登録解除できない広告メール

会員になったらニュースをメールを送ってくれるサイトがあります。会員登録したときに最初からメールを送るにチェックが入っていると、知らないうちにメールが届くようになります。これはサイト側からするとうれしい入力設定なのですが。

大概のサイトはメールに、削除するためのページのリンクをメールの中に載せています。これも当たり前なのですが、中には削除ページにリンクがなくて探し回る羽目になります。

また、IDとパスワードを忘れてしまって、パスワードを再設定しなければいけないなんて面倒なことにもなります。

ここまではいいのですが、探しても削除ページが見つからないサービスもあります。例えば電子マネーのEdyなんて最悪です。

登録解除ページのリンクがメールの中にあるのですが、このページに行っても解除ページに行きません。サイト内を探しても解除ページが見当たりません。

では、そのときはどうするかというとGmailの迷惑メールに放り込んでしまいましょう。これで受信トレイには入ってこなくなります。他のたくさんの人がEdyのメールを迷惑メールに設定してしまえば、EdyからのメールはGmailでは迷惑メールと自動的に判定されてしまうのです(本当か・・・)。

礼儀としてサイトは広告メールの登録解除のページを用意して、配信停止できるようにしてもらいたいです。まあ、これも当たり前ですが。

迷惑メール一杯

今までは、レンタルサーバーのメールサーバからpopで取り込んで、ローカルサーバーのimapに送りこんで、MozillaのThunderbirdで読んでいました。たまにThunderbirdを開くと迷惑メールで大変なことになっています。

この場合、メールサーバーとThunderbirdの2カ所でスパムメールのフィルターを実行しているはずですが、あまり役に立っていないようです。仕事上、他の会社からのメールアドレスからも転送していますので、迷惑メールもたくさん来ることになります。おそらく受け取るメールの6~8割は迷惑メールなのではないでしょうか。

今、メールはGmailと使っています。Gmailのほうは賢く迷惑メールを確保してくれます。私の場合、Gmailを信じてしまっていますので、迷惑メールのラベルが付いているメールは無条件で削除しています。たまに失敗することがありますが。

迷惑メールの対応でGmailを使う理由になっているかもしれません。アクセスできなくなることがあるのが欠点ですが・・・。

iGoogle。少しずつよくなっている。

ポータルサイトとしてiGoogleを使っていますが、少しだけよくなっていました。

Gmailのメールがリストが表示できるようになりました。今までhttpsでアクセスするようにGmailを設定していると、どういうわけかiGoogleのガジェットにメール一覧が表示できませんでした。今は、うまく表示されているようです。

右上に「Google ホーム」のリンクが表示されるようになりました。このリンクからGoogle検索のサイトに、「iGoogle」へのリンクが表示されます。

以上、少し便利になったiGoogleの話しです。

しかし、GoogleAppsを使っていると、無理矢理iGoogleにアクセスするとApssのアカウントになって、同時にブラウザで開いている他のページに影響が出るというのがいただけない。Gmailのように、iGoogleもアカウントを選択できるようにしてもらいたい。

マルチアカウント機能で、GmailがGoogle Appsのアカウントで同時に使える

以前の記事で「Gmailは1つのブラウザで2つのアドレスを同時に使えなくなった?」と書きましたが、マルチアカウント機能でGmailがGoogle AppsとGmailのアカウントで同時に使えることがわかりました。設定方法はITmediaの

Google、マルチアカウントの切り替え利用に対応

の記事を参照のこと。

FirefoxでGoogle Apps Gmailにアクセスできない

FirefoxからGoogle AppsのGmailにアクセスできなくなってしまっている。接続しようとすると、何度もリダイレクトしている感じ。

これもGoogle Appsのアップデートの影響か? 通常のGmailにはアクセスできている。Chromeでは問題ない。Firefoxだけの問題。自分ところだけの問題か?

しかし、この障害はいたい。前のGoogle Appsに戻せないものか。

Gmailは1つのブラウザで2つのアドレスを同時に使えなくなった?

Gmailのアドレスでログインしたタブと、Google Appsのメールアドレスでログインしたタブで開いて使うことが以前ができました。Google Appsがバージョンアップするよということに承認したら、Gmailは1つのブラウザで2つのアドレスを同時に使えなくなってしまいました。

Gmailのアドレスでバズを使って、Google Appsで仕事のメールを使う何てことができていました。そのときはChromeだけで使っています。今は、別のタブやウィンドウで別のアドレスでログインすると、元のタブで再読み込みをすると、ログインしたアドレスになってしまいます。これは不便です。

しかたないので、Chromeとは別にFirefoxを起動しなければいけなそうです。

ChromeでもGmailでbccが自動設定できるようになった。

ChromeのロゴChromeFirefoxを併用している理由として、Chrome上でGmailを使うとbccが自動挿入できないことでした。bccを付けてあげないと、Gmail以外のメーラーで、返信した自分のメールが読めないこと。

Firefoxですと以前にここでも記事に書いたように、Greasemonkey+gmailAutoBccで対応できたのですが、Chromeですと最初からGreasemonkeyのスプリクトが動くはずですが、どういうわけかgmailAutoBccが動かないので放っておいていました。

