8/04Twitter Updates for 2009-08-05

  • さあ。今日は青山オフィスに行って仕事。出遅れたけど、いまから出かけます。 #
  • バス待ち。間に合った。 #
  • 青山オフィスに到着。さて、始めますか・・・。 #
  • そろそろ昼食としますか・・。しかし、提案書が進まない。 #
  • 向かいの中華料理屋はおいしいけど、せっかく禁煙時間を設けているのに、たばこ吸っているお客が多いので減点。 #
  • フリーゴルフのユーザーサポート。サポート外のVistaで使用? #
  • 中野坂上へ移動 #
  • イマココ! L:東京都中野区中央一丁目38 #
  • 打ち合わせ終わり
    http://f.hatena.ne.jp/twitter/20090804170135 #
  • さあ、帰りますか。 #
  • 今日のウォーキングは1週でした。富士山7合目からの交信が聞こえました。下界とは違って、とても寒そうでした。 #

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7/06Windows Vista Service Pack 2のアップデートが来た

先日、 2(以下SP2)のアップデートがLet’sNoteで来たのに、デスクトップに来ないと書きましたが、ようやくデスクトップPCにもアップデートの案内がありました。

時間がかかりましたが、無事にWindows Vista SP2にアップデートしました。

以上、作業の覚え書きです。これを書いておかないと、トラブルが起きたときに原因は何だったかとなりますので・・・。

7/01必要のない仮想シリアルポートの削除するためのユーティリティー

WindowsのPCにUSB-(RS-232C)ポート変換ケーブルをつないだとき、自動的にポート番号を付けてくれる。しかし、12とか大きな番号に付けられたとき、アプリケーションのほうで対応していない場合がある。

ポート番号を付け替えることもできるが、使っていないのにCOM1からCOM10まで使用中になっているときがある。これは以前接続してた機器の情報が残っているのが原因。例えばauのLISMO Portの場合、何回も再インストールするとどんどん別のポート番号を使っていってしまう。

Vistaのデバイスマネージャーからいらないシリアル機器のドライバーを削除しようとしても、接続していないとリストに出てこないので削除できない。

諦めかけたときに見つけたユーティリティー。接続していないものも含めて仮想シリアルポートの一覧を表示してくれる。この一覧からデバイスドライバーを削除できる。ユーティリティーで、COM1からCOM10までいらない仮想シリアルポートを整理できた。作者に感謝!

無線機とPCを連動するソフトウェアはシリアルポートを必ず使う。しかも、COM1からCOM10までしか使えない。シリアルポートがないPCが増えてきましたので、どうしてもUSBシリアル変換ケーブルが必要になります。シリアルポートを増設する拡張ボードは高いので買えないし、ノートPCには入れることができない。したがって、仮想シリアルポートで接続する必要がありますので、こんな作業が必要になります。

6/30Windows Vista Service Pack 2の適用

使っているLet’sNoteのWindows UpdateでVista 2への更新の警告が出た。何も考えずに更新してみた。時間がかかるが無事に終了。

しかし、メインで使っているデスクトップのほうは、まだService Pack 1である。 Updateを実行してもService Pack 2は出てこない。Service Pack 2は1ヶ月以上前にリリースされたようだ。しかし、今頃になってもWindows Updateに出てこないが、出てくるタイミングはどのようになっているのであろうか?

でも、もうじきWindows7がリリースされる。しかし、Windows7の盛り上がり方は何であろうか? VistaはMeと同じダメダメWindowsになってしまうのであろうか? 自分はテキスト表示あたりのVistaは気に入っていたが(逆にとっても大嫌いという人が周りには多いが)。Windows7はXPと同様息の長いWindowsになって欲しいと願っています。

6/29プリンタのトラブルとクリーニング

もう長い間使っているキヤノンのMP730というプリンタなのですが、いろいろとトラブルが出ています。

まずは、紙の端に黒い筋が出るというもの。こちらは中の紙送りにインクが付いたままになっていると思いますが、全然掃除していないのが原因。

ローラの清掃してみても変わらない。ローラの清掃は紙を送って掃除するものだが、こんな簡単なことではきれいになるわけはない。

そこでマニュアル通り内部の掃除をする。よく見るとヘッドを動くところのレール(言葉では難しいですね)にインクがべっとり付いている。しかも固まっている。それに下のスポンジにインクが染みこんでいる。こちらを丁寧に拭いてインクを取り除いてあげる。細かいところは綿棒にアルコールを付けて落としてあげる。何回も拭いてあげるとようやくきれいに印刷できるようになった。そういえば以前はキヤノンのサポートの方にやってもらいました。この作業は分解できないので大変です。

次のトラブルは、同じ内容を連続印刷すると途中で止まるというトラブル。こちらは、印刷するPCを変えたりしてみたがダメ。単純に接続しようとプリンタに直接USBケーブルでつないで印刷してみるとうまくいく。原因はコレガCG-FPSUBDというプリンタサーバーでした。CG-FPSUBDを経由すると連続印刷できません。原因はVista対応がきちんとされていないのではないか? 一応はVista対応ですが、後でファームウェアでVista対応された機種ですので、ちょっと怪しい。

何台かでプリンタを使っていますので、プリンタサーバーがないと不便です。Linuxサーバーのsambaをプリンタサーバーにする手もありますが、これだとスキャナを共有するのは面倒なようですので(できるとは思いますが)、単体のプリンタサーバーが必要です。こちらは買い換えか?

