pearのチャンネルサイト落ちている?

PEARPHPUnitをインストールしたくて、Pearでインストールしたら、 components.ez.no/ConsoleToolsをインストールしろと言われた。

しかし、インストールしたくても相手側のサーバーから応答がないようだ。

[plain]
> pear channel-update components.ez.no
Updating channel “components.ez.no”
Channel “components.ez.no” is not responding over http://, failed with message:
File http://components.ez.no:80/channel.xml not valid (redirected but no location)
Trying channel “components.ez.no” over https:// instead Cannot retrieve channel.xml for channel “components.ez.no” (Connection to `components.ez.no:443′ failed: Unable to find the socket transport “ssl” – did you for get to enable it when you configured PHP?
[/plain]

復活するまで待たなければいけないのか?それとも他に原因があるのかな?

追記

現在はアクセスできるようになっている。

XAMPPでpearをセットアップしようとするとエラーになる。

XAMPPをインストールしているPCに、pear経由でphpDocumentorをインストールしようと、まずはpearをセットアップする。go-pear.batを実行すると、

ERROR:manifest length read was “3562676” should be “678716787”

とエラーが出る。これはXAMPPでの周知の障害らしい。例えばここでも報告されている。

http://pear.php.net/go-pear.pharからgo-pear.pharをダウンロードして書き換えればいい。

以上、覚え書き。

PukiWikiでユーザー認証できなくなっていた

今サポートをやっているゴルフゲームですが、そのサポートページはPukiWikiで作っています。久しぶりにページを更新しようとしたら、編集のユーザー認証ができなくなっている。

パスワードを間違えていると思って再設定しても変わらない。そういえばと気がついた。

今使っているサーバーがPHP5にバージョンアップされたと同時に、mod_phpからCGI版のPHPに変更なっていた。昔に連絡をもらっていたが、なかなかバージョンアップされてなかったので忘れていた。いつの間にかバージョンアップされていた。

CGI版のPHPになるとPEAR:Authが使えなくなって、PEAR:Authを使っているPukiWikiはユーザー認証できなくなるという訳。CGI版PHPに変わったところで影響のないと思っていたが、こんなところでひっかかるとは。

そこで、CGI版PHPへのPukiWikiの対応方法はこことかここに書かれているが、時間を見て対応しておこうと思う。その間は更新するときは設定ファイルを書き換える。原始的な方法。だって、ユーザーは私一人だし、あまり更新しないし・・・。

でも何でCGI版PHPにするかな? 何かレンタルサーバー会社にとって意図があるのかな???