、障害があったWordPressのGoogle AnalyticsプラグインであるAnalytics360°ですが、本日リリースになった1.2.6になってまともに動くにようになりました。
ただし、Site Trafficが表示されるようになりましたが、日付の範囲選択のカレンダー表示が縦一列になったいるのは直っていませんが、日付選択はできますのでOKとしましょう。
「#WordPress を3.2にしたらAnalytics360が動かない?」と書きましたが、今日のAnalytics360のアップデートで無事に動くようになりました。よかった。よかった。
これでWordPressのダッシュボードからGoogle Analyticsが簡単に見ることができます。
無事に動くようになったと書いたけど、Site Trafficが表示されないし、日付の選択もできないしと、まだまだ問題があるようだ。
前の記事の通り、WordPress を3.2にアップデートしました。しかし、問題があるようです。
まずは、Google Analytics をWordPressの管理画面から参照できるAnalyticss360というプラグインが動きません。WordPress.orgでも話題にのぼっていますし、プラグインのダウンロードページでもしっかりBrokenになっていますので、バーションアップで対応してくれることでしょう。Analyticss360は、よくこのサイトにどんなキーワードで検索してくるかを楽しみに見ているので、早く対応してもらいたいものです。
あと、ダッシュボードのホームのページで被リンクやプラグインのブロックが読込中で止まっていまし、表示オプションやヘルプのボタンが効かないとか、ブロックがマウスで移動できないとか、自分のサイトでは細かい障害がありました。
WordPress3.2へは覚悟してバージョンアップしたほうが良さそうです。
WordPress 3.2が出たようで、WordPressのダッシュボードには燦然と更新マークが輝いています。
さて、WordPressが3.2になると、いろいろと機能が追加されたようですが、問題なのは実行環境が変わったこと。
- PHP バージョン 5.2 以降(今までの要件はバージョン 4.3 以降)
- MySQL バージョン 5.0.15 以降(今までの要件はバージョン 4.1.2 以降)
今使っている使えるねっとでは、この要件に適合できない。PHPが5.1なのです。どうして5.1なのかというとCentOS5.3からです。すったもんだでCentOS6のリリースが遅れていて、上に乗っかってくるアプリが追い越していっています。無理矢理にPHPを5.2にアップデートする方法もあるようでしたが、私の場合できませんでした。
そろそろ、CentOS6がリリースされてミラーサーバーにコピー始まったよという話しもありますので、CentOSを待ってみます。おそらく、CentOS5から6へのバージョンアップの情報も出てくるかと思います。
会社のサイトはXOOPSで作っていたけれど、もうXOOPSも終わったということで(これは自分の勝手な結論)、別のCMSに移行しようと思っていました。思ってからという2年以上、全然動いていなかった。そろそろ、やらねばいうことで動き出す。
どのCMSにしましょうかと考えていたところ、慣れているWordpressにしてしまいました。本当は、他のサービスを試しておきたいのですが。会社のサイトは、ショーケースにしていmす。
Wordpressは元々ブログの構築サービスなのですが、固定ページを駆使すればなんとかなると思ってインストールしだす。
ドメインも一緒に持っていけばいいのですが、サーバーの契約とか面倒なことがあるので、.co.jpではなくて.comで同じ名前でドメインを取っていたので、こちらを使います。
XOOPSからWordpressにデータベースをさっと移行できればいいのですが、ページ数も少ないことだし、コピー&ペーストで移行します。ニュースリリースをブログに持っていくだけ。会社案内のページも固定ページにコピー&ペーストします。
テーマはとりあえず出来合いのものを拾ってきます。こちらは3段カラムを2段カラムにして、ロゴを入れ替えただけ。後できれいに対応していきます。若干ul,liのリスト表示で行間が美しくなかったのを直しておきます。
以上で、実質半日作業です。サーバーへのWordpressのインストールが手間取ったこと。Wordpressのインストールというよりもサーバーの設定に手間取りました。
最後に、rewriteの設定で古いサーバーから新しいサーバーにリダイレクトするように設定しました。
自分の会社のサイトは、大いに宣伝して仕事を取るというよりも、実在証明するようなのもの。もし、サイトにアクセスできなくなったら会社がなくなったのではないかと、知り合いから連絡が来ます。サーバーがトラブルがあったときにはそうだった。
後は、電話番号を見てセールス電話がかかってくるくらいか。迷惑だけど、どこかの大きな検索会社のように電話番号を外す訳にはいかないし。
もっと手軽にブログやFaceBook、バズに投稿できないものかと、Twitterからの投稿を試してみた。考えたのは、TweetDeckからの投稿。TweetDeckからだと、Twitter、バズ、Facebookに一回で登録できる。ブログへは、WordpressのTwitterToolsプラグインと連携させてみる。
最初は、TwitterへツイートするたびにWordpressの記事に取り込んでみる。この方法だとタイトルがツイートの最初の一部になるため、ブログの記事が見苦しくなる。
次に、1日一回ツイートをブログの記事にまとめてみる。これはTwitterToolsの機能で簡単にできる。一週間に一回でも可能。
これもやめた。ブログに投稿された記事がバズに自動的に反映する設定になっているため、これはバズのみんなに迷惑だろう。
やはり、Twitter経由ですべてのサービスに一度に記事を登録するのはダメみたい。このことを考えた発端は、Wordpressの新規投稿をするためにグインして新規投稿の画面を呼び出すのが面倒だから。ものぐさな考えから始まったことなのであまり優先度は高くないから、次回いい手を思いついたら何かやるということにいておく。結局、振り出しに戻る。
ここのブログにWPtouchというWordPressのプラグインをインストールしました。WPtouchプラグインは、簡単にiPod/iPhoneに対応できるプラグインです。
どうしてWPtouchプラグインをインストールしたかというと、お客さんでスマートフォンに対応したサービスを行いたいと相談を受けたからです。アプリでやろうかと考えたら、要求からはハードルが高そう。それではWebで実現しようかと思ったら、たまたま見つけたのがWPtouchというWordPressのプラグインでした。それではということで、早速インストール。本当に動いているかは、実はわからないのでした。
だって、自分はiPhone/iPadを持っていないのです。その代わりに、Firefoxの拡張機能であるFireMobileSimulatorという携帯端末ブラウザのシュミレーターをインストールしました。こちらは携帯電話からスマートフォンまでシュミレートできる優れもの。FireMobileSimulatorではとりあえず正常に動いています。
WordPressのダッシュボードに3.1のアップデートが出ていたので、アップデートを実行する。もちろんアップデートを行う前に、バックアップをとっておく。
大きく変わったのは、ページの一番上にガイドらいきものが追加されたこと。若干デザインが変わってしまったかな?
あとはぼちぼち見ていきましょう。今インストールしているプラグインはそのまま使えるかな?
WordPressプラグインのStatus Updater からTwitterへのアップデートのテストです。
ここのブログで使っているWordPressが3.05にバージョンアップされていたので、アップデートをしておく。
WordPress 3.0.5 (そして、3.1 リリース候補 4)
ダッシュボードから簡単に更新する。バージョンアップはこまめに忘れずに。