連続印刷しなければ使えるということがわかりましたので、これでMP730は廃棄することなくそのままになりました。7の対応でどうなるかわかりませんが・・・。

6/25Windows7 RCのインストールとテスト

参加しているSNSからWindows7の話題になっていたので、RCをインストールしてみた。

以前のベータ版をインストールしていたので、こちらを削除してクリーンインストールする。

インストールしたPCは、XPがインストールされている。残りがWindows7 64bitのベータがインストールされているので、これももう半分にパーテションを分けて、32bitと64bitの2つのWindows7をインストールする。

やはり簡単にインストールできてしまう。インストール先のハードディスクのパーテションを指定してしまえば、後は放っておくだけ。最後のほうでプロダクトキーを聞いてくるくらいで、あまり質問をしてこない。

アプリケーションの対応状況の評価というと、現在私の会社でサポートしているオンラインゴルフゲームを動かしてみると、64bit, 32bitともまともに動く。Vistaのときはユーザー認証とかでいろいろ設定が必要でしたが、7はすんなり動く。しかし、細かいところでおかしな動きをするので、100%大丈夫というところまではない。これは評価しているPCの問題か、バリバリDirect 3Dを使っているので、ディスプレイドライバの問題かはわからない。

6/16ハードディスクのバックアップソフトの導入

夜中に知らない間にリブートされてしまうことがあります。 Vistaの場合は、障害の理由を教えてくれます。

障害の内容はハードディスクの障害らしいのですが、Windowsシステム自体の問題かハードディスクそのももの問題かわかりません。ハードディスクは消耗品と考えていますので、いつか壊れると思っています。

今のところデータは各PCにWindows Live Syncで分散していますし、ファイルサーバーで3重にバックアップし、メールはGmailに転送していますので、PCが壊れてもWindowsとアプリケーションを最新ストールすれば問題なく復旧できます。

でも復旧するには時間がかかりますし面倒なので、ハードディスクをまるごとバックアップしてしまいます。そこで秋葉原のヨドバシカメラでHD革命/CopyDrive Ver.3というソフトを買ってきました。選んだ理由は、特にありません。行ったときに思いつきで購入ですので、今回は下調べなしです。展示の棚で目立っていたというくらいの理由でしょうか。フリーソフトでもハードディスクをまるごとコピーできるソフトがありますが、とりあえず市販品で対応です。

どうせバックアップすることを忘れるので、夜中3:00に自動的にバックアップするように設定しておきました。一度、本当にバックしたハードディスクで起動できるか試してみないといけませんね。

2/22Windows XP PCが起動できない。

河原でのんびりしていたら、ツレから電話。私が使っているWindows XPが入ってPCがおかしいとのこと。システムのドライバが壊れたとのメッセージが出るようだ。ツレは、作成したサイトのチェックで、IE6でチェックしなければいけない。IE7になにげにアップデートしてしまったため、私のWindows XPに入っているPCでチェックします。

戻って再起動してみると再起動できない。回復コンソールに入ってみると、Cドライブ以下が見えない。これは致命的。

しょうがないので、時間を見つけてOSインストールをしましょうか。ディスクも怪しくなったので、新しいものを買ってこなければ。

もう一台VistaのPCがあるので困りませんので急がないのですが、どうしてもXPしか動かないpcAnywhereとかありますので、何とかしなければいけません。いっそのこと、7のベータ版をいれような・・・。そのときは、pcAnywhereはアップデートしましょうか。

普通は、PCが起動できないとパニックになりますが。今回はデータはすべてWindows Live Syncで各PCに分散していますし、ファイルサーバーにデータを置いています。メールもサーバーに残していますしGmailにもバックアップアップをとっています。だからPCが壊れても何にも影響がないのです(ないと思います・・・)。ただ、OSのインストールとアプリケーションのインストールが面倒なだけ。今度はディスクのイメージコピーをとっておきましょうか。

2/03Windows7をVMware Serverの仮想マシンにインストール

7のベータ版がダウンロードできるようなので、32bit, 64bitの両方をダウンロードしてVMware Serverの仮想マシンにインストールしてみました。

結果は、何もトラブルなしで簡単にインストール完了。あっけなしといったところでしょうか・・・。

一点トラブルといえば、今使っているキヤノンのMP730の複合プリンタのドライバがないことくらい。あとは、対応したアンチウイルスのソフトを入れなくてはいけないとかありますが、こちらはリリースまでにサポーとされていくことでしょう。特に目立った障害もない。とても安定して動いている。

Windows7の印象は、Vistaに比べて確実に速くなっている。VMware Serverの仮想マシンにインストールしていてもとくに遅くも感じない。XPからだとVistaをスキップしてWindows7でよいかもしれない。

ただ、Vistaとあまり見た目が変わらないので面白味がない。新しいOSを使うワクワク感がないのが一番の欠点かもしれない。

サンプルの写真がきれいなのは丸。

1/18VistaにXAMPPをインストール

VistaにXAMPPをインストールしようとしましたがうまくいかない。管理画面(http://localhost/)にアクセスできない。それとローカルのテストサイト(http://localhost/XXXX)にもアクセスできない。

再インストールしてもダメ。いろいろやってみると、http://127.0.0.1/ならアクセスできる。ということは、IPv6が原因か?

調べてみると、hostsファイルの

::1        localhost

をコメントアウトすればいいらしい。しかし、テキストエディタで編集しようとすると、読み出し専用になってしまう。そこで、メモ帳を管理者権限で起動して編集する。これで無事に管理画面にアクセスできるようになった。

結局、Vistaの設定のようです。

以上、覚え書き。