最近、こちらの記事(google chromeブラウザでBCCに常に特定のメールアドレスを設定する方法)を見ると、gmailAutoBccが動いているらしいので再度挑戦。GreasemetalはインストールしなくてもgmailAutoBccが動作することを確認できました。

これで、Firefoxをやめられると思ったら、Firebugが便利なので、当分Firefoxはやめられません。

Gmailオフラインの設定

Gmailにしたので、Let’s noteのノートPCのほうにもGmailを設定した。ノートPCの場合は、外に持ち出して、ネットワークにつながっていないことがあるのでオフラインでも使えるようにした。

Gmailはオフラインでも使うことができる。ネットワークにつながっているときにメールを取り込んでおいて、送信メールがあれば送信してくれる。

設定メニューでオフラインの設定しておけばOK。Google Gearsをインストールするように言われる。ここで問題発生。今使っているFirefoxのバージョンは新しすぎてGoogle Gearの対応が間に合っていないようだ。Chromeのほうでオフラインに対応しておく。オフラインの有効/無効は、ユーザーごとにではなくてブラウザことにできるようだ。この辺りは、不明。

これからGmailにしてみよう。

迷惑メールが頭良く振り分けてくれるとか、優先トレイに重要なメールをおいてくれるとか、インターネットプロバイダ経由だと届かなかったメールがGmailでは届くとか、ようやくGmailが使えそうになってきたので、Gmailに替えてみようと思います。

今までGmailにメールのバックアップとして、すべてのメールを転送していましたので、2年半くらいのメールは溜まっています。メールを読むだけはしていました。送ることをしていなかった。あとはGmailはバズを使っているので、バズのおかげでGmailのサイトにアクセスする機会が多くなっていた。

ここでも書いたかもしれませんが、使わなかった一番の要因はBCCを自動的にできなかったこと。BCCができないと、Gmail以外のメールに自分が書いたメールが届かないので、スレッドが切れるのがイヤだった。

BCCを自動的に入れるには、Greasemonkey+gmailAutoBccというのが定番の方法なのか? これだとFirefoxでないと動かない。いままでブラウザはChromeを使ってきたのだが、gmailAutoBccはChromeではどうしたものか動かなかった。何か、Chromeの上でGmailにBCCを自動的に入れてくれる方法があったら教えてください。

おかげでChromeからFirefoxに乗り換えることにした。デフォルトのブラウザをFirefoxにする。FirefoxはWebサイトのデバッグようとしてFirebugと一緒に使ってきたが、普段のWebページのアクセスをChromeからFirefoxにすることに。ChromeはURLの入力のところでも、検索ワードも入力できて楽だったのだが。

Gmailは、Google Appsから使っている。Google Appsのドメインとメールを送るドメインが違っている。これは、Gmailのアカウント設定で可能。別にgmail.comからでなくメールを送ることができる。

最後にフィルターの設定。今まで使っていたThunderbirdはフォルダごとにメールを振り分けていた。特にDMはすべてDMフォルダに振り分けている。Gmailはフォルダに分けるという考えではなく、タグを付けるという考え。重要ではないメールはタグをつけてアーカイブしてしまう。受信メールは必要なメールを残しておく。メールは消さない。探したければ検索すればよい。この考えは大切。フィルターは最新から2ヶ月分のDM関連のメールを振り分けておけば、かなり受信メールは整理されるはず。この際、PTA関係とかのメールは削除しておいた。

最後の問題は、Google AppsのiGoogleから、httpsの関係でGmailの一覧が見えないこと。以前も書いたが、まだ解決策は見つからない。

もし、どうしてもGmailが使えなかったら、いつでもThunderbirdに戻ることにしよう。

Google Apps のスタートページがなくなったのね・・・。

以前、ここで書いた元上司のサイト。Google Appsに設定した。

ドメイン取って、Google Appsの設定をして、DNSの設定をしてなど。昔、設定したきりだから、Google Appsの設定方法を忘れていた。メールもGmailがドメインのメールアドレスから遅れるようになったりといい感じで設定できた。サイトも簡単にトップページを作成。自分のドメインを取れば、レンタルサーバーなしに、メールサーバーとかWebサーバーを無料で使えるので、スタートアップの会社にはGoogle Appsは最高です。しかし、いつサービスが終わるかが心配。突如サービスが無くなるのは覚悟の上。JALも倒れる時代だから・・。

しかし、今回、できなかったのが一つ。Google Appsのスタートページが無くなっていた。http://start.mydomain/なんてアクセスすれば、iGoogleのように、いろいろなガジェットが貼り付けられて自分のポータルサイトにできて便利だったのに。今はGoogle様は、サービスしていないののね・・・。

でも、自分は昔Google Appsに登録したので、今でも便利に使っています。

Google サイトでもスタートアップページを作成できるようですが、これは何か違う。iGoogleとは違って、たくさんコンテンツが用意されていないのね。GmailのレビューコンテンツなんてGoogle AppsのIDでは、うまく動かないし。三段組でうまくレイアウトできないのは最悪。

お願いですから、Google Appsでスタートページを復活させてくださいね。 > Googleさん